君とふたりで海に来た
青い空に青い海、夏の海は心も体も開放的だ
浜辺で貝殻を拾い、童心に返って砂遊びをし
水際ではしゃぐ俺達
遊泳禁止なので、残念ながら泳ぐことは出来ないが
こうやって二人で過ごす時間が有ることで満足だ
時間が経つにつれ浜辺にいた人たちは帰途についていった
砂浜の外れに岩場が見える
「あそこへ行ってみようか、カニとかいるかも」
「ちょっと遠いみたいだけどいいよ〜」
手を取り、指を絡めて歩きだした
俺は指先で君の指を撫でまわしながら、おしゃべりをした
「こうやってふたりで歩くのいいね」
「貴方と居られる時間がとっても幸せ」
胸元に肘を押し付け、グリグリしてみた
「いや〜ん、もうエッチ」
「俺からエッチ取ったら、魂の無いゾンビになるぞ〜」
「俺とのエッチ嫌いかな?」と意地悪く聞いてみた
「好きよ!大好き!ゾンビは嫌や」と言って
俺の腕を握り締め、胸に密着するように力が入った
肘に触れる胸がやけに生生しい
「あれ?ブラしていないの?」
「えへへ、途中のトイレで外しちゃった」
「ありがとう!嬉しいよ」
しばらく歩いたら人がいなくなり、組んでいた腕も外し
腰に手を回し、その手で乳房の下から触った
持ち上げるような感じで揉み揉みした
君の首が俺の肩にもたれ、足取りが重くなっているようだ
岩場に着き、人目が触れない岩影に陣取り
即抱き合い、キスを交わす
何度も何度も熱いキスを
舌を絡め、唾液を貪り、離れないようにきつく抱きしめ
君のズボンのチャックを下ろし下着に手を入れた
そこは既に温かく濡れていた
割れ目に指を押し入れたら、ヌルっとした感触がいい
突起したクリを撫でまわし続けた
君は体中の力が抜けたのか、俺の首に掴まり崩れ落ちないように必死に耐えている
唇から舌を抜き、首筋にキスの嵐を降らせた
君は声を上げ、腰がガクガクとなった
一度目の絶頂に達したみたいだ
「逝ったの?」「ハア〜ハア〜逝っちゃった」と顔が赤くなっている
岩にもたれさせ、上に着ている物を捲り上げ
露になった乳房に舌を這わし、片手で乳房を揉みまわす
尖がった乳首を軽く歯で噛み、舌で舐め上げコリコリ舐めまわした
君は俺の頭を抱え、うめき声をあげ続ける
君の手がズボンの上から大きくなったペニスを触ってきた
「舐めていい?」と聞きながら、すでにチャックを下ろしに掛かっている
「いいよ、咥えて」
君は俺のスボンと下着を半分脱がし、勃起したペニスを握り口に咥え込んだ
舌で舐め、口の中に根元まで入れ、頭を前後に動かしペニスを味あっている
玉袋をやさしく撫でてくれるし、愛情いっぱいの舌使い
たまらなく気持ちいい、もう逝きそうな感じだ
君を立ち上げ、今度は俺が君のズボンと濡れた下着を脱がした
夕日に染まる露な下半身が素敵だ
俺はしゃがみ足を広げ、割れ目に舌を差し込んだ
クリを何ども舐めあげ、膣に舌を丸めて入れた
愛液が次から次にあふれ出てくる
君の体液を体内に取り込みたい、そんな気持ちになり
それを俺は吸い込んだ
君の息が荒々しくなっている
下から俺を見つめ「して!」と呟いた
「何をしたいの?」
「入れてほしいの」
「どこに?」
「私の熱く濡れたところに入れて」
「何を入れてほしいの?」
「この大きくなったペニスを私の中に入れて、貴方と繋がりたいの」
「いいよ、よく言えたね、立って」
君を立ち上がらせ、後ろ向きにし、立ちバックの体制で俺は
いきり立ったペニスを濡れた膣に、ゆっくりと亀頭から入れ
竿を入れ、根元まで時間を掛けて入れた
「ああ〜ん」と声がこぼれる
根元まで挿入した状態で、亀頭で子宮をグリグリと擦った
君の息が速まってきて、俺はさらに押し付けた
「うぅ」と声にならない
亀頭をゆっくり膣の入り口まで引き抜き、一気に奥へ突いた
「あ、あ〜ん、あ、あ・・・」と突くだびに声が上がる
腰を振り、ペニスで膣を掻き出す度に愛液が垂れ
俺のペニスから陰毛玉袋まで濡らした
夕日に照らされながら、繋がっている俺たち
波音をBGMに二人は体も繋がっている
下半身を露にし、お尻と腰がぶつかりパンパンと音がする
入り口まで亀頭を抜き、子宮を突つく
何度も繰り返す
両手で胸を揉み、腰を振り続ける
「俺逝きそうだよ」
「私も逝く〜」
「どこに出してほしい?」
「お口に出して、飲ませて」
「口の中ね、いいよ」
さらに俺は激しく腰を打ち続け
「いい、逝く〜」と君が逝って
俺も逝きそうになり、ペニスを抜き
君はしゃがみ込み、ペニスを咥えしごいた
俺は「う、う、」と声を上げ、口の中に熱い液体を放出した
君は口をつぼめ、ゴクリと飲み干した
竿を舌を使い舐めて綺麗にしてくれた
立ち上がらせ、きつく抱きしめ、熱いキスを交わした
気が付いたら、日が沈み暗闇になっていた
青い空に青い海、夏の海は心も体も開放的だ
浜辺で貝殻を拾い、童心に返って砂遊びをし
水際ではしゃぐ俺達
遊泳禁止なので、残念ながら泳ぐことは出来ないが
こうやって二人で過ごす時間が有ることで満足だ
時間が経つにつれ浜辺にいた人たちは帰途についていった
砂浜の外れに岩場が見える
「あそこへ行ってみようか、カニとかいるかも」
「ちょっと遠いみたいだけどいいよ〜」
手を取り、指を絡めて歩きだした
俺は指先で君の指を撫でまわしながら、おしゃべりをした
「こうやってふたりで歩くのいいね」
「貴方と居られる時間がとっても幸せ」
胸元に肘を押し付け、グリグリしてみた
「いや〜ん、もうエッチ」
「俺からエッチ取ったら、魂の無いゾンビになるぞ〜」
「俺とのエッチ嫌いかな?」と意地悪く聞いてみた
「好きよ!大好き!ゾンビは嫌や」と言って
俺の腕を握り締め、胸に密着するように力が入った
肘に触れる胸がやけに生生しい
「あれ?ブラしていないの?」
「えへへ、途中のトイレで外しちゃった」
「ありがとう!嬉しいよ」
しばらく歩いたら人がいなくなり、組んでいた腕も外し
腰に手を回し、その手で乳房の下から触った
持ち上げるような感じで揉み揉みした
君の首が俺の肩にもたれ、足取りが重くなっているようだ
岩場に着き、人目が触れない岩影に陣取り
即抱き合い、キスを交わす
何度も何度も熱いキスを
舌を絡め、唾液を貪り、離れないようにきつく抱きしめ
君のズボンのチャックを下ろし下着に手を入れた
そこは既に温かく濡れていた
割れ目に指を押し入れたら、ヌルっとした感触がいい
突起したクリを撫でまわし続けた
君は体中の力が抜けたのか、俺の首に掴まり崩れ落ちないように必死に耐えている
唇から舌を抜き、首筋にキスの嵐を降らせた
君は声を上げ、腰がガクガクとなった
一度目の絶頂に達したみたいだ
「逝ったの?」「ハア〜ハア〜逝っちゃった」と顔が赤くなっている
岩にもたれさせ、上に着ている物を捲り上げ
露になった乳房に舌を這わし、片手で乳房を揉みまわす
尖がった乳首を軽く歯で噛み、舌で舐め上げコリコリ舐めまわした
君は俺の頭を抱え、うめき声をあげ続ける
君の手がズボンの上から大きくなったペニスを触ってきた
「舐めていい?」と聞きながら、すでにチャックを下ろしに掛かっている
「いいよ、咥えて」
君は俺のスボンと下着を半分脱がし、勃起したペニスを握り口に咥え込んだ
舌で舐め、口の中に根元まで入れ、頭を前後に動かしペニスを味あっている
玉袋をやさしく撫でてくれるし、愛情いっぱいの舌使い
たまらなく気持ちいい、もう逝きそうな感じだ
君を立ち上げ、今度は俺が君のズボンと濡れた下着を脱がした
夕日に染まる露な下半身が素敵だ
俺はしゃがみ足を広げ、割れ目に舌を差し込んだ
クリを何ども舐めあげ、膣に舌を丸めて入れた
愛液が次から次にあふれ出てくる
君の体液を体内に取り込みたい、そんな気持ちになり
それを俺は吸い込んだ
君の息が荒々しくなっている
下から俺を見つめ「して!」と呟いた
「何をしたいの?」
「入れてほしいの」
「どこに?」
「私の熱く濡れたところに入れて」
「何を入れてほしいの?」
「この大きくなったペニスを私の中に入れて、貴方と繋がりたいの」
「いいよ、よく言えたね、立って」
君を立ち上がらせ、後ろ向きにし、立ちバックの体制で俺は
いきり立ったペニスを濡れた膣に、ゆっくりと亀頭から入れ
竿を入れ、根元まで時間を掛けて入れた
「ああ〜ん」と声がこぼれる
根元まで挿入した状態で、亀頭で子宮をグリグリと擦った
君の息が速まってきて、俺はさらに押し付けた
「うぅ」と声にならない
亀頭をゆっくり膣の入り口まで引き抜き、一気に奥へ突いた
「あ、あ〜ん、あ、あ・・・」と突くだびに声が上がる
腰を振り、ペニスで膣を掻き出す度に愛液が垂れ
俺のペニスから陰毛玉袋まで濡らした
夕日に照らされながら、繋がっている俺たち
波音をBGMに二人は体も繋がっている
下半身を露にし、お尻と腰がぶつかりパンパンと音がする
入り口まで亀頭を抜き、子宮を突つく
何度も繰り返す
両手で胸を揉み、腰を振り続ける
「俺逝きそうだよ」
「私も逝く〜」
「どこに出してほしい?」
「お口に出して、飲ませて」
「口の中ね、いいよ」
さらに俺は激しく腰を打ち続け
「いい、逝く〜」と君が逝って
俺も逝きそうになり、ペニスを抜き
君はしゃがみ込み、ペニスを咥えしごいた
俺は「う、う、」と声を上げ、口の中に熱い液体を放出した
君は口をつぼめ、ゴクリと飲み干した
竿を舌を使い舐めて綺麗にしてくれた
立ち上がらせ、きつく抱きしめ、熱いキスを交わした
気が付いたら、日が沈み暗闇になっていた
待ち合わせ場所に車を止めると、君がニコニコしながら乗り込んできた
お泊りデートできるのが嬉しそうだ
荷物を後部座席に置き、シートベルトを締めた時に
不意をつきキスをした
「もう〜」と言っている君は照れている
俺は「出発!Go!」と言って車を走らせる
路地を抜け、真っ直ぐな道に入ったところで
君の手を握り締めた
俺の腕にもたれるように君が傾く
両手で俺の腕を離れないようにしている
赤信号で止まった時、後に車がいたが
かまわずに、キスをした
今回は、君が積極的に舌を差し入れてきたな
残念だが信号が変り、しぶしぶ唇を離した
朝早起きしたのか、今日の事で昨晩寝ていないのか
俺と会えて安心したか、助手席の君はウトウトとしている
車を進めるうちに、行き交う車が減ってきて
俺の触りたい病が疼きだした
スカートからはみ出している膝に手を置いてみた
まだ気がつかない
太ももに触れてみた、まだ大丈夫
スカートをギリギリまで捲くってみる
なんとも言えない色気が目に飛び込んできて
スカート奥に潜む下着は?その中は?と頭を駆け巡り
俺の下半身はムズムズし始めた
運転に集中出来ないな〜と思い始めたいたら
展望台駐車場入り口の看板が目に入り
即ハンドルを切る
駐車場に車を入れるが、誰も居ない
「ラッキー」と心の中でつぶやく
車を隅に止め、エンジンを切っても
君はまだ気がついていなくて、スヤスヤと眠っている
シートベルトを外し、スカートの中を覗き込む
可愛らしいピンクのパンティーが見える
俺の下半身は、熱くなり、勃起している
太ももの内側に手を差し入れ擦る
いつ触っても、この感触は好きだ
下着に触れる、割れ目付近に少し強めに触れる
足が閉じていて触りにくい
差し込んだ手で足を少し広げ、下着の上から指で擦る
同時に、唇を合わせた
君は「う〜ん、なに?」とつぶやく
「休憩だよ」と言って、口を塞ぐ
本能的に君は舌を絡め、抱きついてきた
シートベルトを外し、熱いキスを交わしつづける
割れ目を触っている指に力が入る
君はもっと触って欲しいのか、足を広げてくれた
下着が割れ目に喰い込み、クリを刺激する
舌が激しく動き、君の息は吐息に変る
「君に会いたかった」「私も〜」
「今日はあなたを独占できるのね、嬉しい!」
「俺も君をこうやって触れ、キスし、一緒に朝を迎える事が嬉しいんだ!」
俺の唇は君の唇から離れ、首筋にキスし、上着の中に手を入れ
ブラをずり上げ、直接肌に触れた
乳房を揉み、すでに尖がった乳首をコネまくる
君の手は俺に巻きつけ、密着しようとしている
上着も捲りあげ、乳房を露にし、乳房に口付けをする
乳首を口にほう張り、舌先でチロチロし、舐め上げる
右手は再びスカートに入れ、下着に触れたら、少し湿っている
股の部分から指を挿入した
湿った茂みの感覚が指に伝わる
割れ目に指を押し進めると中は既に愛液でぐっしょり濡れていた
これ以上奥へ指が進められないので、ウエスト部分から
手を下着の中に入れ、茂みを掻き分け、膣入り口で指を愛液で濡らし
クリに塗り指で撫で回した
「あぁ〜いい〜」と君は言葉を発している
乳首を舐め、クリをいじり続けている俺は、ズボンの中で固くなり
窮屈になっている
「俺のも触って欲しいな」と君にお願いした
「うん」と嬉しそうに言い、手を伸ばしベルトを外し
ズボンと下着から勃起したペニスを取り出し
握り締め、上下に擦りだした
俺も君の下着を足から抜き取り、割れ目の中を愛撫続ける
膣に指を入れ、出し入れを繰り返すと、ヌチャヌチャと車の中に音が響く
お互いの性器を手で弄り、キスを繰り返し
呼吸が高まり、喘ぎ声を繰り返し発している
「口でしてくれる?」と言ったら、「いいわよ」と
勃起したペニスを咥えた
ズボズボと音を立て、君は頭を上下に動かし口の中にペニスを出し入れしてる
俺は乳房を揉み、乳首を摘み撫で回し、頭を撫でる
「逝きそうだ」と俺が言うと「逝って、あなたの飲みたいの」
ピストン運動が早くなって、俺は君の口の中にドクンドクンと脈打ち熱い精子を放出した
「ん、ん、」と言いながらこぼさないように口をつぼめゴクリと飲み干してくれた
君が「いっぱいでたね、おいしかった」
俺は「この日までに溜めていたんだ、空っぽにしてね」
君が「うん、いっぱい頂戴!」
俺が「君は逝けなかったでしょ?」
君が「大丈夫、凄く気持ち良かったし、宿でいっぱい感じさせてね!」
「もちろん、そのつもりで来たから、沢山愛し合おうね」
俺はズボンを穿き、愛液で濡れた割れ目を拭いてあげた
パンティーは愛液で濡れていて、君は新しいのを穿こうとしたが
俺は「ノーパンでいいんじゃない?そのほうが俺嬉しいな」
「エ〜恥ずかしいよ」「俺と君しか知らない事、大丈夫だよ」
「宿着くまででいいから、ネ、お願い」
「わかった、そうする、キスして!」
俺は君を抱き寄せ、舌を絡ませキスをした
何度もキスを繰り返し、衣服を整えて車を走らせた
車は町並みを外れ、山間を走り、窓から見える景色は新緑だけとなり
窓を開け深呼吸をし、都会と違う空気の味を味合う
音楽を消して、鳥の声やせせらぎの音をBGMにし宿に向け走らせている
宿は山奥にあり、まだ一般に知られてなく秘湯として最高の場所だ
すれ違う車もなくなり、これから先はコンビニなどお店は無い
途中で飲み物やらを買っといて良かった
君が「トイレ行きくなった」と言って来た
「この辺はトイレなさそうだよ、大?小?どっち」
「もう意地悪」と口を尖がらせる君
「な〜どっちなの?」と再度聞いた
恥ずかしそうに「小だよ」とつぶやく
「じゃあ、車を道端に止めるから、車の陰でしたら?」
「えー恥ずかしい!」
「全然車来ないから、大丈夫だよ」
「このへんトイレ無いから、仕方ないじゃん」
「わかった、我慢出来そうも無いから、止めて」
「了解!」
「覗いちゃダメだよ!」
「了解」
車を路肩に寄せて止めた
君は、車から降りてしゃがみこんだ
俺は、デジカメもって、そっと車から出て、後ろから近づいて
シャッターを押した
スカートを捲くりあげて、お尻が丸見えだ
かなり我慢したのか、大量に放尿している
大好きな人が目の前で野外放尿している
もうドキドキして、興奮状態
君は、ティシュで拭き、立ち上がった
俺の存在に気が付き。「見ていたいの〜エッチ!」と口を尖がらせた
「ごめん、ごめん」と言いながら君に近づき、キスをした
君は俺の首に腕を巻きつけ、舌を絡ませてきた
俺はスカートの上からお尻を撫でていたが、スカートの中に手を入れ
直にお尻を触った
この感触は好きだな、いつもは下着に手を入れるのだが、今はノーパン
両手で尻全体を揉み、割れ目にも指を這わし、アナルにも軽く触れ
指を前まで伸ばしてみた
膣の辺りが濡れているが、これはおしっこではないな
第一関節まで指を入れてみた、熱く濡れている
指の出し入れを繰り返すうちに、重なった唇から「う〜ん、う、うぅ」ともれる
「フェラのお返ししてあげる」と言って、俺はしゃがみ込みスカートの中に入り
足を広げ、割れ目に舌を這わして、敏感になっているクリを舐め続けた
「ダメ〜汚いよ〜」と言いながらも倒れまいと俺の頭を押さえて、あえぎ始めた
クリを舐めながら、膣に指を射れ、激しく出し入れを繰り返す
体をガクガクさせながら「あ〜ん、気持ちいい〜」と俺にもたれ掛かり
「逝くー!」と叫び君は果てた
俺の指は君の愛液でびっしょり濡れた
俺は立ち上がり、君を支えてキスを繰り返しした
抱きついている君は「外で逝ったの初めて」とつぶやいた
助手席のドアを開けてあげ、君を車に乗せた
君はまだ息が上がり「はぁ〜ハァ〜」と呼吸を整えようとしている
俺も運転席に乗り込み、手を繋ぎ車を走らせた
いくつもの山谷を抜け、森の宿に着いた
この宿は、周りに観光案内所やお土産屋など無い
密会する二人には最高の温泉宿
案内された部屋は角部屋で、窓からは新緑の森が見え、小川のせせらぎが聞こえる
仲居さんからここには混浴の露天風呂があることを聞いた
見た感じ部屋数も多くないみたいだ
君と二人っきりの夜はロマンチックに情熱的に過ごす事が出来そうだ
早速風呂に入ることにした
浴衣に着替える君は、恥ずかしそうに衣服を脱いだ
ブラを外し、浴衣を羽織る
俺も浴衣に着替え、手タオルを持ち
手を握り締め、露天風呂に向かった
下駄を履き、一度外へ出て小川に沿って歩いた
澄んだ空気はこんなにおいしいとは思わなかった
繋いでいた手は、腕を絡ませていた
俺の肘が君の膨らみに触れる
浴衣一枚で隠された胸の弾力が肘で十分に感じれる
肘を乳房に押し付け前後に揺すってみた
「ダメ〜」と君がささやく
「誰も見ていないから大丈夫だよ」
「そうじゃなくて・・・」
「感じちゃうから?」と意地悪く聞いてきた
「もう本当に意地悪なんだから」
「ごめんごめん、我慢するね」
露天風呂の脱衣所は、男女別になっていた
「じゃあ湯船で待っているね」と言って別々に入った
浴衣を脱ぎ、湯船に入った
周りは木に囲まれ、小川が横を流れている
先客は居ない、誰も来なければいいなと思った
しばらくして、君がタオルで前を押さえ、胸を腕で隠し入ってきた
俺は君の手を取り、入り口から離れた湯船に並んで座った
肩まで浸かり、自然をBGMにゆったりとした気持ちに二人は満喫している
言葉を交わす事無く、手を握り、肩に手を回し引き寄せた
肩の手は腕を擦り、握り締めた手は指を擦り
目を見つめ、唇を重ねた
唇で唇を擦り、舌先で君の唇を舐め
唇を舌先で押し広げ
君の舌は待っていたかのように、舌を重ねてきた
舌先同士を押し付け、擦り
唇を密着し、舌を伸ばし根元まで重ね
口内隅々まで舌で舐め
君の唾液を吸い、俺の唾液と混ぜ
長い時間を掛け、愛する人とのキスを堪能している
絡めていた指を解き、胸に移し、乳房全体を包み込み
やわらかく揉み始めた
時折指先で、乳首を撫で、指に挟み、固くなってきた乳首を愛撫した
重なった唇を外し、首筋に舌を這わせたら、君は俺に抱きついてきた
湯船の縁に座らせ、首筋から肩、鎖骨、乳房と舌を何度も往復させ
片方の乳房を強弱つけ手の平で揉み続けた
君の口から、吐息が漏れる
顔が高揚し赤く染まった
唇を肌に触れながら、足に手を触れ、膝より太ももへ指を這わせた
茂みに指が触れ、割れ目に差し込むと、愛液で満たされヌルっとしている
膣入り口より、上に指をゆっくりと這わせる
尖ったクリにたどり着き、触れたとたんに君の体はビクンと反応した
乳首を口で責められ、クリを指で触られ、君は目を閉じ眉間にシワ寄せ
「あ〜あ〜」と声出すのがせいっぱいだ
足をM字の体勢にし、膣に指を挿入した
中は熱く愛液が充満している
膣壁をなぞり、膣壁を指で押し広げ奥へ突っ込んだ
指を曲げ、掻き回し、抜いたり入れたりと何度も繰り返す
早く、遅く、曲げたり、伸ばしたり、指に強弱付けて膣を掻き混ぜる
君は後ろに手を着き、腰が動きだし、足が意思に関係なく閉じようとしている
俺は愛撫するのを止め、湯船の縁に腰掛けた
ペニスは勃起し、そそり立っている
君は湯船に浸かり、俺のペニスを握りしめ、上下に動かし
舌先で亀頭を舐めまわし、竿を咥えスロートしてきた
「気持ちいいよ」と君に言葉を掛けた
「もっとしてあげる」と言って、根元まで咥え込んだ
体ごと前後に動かし、ペニスが口の中で擦れ、
湯が君の動きに合わせて揺れている
舌で亀頭の割れ目を舐められ、俺の快感がさらに増してきた
今日はまだ合体していない、早く繋がりたい
俺は湯船に浸かって、君を抱き寄せ、足を腰に絡ませ
膣にペニスをあてがい、一気に挿入した
湯の中でも君の熱さを感じる
俺は腰を振りつづけ、湯の波は大きくなり
君は振り落とされないように、首にしがみついている
口を合わせ、舌を絡ませ激しくキスを繰り返す
今二人は一対の体となっている
何度か突きまくって、君を後ろ向きにし、縁に手を着けさせ
バックの体勢で再度挿入した
湯から突き出たお尻が視覚的に興奮する
腰に両手を当て、バシャバシャと音を立てて何度も突く
君は疲れるタイミングで「あ、あ、あ・・・」と声を上げる
俺は覆い被さり、胸を掴み揉み、ペニスを子宮にグリグリ押し当てた
亀頭の先が圧迫される感じが好きだ
何度もグリグリと押し付け、君は「いい〜」と叫ぶ
長い事湯船に居たので、のぼせそうだ
ペニスを抜き取り、君の手を取り湯船から上がった
柱の所に君の背をもたれさせ、片足を抱え上げ
割れ目を広げ、ペニスを膣にあてがいゆっくり射れた
俺は片手で君の腰を支え、君の手を首に絡ませ
腰を打ち付けグラインドさせた
ズンズンと突き、俺は限界を迎え果てようとスピードを早めた
君も「逝く、逝く・・・」と一緒に逝きそうだ
俺は「逝くよ、子宮に注ぎ込むよ」と言い
君は「お願い奥に注ぎ込んで!」と叫んだ
グイグイと子宮を押し上げ、一気に果てた
ドクンドクンと脈打ちペニスから熱い精子が子宮めがけて飛び散った
それを君は受け、背中に爪を立て、「逝く〜」とガクガクと痙攣させて果てた
足を降ろし、両手で抱きしめ、キスを交わした
足には白い液体が垂れ落ちている
汗ばんだ体を湯で洗い流し、浴衣に着替え部屋へと戻って行く
まだ先ほどの余韻が残っていて、手を繋ぎやっと歩いている感じだ
他人が見れば、湯でのぼせたみたいに見えるだろう
夕日に照らされる赤い雲が俺たちの気持ちを表しているみたいだな
部屋に戻ったら、食事の用意が出来ているとの事で炉辺風の部屋で頂いた
山の幸に地酒を味合い、心地よく疲れた体にアルコールが染み込んでいく
俺も君も浴衣から見える肌が紅く染まっている
部屋に戻ると、寝床の用意がされていた
君は「ふ〜」と言いながら座り込んだ
襟元から見える紅に染まった肌
裾から見える足
袖から見える腕
浴衣の下は、何も着けていない
俺は後ろに座り、君を引き寄せもたれさせた
腕を擦り、胸元から手を差し込んだ
柔らかい乳房に触れる
手の平全体で、優しく撫でる
乳首がムクムクと起き上がってきた
タイミングを合わせるかのように、俺のペニスも起き上がっている
髪をかきあげ、うなじにキスをし
もう片手で裾を割り、足を指先で擦る
「ああ〜」と君の唇から声が漏れる
勃起したペニスを押し付け
乳房を強弱つけて揉み回し
太ももを触れている指を足の付け根まで這わし
茂みへと到達した
君は足を開き、無言で奥を触ってと言っているようだ
茂みを掻き分け、割れ目の中へ指を入れると
既に愛液で熱く濡れている
乳首も限界まで突起し、「ああ〜、いい〜」と呟いている
浴衣をずらし、肩を露出させ、舌を首筋から肩へ舐めまわす
浴衣の中で勃起している乳首が見え、悩ましい色気をかもし出している
割れ目の中で蠢く指は愛液で濡れ、クリを濡らし指先でもてあそぶ
君は仰け反り、私に体を預ける形となってきた
君を寝かし、浴衣の裾を広げ、足の付け根を露出させた
茂みが愛液で濡れ光っている
照明を落とし、足を広げ付け根に顔を近づけ
両膝を肩に乗せM字にし、割れ目に舌を付け
下から上へと何度も筋の中を舐め上げている
舌が触れる膣口とクリの辺りでビクンと体が揺れる
膣の中に舌を丸め入れてみた
中で溜まっていた愛液がにじみ出て来る
愛液を吸い取り、俺の体内に取り込んだ
露出したクリに舌をあてがって、ペロペロと舐め回し
突付き、口に含み吸い上げた
君の興奮度合いが体の揺れでわかる
乱れた浴衣の帯を解き、全裸にし
俺も浴衣を脱ぎ捨て、抱き合った
唇を合わし、舌を絡め合い、唾液を掻き混ぜ
激しいキスを繰り返す
俺の手は、割れ目の中をなぞり、膣口に当て中へ押し進める
熱くビッショリ濡れた膣はいとも簡単に指を根元まで飲み込んだ
膣壁を擦るように指を曲げ、君の感じるスポットをグイグイと擦る
我慢できないのか、絡めた舌を解きうめき声を荒たげる
膣を掻き混ぜながら、乳房に舌を這わせ何度も舐め回し
乳首を口に含み、舌先で転がす
背中を掴んでいた君の手は、シーツを掴み仰け反ってきた
腰が小刻みに揺れる
絶頂が近づいているようだ
膣の指を激しく出し入れを繰り返した
「逝く〜」と言って逝った
呼吸がかなり乱れている、苦しそうにやっと息をしているみたいだ
「キスして〜」と甘い声で言ってきた
「いいよ」と言って唇を重ねた
君のほうから舌を差し込んできて、俺の舌を吸い込んで絡めた
勃起し我慢汁で濡れたペニスを君の手が伸びてきて掴んだ
キスを交わしながら、ペニスをしごく君の手は激しさを増してきた
何度となく往復させる君の愛撫に持ちそうに無い
「舐めてくれる?」とお願いした
「うん、舐めたくなっていたの」
体を起こし、俺は寝転んだ
君は固くなったペニスを掴み、舌を出して先から亀頭を舐めだした
竿を握り上下に動かし、亀頭を口の中に含み舌で先を舐めまわしている
手を離し、口の中に根元まで含んだ
口をつぼめ、唾液を溜め、頭を上下にゆっくり動かしだした
何度も何度もゆっくり、早く動かしている
時々竿を口に含みハーモニカを吹くように顔を横に動かす
玉袋も口に含んだり、全体を舐め回し君の唾液で濡れた
「アナルも舐めてくれる?」
何も言わないで、俺の足を上げアナルに舌先を伸ばし舐めだした
「凄くいいよ〜、気持ちいい」と俺は呟く
「嬉しい」と言って、舌を尖がらして舐めてくれている
君が「欲しい」と言って、勃起したペニスに跨り
膣にあてがい、腰を降ろす
亀頭が壁を押し広げながら膣の中に入っていく
飲み込まれるペニスが見える
根元まで飲み込まれ、恥骨が当たる
二人の陰毛が合わさっている
君の腰が動き出し、出し入れを繰る返す
その度に愛液が垂れ、陰毛まで濡らす
腰を降ろすたびに子宮がペニスを押し付ける
俺は根元まで入っているときにグリグリと腰を突き上げた
「ああ〜」と声があがる
同時に上半身が崩れ落ちる
俺は君の背中を両手で支え、腰を何度も突き上げた
眉間にしわ寄せ必死に耐える君、声を荒たげ
掻き混ぜるペニスを膣壁と子宮で感じ取っているようだ
汗ばむ二人は抱き絞め合い、腰だけが別の生き物のように動いている
二人の腰がタイミング合わせグラインドを繰り返し
「ダメダメ逝きそう〜」と君が言い
「俺も逝くよ、君の中で果てるよ」
「一緒に、お願い一緒に逝って、中に頂戴!」
俺は「逝くよ〜」と激しく突きまくった
「ああ〜逝く〜」と君が叫び
俺も「逝く〜」と言って子宮にペニスを押し付け果てた
ドクンドクンと君の中奥深くで脈打って
君の膣壁はヒクヒクと痙攣している
魂が抜けたように体から力が抜け、俺にしがみ付いている
二人の早まった呼吸だけが部屋中に響いている
荒息が収まり、俺の腕を枕に君は眠りについていった
(医学用語を一部使用しました。陰核=クリ、陰茎=ペニス、陰嚢=玉袋)
どの位寝たんだろう?外はまだ暗いな
横で寝ているはずの君が居ない
タオルが無いから風呂に行っているのかな
俺は浴衣を羽織、窓際の椅子に座って月を見ながら煙草をふかす
その時ドアが開く音がした
部屋に君が入ってきて「あら、起きていたの?」
「さっき目が覚めた。風呂行って来たの?」
「うん」
「一緒に行きたかったな、起こしてくれればよかったのに」
「だって、気持ちよさそうに寝ていたんだもん、疲れているし、起こすの悪いって思ってひとりで行ってきた」
「そうか、ありがとう。ビールでも飲むか?」
「コーラがいいわ」
俺は冷蔵庫よりコーラを取り出し、対面に座った君に渡した
「風呂には誰か入ってた?」
「綺麗な色気たっぷりの女性が入っていたわよ」と君は言ってコーラを口に含んだ
「それは残念だ、俺も行けば良かった」
「ダメ!私だけを見て!本当は誰も居なかったの私ひとりよ」
「尚更一緒に行けば良かった」
「またのぼせるからダメよ、それに貴方を喜ばせようと思ってひとりで行ったのよ」
「俺を喜ばせる?何かな?」
「それはね」と言って椅子から立ち上がり、浴衣の裾をゆっくり捲りあげた
「どう?喜んでいただける?」捲りあげたそこには、陰毛が剃られて
割れ目の一本筋がはっきりと見える
「綺麗だよ。剃ってくれたんだ、とても嬉しいよ。こっちに来て良く見せて!」
「うん、貴方が喜ぶと思っていつ剃ろうかと機会を伺っていたの」
「早くこっちに来て!」君は俺の前に来た
俺は浴衣を捲りあげた、きれいに剃られた秘部に目が奪われた
手の平で触れてみた、剃られてから時間が経っていないので、ツルツルしている
茂みがあった場所に唇を触れて、舌を出し舐めてみた
柔らかく、触れる感触が気持ちいい
「浴衣を脱いで全てを見せてごらん」
「恥ずかしい、剃ったら全てが見られるようで変な気分なの」
「俺は君の全てが見たいんだ、愛する君を隅々まで知りたいんだ」
君は帯を解き、ゆっくりと浴衣の前面を開き、背中の方に脱ぎ降ろした
何度も見ている君の裸体だが、今目の前に立っている姿はいつもと違い
悩ましい魅力をかもし出している
少し緊張気味の君の両手を握り、上から下までじっくり眺めた
俺は立ち上がり、唇を重ねた
君は俺の帯を解き、浴衣を脱がせ、抱きついてきた
俺の陰茎は勃起し、君の体に密着している
きつく抱きしめ、舌を絡ませて長くキスを繰り返す
手を引き、布団に寝かせた
夜が明け始め、部屋の中も明るくなり君の白い裸体が浮かび上がっているよう見え
まるで幻想的な世界に居るみたいだ
俺は髪に触れ、頬、鼻筋、唇、首筋、肩、鎖骨、腕、胸、お腹、へそ、腰、大腿部、足首、足甲
足指とゆっくり時間を掛けて撫でた
今度は逆に足先から、大腿部へ指を立てゆっくりと撫でていく
秘部には触れず、大陰唇の周りをグルグルと指の腹で何度も触れた
君はじれったいのか、足を左右に開いてきた
足の開きに合わせて大陰唇が開き、小陰唇が露になった
膣の周りが愛液で濡れているのが上から見てもわかる
俺にじっくり見られ、指のみで体を触れられ、精神的な興奮により陰核が尖がっている
呼吸が速くなり、君の鼓動が聞こえそうだ
左手で乳房を揉み回しながら、右手で大陰唇を撫で、小陰唇のビラビラ中に指を差込
膣より愛液を指に塗り、陰核をヌルヌルし撫で回し、指腹で擦り上げ
君はされるがままに快楽の波に飲み込まれようとしている
「あ、ああ〜」喉奥から声が漏れる
陰核を強く刺激すると「う、う」と声が途切れ途切れになり
腰がビクンビクンと波打ち、膣口からは愛液がにじみ出て来る
ハア〜ハア〜と息が荒くなり、口は開いた状態だ
俺の刺激に体はクネクネと動き、向きを変え
俺のそそり立つ陰茎に手を伸ばし握ってきた
俺は足を大きく開いた
君の顔が近づき、口内へ陰茎を飲み込んだ
唇を陰茎に密着させ、顔を振りながら舐めている
固くなっている陰茎の亀頭がホッペに押し当てられ外から形が判るほどだ
君を仰向けに寝かせ、陰茎をまた咥えさせ、君の股に顔を近付け
陰毛が無い陰部に唇から舌を伸ばし、陰部全体を舐めた
小陰唇を口に含み、舌でベロベロとしたり、陰核を舐めたり突付いたり
その度に君の足が閉じようとし、両手で力をいれて閉じるのを阻止した
君は苦しい体勢ながら、一生懸命咥え舌で舐め、時折菊の門も撫でてくれる
俺もお返しに、菊の門を舐めてあげたら「いや〜ん」と声があがる
俺は君の小陰唇を広げ、陰核・尿道口・膣口全てを露出させ
舌と唇及び指をフルに活用し愛撫を続けた
膣口からは指の出し入れとともに愛液が流れ出し、俺の唾液と混ざり
君の陰部はビッショリ濡れ、俺の陰茎、陰嚢も君の唾液で濡れている
密着している肌はお互いの発汗でヌルっとしている
「ほしい、射れて!」と声が掛かる
「ん?なに?」と意地悪く返事をした
「貴方が欲しいの、私の中に射れて、早く射れて!」
密着させた体を離し、向きを変えて両足を俺の腰に回し
陰茎を膣口にあてがって、亀頭を少し差し込んで、腰を引き抜き取り
また押し込む、亀頭だけの出し入れを繰り返すを行った
「ダメ〜奥まで突っ込んで!お願い〜」
「よし、奥まで突っ込むよ」と言って
ゆっくり、ゆっくり亀頭で膣壁を押し広げながら突っ込んだ
亀頭の先が子宮に押し当り、根元まで君に密着した
子宮に押し当てたまま、グリグリと押し付けた
足を引き寄せ、さらに押し付けたまま腰を回した
君は俺の手を掴み、頭を仰け反らせ「あ〜、いい〜」と繰り返し叫んでいる
俺の腰に絡まっている足に力が入れ、腰をもっと密着させ
もっと陰茎を膣に射れてとしているようだ
亀頭が子宮を押したまま、陰茎の竿で膣壁を擦れるように
俺は君の腰を掴み上下に何度も動かした
次は足首を持ち、足を曲げさせ、陰部を高くし、上から陰茎を擦れるように出し入れを繰り返す
陰茎が愛液でビッショリ濡れていて、出し入れの速度を速めることが出来る
繋がった膣と陰茎を君から見えるように足を君の肩の方へ押し陰部を顔に近づけた
「見てごらん、ふたりは繋がって君の中に入ったり出たりしているよ」
「見えるよ、繋がってるの見えるよ、ぁあ〜」
何度か突いてから、足を俺の肩に乗せ、足を閉じ加減にして、突いたり抜いたりした
陰茎が膣壁に擦れて凄くいい、君も凄く感じている
腰を振りながら、陰核に指で触れ揉んだ
「あ!ダメダメ凄すぎる。逝っちゃうよ〜」と叫ぶ君
さらに腰を激しく振りつづけ、陰核を触り続けた
「逝く、いっちゃうう〜」と君は体を仰け反らせ逝った
膣がヒクヒクしているのが陰茎で感じる
ギュ、ギュと陰茎全体を締め付けている
足を解放し、顔を両手で包み口付けを交わす
舌を絡ませ熱い口付けを何度も交わす
一度陰茎を膣から抜き、君を四つんばいにして
膣口に亀頭を当てて、一気に突っ込んだ
「ああ〜ん」と声があがった
何度も子宮目掛けて陰茎を突いた
ガンガン、ズンズンと突きまくった
俺の恥骨と陰嚢が君のお尻に当り、パンパンと音がする
陰茎を突っ込んで抜く時に、膣口の膜が陰茎を包んで愛液が掻き出されるのが
卑猥で見るのが好きだ
君は子宮をズンズンと突き上げられるのが好きで、顔をマクラに押し当て
声を殺している
お尻だけが突き出すこの格好はいい
肌を密着させる正常位と座位が好きだけど
一点だけが繋がって、陰部だけで集中して感じるこの体位も好きだ
子宮を突き上げる感じもいい、時々乳房や乳首に陰核も後ろから抱え込むように触れられるし最高だ
豊かなお尻の膨らみを手で掴み、腰をグイグイ、ガンガンと振りまくり
もう俺は限界だ!
「逝くよ、中に注ぎ込んでいい?」
「うん、きて、中に出して、いっぱい頂戴」
「よし、逝くよ〜」スンスン
「ああ〜ん、私も逝く〜」
亀頭を子宮に押し当て、陰茎が膨らみ「う、う、逝くー」
「あああ〜逝くー」と同時に逝いった
ドクドクと亀頭から精子が出るのが判る
君の中に俺の精子が広がっている
君は「はあ〜はあ〜」と息があがっている
背中には汗が滲んでいる
体が崩れ落ち、俺は背中に乗っかって、頭を撫で、背中にキスをした
君との旅は、エッチ三昧で最高だったよ!
お泊りデートできるのが嬉しそうだ
荷物を後部座席に置き、シートベルトを締めた時に
不意をつきキスをした
「もう〜」と言っている君は照れている
俺は「出発!Go!」と言って車を走らせる
路地を抜け、真っ直ぐな道に入ったところで
君の手を握り締めた
俺の腕にもたれるように君が傾く
両手で俺の腕を離れないようにしている
赤信号で止まった時、後に車がいたが
かまわずに、キスをした
今回は、君が積極的に舌を差し入れてきたな
残念だが信号が変り、しぶしぶ唇を離した
朝早起きしたのか、今日の事で昨晩寝ていないのか
俺と会えて安心したか、助手席の君はウトウトとしている
車を進めるうちに、行き交う車が減ってきて
俺の触りたい病が疼きだした
スカートからはみ出している膝に手を置いてみた
まだ気がつかない
太ももに触れてみた、まだ大丈夫
スカートをギリギリまで捲くってみる
なんとも言えない色気が目に飛び込んできて
スカート奥に潜む下着は?その中は?と頭を駆け巡り
俺の下半身はムズムズし始めた
運転に集中出来ないな〜と思い始めたいたら
展望台駐車場入り口の看板が目に入り
即ハンドルを切る
駐車場に車を入れるが、誰も居ない
「ラッキー」と心の中でつぶやく
車を隅に止め、エンジンを切っても
君はまだ気がついていなくて、スヤスヤと眠っている
シートベルトを外し、スカートの中を覗き込む
可愛らしいピンクのパンティーが見える
俺の下半身は、熱くなり、勃起している
太ももの内側に手を差し入れ擦る
いつ触っても、この感触は好きだ
下着に触れる、割れ目付近に少し強めに触れる
足が閉じていて触りにくい
差し込んだ手で足を少し広げ、下着の上から指で擦る
同時に、唇を合わせた
君は「う〜ん、なに?」とつぶやく
「休憩だよ」と言って、口を塞ぐ
本能的に君は舌を絡め、抱きついてきた
シートベルトを外し、熱いキスを交わしつづける
割れ目を触っている指に力が入る
君はもっと触って欲しいのか、足を広げてくれた
下着が割れ目に喰い込み、クリを刺激する
舌が激しく動き、君の息は吐息に変る
「君に会いたかった」「私も〜」
「今日はあなたを独占できるのね、嬉しい!」
「俺も君をこうやって触れ、キスし、一緒に朝を迎える事が嬉しいんだ!」
俺の唇は君の唇から離れ、首筋にキスし、上着の中に手を入れ
ブラをずり上げ、直接肌に触れた
乳房を揉み、すでに尖がった乳首をコネまくる
君の手は俺に巻きつけ、密着しようとしている
上着も捲りあげ、乳房を露にし、乳房に口付けをする
乳首を口にほう張り、舌先でチロチロし、舐め上げる
右手は再びスカートに入れ、下着に触れたら、少し湿っている
股の部分から指を挿入した
湿った茂みの感覚が指に伝わる
割れ目に指を押し進めると中は既に愛液でぐっしょり濡れていた
これ以上奥へ指が進められないので、ウエスト部分から
手を下着の中に入れ、茂みを掻き分け、膣入り口で指を愛液で濡らし
クリに塗り指で撫で回した
「あぁ〜いい〜」と君は言葉を発している
乳首を舐め、クリをいじり続けている俺は、ズボンの中で固くなり
窮屈になっている
「俺のも触って欲しいな」と君にお願いした
「うん」と嬉しそうに言い、手を伸ばしベルトを外し
ズボンと下着から勃起したペニスを取り出し
握り締め、上下に擦りだした
俺も君の下着を足から抜き取り、割れ目の中を愛撫続ける
膣に指を入れ、出し入れを繰り返すと、ヌチャヌチャと車の中に音が響く
お互いの性器を手で弄り、キスを繰り返し
呼吸が高まり、喘ぎ声を繰り返し発している
「口でしてくれる?」と言ったら、「いいわよ」と
勃起したペニスを咥えた
ズボズボと音を立て、君は頭を上下に動かし口の中にペニスを出し入れしてる
俺は乳房を揉み、乳首を摘み撫で回し、頭を撫でる
「逝きそうだ」と俺が言うと「逝って、あなたの飲みたいの」
ピストン運動が早くなって、俺は君の口の中にドクンドクンと脈打ち熱い精子を放出した
「ん、ん、」と言いながらこぼさないように口をつぼめゴクリと飲み干してくれた
君が「いっぱいでたね、おいしかった」
俺は「この日までに溜めていたんだ、空っぽにしてね」
君が「うん、いっぱい頂戴!」
俺が「君は逝けなかったでしょ?」
君が「大丈夫、凄く気持ち良かったし、宿でいっぱい感じさせてね!」
「もちろん、そのつもりで来たから、沢山愛し合おうね」
俺はズボンを穿き、愛液で濡れた割れ目を拭いてあげた
パンティーは愛液で濡れていて、君は新しいのを穿こうとしたが
俺は「ノーパンでいいんじゃない?そのほうが俺嬉しいな」
「エ〜恥ずかしいよ」「俺と君しか知らない事、大丈夫だよ」
「宿着くまででいいから、ネ、お願い」
「わかった、そうする、キスして!」
俺は君を抱き寄せ、舌を絡ませキスをした
何度もキスを繰り返し、衣服を整えて車を走らせた
車は町並みを外れ、山間を走り、窓から見える景色は新緑だけとなり
窓を開け深呼吸をし、都会と違う空気の味を味合う
音楽を消して、鳥の声やせせらぎの音をBGMにし宿に向け走らせている
宿は山奥にあり、まだ一般に知られてなく秘湯として最高の場所だ
すれ違う車もなくなり、これから先はコンビニなどお店は無い
途中で飲み物やらを買っといて良かった
君が「トイレ行きくなった」と言って来た
「この辺はトイレなさそうだよ、大?小?どっち」
「もう意地悪」と口を尖がらせる君
「な〜どっちなの?」と再度聞いた
恥ずかしそうに「小だよ」とつぶやく
「じゃあ、車を道端に止めるから、車の陰でしたら?」
「えー恥ずかしい!」
「全然車来ないから、大丈夫だよ」
「このへんトイレ無いから、仕方ないじゃん」
「わかった、我慢出来そうも無いから、止めて」
「了解!」
「覗いちゃダメだよ!」
「了解」
車を路肩に寄せて止めた
君は、車から降りてしゃがみこんだ
俺は、デジカメもって、そっと車から出て、後ろから近づいて
シャッターを押した
スカートを捲くりあげて、お尻が丸見えだ
かなり我慢したのか、大量に放尿している
大好きな人が目の前で野外放尿している
もうドキドキして、興奮状態
君は、ティシュで拭き、立ち上がった
俺の存在に気が付き。「見ていたいの〜エッチ!」と口を尖がらせた
「ごめん、ごめん」と言いながら君に近づき、キスをした
君は俺の首に腕を巻きつけ、舌を絡ませてきた
俺はスカートの上からお尻を撫でていたが、スカートの中に手を入れ
直にお尻を触った
この感触は好きだな、いつもは下着に手を入れるのだが、今はノーパン
両手で尻全体を揉み、割れ目にも指を這わし、アナルにも軽く触れ
指を前まで伸ばしてみた
膣の辺りが濡れているが、これはおしっこではないな
第一関節まで指を入れてみた、熱く濡れている
指の出し入れを繰り返すうちに、重なった唇から「う〜ん、う、うぅ」ともれる
「フェラのお返ししてあげる」と言って、俺はしゃがみ込みスカートの中に入り
足を広げ、割れ目に舌を這わして、敏感になっているクリを舐め続けた
「ダメ〜汚いよ〜」と言いながらも倒れまいと俺の頭を押さえて、あえぎ始めた
クリを舐めながら、膣に指を射れ、激しく出し入れを繰り返す
体をガクガクさせながら「あ〜ん、気持ちいい〜」と俺にもたれ掛かり
「逝くー!」と叫び君は果てた
俺の指は君の愛液でびっしょり濡れた
俺は立ち上がり、君を支えてキスを繰り返しした
抱きついている君は「外で逝ったの初めて」とつぶやいた
助手席のドアを開けてあげ、君を車に乗せた
君はまだ息が上がり「はぁ〜ハァ〜」と呼吸を整えようとしている
俺も運転席に乗り込み、手を繋ぎ車を走らせた
いくつもの山谷を抜け、森の宿に着いた
この宿は、周りに観光案内所やお土産屋など無い
密会する二人には最高の温泉宿
案内された部屋は角部屋で、窓からは新緑の森が見え、小川のせせらぎが聞こえる
仲居さんからここには混浴の露天風呂があることを聞いた
見た感じ部屋数も多くないみたいだ
君と二人っきりの夜はロマンチックに情熱的に過ごす事が出来そうだ
早速風呂に入ることにした
浴衣に着替える君は、恥ずかしそうに衣服を脱いだ
ブラを外し、浴衣を羽織る
俺も浴衣に着替え、手タオルを持ち
手を握り締め、露天風呂に向かった
下駄を履き、一度外へ出て小川に沿って歩いた
澄んだ空気はこんなにおいしいとは思わなかった
繋いでいた手は、腕を絡ませていた
俺の肘が君の膨らみに触れる
浴衣一枚で隠された胸の弾力が肘で十分に感じれる
肘を乳房に押し付け前後に揺すってみた
「ダメ〜」と君がささやく
「誰も見ていないから大丈夫だよ」
「そうじゃなくて・・・」
「感じちゃうから?」と意地悪く聞いてきた
「もう本当に意地悪なんだから」
「ごめんごめん、我慢するね」
露天風呂の脱衣所は、男女別になっていた
「じゃあ湯船で待っているね」と言って別々に入った
浴衣を脱ぎ、湯船に入った
周りは木に囲まれ、小川が横を流れている
先客は居ない、誰も来なければいいなと思った
しばらくして、君がタオルで前を押さえ、胸を腕で隠し入ってきた
俺は君の手を取り、入り口から離れた湯船に並んで座った
肩まで浸かり、自然をBGMにゆったりとした気持ちに二人は満喫している
言葉を交わす事無く、手を握り、肩に手を回し引き寄せた
肩の手は腕を擦り、握り締めた手は指を擦り
目を見つめ、唇を重ねた
唇で唇を擦り、舌先で君の唇を舐め
唇を舌先で押し広げ
君の舌は待っていたかのように、舌を重ねてきた
舌先同士を押し付け、擦り
唇を密着し、舌を伸ばし根元まで重ね
口内隅々まで舌で舐め
君の唾液を吸い、俺の唾液と混ぜ
長い時間を掛け、愛する人とのキスを堪能している
絡めていた指を解き、胸に移し、乳房全体を包み込み
やわらかく揉み始めた
時折指先で、乳首を撫で、指に挟み、固くなってきた乳首を愛撫した
重なった唇を外し、首筋に舌を這わせたら、君は俺に抱きついてきた
湯船の縁に座らせ、首筋から肩、鎖骨、乳房と舌を何度も往復させ
片方の乳房を強弱つけ手の平で揉み続けた
君の口から、吐息が漏れる
顔が高揚し赤く染まった
唇を肌に触れながら、足に手を触れ、膝より太ももへ指を這わせた
茂みに指が触れ、割れ目に差し込むと、愛液で満たされヌルっとしている
膣入り口より、上に指をゆっくりと這わせる
尖ったクリにたどり着き、触れたとたんに君の体はビクンと反応した
乳首を口で責められ、クリを指で触られ、君は目を閉じ眉間にシワ寄せ
「あ〜あ〜」と声出すのがせいっぱいだ
足をM字の体勢にし、膣に指を挿入した
中は熱く愛液が充満している
膣壁をなぞり、膣壁を指で押し広げ奥へ突っ込んだ
指を曲げ、掻き回し、抜いたり入れたりと何度も繰り返す
早く、遅く、曲げたり、伸ばしたり、指に強弱付けて膣を掻き混ぜる
君は後ろに手を着き、腰が動きだし、足が意思に関係なく閉じようとしている
俺は愛撫するのを止め、湯船の縁に腰掛けた
ペニスは勃起し、そそり立っている
君は湯船に浸かり、俺のペニスを握りしめ、上下に動かし
舌先で亀頭を舐めまわし、竿を咥えスロートしてきた
「気持ちいいよ」と君に言葉を掛けた
「もっとしてあげる」と言って、根元まで咥え込んだ
体ごと前後に動かし、ペニスが口の中で擦れ、
湯が君の動きに合わせて揺れている
舌で亀頭の割れ目を舐められ、俺の快感がさらに増してきた
今日はまだ合体していない、早く繋がりたい
俺は湯船に浸かって、君を抱き寄せ、足を腰に絡ませ
膣にペニスをあてがい、一気に挿入した
湯の中でも君の熱さを感じる
俺は腰を振りつづけ、湯の波は大きくなり
君は振り落とされないように、首にしがみついている
口を合わせ、舌を絡ませ激しくキスを繰り返す
今二人は一対の体となっている
何度か突きまくって、君を後ろ向きにし、縁に手を着けさせ
バックの体勢で再度挿入した
湯から突き出たお尻が視覚的に興奮する
腰に両手を当て、バシャバシャと音を立てて何度も突く
君は疲れるタイミングで「あ、あ、あ・・・」と声を上げる
俺は覆い被さり、胸を掴み揉み、ペニスを子宮にグリグリ押し当てた
亀頭の先が圧迫される感じが好きだ
何度もグリグリと押し付け、君は「いい〜」と叫ぶ
長い事湯船に居たので、のぼせそうだ
ペニスを抜き取り、君の手を取り湯船から上がった
柱の所に君の背をもたれさせ、片足を抱え上げ
割れ目を広げ、ペニスを膣にあてがいゆっくり射れた
俺は片手で君の腰を支え、君の手を首に絡ませ
腰を打ち付けグラインドさせた
ズンズンと突き、俺は限界を迎え果てようとスピードを早めた
君も「逝く、逝く・・・」と一緒に逝きそうだ
俺は「逝くよ、子宮に注ぎ込むよ」と言い
君は「お願い奥に注ぎ込んで!」と叫んだ
グイグイと子宮を押し上げ、一気に果てた
ドクンドクンと脈打ちペニスから熱い精子が子宮めがけて飛び散った
それを君は受け、背中に爪を立て、「逝く〜」とガクガクと痙攣させて果てた
足を降ろし、両手で抱きしめ、キスを交わした
足には白い液体が垂れ落ちている
汗ばんだ体を湯で洗い流し、浴衣に着替え部屋へと戻って行く
まだ先ほどの余韻が残っていて、手を繋ぎやっと歩いている感じだ
他人が見れば、湯でのぼせたみたいに見えるだろう
夕日に照らされる赤い雲が俺たちの気持ちを表しているみたいだな
部屋に戻ったら、食事の用意が出来ているとの事で炉辺風の部屋で頂いた
山の幸に地酒を味合い、心地よく疲れた体にアルコールが染み込んでいく
俺も君も浴衣から見える肌が紅く染まっている
部屋に戻ると、寝床の用意がされていた
君は「ふ〜」と言いながら座り込んだ
襟元から見える紅に染まった肌
裾から見える足
袖から見える腕
浴衣の下は、何も着けていない
俺は後ろに座り、君を引き寄せもたれさせた
腕を擦り、胸元から手を差し込んだ
柔らかい乳房に触れる
手の平全体で、優しく撫でる
乳首がムクムクと起き上がってきた
タイミングを合わせるかのように、俺のペニスも起き上がっている
髪をかきあげ、うなじにキスをし
もう片手で裾を割り、足を指先で擦る
「ああ〜」と君の唇から声が漏れる
勃起したペニスを押し付け
乳房を強弱つけて揉み回し
太ももを触れている指を足の付け根まで這わし
茂みへと到達した
君は足を開き、無言で奥を触ってと言っているようだ
茂みを掻き分け、割れ目の中へ指を入れると
既に愛液で熱く濡れている
乳首も限界まで突起し、「ああ〜、いい〜」と呟いている
浴衣をずらし、肩を露出させ、舌を首筋から肩へ舐めまわす
浴衣の中で勃起している乳首が見え、悩ましい色気をかもし出している
割れ目の中で蠢く指は愛液で濡れ、クリを濡らし指先でもてあそぶ
君は仰け反り、私に体を預ける形となってきた
君を寝かし、浴衣の裾を広げ、足の付け根を露出させた
茂みが愛液で濡れ光っている
照明を落とし、足を広げ付け根に顔を近づけ
両膝を肩に乗せM字にし、割れ目に舌を付け
下から上へと何度も筋の中を舐め上げている
舌が触れる膣口とクリの辺りでビクンと体が揺れる
膣の中に舌を丸め入れてみた
中で溜まっていた愛液がにじみ出て来る
愛液を吸い取り、俺の体内に取り込んだ
露出したクリに舌をあてがって、ペロペロと舐め回し
突付き、口に含み吸い上げた
君の興奮度合いが体の揺れでわかる
乱れた浴衣の帯を解き、全裸にし
俺も浴衣を脱ぎ捨て、抱き合った
唇を合わし、舌を絡め合い、唾液を掻き混ぜ
激しいキスを繰り返す
俺の手は、割れ目の中をなぞり、膣口に当て中へ押し進める
熱くビッショリ濡れた膣はいとも簡単に指を根元まで飲み込んだ
膣壁を擦るように指を曲げ、君の感じるスポットをグイグイと擦る
我慢できないのか、絡めた舌を解きうめき声を荒たげる
膣を掻き混ぜながら、乳房に舌を這わせ何度も舐め回し
乳首を口に含み、舌先で転がす
背中を掴んでいた君の手は、シーツを掴み仰け反ってきた
腰が小刻みに揺れる
絶頂が近づいているようだ
膣の指を激しく出し入れを繰り返した
「逝く〜」と言って逝った
呼吸がかなり乱れている、苦しそうにやっと息をしているみたいだ
「キスして〜」と甘い声で言ってきた
「いいよ」と言って唇を重ねた
君のほうから舌を差し込んできて、俺の舌を吸い込んで絡めた
勃起し我慢汁で濡れたペニスを君の手が伸びてきて掴んだ
キスを交わしながら、ペニスをしごく君の手は激しさを増してきた
何度となく往復させる君の愛撫に持ちそうに無い
「舐めてくれる?」とお願いした
「うん、舐めたくなっていたの」
体を起こし、俺は寝転んだ
君は固くなったペニスを掴み、舌を出して先から亀頭を舐めだした
竿を握り上下に動かし、亀頭を口の中に含み舌で先を舐めまわしている
手を離し、口の中に根元まで含んだ
口をつぼめ、唾液を溜め、頭を上下にゆっくり動かしだした
何度も何度もゆっくり、早く動かしている
時々竿を口に含みハーモニカを吹くように顔を横に動かす
玉袋も口に含んだり、全体を舐め回し君の唾液で濡れた
「アナルも舐めてくれる?」
何も言わないで、俺の足を上げアナルに舌先を伸ばし舐めだした
「凄くいいよ〜、気持ちいい」と俺は呟く
「嬉しい」と言って、舌を尖がらして舐めてくれている
君が「欲しい」と言って、勃起したペニスに跨り
膣にあてがい、腰を降ろす
亀頭が壁を押し広げながら膣の中に入っていく
飲み込まれるペニスが見える
根元まで飲み込まれ、恥骨が当たる
二人の陰毛が合わさっている
君の腰が動き出し、出し入れを繰る返す
その度に愛液が垂れ、陰毛まで濡らす
腰を降ろすたびに子宮がペニスを押し付ける
俺は根元まで入っているときにグリグリと腰を突き上げた
「ああ〜」と声があがる
同時に上半身が崩れ落ちる
俺は君の背中を両手で支え、腰を何度も突き上げた
眉間にしわ寄せ必死に耐える君、声を荒たげ
掻き混ぜるペニスを膣壁と子宮で感じ取っているようだ
汗ばむ二人は抱き絞め合い、腰だけが別の生き物のように動いている
二人の腰がタイミング合わせグラインドを繰り返し
「ダメダメ逝きそう〜」と君が言い
「俺も逝くよ、君の中で果てるよ」
「一緒に、お願い一緒に逝って、中に頂戴!」
俺は「逝くよ〜」と激しく突きまくった
「ああ〜逝く〜」と君が叫び
俺も「逝く〜」と言って子宮にペニスを押し付け果てた
ドクンドクンと君の中奥深くで脈打って
君の膣壁はヒクヒクと痙攣している
魂が抜けたように体から力が抜け、俺にしがみ付いている
二人の早まった呼吸だけが部屋中に響いている
荒息が収まり、俺の腕を枕に君は眠りについていった
(医学用語を一部使用しました。陰核=クリ、陰茎=ペニス、陰嚢=玉袋)
どの位寝たんだろう?外はまだ暗いな
横で寝ているはずの君が居ない
タオルが無いから風呂に行っているのかな
俺は浴衣を羽織、窓際の椅子に座って月を見ながら煙草をふかす
その時ドアが開く音がした
部屋に君が入ってきて「あら、起きていたの?」
「さっき目が覚めた。風呂行って来たの?」
「うん」
「一緒に行きたかったな、起こしてくれればよかったのに」
「だって、気持ちよさそうに寝ていたんだもん、疲れているし、起こすの悪いって思ってひとりで行ってきた」
「そうか、ありがとう。ビールでも飲むか?」
「コーラがいいわ」
俺は冷蔵庫よりコーラを取り出し、対面に座った君に渡した
「風呂には誰か入ってた?」
「綺麗な色気たっぷりの女性が入っていたわよ」と君は言ってコーラを口に含んだ
「それは残念だ、俺も行けば良かった」
「ダメ!私だけを見て!本当は誰も居なかったの私ひとりよ」
「尚更一緒に行けば良かった」
「またのぼせるからダメよ、それに貴方を喜ばせようと思ってひとりで行ったのよ」
「俺を喜ばせる?何かな?」
「それはね」と言って椅子から立ち上がり、浴衣の裾をゆっくり捲りあげた
「どう?喜んでいただける?」捲りあげたそこには、陰毛が剃られて
割れ目の一本筋がはっきりと見える
「綺麗だよ。剃ってくれたんだ、とても嬉しいよ。こっちに来て良く見せて!」
「うん、貴方が喜ぶと思っていつ剃ろうかと機会を伺っていたの」
「早くこっちに来て!」君は俺の前に来た
俺は浴衣を捲りあげた、きれいに剃られた秘部に目が奪われた
手の平で触れてみた、剃られてから時間が経っていないので、ツルツルしている
茂みがあった場所に唇を触れて、舌を出し舐めてみた
柔らかく、触れる感触が気持ちいい
「浴衣を脱いで全てを見せてごらん」
「恥ずかしい、剃ったら全てが見られるようで変な気分なの」
「俺は君の全てが見たいんだ、愛する君を隅々まで知りたいんだ」
君は帯を解き、ゆっくりと浴衣の前面を開き、背中の方に脱ぎ降ろした
何度も見ている君の裸体だが、今目の前に立っている姿はいつもと違い
悩ましい魅力をかもし出している
少し緊張気味の君の両手を握り、上から下までじっくり眺めた
俺は立ち上がり、唇を重ねた
君は俺の帯を解き、浴衣を脱がせ、抱きついてきた
俺の陰茎は勃起し、君の体に密着している
きつく抱きしめ、舌を絡ませて長くキスを繰り返す
手を引き、布団に寝かせた
夜が明け始め、部屋の中も明るくなり君の白い裸体が浮かび上がっているよう見え
まるで幻想的な世界に居るみたいだ
俺は髪に触れ、頬、鼻筋、唇、首筋、肩、鎖骨、腕、胸、お腹、へそ、腰、大腿部、足首、足甲
足指とゆっくり時間を掛けて撫でた
今度は逆に足先から、大腿部へ指を立てゆっくりと撫でていく
秘部には触れず、大陰唇の周りをグルグルと指の腹で何度も触れた
君はじれったいのか、足を左右に開いてきた
足の開きに合わせて大陰唇が開き、小陰唇が露になった
膣の周りが愛液で濡れているのが上から見てもわかる
俺にじっくり見られ、指のみで体を触れられ、精神的な興奮により陰核が尖がっている
呼吸が速くなり、君の鼓動が聞こえそうだ
左手で乳房を揉み回しながら、右手で大陰唇を撫で、小陰唇のビラビラ中に指を差込
膣より愛液を指に塗り、陰核をヌルヌルし撫で回し、指腹で擦り上げ
君はされるがままに快楽の波に飲み込まれようとしている
「あ、ああ〜」喉奥から声が漏れる
陰核を強く刺激すると「う、う」と声が途切れ途切れになり
腰がビクンビクンと波打ち、膣口からは愛液がにじみ出て来る
ハア〜ハア〜と息が荒くなり、口は開いた状態だ
俺の刺激に体はクネクネと動き、向きを変え
俺のそそり立つ陰茎に手を伸ばし握ってきた
俺は足を大きく開いた
君の顔が近づき、口内へ陰茎を飲み込んだ
唇を陰茎に密着させ、顔を振りながら舐めている
固くなっている陰茎の亀頭がホッペに押し当てられ外から形が判るほどだ
君を仰向けに寝かせ、陰茎をまた咥えさせ、君の股に顔を近付け
陰毛が無い陰部に唇から舌を伸ばし、陰部全体を舐めた
小陰唇を口に含み、舌でベロベロとしたり、陰核を舐めたり突付いたり
その度に君の足が閉じようとし、両手で力をいれて閉じるのを阻止した
君は苦しい体勢ながら、一生懸命咥え舌で舐め、時折菊の門も撫でてくれる
俺もお返しに、菊の門を舐めてあげたら「いや〜ん」と声があがる
俺は君の小陰唇を広げ、陰核・尿道口・膣口全てを露出させ
舌と唇及び指をフルに活用し愛撫を続けた
膣口からは指の出し入れとともに愛液が流れ出し、俺の唾液と混ざり
君の陰部はビッショリ濡れ、俺の陰茎、陰嚢も君の唾液で濡れている
密着している肌はお互いの発汗でヌルっとしている
「ほしい、射れて!」と声が掛かる
「ん?なに?」と意地悪く返事をした
「貴方が欲しいの、私の中に射れて、早く射れて!」
密着させた体を離し、向きを変えて両足を俺の腰に回し
陰茎を膣口にあてがって、亀頭を少し差し込んで、腰を引き抜き取り
また押し込む、亀頭だけの出し入れを繰り返すを行った
「ダメ〜奥まで突っ込んで!お願い〜」
「よし、奥まで突っ込むよ」と言って
ゆっくり、ゆっくり亀頭で膣壁を押し広げながら突っ込んだ
亀頭の先が子宮に押し当り、根元まで君に密着した
子宮に押し当てたまま、グリグリと押し付けた
足を引き寄せ、さらに押し付けたまま腰を回した
君は俺の手を掴み、頭を仰け反らせ「あ〜、いい〜」と繰り返し叫んでいる
俺の腰に絡まっている足に力が入れ、腰をもっと密着させ
もっと陰茎を膣に射れてとしているようだ
亀頭が子宮を押したまま、陰茎の竿で膣壁を擦れるように
俺は君の腰を掴み上下に何度も動かした
次は足首を持ち、足を曲げさせ、陰部を高くし、上から陰茎を擦れるように出し入れを繰り返す
陰茎が愛液でビッショリ濡れていて、出し入れの速度を速めることが出来る
繋がった膣と陰茎を君から見えるように足を君の肩の方へ押し陰部を顔に近づけた
「見てごらん、ふたりは繋がって君の中に入ったり出たりしているよ」
「見えるよ、繋がってるの見えるよ、ぁあ〜」
何度か突いてから、足を俺の肩に乗せ、足を閉じ加減にして、突いたり抜いたりした
陰茎が膣壁に擦れて凄くいい、君も凄く感じている
腰を振りながら、陰核に指で触れ揉んだ
「あ!ダメダメ凄すぎる。逝っちゃうよ〜」と叫ぶ君
さらに腰を激しく振りつづけ、陰核を触り続けた
「逝く、いっちゃうう〜」と君は体を仰け反らせ逝った
膣がヒクヒクしているのが陰茎で感じる
ギュ、ギュと陰茎全体を締め付けている
足を解放し、顔を両手で包み口付けを交わす
舌を絡ませ熱い口付けを何度も交わす
一度陰茎を膣から抜き、君を四つんばいにして
膣口に亀頭を当てて、一気に突っ込んだ
「ああ〜ん」と声があがった
何度も子宮目掛けて陰茎を突いた
ガンガン、ズンズンと突きまくった
俺の恥骨と陰嚢が君のお尻に当り、パンパンと音がする
陰茎を突っ込んで抜く時に、膣口の膜が陰茎を包んで愛液が掻き出されるのが
卑猥で見るのが好きだ
君は子宮をズンズンと突き上げられるのが好きで、顔をマクラに押し当て
声を殺している
お尻だけが突き出すこの格好はいい
肌を密着させる正常位と座位が好きだけど
一点だけが繋がって、陰部だけで集中して感じるこの体位も好きだ
子宮を突き上げる感じもいい、時々乳房や乳首に陰核も後ろから抱え込むように触れられるし最高だ
豊かなお尻の膨らみを手で掴み、腰をグイグイ、ガンガンと振りまくり
もう俺は限界だ!
「逝くよ、中に注ぎ込んでいい?」
「うん、きて、中に出して、いっぱい頂戴」
「よし、逝くよ〜」スンスン
「ああ〜ん、私も逝く〜」
亀頭を子宮に押し当て、陰茎が膨らみ「う、う、逝くー」
「あああ〜逝くー」と同時に逝いった
ドクドクと亀頭から精子が出るのが判る
君の中に俺の精子が広がっている
君は「はあ〜はあ〜」と息があがっている
背中には汗が滲んでいる
体が崩れ落ち、俺は背中に乗っかって、頭を撫で、背中にキスをした
君との旅は、エッチ三昧で最高だったよ!
俺は君を会議室に呼び出し、鍵を閉め、抱きつきキスをした。
いつ誰が来るかもしれない、そう思うと興奮しペニスが勃起した。
キスをしブラウスの中に手を入れ乳房を愛撫した。
乳首は尖がり固くなっている。
時間が無い、俺は既に大きくなっているペニスを取り出し、椅子に座った。
君は俺の前に座りペニスを握り締め、舌を這わせる。
亀頭を舐め、竿を舐め、口に含み、先から根元まで咥え込んだ。
頭を動かしピストン運動と舌での愛撫を繰り返す。、
君はホテルでの情事と違い、会議室でのみだらな行為に興奮している。
膣は熱くなり、腰がモジモジしている。
きっと膣の中は愛液であふれ、割れ目に染み出そうとしているに違いない。
君は口の中に唾液を溜め、ジュボジュボと音をたてている。
しばらくして、俺は君を立たせ、濡れた下着を脱がし、膣に口を近づけた。
既に割れ目の中は愛液で満たされていた。
ビラビラを広げ舌を差し込み、敏感になったクリをペロペロ舐めまわし、膣に指をねじ込んだ。
出し入れを繰り返すうちに、愛液が指に伝わって垂れてきた。
君は「あぁ〜ん」と声を上げ、かなり興奮している。
俺は、このイヤらしい膣にこの固くなった肉棒で掻き混ぜたくなった。
君を俺に跨らせ、膣にペニスをあてがい一気に挿入した。
膣壁を押し広げ、子宮へと到達した。
お尻を掴み、上下に君を動かす。
愛液でたっぷり濡れている膣は熱くペニスを咥え込んだまま離さないように
まとわり付いている。
出し入れするたびに、ペニスが膣壁を擦る感覚がいい。
亀頭で子宮をグリグリし、傘の部分でGを刺激する。
膣もペニスも愛液でビッショリ濡れている。
君は俺と何度か関係を持った事あるが、会議室で下半身を剥き出し人され、
いつもより大きく感じるペニスで膣を突かれ、擦られ、足がガクガクとするほど感じている。
普段と違う環境で、ふたりはいつもより早く果てようとしている。
君が「逝きそう〜」と言ったので、俺はグラインドのスピードを速め、
ガンガン突きまくった。
限界にきたので、子宮に押し付け、一気に精子を君の奥へぶちまけた。
君は熱い精子が膣の中に充満してガクガクと体を震わせ同時に逝った。
座位のまま舌を絡ませ、唾液をむさぼり、やっと二人は離れた。
立ち上がった君の膣からは俺の精子と愛液が混ざって垂れ落ちてきた。
俺達は、ティシュで拭き取り、着衣を整え何事も無かったように職場へ戻った。
いつ誰が来るかもしれない、そう思うと興奮しペニスが勃起した。
キスをしブラウスの中に手を入れ乳房を愛撫した。
乳首は尖がり固くなっている。
時間が無い、俺は既に大きくなっているペニスを取り出し、椅子に座った。
君は俺の前に座りペニスを握り締め、舌を這わせる。
亀頭を舐め、竿を舐め、口に含み、先から根元まで咥え込んだ。
頭を動かしピストン運動と舌での愛撫を繰り返す。、
君はホテルでの情事と違い、会議室でのみだらな行為に興奮している。
膣は熱くなり、腰がモジモジしている。
きっと膣の中は愛液であふれ、割れ目に染み出そうとしているに違いない。
君は口の中に唾液を溜め、ジュボジュボと音をたてている。
しばらくして、俺は君を立たせ、濡れた下着を脱がし、膣に口を近づけた。
既に割れ目の中は愛液で満たされていた。
ビラビラを広げ舌を差し込み、敏感になったクリをペロペロ舐めまわし、膣に指をねじ込んだ。
出し入れを繰り返すうちに、愛液が指に伝わって垂れてきた。
君は「あぁ〜ん」と声を上げ、かなり興奮している。
俺は、このイヤらしい膣にこの固くなった肉棒で掻き混ぜたくなった。
君を俺に跨らせ、膣にペニスをあてがい一気に挿入した。
膣壁を押し広げ、子宮へと到達した。
お尻を掴み、上下に君を動かす。
愛液でたっぷり濡れている膣は熱くペニスを咥え込んだまま離さないように
まとわり付いている。
出し入れするたびに、ペニスが膣壁を擦る感覚がいい。
亀頭で子宮をグリグリし、傘の部分でGを刺激する。
膣もペニスも愛液でビッショリ濡れている。
君は俺と何度か関係を持った事あるが、会議室で下半身を剥き出し人され、
いつもより大きく感じるペニスで膣を突かれ、擦られ、足がガクガクとするほど感じている。
普段と違う環境で、ふたりはいつもより早く果てようとしている。
君が「逝きそう〜」と言ったので、俺はグラインドのスピードを速め、
ガンガン突きまくった。
限界にきたので、子宮に押し付け、一気に精子を君の奥へぶちまけた。
君は熱い精子が膣の中に充満してガクガクと体を震わせ同時に逝った。
座位のまま舌を絡ませ、唾液をむさぼり、やっと二人は離れた。
立ち上がった君の膣からは俺の精子と愛液が混ざって垂れ落ちてきた。
俺達は、ティシュで拭き取り、着衣を整え何事も無かったように職場へ戻った。
寝室のドアを開けると、君がベットに横たわり、ひとりエッチをしている
俺が目の前に来ても止めようとはせず、見せ付けているようだ
パジャマのボタンが外され、尖がった乳首を左手で揉むように触っている
下半身はパンティーが脱ぎ捨てられ、黒い茂みに右手が動いている
中指でクリを触っているようだ
よく見えるように足元に移動すると、君は足を開き
指で割れ目を広げ、穴から愛液を指にすくい
クリに塗り、指の腹で円を描くように触っている
穴は愛液で濡れ、割れ目全体も濡れている
俺を挑発するかのように、指の動きが早くなり
穴の中に指を挿入し、根元まで入れ
オマンコを掻きまわしている
指はびっしょり濡れ、ピチャピチャと指が出入りする音が聞こえる
呼吸も荒くなり、胸も足も顔も高揚してる
俺はズボンを脱ぎ、顔に跨り固くなったチンコを君の口にあてがい舐めさせ、咥えさせ
俺は君のマンコに口をつけ、舌でクリや穴を嘗め回し
指を突っ込み掻き混ぜクリを口に含み、君の口に入っているチンコを出し入れし
お互いの口でお互いの性器を愛しく愛撫しあっている
君の舌攻めに我慢の限界が超え、口の中にドクドクと注ぎ込む
君も逝ったようで、マンコに入っている指がヒクヒクしているのを感じた
君の口は俺の精子で濡れ、俺の口は君の液で濡れている
服を全て脱ぎ捨てて
きつく抱き合い、唇を重ね、舌を交わし、唾液を吸い込み熱いキス
両手で体中を撫で回しながら、舌を頬、耳たぶ、首筋から肩にかけて舐めまわし
肌が赤く色づき、俺の唾液で首周りは濡れている
乳房を手の平で包み込み、指の間に乳首を挟み、揉み、摘み上げ
口に含み、舌先で転がし、乳房に唇と舌を這わせ、軽くキスマークを付けた
俺の右手は乳房から股に下がり、割れ目全体を手の平で包み揉み
中指を曲げ、割れ目に入れると中は愛液で満たされている
筋に沿って指を往復させ、クリから穴、アナルと濡れまくって
触る指がヌルヌルし気持ちいい
クリも重点的にコリコリと指で転がし、摘み、撫でまわす
穴からは愛液があふれ、早く入れてと言っている
中指を穴に差込、根元まで一気に挿入
指の間接を曲げ、膣壁を擦る
愛液でいっぱいの膣は暖かく気持ちいい
中指で膣を愛撫し、親指でクリを撫で
口は乳房と乳首を舐めまわし
俺のペニスは限界まで大きくなっている
足を広げ、膣にあてがい、先を愛液で濡らし
ゆっくりと挿入し、子宮に触るまで根元まで入れる
子宮をゴリゴリと擦り、ゆっくりと抜き出し再度挿入
お互いのヘヤーは愛液で濡れ絡まっている
腰を動かし、膣を掻き混ぜピチャピチャと音がするね
足を肩にかけ、腰を両手で掴み、腰を打ち付ける
あえぎ声が大きくなって、息がはずむ
ガンガンと膣をペニスで突く
ヌルヌルと気持ちいい
中で逝ってもいい?大量の精子を注ぎ込んでいい?
一緒に逝こう!
我慢できない、膣壁がペニスを包み込んで刺激してくる
もう我慢できないよ
逝くよ!肌を重ねきつく抱きしめ、ドクンドクンとペニスが脈打ち
子宮に押し付け膣の中に俺の精子を注ぎこんだ
それから汗ばんだ二人は風呂場へ移動し
シャワーを掛け、泡立てたボディーソープを手の平にすくい
向きあって抱きつき、背中を手の平で撫でながら
手はお尻の膨らみを円を描くように撫でまわし
指が割れ目を捉え、谷間からアナルまでたっし
念入りに指先で洗い、少しだけ指を入れてみた
石鹸の泡が潤滑となり、第一間接がすんなり入った
ギュっと締め付けられ、締まる感覚がなんともいい
今度は後ろ向きにし、抱きつき
また手の平に泡をたっぷりと取り
肩から胸に塗りたて
乳房を両手で触るか触らない程度の力で触り
乳房にそって円を描き、乳首を指の腹で撫でまわし
時には指に挟み摘み、コリコリしたり尖がった乳首の感覚を味わっている
勃起したペニスがお尻の割れ目に沿って密着している
石鹸の泡によって、ヌルってした感覚がいい
手の平をお腹からおへそと移動させ、茂みにたどり着いた
毛を掻き分け指で地肌の感覚を味合い、毛を一本ずつ洗ってあげた
茂みから割れ目に手の平を移し、丘全体を包み込み撫で撫で
足の付け根も念入りに指で洗い
今度は割れ目を広げ、大陰唇と小陰唇の間を指の腹でなぞり
割れ目の谷間に中指を這わせ、下のほうから穴の廻り、尿穴
クリと何べんも撫でた
穴からは熱い愛液が指先に感じる
乳首は固く尖がって触っている指をはじく感じだ
君は体全体で脈打ち浴室にあえぎ声が響いている
熱く開いた穴に指を入れると、愛しい感じで締め付けてくる
中は愛液でヌルヌルになっていて、指がスムーズに出入りを繰りかせる
俺のペニスは固く勃起し、今にも弾けそうだ
君は後手に俺のペニスを握りしめ、やさしくしごいてくれている
先からは透明の液体がにじり出てきた
早く君と繋がりたくなり
浴槽のふちに俺は座り、後ろ向きに座位の格好で君の腰を降ろし性器を合わせ
俺の固くなったものを君の熱くなった所に入れた
奥まで挿入と同時に君の体が仰け反り、俺は体を支え
胸への愛撫は繰り返している
君の腰が前後に動きお互い最高の時を迎えようとしている
俺の股に膝まつかせ、君は口の中にペニスをほうばらせ
頭に手を添え、顔を前後に動かし一生懸命してくれ、俺は果てようとしている
ペニスを咥えたまま、竿をしごき、口をすぼめ、ほとばしる精子を一滴もこぼさないように
吸い取ってくれている
ドクンドクンと脈打つペニスを咥えたまま、君も果てたね
シャワーを浴び、抱き合い、濃厚なキスを交わし
脱衣所でお互いの水滴を拭き合い、またキスを交わす
鏡には裸体で抱き合い、唇が重なったふたりが映し出されている
君の髪を撫で、キスを繰り返す
鏡に映し出される光景が、俺と君をまた興奮の渦に引き込んできた
鏡に抱き合い唇をむさぼる二人の姿
腕をお互いの体に巻きつけ、腰を密着させ
今日は何度も快楽の波にのみ込まれたのに
まだまだ不十分
今は何もかも考える事はない
ただお互いの存在を確かめるように
体を心を求め合い、愛し合う
ベットでもバスルームでもこの洗面所でも
時間が許す限り、密着していたい
体温を感じ、息が荒くなり、呼吸は早くなり、鼓動は高まり
密着させた手が体中を撫で回し、密着させた肌は汗ばみ
腰が疼き、何度も果てたはずの性器は興奮状態となり
俺は固く、君は熱く濡れはじめてる
舌を絡め合い、きつく抱きしめ、指に髪を絡め
君は俺の背中に爪を立て、一時も体が離れないようにしている
長いキスを味合った俺の舌は、大好きな首を捕らえ
肌が赤くなるまで舌を這わせ、吸い付き、舐めまわし
鎖骨、肩、乳房と舌が動きまわる
左手は、背中お尻と動き回り
右手は、割れ目に指を挿入し、クリと膣を刺激する
君の手は俺の勃起したペニスをしごいている
鏡に映し出される自分の姿が見えるように君の向きを変え
俺は背中に体を密着させ、後ろから胸を手の平で包み込み
勃起した乳首を摘み撫でまわし、クリを刺激し
君は立っているのがせいっぱいで、洗面台に手を着いた
お尻が突き出される状態になり、勃起したペニスが擦られている
鏡に胸と性器を弄られる君の姿が見え
君は恥ずかしそうに自分の姿を確認している
俺はじゃがんで、お尻を広げ割れ目に舌を這わせ
濡れた膣も舐め、愛液で顔が濡れた
膣に指を突っ込み、アナルを舌で舐め上げ
君のあえぎ声は高まって、足がガクガクとしてる
俺はさらに、前からクリを指で攻め
3箇所同時に責めている
愛液が指の出し入れに合わせピチャピチャと飛び散っている
おもむろに立ち上がり、限界まで勃起したペニスを膣にあてがい
一気に奥まで刺し込んだ
君の声は悲鳴みたいに高くなって発している
腰を打ち付け続け、鏡に前後に動く重なった二人の姿が卑猥に移っている
腰が砕けないように両手で押さえ込み
君は必死に洗面台に持たれている
狭い洗面所には肌がぶつかる音と君のあえぎ声が
お互いの体には汗が噴出し
鏡に映っているこの行為は、第三者的に見え
別のカップルが向かい合い、見せ付けるかのように交わっている
音、感触、視覚、嗅覚全てが刺激され
脳が最大限の刺激を受けている
俺のペニスは君の子宮を突き続け
汗と愛液が滴り落ち、二人の呼吸はさらに早まっている
ペニスは果てる事無く膣を突き続けていたが
君は腰が砕け、立っていられなくなり
俺は君を抱き上げ、キスを交わしながらベットへと移動した
抱き上げた君をベットの上に降ろし
両手を伸ばし、指を絡め、唇を重ね
舌を差込、君の唾液を飲み込み、俺の唾液を流し込む
激しく強くお互いの唇、舌を貪る
唇を離した時、二人の唾液が糸を引いたみたいに繋がっている
濡れた唇を耳たぶに触れ、舌先でなぞり、口に含み、甘く噛んだ
舌は首筋にそって下へ下へと這っていく
君の口からは「あ、あ〜」と声が漏れ
「もっともっとキスして〜」と甘い声
俺は激しく、顎、鎖骨、肩、腕とまんべんなく舌を這わす
指を一本ずつ口に含み、指の間も舌先で舐めまわす
その間も乳房に触れ、乳首を指で転がし
君の声が荒々しくなり、体が快楽に揺れる
舌を指先から、腕を伝い、肩から乳房へと移し
唇を乳房に吸い付き、赤くキスマークを付ける
場所を変え、俺との交わりを後から思い出すようにいくつも印を付ける
尖がった乳首に唾液を垂らし、舌先で舐め上げ、唇で摘みひっぱたり
口の中に吸い上げ、舌先で転がし、乳輪に沿って舌で舐め
また乳首の先を舌先でチロチロと軽く触れる
君は俺の頭を押さえつけ、「もっと吸って!舐めて」と押し付ける
俺は歯に乳首を軽く噛み刺激を加える
カバンからローターを取り出し、スイッチを入れ、乳輪に沿って
軽く触れ、乳首の根元から尖がった先に振動を加える
先は触れるか触れないかの感じで、ブルブルと乳首を振るわせる
君は快楽に耐えらずに、体が本能的に動きまくっている
口からは「あ〜、いい〜」と声を絞り出している
君の手が俺の手を握り、オマンコに自ら導く
「オマンコも触って」と言いながら股を開く
俺は濡れた穴からローターに愛液を塗り
クリに当て、振動を加える
腰が浮き上がり、「いいー!」「凄く気持ちいい!」と声を張り上げる
息は荒々しくなり、体が小刻みに揺れてきた
割れ目を片手で広げ、クリを露出させ、ローターを強弱つけながら
クリに押し付けて、ブルブル震わせる
君は「ダメ〜逝く、逝く!」とシーツを掴み、体を硬直し果てた
体がビクンビクンと軽く痙攣している
俺は髪を撫で、唇を合わせる
まだ呼吸が乱れているが「逝っちゃった」と恥ずかしそうに口にする
俺は「君が逝ってくれるのが一番幸せだよ」とつぶやき
再度口付けを交わす、何度も何度も飽きる事無く唇を重ねる
右手は君の割れ目に覆いかぶせ、手の平で揉み
君は俺のペニスに手を伸ばす
俺が「いっぱい濡れたね」と言い、君が「貴方も先が濡れているわよ」と言った
お互いの性器を触りながら熱いキスを繰り返す
君が「私がしてあげる」と言いながら俺を仰向けに寝かせた
固くなったペニスを握り、顔を俺の足に忍ばせ、舌先で亀頭を舐め始めた
たっぷり唾液を舌に溜め、亀頭を濡らし、ペロペロと嘗め回している
口を横にし竿に唇で咥え、舌でツーと上下に舐め
半開きの口にペニスを咥え込んだ
頭を上下に動かし、舌を亀頭を舐め
根元まで君は唾液で濡らしている
口をしぼめ、喉奥に咥え、亀頭を唇で挟み、一生懸命しごいている
俺のペニスは君の愛撫によって最大限の固さをなっている
「どう?」と上目使いで聞いてきた
俺は「凄く気持ちいいよ」「君の口は吸い付いて離れないね」
手でペニスをしごきながら「だって、あなたにも気持ち良くなって欲しいから」
俺は「ありがとう、嬉しいよ」「俺のペニスは好きか?」
「うん、大好き!この太さ、固さがちょうどいいの」と嬉しそうに答えた
意地悪く「どうしてちょうどいいの?」と聞いてみた
君が「わかっているくせに」と言いながらも時々口に含んでいる
「わかんないから、教えて!」また意地悪く聞く
「それは、入ったときにあたり具合がちょうどいいの」と言って
またペニスを口にほう張り上下に動かし始めた
「君のも舐めたくなった」と言って、69の体勢にして
舌を伸ばし、君の割れ目をペロペロと舐め、クリをチロチロと舌で愛撫を始めた
君はペニスを咥えながらも「あ〜いい〜」とうめき声を上げる
俺はローターを手に取り、クリに当て、膣入り口を刺激する
膣口は広がり愛液が染み出している
ローターを濡らして、膣に押し込んでクリを舐め続けた
君の腰が小刻みに動き出し、ペニスを握り締め「あーん!」と声を上げ
はあ〜はあ〜と息が荒くなってきて、「ダメ、ダメまた逝っちゃう!」と言って
腰を俺から降ろし、ローターを抜き取り
「ほしいの」と言いながら、向きを変え俺のペニスを膣に当てて
腰を降ろし、ペニスの根元まで膣が飲み込んだ
「気持ちいい〜あなたのを入れたかったの」とつぶやく
膣の中は熱く、膣壁がペニスを包み込む
君は腰をグラインドさせ、膣をペニスで擦っている
声にはならない呻き声を上げて、上下に腰を振り続けてきた
君の悶える顔を下から見あげ、乳房を両手で揉み、固くなった乳首を摘む
俺も腰を動かし、子宮を下から突き上げる
「あ〜」と声を上げ俺にしがみ付いてきた
唇を奪い、背中を強く抱きしめ、腰を打ち続ける
突かれるたびに「う、う、う、」と呻く
俺は限界にきて、「逝くよ、君の中で逝くよ」と言い
君が「私も逝く〜」と叫びしがみ付いた
激しく腰を振り、子宮めがけて俺は逝った
君が「逝くー!」と同時に体が硬直した
俺も、ドクンドクンと精子を放出するたび体がビクンビクンと波打つ
全てを出し切り、君は全てを体奥深くで受け止めてくれた
お互い息が上がり、呼吸をするのが精一杯だ
「凄く良かった、気持ちよく逝けたよ」と俺は言い
君は「うん」と言うのが精一杯
君の膣からは精子が垂れて来ているが、離れようとせず
抱き合ったままの姿で時が過ぎていく
やがて二人は重なったまま深い眠りに入っていった
俺が目の前に来ても止めようとはせず、見せ付けているようだ
パジャマのボタンが外され、尖がった乳首を左手で揉むように触っている
下半身はパンティーが脱ぎ捨てられ、黒い茂みに右手が動いている
中指でクリを触っているようだ
よく見えるように足元に移動すると、君は足を開き
指で割れ目を広げ、穴から愛液を指にすくい
クリに塗り、指の腹で円を描くように触っている
穴は愛液で濡れ、割れ目全体も濡れている
俺を挑発するかのように、指の動きが早くなり
穴の中に指を挿入し、根元まで入れ
オマンコを掻きまわしている
指はびっしょり濡れ、ピチャピチャと指が出入りする音が聞こえる
呼吸も荒くなり、胸も足も顔も高揚してる
俺はズボンを脱ぎ、顔に跨り固くなったチンコを君の口にあてがい舐めさせ、咥えさせ
俺は君のマンコに口をつけ、舌でクリや穴を嘗め回し
指を突っ込み掻き混ぜクリを口に含み、君の口に入っているチンコを出し入れし
お互いの口でお互いの性器を愛しく愛撫しあっている
君の舌攻めに我慢の限界が超え、口の中にドクドクと注ぎ込む
君も逝ったようで、マンコに入っている指がヒクヒクしているのを感じた
君の口は俺の精子で濡れ、俺の口は君の液で濡れている
服を全て脱ぎ捨てて
きつく抱き合い、唇を重ね、舌を交わし、唾液を吸い込み熱いキス
両手で体中を撫で回しながら、舌を頬、耳たぶ、首筋から肩にかけて舐めまわし
肌が赤く色づき、俺の唾液で首周りは濡れている
乳房を手の平で包み込み、指の間に乳首を挟み、揉み、摘み上げ
口に含み、舌先で転がし、乳房に唇と舌を這わせ、軽くキスマークを付けた
俺の右手は乳房から股に下がり、割れ目全体を手の平で包み揉み
中指を曲げ、割れ目に入れると中は愛液で満たされている
筋に沿って指を往復させ、クリから穴、アナルと濡れまくって
触る指がヌルヌルし気持ちいい
クリも重点的にコリコリと指で転がし、摘み、撫でまわす
穴からは愛液があふれ、早く入れてと言っている
中指を穴に差込、根元まで一気に挿入
指の間接を曲げ、膣壁を擦る
愛液でいっぱいの膣は暖かく気持ちいい
中指で膣を愛撫し、親指でクリを撫で
口は乳房と乳首を舐めまわし
俺のペニスは限界まで大きくなっている
足を広げ、膣にあてがい、先を愛液で濡らし
ゆっくりと挿入し、子宮に触るまで根元まで入れる
子宮をゴリゴリと擦り、ゆっくりと抜き出し再度挿入
お互いのヘヤーは愛液で濡れ絡まっている
腰を動かし、膣を掻き混ぜピチャピチャと音がするね
足を肩にかけ、腰を両手で掴み、腰を打ち付ける
あえぎ声が大きくなって、息がはずむ
ガンガンと膣をペニスで突く
ヌルヌルと気持ちいい
中で逝ってもいい?大量の精子を注ぎ込んでいい?
一緒に逝こう!
我慢できない、膣壁がペニスを包み込んで刺激してくる
もう我慢できないよ
逝くよ!肌を重ねきつく抱きしめ、ドクンドクンとペニスが脈打ち
子宮に押し付け膣の中に俺の精子を注ぎこんだ
それから汗ばんだ二人は風呂場へ移動し
シャワーを掛け、泡立てたボディーソープを手の平にすくい
向きあって抱きつき、背中を手の平で撫でながら
手はお尻の膨らみを円を描くように撫でまわし
指が割れ目を捉え、谷間からアナルまでたっし
念入りに指先で洗い、少しだけ指を入れてみた
石鹸の泡が潤滑となり、第一間接がすんなり入った
ギュっと締め付けられ、締まる感覚がなんともいい
今度は後ろ向きにし、抱きつき
また手の平に泡をたっぷりと取り
肩から胸に塗りたて
乳房を両手で触るか触らない程度の力で触り
乳房にそって円を描き、乳首を指の腹で撫でまわし
時には指に挟み摘み、コリコリしたり尖がった乳首の感覚を味わっている
勃起したペニスがお尻の割れ目に沿って密着している
石鹸の泡によって、ヌルってした感覚がいい
手の平をお腹からおへそと移動させ、茂みにたどり着いた
毛を掻き分け指で地肌の感覚を味合い、毛を一本ずつ洗ってあげた
茂みから割れ目に手の平を移し、丘全体を包み込み撫で撫で
足の付け根も念入りに指で洗い
今度は割れ目を広げ、大陰唇と小陰唇の間を指の腹でなぞり
割れ目の谷間に中指を這わせ、下のほうから穴の廻り、尿穴
クリと何べんも撫でた
穴からは熱い愛液が指先に感じる
乳首は固く尖がって触っている指をはじく感じだ
君は体全体で脈打ち浴室にあえぎ声が響いている
熱く開いた穴に指を入れると、愛しい感じで締め付けてくる
中は愛液でヌルヌルになっていて、指がスムーズに出入りを繰りかせる
俺のペニスは固く勃起し、今にも弾けそうだ
君は後手に俺のペニスを握りしめ、やさしくしごいてくれている
先からは透明の液体がにじり出てきた
早く君と繋がりたくなり
浴槽のふちに俺は座り、後ろ向きに座位の格好で君の腰を降ろし性器を合わせ
俺の固くなったものを君の熱くなった所に入れた
奥まで挿入と同時に君の体が仰け反り、俺は体を支え
胸への愛撫は繰り返している
君の腰が前後に動きお互い最高の時を迎えようとしている
俺の股に膝まつかせ、君は口の中にペニスをほうばらせ
頭に手を添え、顔を前後に動かし一生懸命してくれ、俺は果てようとしている
ペニスを咥えたまま、竿をしごき、口をすぼめ、ほとばしる精子を一滴もこぼさないように
吸い取ってくれている
ドクンドクンと脈打つペニスを咥えたまま、君も果てたね
シャワーを浴び、抱き合い、濃厚なキスを交わし
脱衣所でお互いの水滴を拭き合い、またキスを交わす
鏡には裸体で抱き合い、唇が重なったふたりが映し出されている
君の髪を撫で、キスを繰り返す
鏡に映し出される光景が、俺と君をまた興奮の渦に引き込んできた
鏡に抱き合い唇をむさぼる二人の姿
腕をお互いの体に巻きつけ、腰を密着させ
今日は何度も快楽の波にのみ込まれたのに
まだまだ不十分
今は何もかも考える事はない
ただお互いの存在を確かめるように
体を心を求め合い、愛し合う
ベットでもバスルームでもこの洗面所でも
時間が許す限り、密着していたい
体温を感じ、息が荒くなり、呼吸は早くなり、鼓動は高まり
密着させた手が体中を撫で回し、密着させた肌は汗ばみ
腰が疼き、何度も果てたはずの性器は興奮状態となり
俺は固く、君は熱く濡れはじめてる
舌を絡め合い、きつく抱きしめ、指に髪を絡め
君は俺の背中に爪を立て、一時も体が離れないようにしている
長いキスを味合った俺の舌は、大好きな首を捕らえ
肌が赤くなるまで舌を這わせ、吸い付き、舐めまわし
鎖骨、肩、乳房と舌が動きまわる
左手は、背中お尻と動き回り
右手は、割れ目に指を挿入し、クリと膣を刺激する
君の手は俺の勃起したペニスをしごいている
鏡に映し出される自分の姿が見えるように君の向きを変え
俺は背中に体を密着させ、後ろから胸を手の平で包み込み
勃起した乳首を摘み撫でまわし、クリを刺激し
君は立っているのがせいっぱいで、洗面台に手を着いた
お尻が突き出される状態になり、勃起したペニスが擦られている
鏡に胸と性器を弄られる君の姿が見え
君は恥ずかしそうに自分の姿を確認している
俺はじゃがんで、お尻を広げ割れ目に舌を這わせ
濡れた膣も舐め、愛液で顔が濡れた
膣に指を突っ込み、アナルを舌で舐め上げ
君のあえぎ声は高まって、足がガクガクとしてる
俺はさらに、前からクリを指で攻め
3箇所同時に責めている
愛液が指の出し入れに合わせピチャピチャと飛び散っている
おもむろに立ち上がり、限界まで勃起したペニスを膣にあてがい
一気に奥まで刺し込んだ
君の声は悲鳴みたいに高くなって発している
腰を打ち付け続け、鏡に前後に動く重なった二人の姿が卑猥に移っている
腰が砕けないように両手で押さえ込み
君は必死に洗面台に持たれている
狭い洗面所には肌がぶつかる音と君のあえぎ声が
お互いの体には汗が噴出し
鏡に映っているこの行為は、第三者的に見え
別のカップルが向かい合い、見せ付けるかのように交わっている
音、感触、視覚、嗅覚全てが刺激され
脳が最大限の刺激を受けている
俺のペニスは君の子宮を突き続け
汗と愛液が滴り落ち、二人の呼吸はさらに早まっている
ペニスは果てる事無く膣を突き続けていたが
君は腰が砕け、立っていられなくなり
俺は君を抱き上げ、キスを交わしながらベットへと移動した
抱き上げた君をベットの上に降ろし
両手を伸ばし、指を絡め、唇を重ね
舌を差込、君の唾液を飲み込み、俺の唾液を流し込む
激しく強くお互いの唇、舌を貪る
唇を離した時、二人の唾液が糸を引いたみたいに繋がっている
濡れた唇を耳たぶに触れ、舌先でなぞり、口に含み、甘く噛んだ
舌は首筋にそって下へ下へと這っていく
君の口からは「あ、あ〜」と声が漏れ
「もっともっとキスして〜」と甘い声
俺は激しく、顎、鎖骨、肩、腕とまんべんなく舌を這わす
指を一本ずつ口に含み、指の間も舌先で舐めまわす
その間も乳房に触れ、乳首を指で転がし
君の声が荒々しくなり、体が快楽に揺れる
舌を指先から、腕を伝い、肩から乳房へと移し
唇を乳房に吸い付き、赤くキスマークを付ける
場所を変え、俺との交わりを後から思い出すようにいくつも印を付ける
尖がった乳首に唾液を垂らし、舌先で舐め上げ、唇で摘みひっぱたり
口の中に吸い上げ、舌先で転がし、乳輪に沿って舌で舐め
また乳首の先を舌先でチロチロと軽く触れる
君は俺の頭を押さえつけ、「もっと吸って!舐めて」と押し付ける
俺は歯に乳首を軽く噛み刺激を加える
カバンからローターを取り出し、スイッチを入れ、乳輪に沿って
軽く触れ、乳首の根元から尖がった先に振動を加える
先は触れるか触れないかの感じで、ブルブルと乳首を振るわせる
君は快楽に耐えらずに、体が本能的に動きまくっている
口からは「あ〜、いい〜」と声を絞り出している
君の手が俺の手を握り、オマンコに自ら導く
「オマンコも触って」と言いながら股を開く
俺は濡れた穴からローターに愛液を塗り
クリに当て、振動を加える
腰が浮き上がり、「いいー!」「凄く気持ちいい!」と声を張り上げる
息は荒々しくなり、体が小刻みに揺れてきた
割れ目を片手で広げ、クリを露出させ、ローターを強弱つけながら
クリに押し付けて、ブルブル震わせる
君は「ダメ〜逝く、逝く!」とシーツを掴み、体を硬直し果てた
体がビクンビクンと軽く痙攣している
俺は髪を撫で、唇を合わせる
まだ呼吸が乱れているが「逝っちゃった」と恥ずかしそうに口にする
俺は「君が逝ってくれるのが一番幸せだよ」とつぶやき
再度口付けを交わす、何度も何度も飽きる事無く唇を重ねる
右手は君の割れ目に覆いかぶせ、手の平で揉み
君は俺のペニスに手を伸ばす
俺が「いっぱい濡れたね」と言い、君が「貴方も先が濡れているわよ」と言った
お互いの性器を触りながら熱いキスを繰り返す
君が「私がしてあげる」と言いながら俺を仰向けに寝かせた
固くなったペニスを握り、顔を俺の足に忍ばせ、舌先で亀頭を舐め始めた
たっぷり唾液を舌に溜め、亀頭を濡らし、ペロペロと嘗め回している
口を横にし竿に唇で咥え、舌でツーと上下に舐め
半開きの口にペニスを咥え込んだ
頭を上下に動かし、舌を亀頭を舐め
根元まで君は唾液で濡らしている
口をしぼめ、喉奥に咥え、亀頭を唇で挟み、一生懸命しごいている
俺のペニスは君の愛撫によって最大限の固さをなっている
「どう?」と上目使いで聞いてきた
俺は「凄く気持ちいいよ」「君の口は吸い付いて離れないね」
手でペニスをしごきながら「だって、あなたにも気持ち良くなって欲しいから」
俺は「ありがとう、嬉しいよ」「俺のペニスは好きか?」
「うん、大好き!この太さ、固さがちょうどいいの」と嬉しそうに答えた
意地悪く「どうしてちょうどいいの?」と聞いてみた
君が「わかっているくせに」と言いながらも時々口に含んでいる
「わかんないから、教えて!」また意地悪く聞く
「それは、入ったときにあたり具合がちょうどいいの」と言って
またペニスを口にほう張り上下に動かし始めた
「君のも舐めたくなった」と言って、69の体勢にして
舌を伸ばし、君の割れ目をペロペロと舐め、クリをチロチロと舌で愛撫を始めた
君はペニスを咥えながらも「あ〜いい〜」とうめき声を上げる
俺はローターを手に取り、クリに当て、膣入り口を刺激する
膣口は広がり愛液が染み出している
ローターを濡らして、膣に押し込んでクリを舐め続けた
君の腰が小刻みに動き出し、ペニスを握り締め「あーん!」と声を上げ
はあ〜はあ〜と息が荒くなってきて、「ダメ、ダメまた逝っちゃう!」と言って
腰を俺から降ろし、ローターを抜き取り
「ほしいの」と言いながら、向きを変え俺のペニスを膣に当てて
腰を降ろし、ペニスの根元まで膣が飲み込んだ
「気持ちいい〜あなたのを入れたかったの」とつぶやく
膣の中は熱く、膣壁がペニスを包み込む
君は腰をグラインドさせ、膣をペニスで擦っている
声にはならない呻き声を上げて、上下に腰を振り続けてきた
君の悶える顔を下から見あげ、乳房を両手で揉み、固くなった乳首を摘む
俺も腰を動かし、子宮を下から突き上げる
「あ〜」と声を上げ俺にしがみ付いてきた
唇を奪い、背中を強く抱きしめ、腰を打ち続ける
突かれるたびに「う、う、う、」と呻く
俺は限界にきて、「逝くよ、君の中で逝くよ」と言い
君が「私も逝く〜」と叫びしがみ付いた
激しく腰を振り、子宮めがけて俺は逝った
君が「逝くー!」と同時に体が硬直した
俺も、ドクンドクンと精子を放出するたび体がビクンビクンと波打つ
全てを出し切り、君は全てを体奥深くで受け止めてくれた
お互い息が上がり、呼吸をするのが精一杯だ
「凄く良かった、気持ちよく逝けたよ」と俺は言い
君は「うん」と言うのが精一杯
君の膣からは精子が垂れて来ているが、離れようとせず
抱き合ったままの姿で時が過ぎていく
やがて二人は重なったまま深い眠りに入っていった
外出先から帰社すると、事務所には君しかいない
まだ俺が帰った来たのがわからないみたいだ
そっと後ろから抱きついたら、君の体は硬直したが
「ただいま」と声を掛けると、安心したかの包み込んだ両手に手を添え
「お帰り、みんな帰って私一人になっちゃった」と言った
君の髪を鼻先で掻き分け、君の匂いを嗅ぎ
すでに固くなったペニスをお尻に押し付け
首にキスをし、舌を何度も何度も這わせた
「キスして」と顔をこちらに向け唇を差し出す
唇を交わし、舌を伸ばして絡め
左手は乳房を触り、右手はスカートをたくし上げ
下着の上から割れ目に沿って指が食い込むように転がし
ブラウスのボタンを外して、ブラをたくし上げ直接乳房を揉み
下着の中に手を突っ込み、湿り気帯びた割れ目に指を入れ
クリと乳首を指先で転がす
舌はうなじから肩を這いまわし、赤く腫れるまで吸い付き
ガチガチに勃起したペニスをお尻の割れ目に押し当て
グイグイと腰を動かし、手も激しく動かした
君を四つんばいにし、濡れた下着を下げ
ズボンから勃起したペニスを取り出し
熱くなった膣にバックから押し入れ
両手で腰を掴み、グイグイと膣にペニスを出し入れしてる
俺の体と君のお尻がぶつかり、バンバンと事務所に音が響く
ペニスは愛液で濡れ、玉まで濡れた
クリに指をあてがうと、敏感に反応し
君の体がビクンビクンと反応する
腰をグイと押し込むと先が子宮にぶつかりゴリゴリと突つき
さらに、出し入れをゆっくり、早くと繰り返し
膣壁をペニスで摩擦しながら
お互いが絶頂に達しようとしている
君は絶えられなくなり「逝く〜」と叫び
俺はさらにグラインドを強め、君の奥深くで果てる
先からほとばしる精子が君の体内に入って同化していく
息が上がり、声にならない
最高の時間、二人だけしかわからない一瞬を
永遠の時間に変えたい
いつでもどこでも愛し合いたい
まだ俺が帰った来たのがわからないみたいだ
そっと後ろから抱きついたら、君の体は硬直したが
「ただいま」と声を掛けると、安心したかの包み込んだ両手に手を添え
「お帰り、みんな帰って私一人になっちゃった」と言った
君の髪を鼻先で掻き分け、君の匂いを嗅ぎ
すでに固くなったペニスをお尻に押し付け
首にキスをし、舌を何度も何度も這わせた
「キスして」と顔をこちらに向け唇を差し出す
唇を交わし、舌を伸ばして絡め
左手は乳房を触り、右手はスカートをたくし上げ
下着の上から割れ目に沿って指が食い込むように転がし
ブラウスのボタンを外して、ブラをたくし上げ直接乳房を揉み
下着の中に手を突っ込み、湿り気帯びた割れ目に指を入れ
クリと乳首を指先で転がす
舌はうなじから肩を這いまわし、赤く腫れるまで吸い付き
ガチガチに勃起したペニスをお尻の割れ目に押し当て
グイグイと腰を動かし、手も激しく動かした
君を四つんばいにし、濡れた下着を下げ
ズボンから勃起したペニスを取り出し
熱くなった膣にバックから押し入れ
両手で腰を掴み、グイグイと膣にペニスを出し入れしてる
俺の体と君のお尻がぶつかり、バンバンと事務所に音が響く
ペニスは愛液で濡れ、玉まで濡れた
クリに指をあてがうと、敏感に反応し
君の体がビクンビクンと反応する
腰をグイと押し込むと先が子宮にぶつかりゴリゴリと突つき
さらに、出し入れをゆっくり、早くと繰り返し
膣壁をペニスで摩擦しながら
お互いが絶頂に達しようとしている
君は絶えられなくなり「逝く〜」と叫び
俺はさらにグラインドを強め、君の奥深くで果てる
先からほとばしる精子が君の体内に入って同化していく
息が上がり、声にならない
最高の時間、二人だけしかわからない一瞬を
永遠の時間に変えたい
いつでもどこでも愛し合いたい

