イギリスのコンドームメーカーが毎年調査するセックスと性の健康についての実態調査を世界41カ国から男女約31万人、
日本からも1000人以上が参加したという、世界でも最大規模のセクシャル・ヘルスについての実態調査。
今回、その結果で日本人にとってはなんともショッキングな事実が明らかとなったそうです。
調査項目は、初体験の年齢、セックスパートナーの数、いろいろなセックス経験、所有しているセックスグッズなど
赤裸々なアンケート項目で、その数は20近くに及ぶのだが、今回衝撃の事実が明らかとなったのは
セックスの頻度のついての調査項目だ。
その調査の結果、日本はなんと『世界一のセックスレス大国』ということが明らかになったのだ。
アンケートの結果、国別で年間の一人当たりのセックスの回数が明らかとなったのだが、日本人の平均は年間45回。
これは世界平均が103回なのに対して半数以下の回数だ。
しかも、下位の国々の結果を見てみると、シンガポール73回、インド75回、インドネシア77回。
日本はなんとぶっちぎりで最下位を独走しているのである。
調べてみると日本は2003年の調査から3年連続で最下位となっている。
ちなみに堂々の第一位はギリシャで、その数138回。3日に1度は必ずセックスをしているという計算だ。
ギリシャ人になっていれば、大好きなセックスが出来たのに・・・
我が家は、年に2回程度ですよ!多分来年は0〜1回と予想できます
セックス以外でも触れることすら無いからね〜
だから驚く程の事実ではない
それから、気になるのは他の項目だな
セックスパートナーの数、いろいろなセックス経験、所有しているセックスグッズほか
他人がどうなのか気になりませんか?
日本からも1000人以上が参加したという、世界でも最大規模のセクシャル・ヘルスについての実態調査。
今回、その結果で日本人にとってはなんともショッキングな事実が明らかとなったそうです。
調査項目は、初体験の年齢、セックスパートナーの数、いろいろなセックス経験、所有しているセックスグッズなど
赤裸々なアンケート項目で、その数は20近くに及ぶのだが、今回衝撃の事実が明らかとなったのは
セックスの頻度のついての調査項目だ。
その調査の結果、日本はなんと『世界一のセックスレス大国』ということが明らかになったのだ。
アンケートの結果、国別で年間の一人当たりのセックスの回数が明らかとなったのだが、日本人の平均は年間45回。
これは世界平均が103回なのに対して半数以下の回数だ。
しかも、下位の国々の結果を見てみると、シンガポール73回、インド75回、インドネシア77回。
日本はなんとぶっちぎりで最下位を独走しているのである。
調べてみると日本は2003年の調査から3年連続で最下位となっている。
ちなみに堂々の第一位はギリシャで、その数138回。3日に1度は必ずセックスをしているという計算だ。
ギリシャ人になっていれば、大好きなセックスが出来たのに・・・
我が家は、年に2回程度ですよ!多分来年は0〜1回と予想できます
セックス以外でも触れることすら無いからね〜
だから驚く程の事実ではない
それから、気になるのは他の項目だな
セックスパートナーの数、いろいろなセックス経験、所有しているセックスグッズほか
他人がどうなのか気になりませんか?
過去に書いた物はアップ完了しまいました
現在新作を執筆してます
定期的にご訪問いただいている方、今しばらくお待ちください
こんな文章で熱くなれますか?濡れますか?勃起しますでしょうか
感想いただければ幸いです
現在新作を執筆してます
定期的にご訪問いただいている方、今しばらくお待ちください
こんな文章で熱くなれますか?濡れますか?勃起しますでしょうか
感想いただければ幸いです
出会いから時が経つに連れ、親近感がわきメールの内容も形式的なものから 、男と女の内容になっている
時々写メもいただく間がら
その写メは、下着姿や露出された美乳だったりする
頂くたびに俺は、素直な気持ちで感想を述べる
何度見てもいい!それは本当の気持ち
俺にとっては理想の姿、正直その裸体に惚れ込んでいる
性格も優しく思いやりがある方とメールのやり取りで感じ取った
だんだんと俺が彼女に対しての思いは変化をしている
それからも、日々メールの交換をし、時にはメッセで会話をする関係が続いた
その彼女は心の病を持っているようだ
他人がどうする事も出来ないかも知れないが
俺は彼女の支えになれないかと思い始めていた
だが彼女はその事を語ろうとしない
心を開くには、まだ俺が役不足だからだろうか?
俺が送るメールで怒らせた事がある
こちらとしては、心配して返信を送った事が
彼女にとっては嫌な事、触れて欲しくない事だったようだ
俺は素直に謝った、心から謝罪した
彼女は俺の事を許してくれるだろうか?不安な気持ちが俺の中に芽生えている
笑顔が素敵だと言っている俺が、彼女から笑顔を奪ってしまったようだ
以前俺は別の女性と付き合っていた
その彼女も心の病も持っていた
症状は重く、リストカットの自傷行為にOD(薬を大量に飲む)と鬱病であった
毎晩睡眠薬を規定の量より多く飲んでも寝れないと悩んでいた
幻覚や過呼吸・・・症状をあげたたらきりが無い
感情をコントロール出来なくて、俺まで辛い思うをしたが
今ではかなり良くなっている
俺には彼女がその女性より重いのか違うのか知る手立てがない
まだ心を開いてくれる間がらでないから
彼女とは、毎日メール交換は続いている
多い日も少ない日もあるが、彼女とネットによって繋がっている
まだお互い声を聞いた事が無い
最近彼女は、元気が無いような感じで心配だ
ある人から、彼女を傷つけるようなメールが来るようになって、心を痛めている
それに、自分の病気の事も悩んでいるみたい
最近写メを頂いていないので、今の彼女を見ることが出来なく、尚更心配だ
元気を分けてあげたいが、俺に何が出来るんだろう?
言葉は難しい、相手が私の発した文字の意味を判ってもらえるだろうか?
文字に込められた思いは伝わっているだろうか?
「頑張れ」この文字は無責任な言葉だと判っているが、でも言ってしまう
文字は、形式的に書いても感情込めて書いても読む人の気持ちで意味が違ってしまう
メールの難しいところだ
もっともっと親しい間柄だって、誤解を招く時がある
彼女とメール交換するようになってまだ日が浅い
何度私のメールで嫌な思いをさせたか
早く文字に込められた感情を読み取れるようになってほしい
それは、相手も同じだな
笑顔が似合う彼女、早く元気になって写メを撮って見せて!
俺を元気にして、また一緒に刺激的な夜にしよう!
その後、私は思い切って「飲みに行かない」と誘った
何度か誘った後に、彼女は「うん」と返事をしてくれた
私は、その文字を何度も読み返した
やったー!会える!私は有頂天になり、喜びを隠せない
彼女を写メやカメラを通してではなく、直に見ることが出来る
手を伸ばし触れることも出来る
もし許されるなら、彼女と肌を合わせたい
私の手で彼女を絶頂へ通じる道を登らせたい
ネットを通して快楽を分け合うのでなく
直に快楽を楽しみたい
私の心と体は、すでにワクワクドキドキと興奮している
早くその日が来ないかと、願って止まない
朝からそわそわして落ち着かない
この日が来るのをどれだけ待ちわびたか
あいにくの雨だが、しっとりと二人で濡れるとしますか
駅で待ち合わせだが、時間までまだある
その待ち遠しい時間が近づくにつれ、ドキドキと鼓動が早まる
約束の時間どおりに彼女が来た
雨が降り続いており、傘をさして並んで歩いた
お目当ての居酒屋に入った
そこは、個室になっておりカラオケが自由にできる
彼女がカラオケ好きだと聞いており、ネットで調べておいた
グラスを傾け、出会ったことに乾杯をし、料理で空腹を満たした
一息ついた頃にカラオケを勧めた
最初は戸惑っていたが、一曲歌い出したら緊張が取れ何曲か歌ってくれた
酔いも回り、手を彼女の手に乗せて歌を聴いた
だんだんと寄り添い、肩を抱き締めた
歌が終わり、不意に唇を奪った
彼女は一瞬ドキ!と体を強直したが、舌を唇の中に差し込んでも受け入れてくれた
手を膝からスカートの中の太ももを擦った
柔らかい肌が気持ちいい
しばらくキスを交わしていた
私の肉棒がムクムクと頭を持ち上げてきた
重ねていた唇を離し、耳元で「行こうか?」と呟いた
彼女は「うん」とうなずいた
立ち上がって部屋を出て、清算を済ませ居酒屋を後にした
外はまだ雨が降っている、傘をひとつさし二人相合傘でホテルへと向かった
ホテルに入り、部屋を選びエレベーターに乗り込んだ
エレベーターの中で私は彼女に抱きついて「やっと君を抱きしめる事で来たね」
ドアが開くまで抱きしめていた
部屋に入り、上着を脱がせ抱きつき唇を重ねた
舌を絡め、濃厚なキスを交わす
息が苦しくなるほど熱いキス
私は唇を離し、彼女の背中に回り込んで抱きしめて、大好きな首筋に舌を這わして
両胸に手を当ててブラの上から揉んだ
何度も舌を首筋に這わせ、ブラの中に手を入れて直に乳房を揉んだ
尖がった乳首が手に触れる
片方の手をスカートの中に入れ、下着越しに割れ目をなぞった
だんだんと下着が湿り気を帯びてきた
指を立て、割れ目に下着が食い込むように上下になぞる
益々下着が濡れてきた
首に舌を這わせ、乳房と乳首を弄り、割れ目を愛撫と三点攻めで彼女の体がガクガクとしてきた
下着の中に手を入れた、濡れている陰毛が指先に触れた
割れ目の中はビッショリと愛液で満たされている
立っていられそうに無くなり、ベットに寝かしつけた
キャミを捲りあげ、ブラをずり上げ、胸を露にさせ乳房を舐めた
乳首はカチカチに固く尖がり、口に含み舐めあげた
彼女の口からは、喘ぎ越えが漏れる
息が荒くなっている
スカートを捲り、ピンクの下着姿を視漢した
下着は割れ目の部分が染みになっていて、私はそれを見てムラムラしている
彼女の服をゆっくり脱がし、下着にも手を掛けてゆっくりと時間を掛けて剥ぎ取った
私をすばやく全裸となり、素肌を合わせた
体は熱を帯び弾力ある肌で気持ちいい
キスをして体の隅々まで舌を這わせ、全てに手を触れた
私は「シャワー浴び様か?」と聞いた
彼女は「うん」と答えた
二人でバスルームへ移動した
ボディーソープを手に取り泡立て、彼女の体を素手で洗ってあげた
背中に回り、肩から背中、腕、手、お尻の膨らみ、谷間と洗い
背中越しに胸を揉むように洗い、割れ目全体を手の平で洗い、割れ目の中も指を入れ洗った
シャワーで泡を流し、乳首だけにシャワーを当て、割れ目を広げクリを強めのシャワーで意地悪をした
シャワーを床に置き、背中から抱きかかえるように、舌を這わして胸を荒々しく揉み、クリを弄り
彼女は喘ぎ、体が揺れる
割れ目は愛液で濡れ、いやらしい音が響く
濡れた体のままだと、風邪を引いちゃうので手を引きバスルームから出た
体を拭いてあげ、私も水雫を拭き取り、再度抱きついた
バスルームと同じように、片手は乳房を揉み、片手でクリを愛撫し、首筋に舌を這わせた
鏡に彼女が映るように向きを変えて「映っているよ、見える?」と呟いた
淫らな姿が映し出され、彼女は興奮し、息が荒くなっている
割れ目からは愛液が溢れ、指がぐっしょりと濡れた
さらに、愛撫を続けた、彼女は逝きそうな程感じている
体がフラフラとなり、もう支えるのが限界に近づいてきた
体を支えて、ベットへと移動することにした
寝かせた彼女に覆いかぶさり、両手の指を絡め強く握り締め
キスを交わす、舌を挿入し絡める熱いキス
キスから、頬、首と舌を這わして、肩、鎖骨と降りていき
乳房を何度も舐め、尖がった乳首を口に含み舌で転がす
舌で押し付けたり、甘くかんだりと彼女を快楽へと導いた
絡めた指を解き、割れ目を触った
そこは愛液でビッショリと濡れていた
クリは尖がり、触ってと誘っている
幾度と無く摩った、彼女の体は熱くなり、快楽の波で揺れる
乳房を舐めていた舌を割れ目に運び、愛液に濡れたマンコを俺は舐めた
割れ目を広げ、クリを舐め上げ、口に含み愛撫を繰り返した
膣からは愛液が雫となり、アナルまで濡らしている
膣に指を入れようとしたが、彼女は痛がっているので
中まで入れることを諦めた
私のペニスはギンギンになっており、彼女に握ってもらった
何度か擦った後、彼女は口に含んでくれた
舌で亀頭から竿と舐め回し、口を広げ亀頭から咥え込んだ
彼女の唾液で肉棒は濡れ、快感により最大に勃起したままである
私は快楽に負け、精子を彼女の口の中で放出をした
肉棒は放出したにもかかわらず、まだ勃起している
私は彼女に男のオナニ〜見たことある?と言って、握り締め唾液と精子に濡れた肉棒をしごいた
彼女は、ベットに座り込み肉棒一点を見つめている
だんだんと激しく扱いた
彼女は目の前で行われている男のオナニ〜を生で見るのは初めてのようだ
顔が硬直しているが、戸惑いは無い
きっと体の中では快楽の波が大きくなっている
俺は彼女が食い入るように見ている前でもう一度果てた
大量に飛び散る精子が私の体を汚した
ティシュで拭き取り、シャワーを浴びに行った
ベットへ戻ると彼女は布団を被って寝ているようだ
しかし、なにか音がする
布団を捲ると、彼女は・・・
彼女の手にピンクのローターが握り締められ
それが、クリを刺激していた
俺は驚いたが、生で女性のオナニ〜を見れるなんて!
すぐさま、彼女の足元に座り込み「続けて」とお願いした
彼女は、少し足を広げ割れ目の中にローターを挿入してオナニ〜を続けた
左手は右の乳房を揉みだした
ウイ〜ンとローターの音ともに彼女の喘ぎ声が聞こえる
膣からは愛液が雫となり流れ出てきている
その雫はアナルまで達した
俺に見られていることによって、彼女の興奮は高まっている
愛液がとめどなく流れ、両足が小刻みに揺れる
俺は彼女足を掴み、左右に広げ、顔を割れ目に近づけて食い見るように見た
そして、指に愛液をすくい取り膣周辺を撫でた
快楽の波は彼女の体全体を揺らし、喘ぎ声が高まる
胸へ手を伸ばし乳房を鷲づかみし荒々しく揉んだ
膣にローターを挿入試みるが、痛がって奥までは入らない
再度彼女のオナニ〜を見たくなりローターを彼女に渡して
再び彼女はローターに愛液を塗り、クリに当て、乳房を揉みながらオナニ〜を始めた
俺は、固くなった肉棒を握り締め彼女の行為を見つめていた
彼女の体の揺れが大きくなり、背中を仰け反らせ、逝った
ハァ〜ハァ〜と息を弾ませている
「逝ったね、気持ち良かったみたいだね」
「うん」と小さな声で答えた
「直に見られて凄く感じたでしょ?愛液が垂れていたよ」
「凄く感じた、流れ出るの判った」
「また見せ合いしようね」
「うん」
シャワーを浴びてホテルを出た、駅までの道のりは手を繋ぎラブな関係になっていた
その後も彼女とはメール交換をしている
今後彼女と恋愛関係に発展するのだろうか
これっきり会うことは無いのだろうか?
彼女には既に恋人がいる
俺には妻がいる、そして恋人もいる
時々写メもいただく間がら
その写メは、下着姿や露出された美乳だったりする
頂くたびに俺は、素直な気持ちで感想を述べる
何度見てもいい!それは本当の気持ち
俺にとっては理想の姿、正直その裸体に惚れ込んでいる
性格も優しく思いやりがある方とメールのやり取りで感じ取った
だんだんと俺が彼女に対しての思いは変化をしている
それからも、日々メールの交換をし、時にはメッセで会話をする関係が続いた
その彼女は心の病を持っているようだ
他人がどうする事も出来ないかも知れないが
俺は彼女の支えになれないかと思い始めていた
だが彼女はその事を語ろうとしない
心を開くには、まだ俺が役不足だからだろうか?
俺が送るメールで怒らせた事がある
こちらとしては、心配して返信を送った事が
彼女にとっては嫌な事、触れて欲しくない事だったようだ
俺は素直に謝った、心から謝罪した
彼女は俺の事を許してくれるだろうか?不安な気持ちが俺の中に芽生えている
笑顔が素敵だと言っている俺が、彼女から笑顔を奪ってしまったようだ
以前俺は別の女性と付き合っていた
その彼女も心の病も持っていた
症状は重く、リストカットの自傷行為にOD(薬を大量に飲む)と鬱病であった
毎晩睡眠薬を規定の量より多く飲んでも寝れないと悩んでいた
幻覚や過呼吸・・・症状をあげたたらきりが無い
感情をコントロール出来なくて、俺まで辛い思うをしたが
今ではかなり良くなっている
俺には彼女がその女性より重いのか違うのか知る手立てがない
まだ心を開いてくれる間がらでないから
彼女とは、毎日メール交換は続いている
多い日も少ない日もあるが、彼女とネットによって繋がっている
まだお互い声を聞いた事が無い
最近彼女は、元気が無いような感じで心配だ
ある人から、彼女を傷つけるようなメールが来るようになって、心を痛めている
それに、自分の病気の事も悩んでいるみたい
最近写メを頂いていないので、今の彼女を見ることが出来なく、尚更心配だ
元気を分けてあげたいが、俺に何が出来るんだろう?
言葉は難しい、相手が私の発した文字の意味を判ってもらえるだろうか?
文字に込められた思いは伝わっているだろうか?
「頑張れ」この文字は無責任な言葉だと判っているが、でも言ってしまう
文字は、形式的に書いても感情込めて書いても読む人の気持ちで意味が違ってしまう
メールの難しいところだ
もっともっと親しい間柄だって、誤解を招く時がある
彼女とメール交換するようになってまだ日が浅い
何度私のメールで嫌な思いをさせたか
早く文字に込められた感情を読み取れるようになってほしい
それは、相手も同じだな
笑顔が似合う彼女、早く元気になって写メを撮って見せて!
俺を元気にして、また一緒に刺激的な夜にしよう!
その後、私は思い切って「飲みに行かない」と誘った
何度か誘った後に、彼女は「うん」と返事をしてくれた
私は、その文字を何度も読み返した
やったー!会える!私は有頂天になり、喜びを隠せない
彼女を写メやカメラを通してではなく、直に見ることが出来る
手を伸ばし触れることも出来る
もし許されるなら、彼女と肌を合わせたい
私の手で彼女を絶頂へ通じる道を登らせたい
ネットを通して快楽を分け合うのでなく
直に快楽を楽しみたい
私の心と体は、すでにワクワクドキドキと興奮している
早くその日が来ないかと、願って止まない
朝からそわそわして落ち着かない
この日が来るのをどれだけ待ちわびたか
あいにくの雨だが、しっとりと二人で濡れるとしますか
駅で待ち合わせだが、時間までまだある
その待ち遠しい時間が近づくにつれ、ドキドキと鼓動が早まる
約束の時間どおりに彼女が来た
雨が降り続いており、傘をさして並んで歩いた
お目当ての居酒屋に入った
そこは、個室になっておりカラオケが自由にできる
彼女がカラオケ好きだと聞いており、ネットで調べておいた
グラスを傾け、出会ったことに乾杯をし、料理で空腹を満たした
一息ついた頃にカラオケを勧めた
最初は戸惑っていたが、一曲歌い出したら緊張が取れ何曲か歌ってくれた
酔いも回り、手を彼女の手に乗せて歌を聴いた
だんだんと寄り添い、肩を抱き締めた
歌が終わり、不意に唇を奪った
彼女は一瞬ドキ!と体を強直したが、舌を唇の中に差し込んでも受け入れてくれた
手を膝からスカートの中の太ももを擦った
柔らかい肌が気持ちいい
しばらくキスを交わしていた
私の肉棒がムクムクと頭を持ち上げてきた
重ねていた唇を離し、耳元で「行こうか?」と呟いた
彼女は「うん」とうなずいた
立ち上がって部屋を出て、清算を済ませ居酒屋を後にした
外はまだ雨が降っている、傘をひとつさし二人相合傘でホテルへと向かった
ホテルに入り、部屋を選びエレベーターに乗り込んだ
エレベーターの中で私は彼女に抱きついて「やっと君を抱きしめる事で来たね」
ドアが開くまで抱きしめていた
部屋に入り、上着を脱がせ抱きつき唇を重ねた
舌を絡め、濃厚なキスを交わす
息が苦しくなるほど熱いキス
私は唇を離し、彼女の背中に回り込んで抱きしめて、大好きな首筋に舌を這わして
両胸に手を当ててブラの上から揉んだ
何度も舌を首筋に這わせ、ブラの中に手を入れて直に乳房を揉んだ
尖がった乳首が手に触れる
片方の手をスカートの中に入れ、下着越しに割れ目をなぞった
だんだんと下着が湿り気を帯びてきた
指を立て、割れ目に下着が食い込むように上下になぞる
益々下着が濡れてきた
首に舌を這わせ、乳房と乳首を弄り、割れ目を愛撫と三点攻めで彼女の体がガクガクとしてきた
下着の中に手を入れた、濡れている陰毛が指先に触れた
割れ目の中はビッショリと愛液で満たされている
立っていられそうに無くなり、ベットに寝かしつけた
キャミを捲りあげ、ブラをずり上げ、胸を露にさせ乳房を舐めた
乳首はカチカチに固く尖がり、口に含み舐めあげた
彼女の口からは、喘ぎ越えが漏れる
息が荒くなっている
スカートを捲り、ピンクの下着姿を視漢した
下着は割れ目の部分が染みになっていて、私はそれを見てムラムラしている
彼女の服をゆっくり脱がし、下着にも手を掛けてゆっくりと時間を掛けて剥ぎ取った
私をすばやく全裸となり、素肌を合わせた
体は熱を帯び弾力ある肌で気持ちいい
キスをして体の隅々まで舌を這わせ、全てに手を触れた
私は「シャワー浴び様か?」と聞いた
彼女は「うん」と答えた
二人でバスルームへ移動した
ボディーソープを手に取り泡立て、彼女の体を素手で洗ってあげた
背中に回り、肩から背中、腕、手、お尻の膨らみ、谷間と洗い
背中越しに胸を揉むように洗い、割れ目全体を手の平で洗い、割れ目の中も指を入れ洗った
シャワーで泡を流し、乳首だけにシャワーを当て、割れ目を広げクリを強めのシャワーで意地悪をした
シャワーを床に置き、背中から抱きかかえるように、舌を這わして胸を荒々しく揉み、クリを弄り
彼女は喘ぎ、体が揺れる
割れ目は愛液で濡れ、いやらしい音が響く
濡れた体のままだと、風邪を引いちゃうので手を引きバスルームから出た
体を拭いてあげ、私も水雫を拭き取り、再度抱きついた
バスルームと同じように、片手は乳房を揉み、片手でクリを愛撫し、首筋に舌を這わせた
鏡に彼女が映るように向きを変えて「映っているよ、見える?」と呟いた
淫らな姿が映し出され、彼女は興奮し、息が荒くなっている
割れ目からは愛液が溢れ、指がぐっしょりと濡れた
さらに、愛撫を続けた、彼女は逝きそうな程感じている
体がフラフラとなり、もう支えるのが限界に近づいてきた
体を支えて、ベットへと移動することにした
寝かせた彼女に覆いかぶさり、両手の指を絡め強く握り締め
キスを交わす、舌を挿入し絡める熱いキス
キスから、頬、首と舌を這わして、肩、鎖骨と降りていき
乳房を何度も舐め、尖がった乳首を口に含み舌で転がす
舌で押し付けたり、甘くかんだりと彼女を快楽へと導いた
絡めた指を解き、割れ目を触った
そこは愛液でビッショリと濡れていた
クリは尖がり、触ってと誘っている
幾度と無く摩った、彼女の体は熱くなり、快楽の波で揺れる
乳房を舐めていた舌を割れ目に運び、愛液に濡れたマンコを俺は舐めた
割れ目を広げ、クリを舐め上げ、口に含み愛撫を繰り返した
膣からは愛液が雫となり、アナルまで濡らしている
膣に指を入れようとしたが、彼女は痛がっているので
中まで入れることを諦めた
私のペニスはギンギンになっており、彼女に握ってもらった
何度か擦った後、彼女は口に含んでくれた
舌で亀頭から竿と舐め回し、口を広げ亀頭から咥え込んだ
彼女の唾液で肉棒は濡れ、快感により最大に勃起したままである
私は快楽に負け、精子を彼女の口の中で放出をした
肉棒は放出したにもかかわらず、まだ勃起している
私は彼女に男のオナニ〜見たことある?と言って、握り締め唾液と精子に濡れた肉棒をしごいた
彼女は、ベットに座り込み肉棒一点を見つめている
だんだんと激しく扱いた
彼女は目の前で行われている男のオナニ〜を生で見るのは初めてのようだ
顔が硬直しているが、戸惑いは無い
きっと体の中では快楽の波が大きくなっている
俺は彼女が食い入るように見ている前でもう一度果てた
大量に飛び散る精子が私の体を汚した
ティシュで拭き取り、シャワーを浴びに行った
ベットへ戻ると彼女は布団を被って寝ているようだ
しかし、なにか音がする
布団を捲ると、彼女は・・・
彼女の手にピンクのローターが握り締められ
それが、クリを刺激していた
俺は驚いたが、生で女性のオナニ〜を見れるなんて!
すぐさま、彼女の足元に座り込み「続けて」とお願いした
彼女は、少し足を広げ割れ目の中にローターを挿入してオナニ〜を続けた
左手は右の乳房を揉みだした
ウイ〜ンとローターの音ともに彼女の喘ぎ声が聞こえる
膣からは愛液が雫となり流れ出てきている
その雫はアナルまで達した
俺に見られていることによって、彼女の興奮は高まっている
愛液がとめどなく流れ、両足が小刻みに揺れる
俺は彼女足を掴み、左右に広げ、顔を割れ目に近づけて食い見るように見た
そして、指に愛液をすくい取り膣周辺を撫でた
快楽の波は彼女の体全体を揺らし、喘ぎ声が高まる
胸へ手を伸ばし乳房を鷲づかみし荒々しく揉んだ
膣にローターを挿入試みるが、痛がって奥までは入らない
再度彼女のオナニ〜を見たくなりローターを彼女に渡して
再び彼女はローターに愛液を塗り、クリに当て、乳房を揉みながらオナニ〜を始めた
俺は、固くなった肉棒を握り締め彼女の行為を見つめていた
彼女の体の揺れが大きくなり、背中を仰け反らせ、逝った
ハァ〜ハァ〜と息を弾ませている
「逝ったね、気持ち良かったみたいだね」
「うん」と小さな声で答えた
「直に見られて凄く感じたでしょ?愛液が垂れていたよ」
「凄く感じた、流れ出るの判った」
「また見せ合いしようね」
「うん」
シャワーを浴びてホテルを出た、駅までの道のりは手を繋ぎラブな関係になっていた
その後も彼女とはメール交換をしている
今後彼女と恋愛関係に発展するのだろうか
これっきり会うことは無いのだろうか?
彼女には既に恋人がいる
俺には妻がいる、そして恋人もいる
一服のためベランダに出た
ふと向かいの家を見たら、リビングのカーテンが開いている
ソファに奥さんが座っているのが見える
アレ?なんか様子が変だな
部屋に戻り双眼鏡を取ってきて見たら
足首に青い布切れが引っかかっている、パンティだ
足を広げスカートの中に手を入れて動かしている
あの奥さんオナニーしているんだ!
そう判ったら、俺の心臓はドキドキと鼓動が高まっている
奥さんは、服を着ているので奥までは見えない
しばらくして動いていた右手が止まり
キャミを脱ぎだした
ブラは着けてなく、ほどよい形の乳房が露になり奥さんは揉みだした
顔が仰け反り、両方の胸を激しく揉んでいる
双眼鏡の倍率を上げて胸を見たら、乳首を指に挟んでいる
あの上品な感じの奥さんがオナニーをするなんて
子供がいないので、セックスは好んでしないんだと勝手に思っていた
生唾飲み込んで見ていたら、スカートに手が掛かった
腰を上げゆっくり足元からスカートが抜き取られた
足首にパンティーが残っているだけの全裸がレンズを通して見える
俺は無意識で勃起したペニスを握ってた
奥さんは、俺が見ているのを知ってか知らずか足をM字にして広げ
割れ目が俺に見えるようにしている
陰毛は薄く割れ目がはっきり見え、俺のペニスは限界まで固くなった
奥さんは、左手で胸を触り右手で割れ目の中に指を入れ擦っている
俺もチャックを開けてペニスを取り出し、しごきだした
クリを擦っていた奥さんの指が、膣の中に挿入された
ズボズボと出し入れを繰り返している
だんだんと早くなり、腰が上下に動き出した
胸は鷲づかみにされ、体が小刻みに揺れている
きっと、リビングは喘ぎ声で響いているだろう
俺も奥さんの腰の動きに合わせて、ペニスをしごいた
奥さんの動きが止まり、バイブを手に取った
そのバイブは、黒く大きい
それを口に咥え、フェラをしている
あの口でされたら、きっと果てるだろうなと思った
やがて、バイブが膣の中に入れられ激しく動かしている
腰が持ち上がり、絶頂へと登りつめているようだ
俺も激しくペニスをしごく、一緒に果てたいと気持ち入る
奥さんの腰が上がったまま、動きが止まった
ピクピクからだが小刻みに揺れている
逝ったようだ
俺も一気に果てた、手が精子まみれになった
喉が渇き心臓が破裂しそうだ
奥さんは一気に力が抜けたようで、動かない
バイブが膣から抜け落ち、クネクネと動いたままだ
何分か後にカーテンが締められ、見えなくなった
後日、家の近所で奥さんを見かけた
あの淫乱な姿でなく、清純な感じの奥さんだった
あの時の姿を思い出し、俺の下半身は反応している
いつか俺はあの奥さんと交わりたいと思いながら帰宅した
町内会の会合で意気投合し、何度か飲みに行く関係まで親しくなった方が居る
今日も居酒屋で飲んでいて、酔った勢いか「うちの家内は、自慢じゃないけど色気はあるんです。でもエッチは淡白で男としてつまんないです!」と口にした
「そうなんですが、私の家内は色気なんてないですよ、それにセックスレスでもう一年はしていないんですよ」と答えた
「それはそれは、まだうちは月に1度あるからいいほうですね。女は結婚すると性欲無くなるんですかね〜」
「そうかも知れませんね」と俺は言った
「そうだ、これから私の家で飲みなおしませんか?」とそのご主人が言った
「いいんですか?急じゃないですか、ご迷惑じゃないですか?奥さん怒りますよ」
「構いませんよ、家内は人が来るの喜ぶんです」と言って、もう奥さんに電話を掛けている
「今からお客さん連れて帰るから、食事は済んだから簡単なつまみでいいよ」と言っているが、奥さんの言葉は聞こえない
「さ、行きましょう!」
「本当にいいんですか?奥さん怒っていませんか?」
「大丈夫ですよ、是非連れてきてと喜んでいましたよ」
会計を済ませ、居酒屋を出てその方の家に向かった
私も酔っているせいか、気が大きくなっている
「着きました、たいした家じゃないけど、どうぞどうぞ」と玄関を開け「今帰ったぞ、お連れしたよ」
「はーい、お帰りなさい、いらっしゃいませ」と奥さんの声が聞こえ姿が見えた
奥さんを見たとたん俺は驚いた、奥さんも俺を見て、ア!っという顔をした
先日リビングでオナニーをしていた奥さんだった
奥さんも驚いたって事は、俺が覗いていた事知ってたんだと思った
何食わぬ顔で「夜分突然お邪魔して申し訳ありません」
「あ、いいえ〜構いませんよ。散らかってますが、どうぞあがってください」と家の中に俺を招き入れた
急に来たからか、奥さんは薄化粧でワンピース姿だった
あの時の奥さんが目の前に居る、そう思うと心臓がドキドキしている
リビングのソファに座り、お酒を出され飲み始めた
「どうかお構いなく、奥さんも飲まれるならいっしょにどうですか?」とご夫婦に言った
「お腹一杯だから、つまみは簡単でいいからお前もこっちに来て飲みなさい」とご主人が奥さんに言っている
「は〜い、今行きますね」キッチンから奥さんの声がした
つまみと氷を持ってきて、奥さんもソファに座った
「どういった関係なの?」奥さんがご主人に聞いた
ご主人が「町内会の会合で一緒してて意見が合うんだよ、それで誘って飲みに行っていたんだ。こちらは山田さんだ」
俺は「はじめまして、山田です。突然押しかけて申し訳ございません」
「いいんですよ、私もお酒飲むの好きだし、お客さんが来て頂いたほうが楽しいから歓迎ですわ」とにこやかに奥さんが言ってくれた
全裸となり、股を広げバイブでオナニーをしていた奥さんが、あの時と同じソファに座っている
足は閉じられ奥は見えないが、俺はまだはっきりと覚えている
心臓のドキドキが止まらない
3人でたわい無い話から、結婚の事、子供は奥さんが出来ない体あることまで話してくれた
奥さんが「あなた今日はいつもと違って楽しそうね、お酒飲みすぎよ」とご主人に言った
ご主人は眠そうな顔をして「なぜか山田さんと飲んでいると楽しいよ、いい人だよ」
「ま、今日はゆっくりしていってください、妻の楽しそうな顔を久々に見れて良かった」と俺に言って
「俺はもうダメ寝るから、朝まで二人で飲み明かしてくださいな」とろれつが回っていない
ご主人が立ち上がり、奥さんはご主人に寄り添い倒れないように支えながら歩こうとしていた
「え?じゃあ私はこれで失礼します」と俺が立ち上がったら
手で座れと合図しながら「いいからいいから」と言ってる
奥さんも「まだ一緒に飲みましょうよ、主人もいいって言っているし」と俺を見つめながら言った
ご主人は「お先に〜」とかなり酔っ払っている
奥さんはご主人の肩を支えて階段を上がって行った
これからどうなるのか?と頭の中を色んな事が浮かぶ
なるようになれ!酔った勢いだ!
結構時間が過ぎても奥さんはリビングに戻って来ない
一人でグラスを傾けている
「お待たせ〜シャワー浴びてましたの」と奥さんが入ってきた
服装が、キャミに短いスカート姿で現れた
対面に座り、「お作りしますね〜」と俺のグラスを取った
その時前かがみになり、胸元がハッキリ見えた
ブラは外され、乳房に乳首まで見え
乳首はツンと尖がっているようだった
「はい、どうぞ」とグラスを差し出した
また胸元が見え、じっくり見てしまった
やはり乳首は尖がっている
「奥さんとご主人は仲がいいんですね」
「そんなこと無いですよ、二人っきりの時は冷めた感じですのよ」
「居酒屋でご主人が、家内は色気あるって自慢されていましたよ」
「そんな事を言ってたんですか、でも夜はさっぱりなんです」
酔った勢いで俺は「ご主人が家内は淡白だと言ってましたが?」
「逆ですよ、主人ったら自分がしたい時だけだし、さっさと満足して終わりなんですよ!」
「それじゃ、奥さんは不満ですね」笑って答えた
かなり酔っているのか「そうなんです、満足した時無いんです。私がその気でも疲れていると言って相手してくれないし」
「そんな時奥さんどうするんですか?」
「知っているでしょ?」と言ってうつむいた
「アレですね、ひとりで寂しいですね」
「ええ、でも見られていた時は凄く感じて・・・」
「見られるの好きなんですか?」
「そんなことありません、山田さんに見られていた時はいつもと違っていたんです」
「一人エッチはいつもされていたんだ、この前はどうしてカーテン開いていたんですか?」
「前は、山田さんがベランダでタバコを吸っている時、カーテンから覗いてしていたんです。この前は本当に見られたいって衝動にかられて」
「それでカーテンを開けてたんですか」
「ハイ」
「私はあの時一緒にしましたよ、凄く良かった」
「知ってます、それで余計に感じちゃって」
「今も感じていませんか?足を開いて見せて欲しいな」
「恥ずかしい・・・」
「もう奥さんの全て見てますから、今スカートの奥を見たいんです」
うつむいたまま「恥ずかしい」と言って、閉じていた足を開きだした
「よく見えませんよ、足をソファに乗せてください。この前みたいに」
奥さんは無言で、足をソファに乗せて膝に手を乗せM字に開いた
透けているピンクの下着が目の前に現れた
身を乗り出して見入ってしまった
陰毛も割れ目の筋もハッキリ見えている
それに、一部分が濡れているのもわかる
「いつもそのような下着履いているんですか?それに濡れてますね」
「恥ずかしい、いつも履いてません。さっき履き替えてきたんです」
「私のためにエッチな下着を履いたんですか?嬉しいですよ」
奥さんは、うなずくのがせ一杯だった
「いつから濡れていたのかな?」
「わからない、もう閉じていいですか」
「見せたかったんでしょ?もう少し見せてください。シャワー浴びてこの部屋に入ってきた時から、乳首立っていたでしょ」
「ええ、山田さんを見た時からドキドキしてて、おかしくなっていたの。あの時の興奮を思い出したみたいなんです」
「そのキャミを捲って、尖がった乳首を見せて」
奥さんはモジモジしている
「早く!」と強い口調で言った
「はい」と小さい声で奥さんが言って、捲り上げ乳房と乳首が露になった
下半身に目をやると、下着の染みが広がっている
俺は立ち上がり、奥さんが座っているソファに座った
見つめ合い、あごを指で上げ、唇を重ねた
舌を奥さんの唇の中に差し込んだ
奥さんは俺の舌を受け入れ絡めてきた
お互い抱き合い、熱いキスを交わす
口の中で舌と舌が吸付き、絡まる
露になっている乳房を掴み、下から揉んだ
乳首は、固く尖がり指で摘みひねった
息が苦しくなるまでキスを続けた
奥さんの息がかなり荒くなっている
そして、唇を離して奥さんの耳を舌先で舐め、耳たぶを甘く噛み、俺はつぶやいた
「奥さん、ご主人が上で寝ているのに、いいんですか?」
「いや〜あの人のこと言わないで、私を見て!凄くいいのおかしくなりそう」と言いながら
俺の勃起しているペニスをズボンの上から摩ってきた
「固い・・・」と言って、ベルトを外し、チャックを下げペニスを直に握った
俺は首筋に舌を這わせながら、下着の上から割れ目を摩った
下着はグッチョリ濡れ、割れ目が開きクリが飛び出している
下着の中に手を差し込み、熱い愛液で満たされた割れ目に指を入れ、尖がったクリを愛撫した
「あ〜あ、熱い、凄くいい」奥さんの呻き声とともに体が熱くなってきている
奥さんは俺のペニスを握り締め、俺は奥さんのクリを摩り、膣の中に指を入れかき回した
口は乳房と乳首を愛撫し続けた
「ダメ、ダメ、逝っちゃう!」と奥さんが身を仰け反らせ果てた
「ハア〜ハア〜い、逝っちゃった。ハア、ハア・・・」と息が上がっている
俺の手と下着はビッショリ濡れ、ソファにも滴っているかもしれない
「奥さん俺も逝かせて」と頼んだ
「うん」とうなずいて、俺の前に膝ついてギンギンに勃起しているペニスを握り締め
先の方から、舌で一生懸命舐めてくれている
割れているところ、亀頭、傘の裏側、竿、根元と舌を絡ませ、唾液でペニスが濡れた
それから、口の中にすっぽりと咥え込んで、玉を摩りながら、頭を上下に動かしてきた
口をすぼめ、ジュポジュポと音を立てながら、ゆっくり、早くと強弱つけて動かしている
俺のペニスは、もう我慢できそうも無い
「逝きそうだ」と伝えた
奥さんは、裏筋に舌を押し付けて、顔を動かすスピードを早めた
やがて俺は「奥さん、逝くよ、出ちゃうよ」
奥さんは口を離そうとしないで、動かし続けた
「う、逝く〜」と俺は叫んだ
ドクンドクンと奥さんの口の中に精子を放出した
体の痙攣が収まり、ペニスが萎んできて、やっと口からペニスを出し
ゴクンと奥さんは大量の精子を飲み込んだ
「ありがとう、凄く気持ちよかったよ。飲んでくれたんだね、ありがとう」
奥さんも息が弾んでいるが、俺の膝に頭を寄せて言った
「いっぱいでたんでこぼれるかと思った、飲んだの何年ぶりかな〜」
奥さんの髪を撫でながら「今夜はありがとう、刺激的な夜になったね」
「うん、今度は主人居ない時に来てください」
「いいの?最後までしちゃうよ」
「うん、貴方としたいの。火がついちゃった」とニコっとして言った
それから、直ぐに服装を整え、メルアド交換し
玄関で熱いキスを交わして、家路に向かった
その後、奥さんと何度かメール交換をしていた
お互いが自由になる時間が合わなくて会っていない
その間は、素敵な刺激的な写メを頂いていた
奥さんは見られることに快感を覚えたようだ
リクエストにも「恥ずかしい〜」と言いながらも、撮って送ってくる
俺はその度に心の中で奥さんを抱いて果てている
奥さんも撮る行為、俺に見せる行為に対して興奮し、俺を思い逝くそうだ
それから、俺は奥さんにお願いしている事がある
ひとりエッチの途中あるいは、逝った後の姿を撮って見せてくれるよう頼んである
奥さんは、喜んで送ってきてくれるし、俺にも送ってよと催促する
まだ本当の意味での体の繋がりは無いが、お互い刺激的な関係になり、お互いが必要な存在でもある
俺は仕事で地方へ来ている
業務が終わり、ホテルへチェックインした
食事も済み、風呂にも入ってのんびりと有料テレビを見て過ごしてた
テレビに映し出される映像は、ボカシが入っていて面白くない
でも男優が俺で、女優が奥さんだったらと考えていたら、なんとなくムラムラして勃起してきた
パンツを脱ぎ、浴衣の裾を広げ、ペニスがそそり立っている姿を写メに撮り奥さんに送った
きっと奥さんはこれを見て熱くなるだろうな、と思いながらペニスを握りひとりエッチを行っていたら
奥さんから、メールが来た
スカートが捲れ下着が脱がれていて、割れ目を指で広げられ、クリが見えている姿があった
「ここに射れて・・・貴方のが欲しいの、浴衣だけどどこに居るの?」と本文に書かれていた
「今出張でビジネスホテルだよ、奥さんの事思いながらしているよ」
ベットに寝転び勃起したペニスをしごいている姿を撮って、一緒に送った
奥さんの返信には「貴方の事考えたら、熱くなってしたくなっていたの。今一人だから電話して」
メールには、膣に指が刺さっている写真が添付されていた
俺は、直ぐに電話を掛けた
呼び出し音が鳴るかならないかで、奥さんが「もしもし」と出た
「奥さん、電話して大丈夫?声聞けて良かったよ」
「主人遅くなるって連絡入ったの。あ〜貴方の声聞きたかった」
「俺もだよ、もうギンギンになっているよ」
恥ずかしそうな声で「私も体の中が熱く、濡れているの」とやっと聞き取れた
「奥さんが舐めた、咥えて飲み込んだペニスを触っているよ」
「あ〜ん、恥ずかしい」
「今奥さん何してる?」
「私も貴方が気持ちよくしてくれたところ触っているの」
「どうなっている?」
「凄く濡れていて、どんどん中から溢れてくるの」
「服着てるの?」
「うん、パンティだけ脱いでる」
「全部脱いで欲しいな」
「うん、判ったわ。貴方も脱いでくれる?」
「OK!脱ぐね、一緒に脱いで裸になろう」
俺は浴衣を脱ぎ、全裸となった
「俺脱いだよ、奥さんは?」
「脱いだよ〜何もつけてないよ」
「距離は離れているけど、今この時間にお互い裸で触れているね」
「うん、実際に触れること出来ないけど、一緒なんだね、嬉しい」
「俺も凄く嬉しい。奥さんが好きなんだ、声で抱いてあげる」
「ええ、私も貴方が好き。今夜は抱いて、強く抱きしめて!」
「もちろん、今夜は男と女。何もかも忘れて愛し合おう」
「嬉しい、キスして!」
「その唇に俺の唇合わせ、舌を絡めるよ。チュ」
「あ〜ん、もっとキスして〜」
「その柔らかい唇を俺の舌先で舐めてあげるね、ペロペロ」
「そして首筋に舌を這わせ、その愛らしい乳房を揉むよ」
「やさしくしてね、今貴方にされているのと同じように胸を揉んでいるの」
「乳首は感じているかな?」
「うん、固くなってる」
「じゃあ、その尖がった乳首を指に挟んで、乳房を揉んでごらん」
「ア〜、イイ〜気持ちいい〜凄く感じてるよ」
「俺もギンギンに立っているよ、先から汁がでてきて濡れているよ」
「熱い、あそこが熱いの子宮がズキズキしてきた」
「あそこ触ってごらん、どうなっている?」
「今割れ目を触ったよ、凄くいっぱい濡れてる」
「ヌルヌルしてるの?クリちゃんは?」
「もう外に溢れてる、クリは敏感になって尖がってる。ハァ〜ハァ〜イイ〜、凄くいい〜」
「指でクリを撫でて、円を描くように、つまんだり、押したり強弱つけてね」
「あ〜ん。ダメ〜腰が動いちゃう、いぃ〜凄くいいの」
「足を広げて、割れ目の中を良く見えるように大きく開いて、クリを触ってね」
「見て、私の割れ目見て、奥まで見て、お願い」
「見て欲しいのはおまんこかな?どんなおまんこ?」
「すごく濡れて、いやらしいおまんこ」
電話から奥さんの荒い息使いと喘ぎ声が聞こえている
「どの位濡れてる?」
「すごくいっぱい。ビショビショになっているよ」
「穴はどうなっているかな?中を確かめてみて」
「うん、入れてみるね」
「ああ〜ん。凄い熱くなってる。指が締まるよ」
「簡単に入ったみたいだね、奥まで入れて」
「奥まで入れたよ、いい〜。あ〜ん」
「グチュグチュ掻き混ぜてごらん」
「あ、あ、あ、いぃ、ハア〜、ハアァ〜・・・」
「まんこのいやらしい音聞きたいな、聞かせて」
「ダメ〜恥ずかしいよ〜」
「いいから、聞かせて、指が入っているまんこに携帯を近づけて」
「わかったわ、私のいやらしいおまんこの音聞いて」
俺はしごいている手を止めて、ペニスを握り締めたまま聞き耳立てた
アン、アンと喘ぎ声が混じりながらグチュグチュ、とはっきり聞こえる
あの奥さんが自分のまんこを指で掻き混ぜ音を俺に聞かせている
俺の心臓はドクンドクンと早くなり、ペニスは最大限に勃起している
「ハァ〜ハァ〜ど、どう?聞こえた?」
「ああ、よく聞こえたよ、いやらしい音がはっきりとね」
「すごいの、いつもひとりでしているのと違うの。中がヒクヒクして締まるの」
「俺の射れて欲しいか?」
「射れて〜大きいの射れて〜」
「バイブある?」
「うん、あるよ」
「じゃあ、そのバイブを俺だと思って射れてごらん」
「うん、射れるね」
「よし、今奥さんの入り口に当てたよ、ヌルヌルしてるね〜」
「あ〜ん、早く射れて〜我慢できないの、奥まで射れて!」
「よし、ゆっくり中に差し込むよ、どうだ?」
「いい、入ってくる、ア〜ンもっと深く入れて〜」
「奥まで入れるよ、どうだ?膣壁広げて入って行くよ」
「ア〜ァ、凄い、イィ〜」荒々しい呼吸が聞こえる
「どうだ、根元まで入っているよ。先が子宮に当っているよ」
「うん、当たってる。グリグリして〜」
「ほーら、子宮に押し当ててグリグリしているよ」
ペニスの先から我慢汁が流れ出し、亀頭が濡れ握っている手も濡れ、本当に膣の中で擦っているみたいだ
「ア〜ン、ア〜ン、いぃ〜」もう喘ぎ声しか聞こえない
「このでかいペニスでまんこを掻き混ぜるぞ!腰動かすよ」
「して〜突いて〜ズンズンして〜」
「ほらほら、どうだ、ズンズン突いてるぞ!」
俺はペニスを激しくしごいきながら言った
「アン、アン、すごい、イ、イイ〜、もっと突いて、逝きそう」
「いやらしいな〜グチュグチュ言ってるぞ!ウ、ウ、ほれほれ逝ちゃいな」
「アァ〜逝く、逝くよ!、ダメもう我慢できない、イクー」
「俺も逝くよ!ハア、ハア、出すぞー」寝転がっている腹の上に大量の精子が飛び散った
電話の向こうとこっちで同時に逝った
「大丈夫?」と声を掛けたが、返事はこない
「ハア、ハア、ハア」と荒い息だけが聞こえる
「一度電話切るね」と言って切った
大量に放出した精子を写メに撮って拭き取り
「奥さんの今の状態を見たいな」と付け加えて写メを奥さんの携帯へ送った
しばらくして、奥さんからメールが来た
ドキドキしながら見た
小さな画面には、陰毛とシーツが濡れ、ぽっかり開いたまんこが移っている
直ぐに電話を掛けた
「もしもし、大丈夫?」
「うん、大丈夫。逝っちゃった。貴方もいっぱい出たね」
「凄く良かったもん!奥さんのエッチな声聞いていたら、誰でも興奮するよ」
「うれしい、私も一緒にしているんだと思ったら、それに貴方の声がアソコをズキズキしたのよ〜」
「それは嬉しいな、いっぱい濡れたね、シーツまで濡らしたでしょ」
「こんなに濡れたのはじめてかも。本当に抱かれているみたいだった」
「そうだよ、声で奥さんを抱いてんだよ」
「でも本当に貴方の腕で抱いてほしいな」
「今度抱いてあげるよ、今日みたいにいっしょに熱く感じよう」
「うん、本当にしようね。写メみたいにいっぱい出してね」
「もちろん、飲んでくれる?」
「うん、喜んで飲んじゃう」
「飲むの嫌いじゃない?無理してない」
「大丈夫、好きな人のを飲むの平気だし、貴方の喜ぶ姿見たいから」
「俺も君の愛液を舐めさせてね、好きな人の愛液を俺の体の中に入れたいから」
「いや〜ん嬉しい!一緒だね」
「そうだよ、一緒だよ。お互いのを体内に取り込んで同化するんだよ。いつも一緒になれるように」
「そっか、同化か、本当は私の中に出せるといいのにね」
「それはダメでしょ、危険はおかしちゃダメだよ。下の口で出せない分を上の口に出すからね」
「はーい、わかりました〜。早く抱かれたいな〜」
「そうだね、早く抱きたいよ。この手で奥さんの温もりを感じたい」
「奥さんって言わないで、愛子って言って」
「わかった、愛子さん。俺の事マサヒロって言ってね」
「もう、愛子でいいの。さん付けないで!マサヒロさん」
「はーい、愛子。ダンナ帰ってくる頃じゃないの?」
「そうだね、そろそろかな?シャワー浴びなきゃ」
「シーツの染み大丈夫?」
「なんとかごまかしてみる。じゃあそろそろ切るね」
「了解、今日はありがとう!素敵な日になったよ」
「こちらこそ、とっても良かった。本当に会って抱きしめてね」
「もちろん、出来るだけ早く会えるようにするね」
「じゃあ、ゆっくり休んでね、おやすみ〜」
「うん、おやすみ〜」
俺もシャワーを浴び、寝床についた
刺激的な電話エッチをした後も、私と奥さんの関係は続いている
でもなかなか会えない
実際に繋がりたい欲求は増すばかりだ
奥さんも同じ気持ちでいるみたい、メールや電話でその気持ちが伝わってくるから
会いたい、早く奥さんと会って抱きしめたい
そんな気持ちが高ぶっていたある日、ついに願望が叶う時が来た!
奥さんの同窓会が近々あるんだって、それに遅くなってもいいとご主人の了解を得ているとの事
途中で退席して俺と待ち合わせをしたいと言ってきた
もちろん俺は喜んで承諾した、奥さんは喜び今から楽しみと言っている
もう俺は、早くその日が来ないかとワクワクしている
しかし、生理になってドタキャンになったら・・・との不安もある
期待と不安で日が経つのが遅い!早くその日よ来い!
楽しい時間は、あっという間に経つのに、待っている時間はなんて長いだ!
その間は、メールでお互いの気持ちを確かめ合い、体を慰めていた
俺は出来るだけ我慢をして、奥さんとの情事で爆発しようと思っている
期待で心は膨らみ、下半身も大きく膨らんでいる
なんだかんだと、やっと当日になった
会うのは夜なのに、昨晩のお風呂で念入りに洗ったし
下着も一番まともなのを着た
仕事中は、早く時間が過ぎるようがむしゃらにこなした
そしてついに夜がきた
奥さんは、同窓会会場で食事を済ませてくるそうなので、俺は立ち食いそばで済ませた
まだ時間は早いが、待合場所に向かった
会場近くだと、お互いの知り合いに会う恐れがあるので、離れた駅の改札口を待合場所とした
約束の時間まで、まだ10分もある
早く早くと進まぬ時計が憎い、長いな〜
あ!来た!奥さんが小走りにこっちへくる
俺は思わず手を振った、奥さんは軽くおじぎをした
「お待たせ〜ごめんね、もっと早く来たかったんだけど・・・」
「まだ時間前だよ、でも嬉しい!やっと会えたね。じゃあ行こうか」
「うん!」
俺は奥さんの手を握り、二人でホテル街へと歩き出した
奥さんの手が暖かい、やっと温もりを肌で感じられた
なんとなく奥さんの顔もほころんでいる
ホテル街の路地に入り込んだ、心臓がドキドキしている
「どこがいいかな〜」
「どこでも、お任せします」恥ずかしそうにか細い声で奥さんが言った
「そしたら、ここにしましょう」と言って手を引き中に入った
実は事前に調べて、目星は付けていた
部屋を選ぶパネルを見て、俺は高い部屋を選んだ
奥さんが「その部屋高いよ」と言った
俺は「いいんだよ、今日は二人の記念日になるんだから、思い出に残るようにね」
「ありがとう」
手を引き、エレベーターに乗り込んでドアが閉じた時、俺は奥さんを抱きしめた
「会いたかった、こうやって奥さんをこの手で抱きしめたかった」
「私もよ、抱かれたかったの、愛子って言って」
「ごめん、そうだったね、愛子好きだよ」
キスしようとしたら、ドアが開いた
ちょっと気まずくなっちゃった
部屋のドアを開け奥さんを先に入いれ、俺も後に続いた
靴を脱ぎ、奥さんに抱きついた
そして唇を重ねた
奥さんも積極的に舌を絡めてくれた
会えなかった時間を取り戻すような情熱的なキス
お互い背中に手を回し、きつく抱きついている
息苦しくなり、唇を離した
「少しお酒飲んだの、ごめんね」
「いいんだよ、やっと会えたね」
「うん、会いたかった。会う事決まって今日まで凄く長く感じたよ」
「俺もそうなんだ、長かった〜。でもこうやって腕の中で愛子を抱きしめられるなんて、夢みたいだ」
「ね〜シャワー浴びていい?」
「俺も一緒に浴びようかな」
「ダメ、恥ずかしいから待ってて」
「わかった、待っているね」
奥さんは、バスルームへ向かった
俺はソファーに座り、タバコに火をつけた
さすがに高い部屋だけに、広く、綺麗だ
BGMを選び、照明を落として待っていた
しばらくして、奥さんが服を着て戻ってきた
「俺もシャワー浴びてくるね、何か飲んでて」
「うん」
俺は急いでシャワーを浴び、歯を磨き、備え付けのガウンを着て奥さんが待つソファーへ戻った
ちょこんと座っている奥さんの横に腰掛けた
そして、片手で肩を抱き唇を奪った
閉じた唇に舌を差し込み舌を絡めた
奥さんの舌も積極的絡めている
唾液がこぼれれてもお構いなしにキスを交わす
俺の反対の手が、胸元を弄る
キスを続けながら、ワンピースのチャックを下げた
「立って、服を脱いで愛子を見せて」
奥さんは、コクとうなづき、立ち上がってワンピースを脱いだ
目の前に、淡いピンクでレースが素敵なブラとパンティ姿となった
「綺麗だよ、素敵な下着だね」
「ありがとう、そんなに見つめられると恥ずかしいな」
俺も立ち上がり、ブラのホックを外した
ほどよい乳房に手を当て、優しく撫でた
乳首は既に固くなっていて、俺は手の平でやさしく転がした
奥さんは俺に身を寄せ、背中に手を回した
奥さんの肩に唇を当てて、舌先を肩から首筋に這わした
手の平全体で胸を揉み、乳首を転がし、指先で摘み、撫でまわし
舌で首から肩を何度も往復させた
奥さんの口からは、喘ぎ声をこぼれだした
俺はガウンを脱ぎ裸になった
胸を合わせ、肌と肌を密着させ、手で下着に触れた
割れ目付近が湿っているのがわかる
割れ目にそって何度か指でなぞり、下着の中に手を差し込んだ
陰毛が指先に触れ、割れ目全体を手の平で覆った
割れ目の外までびっしょりと濡れている
指を曲げて、中に触れた
クリは尖がって、存在をアピールしている
指の腹でその尖がったクリをなぞる
奥さんの口から「ア〜〜」と声があがり、しがみ付いている手に力が入った
俺の舌を首から胸へ移し、乳房を舐め上げ、クリを何度も擦る
奥さんの声がますます部屋中響き渡る
「ア〜ン、ダメ〜、立ってられない」
「ベットへ行こう」と言って手を取りソファーからベットへ移動した
奥さんを寝かせ、俺はパンティに手をかけ脱がしはじめた
内側は見ただけで判るほど愛液で濡れている
足元からパンティーをゆっくり抜き取って、足を手で持ち上げ指先を口に含んだ
親指から小指まで一本づつ口に含み舌先で舐めた
次に、足の甲にキスし、上へと舌を這わせた
膝も舐め、太ももまで舌を這わせた
俺の目の前には、奥さんの陰部が間近に迫っている
陰毛は薄く手入れされ、割れ目は外まで濡れ光って見える
太ももを舐めながら、指を伸ばし割れ目に触れる
膣の中に指を差し込んだ、すんなりと俺を受け入れてくれた
中は熱く、膣壁が歓迎するかのようにやさしく俺を包んでくれる
ゆっくりと、指を出し入れした
奥さんは「ア〜ン、ア〜〜、イィ〜」身をよじらせている
指の角度を変えて、クリの後ろ辺りを擦り、舌でクリを丁寧に舐めた
「ダメ、ダメ、ダメ、イヤ〜ン、イィ〜、ア〜〜」
奥さんの体が小刻みに揺れ、腰が浮き上がってきた
もう片手で、胸を鷲掴みに揉んだ
奥さんの体に電気が走ったかのようにガクガクガクと揺れる
絶頂が近いと感じ俺は、指と舌の動きを早めた
「ア、ア、ア、ア〜〜」体がガクガクと上下し、シーツを掴んで奥さんは逝った
しばらく奥さんの横で添い寝し頭を撫でた、息が落ち着くまで撫でていた
そして落ち着いたのか「ハァー、ハァー、ア〜ン逝っちゃった!凄く良かった。キスして〜」
「良かったかな、逝ってくれて嬉しいな〜」と答えて唇を重ねた
奥さんは積極的に舌を俺の口の中に入れてきた
俺は舌を吸った、唾液も吸った
奥さんの手が俺のペニスを握ってきた
「固い、先がヌルヌルしているよ」
「だってさ、愛子とこうやって愛し合っているんだよ!」
ペニスをしごきながら「うれしい〜ねえ欲しいの」
「欲しいの?体をひとつにしようか、愛子と一体になるね」
ゴムを取り、ペニスに着けた
体を奥さんの足に入れ、固くなったペニスを膣にあてがった
そして亀頭で入り口を擦って、ゆっくり腰を降ろし膣壁を押し広げ奥へと進んだ
「ァア〜」俺の首を掴んでいる奥さんの両手に力が入る
「愛子の中に入ったよ、ひとつの体になったんだよ」
「ウン、ア〜、中にマサヒロが入ってる。やっとひとつになれたんだね、ア〜イィ〜もっと奥に入れて」
腰を掴み、さらに腰をグイグイと押し付けた
先が子宮に当っているのが感じ取れる
押し付けた状態でグリグリと亀頭で子宮を刺激した
「ア〜、凄くいい、当たってるよ、いいわ〜貴方が入ってる、奥まで入ってるよ」
体を密着し、キスをした、舌を絡め体が上と下の二箇所で繋がっている
奥さんは両足を俺の腰に巻きつかせ、腰を密着度を高めている
膣壁がやんわりと俺のペニスを締め付けて気持ちがいい
激しく動いていないが、二人の体に汗が浮き出ている
手を取り、頭の上で指を絡めあって腰を少しずつ動かした
ペニスを入り口まで抜いてはグイと根元まで押し込んだ
奥さんは、ググっと押し込まれるタイミングで「ウゥ〜、ウッ」と声が出る
絡めた指に力が入り、奥さんの腰が小刻みに動き始めた
俺の呼吸も速くなり、腰を打ちつづけた
俺が先に逝きそうになってきたので、腰の動きを止めた
そして奥さんの足を掴み、俺の肩に乗せ、奥さんに結合部が見える体勢にして
「愛子見てごらん、ふたりは繋がっているよ」
「見えるよ、マサヒロがいっぱい入っているの判るよ、一緒になったんだね」
「そうだよ、やっと一緒になったんだよ、凄く気持ちいいよ」
「アァ〜、私もいい、マサヒロのでいっぱいになって気持ちいいよ〜」
「もっと入れて、突いて、お願いマサヒロので逝かせてー」
「よし、激しく動かすよ」と言って俺は腰を奥さんの腰に乗せ上下に動かした
ガンガンスピードを早め、膣を掻き混ぜた
「ダメ、ダメ、イイ、もっと、もっとして〜」
「いいよ、凄くいいよ、愛子のマンコ気持ちいいよ、逝っちゃいそうだ」
「逝って、中で逝って、私も逝きそうなの」
「逝くよ、愛子の中で逝くよ!」さらに腰を激しく振り、腰をバンバンと打ちつけた
出し入れを繰り返す度に愛液が空気を含み白い泡となってペニスにまとわりついている
膣壁にペニスが擦れ最高の気持ち良さだ、愛しい奥さんとやっと繋がった精神的喜びがペニスをより固く大きくしている
もう我慢できない「逝くよ、出すよ!」
「来て!いっぱい出して、アアァ〜」
俺は子宮に押し付けて逝った、ドクンドクンと体全体から精子を放出しているようだ
ハアーハアーと息が上がる
奥さんは俺が果てると同時に逝ったようだ
膣がヒクヒクし、体中から汗が噴出している
軽くキスを交わし、ペニスを膣から抜いた
ゴムの中には大量の精子が溜まっている
こぼさないように外し、処分した
奥さんはハアーハアーと息が上がって横たわっている
割れ目をティシュで拭き取ってあげ、茶目っ気にペロ〜ンと舐めちゃった
「イヤ〜ン、もう〜」
「逝くの一緒だったかな?」
「うん、マサヒロさんが逝く時膨らんでね、ドピュ〜って出た時に私も逝っちゃった!」
「ね〜ティシュ取って〜」
「はいどうぞ」と手渡しした
奥さんはティシュを受け取り、俺のペニスを拭きだした
「きれいにしましょうね〜」と子供をあやしているようだ
俺も「うん、キレイキレイしてね」と足を広げ「お毛毛と玉が愛子の汁で濡れちゃった!」
「恥ずかしい、もう!」と奥さんが照れて言った
ペニスにティシュがこびり付きなかなか取れない
奥さんが指で取ろうとしているが、簡単には取れない
「それね、洗わないと取れないよ。汗かいているし一緒にシャワーしようか?」
「うん、恥ずかしいけどいいよ」
二人でペットボトルのお茶を飲み、手を繋ぎバスルームへと向かった
バスルームへ入り、スポンジにソープつけて泡立て
奥さんを背中に回りこんで首から洗ってあげた
肩、腕、手、背中とスポンジでやさしく撫でて、腰からお尻へと洗った
お尻の谷間は、スポンジでなくて指でなぞった、アナルもソフトに指の腹で洗った
腰を落とし、足の指を一本一本洗う
立ち上がり、手に石鹸泡を取り、後ろから抱きつくように両手を奥さんの体を包み込み
乳房を下から持ち上げるように、手の平でソフトに円を描くように、外側から乳首に向かって何度も円を描いた
乳首に到達した時は、ピーンと尖がっていた
手の平と指の腹で先っちょを何度も擦る
俺に体を預け、奥さんの口から喘ぎ声がこぼれる
両胸を愛撫している片手を、お腹から下腹部へと這わせた
指で陰毛を掻き分け、地肌に触れる
そして指を秘部へと進めた
割れ目の中は愛液で満たされて、指のすべりがいい
クリを通り越し、膣入り口を指先で触れる
奥さんの膣は指を飲み込もうとしている
指を引っ込め、手の平全体でデルタを撫で揉んだ
奥さんの喘ぎ声が止まる事は無くなり、立っているのが精一杯みたいだ
俺のペニスは勃起して、奥さんのお尻を擦っている
それを察して、奥さんの手が伸びてきて、握り締め扱き出した
それに合わせ、指を曲げクリを捕らえて擦った
奥さんの体がビクンと反応した
「あぁぁ〜」声がバスルームにこだまする
何度も擦っているうちに、奥さんは座り込んだ
「もうダメ、立ってられない」
俺の正面に座り込んで、ソープを取り俺のペニスを洗いだした
両手を使い優しく洗ってくれている、陰毛も玉もアナルにも指を伸ばしてくれた
その顔は嬉しそうだ
「嬉しそうだね」
「うん、好きな人のだから綺麗にしなきゃ。それに凄く良かったよ」
「今までに何番目に良かった?」
「あのね、一番だよ〜大きいまま持って帰りたいな」
「持ち帰りは鮮度が落ちますので、お断りしてます」
「えー、そこを何とか出来ませんか?冷凍とかして、ダメですか?」
「ダメです。ここで召し上がってください」
「は〜い、頂きます」
シャワーで泡を流して、口にくわえ込んだ
先のほうから根元まで口の中にほうばっている
抜く時は、唇をしぼめ舌を添えている
亀頭だけ含んだ時は、舌先でチョロチョロしてくれて気持ちいい
傘の部分は舌でグルグルと舐めている
唾液を含み一生懸命スロートを繰り返してくれている
凄くいい気持ちだ
このまま奥さんの口の中で果ててもいいのだが、やっぱり奥さんの熱くなった秘部に入れたい
「愛子入れたくなったよ、いい?」
俺を見つめて「うん、入れて・・・」
奥さんの顔を見たとたん今直ぐに合体したくなった
「立って壁に手を着いて」
奥さんは言われた通りに壁に手を着いた
「お尻を突き出して」
何をされるか察したようだ、お尻を入れやすいように突き出した
俺は入れる前に、しゃがんで割れ目に沿って舌を伸ばし舐めた
穴にも舌を丸め挿入して、愛液をチュ〜と吸った
ペロペロと割れ目の中を舌を這わせて、舐め続けた
アナルにも時々舐め
その度に奥さんは「いや〜ん」と声を上げる
「早く入れて〜」と我慢できなくなったのか奥さんがお願いしてきた
俺は立ち上がり「入れるよ」と言って
カチンカチンになったペニスを膣にあてがって、先を少しずつゆっくりと入れた
膣壁を押し広げながら、ゆっくりと俺のペニスは熱くなった膣に飲み込まれている
半分位入った時点で、ゆっくり引き抜いた
またゆっくりと入れた
「あぁ〜、う〜ん、いいわ〜」奥さんの意識は一点に集中している
今度は一番奥へ突っ込んだ
亀頭の先が子宮に擦れるように腰をグリグリと動かして刺激した
奥さんの足がガクガクとなり、入れたばっかりなのにもう立っているのが辛いようだ
「愛子大丈夫?」
「あ〜ん、ダメ〜、いぃ〜、凄い、凄く気持ちいい・・・」
俺は構わずに腰を前後に動かし、ペニスで子宮を突いた
バスルームにパンパンと腰とお尻がふつかる音がこだまする
腰が崩れないように両手で支え、グイグイ、ズンズンと繰り返し突いた
ペニスが愛液にまみれ、陰毛は愛液で束となり膣の肉片を巻き込んで、出入りを繰り返す
勢いあまって、ペニスが膣から抜けた、と同時に奥さんを腰を落とし座り込んだ
「ベットに行こう」と言って奥さんを抱き上げ、ベットへと連れて行った
ベットに寝かせ、バスタオルを取ってきて、俺は拭いてあげ俺も汗とシャワーの雫を拭いた
ペニスにゴムを装着して、奥さんの足を抱え、膣にペニスを押し入れた
「アァァ〜」奥さんの喘ぎがこぼれ、眉間にしわ寄せ体を快楽に揺らす
俺は抱えた足を体に密着させ、結合をより深くした
ペニスが膣壁に擦れ、亀頭が子宮に当たり、凄く気持ちいい
出し入れのスピードを速め、ズンズンと突きまくった
上半身を落とし、奥さんと体を密着させキスをした
舌を絡めるが、奥さんは喘ぎ声をあげっぱなしだ
体を密着させた事により、クリが圧迫され奥さんの喘ぎが大きくなった
俺の背中にしがみ付き爪を立てている
「ダメダメ、逝く、逝っちゃう〜」
腰の動きをさらに激しく動かし
「俺も逝くよ、奥に出すよ」
「きて、お願い奥で逝って、私も逝きそ〜」
背中を掴んでいる奥さんの手が強くなり、迎える絶頂に備えている
バンバン突きながら
「逝くよ、出すよ」
「アァ〜逝くー!」
腰の動きを止め、子宮に亀頭を押し付けて俺は逝った
体がガクガクと動き、ペニスからドクンドクンと精子を放出している
奥さんも俺も、ハァ〜ハァ〜と息が上がっている
膣壁がヒクヒクと痙攣している
精子を出し切っても、抱き合ったままキスを交わす
体中の力が抜け、奥さんに覆い被さった
奥さんの鼓動が俺の胸に響く
体は汗ばみ、二人の汗が混ざる
しばらくして、ペニスが縮みだしたので、体を起こし、ゴムが外れないように抜いた
奥さんが体を起こした
シーツには、背中の部分は汗で濡れ、お尻の辺りは愛液で染みになっている
奥さんの手がペニスに伸び、ゴムを外してくれた
そして、口に含み舐めている
「そんな事しなくてもいいのに」
「いいの、綺麗にしてあげたいの」と言ってまた咥えた
「ありがとう!とっても嬉しいよ」
ペニスから口を離した時、俺は奥さんの頬に手をあてがい熱いキスをした
このまま永遠の時を奥さんと刻みたいが、現実の時間に呼び戻された
「残念だけど、帰るしたくしなきゃ」
「やだ〜帰りたくないよ!」
「俺だって帰りたくないよ、いつまでも一緒に居ていたいよ。俺たちにはそれぞれの家庭があるから」
「そうだけど・・・」
「奥さんと会えて交わる事が出来て、今日はとても良かった、またしばらく我慢して会ったときに燃えようよ」
「私も貴方に出会えて、ひとつになれてとっても幸せ。でも次まで我慢出来るか心配」
「俺も抱きたい時に抱け無い辛さあるけど、その時は電話やメールで慰めあおうよ」
「うん、そうだね、我慢して会えば、会った時にうん〜と楽しめるね」
「じゃあ急がないと電車無くなるよ」
「はーい、シャワー浴びよう」
二人でシャワーを浴び、支度をしてホテルを後にした
駅で名残おしそうに見詰め合った
電車の中で、メールを交換し、愛を確信した
ふと向かいの家を見たら、リビングのカーテンが開いている
ソファに奥さんが座っているのが見える
アレ?なんか様子が変だな
部屋に戻り双眼鏡を取ってきて見たら
足首に青い布切れが引っかかっている、パンティだ
足を広げスカートの中に手を入れて動かしている
あの奥さんオナニーしているんだ!
そう判ったら、俺の心臓はドキドキと鼓動が高まっている
奥さんは、服を着ているので奥までは見えない
しばらくして動いていた右手が止まり
キャミを脱ぎだした
ブラは着けてなく、ほどよい形の乳房が露になり奥さんは揉みだした
顔が仰け反り、両方の胸を激しく揉んでいる
双眼鏡の倍率を上げて胸を見たら、乳首を指に挟んでいる
あの上品な感じの奥さんがオナニーをするなんて
子供がいないので、セックスは好んでしないんだと勝手に思っていた
生唾飲み込んで見ていたら、スカートに手が掛かった
腰を上げゆっくり足元からスカートが抜き取られた
足首にパンティーが残っているだけの全裸がレンズを通して見える
俺は無意識で勃起したペニスを握ってた
奥さんは、俺が見ているのを知ってか知らずか足をM字にして広げ
割れ目が俺に見えるようにしている
陰毛は薄く割れ目がはっきり見え、俺のペニスは限界まで固くなった
奥さんは、左手で胸を触り右手で割れ目の中に指を入れ擦っている
俺もチャックを開けてペニスを取り出し、しごきだした
クリを擦っていた奥さんの指が、膣の中に挿入された
ズボズボと出し入れを繰り返している
だんだんと早くなり、腰が上下に動き出した
胸は鷲づかみにされ、体が小刻みに揺れている
きっと、リビングは喘ぎ声で響いているだろう
俺も奥さんの腰の動きに合わせて、ペニスをしごいた
奥さんの動きが止まり、バイブを手に取った
そのバイブは、黒く大きい
それを口に咥え、フェラをしている
あの口でされたら、きっと果てるだろうなと思った
やがて、バイブが膣の中に入れられ激しく動かしている
腰が持ち上がり、絶頂へと登りつめているようだ
俺も激しくペニスをしごく、一緒に果てたいと気持ち入る
奥さんの腰が上がったまま、動きが止まった
ピクピクからだが小刻みに揺れている
逝ったようだ
俺も一気に果てた、手が精子まみれになった
喉が渇き心臓が破裂しそうだ
奥さんは一気に力が抜けたようで、動かない
バイブが膣から抜け落ち、クネクネと動いたままだ
何分か後にカーテンが締められ、見えなくなった
後日、家の近所で奥さんを見かけた
あの淫乱な姿でなく、清純な感じの奥さんだった
あの時の姿を思い出し、俺の下半身は反応している
いつか俺はあの奥さんと交わりたいと思いながら帰宅した
町内会の会合で意気投合し、何度か飲みに行く関係まで親しくなった方が居る
今日も居酒屋で飲んでいて、酔った勢いか「うちの家内は、自慢じゃないけど色気はあるんです。でもエッチは淡白で男としてつまんないです!」と口にした
「そうなんですが、私の家内は色気なんてないですよ、それにセックスレスでもう一年はしていないんですよ」と答えた
「それはそれは、まだうちは月に1度あるからいいほうですね。女は結婚すると性欲無くなるんですかね〜」
「そうかも知れませんね」と俺は言った
「そうだ、これから私の家で飲みなおしませんか?」とそのご主人が言った
「いいんですか?急じゃないですか、ご迷惑じゃないですか?奥さん怒りますよ」
「構いませんよ、家内は人が来るの喜ぶんです」と言って、もう奥さんに電話を掛けている
「今からお客さん連れて帰るから、食事は済んだから簡単なつまみでいいよ」と言っているが、奥さんの言葉は聞こえない
「さ、行きましょう!」
「本当にいいんですか?奥さん怒っていませんか?」
「大丈夫ですよ、是非連れてきてと喜んでいましたよ」
会計を済ませ、居酒屋を出てその方の家に向かった
私も酔っているせいか、気が大きくなっている
「着きました、たいした家じゃないけど、どうぞどうぞ」と玄関を開け「今帰ったぞ、お連れしたよ」
「はーい、お帰りなさい、いらっしゃいませ」と奥さんの声が聞こえ姿が見えた
奥さんを見たとたん俺は驚いた、奥さんも俺を見て、ア!っという顔をした
先日リビングでオナニーをしていた奥さんだった
奥さんも驚いたって事は、俺が覗いていた事知ってたんだと思った
何食わぬ顔で「夜分突然お邪魔して申し訳ありません」
「あ、いいえ〜構いませんよ。散らかってますが、どうぞあがってください」と家の中に俺を招き入れた
急に来たからか、奥さんは薄化粧でワンピース姿だった
あの時の奥さんが目の前に居る、そう思うと心臓がドキドキしている
リビングのソファに座り、お酒を出され飲み始めた
「どうかお構いなく、奥さんも飲まれるならいっしょにどうですか?」とご夫婦に言った
「お腹一杯だから、つまみは簡単でいいからお前もこっちに来て飲みなさい」とご主人が奥さんに言っている
「は〜い、今行きますね」キッチンから奥さんの声がした
つまみと氷を持ってきて、奥さんもソファに座った
「どういった関係なの?」奥さんがご主人に聞いた
ご主人が「町内会の会合で一緒してて意見が合うんだよ、それで誘って飲みに行っていたんだ。こちらは山田さんだ」
俺は「はじめまして、山田です。突然押しかけて申し訳ございません」
「いいんですよ、私もお酒飲むの好きだし、お客さんが来て頂いたほうが楽しいから歓迎ですわ」とにこやかに奥さんが言ってくれた
全裸となり、股を広げバイブでオナニーをしていた奥さんが、あの時と同じソファに座っている
足は閉じられ奥は見えないが、俺はまだはっきりと覚えている
心臓のドキドキが止まらない
3人でたわい無い話から、結婚の事、子供は奥さんが出来ない体あることまで話してくれた
奥さんが「あなた今日はいつもと違って楽しそうね、お酒飲みすぎよ」とご主人に言った
ご主人は眠そうな顔をして「なぜか山田さんと飲んでいると楽しいよ、いい人だよ」
「ま、今日はゆっくりしていってください、妻の楽しそうな顔を久々に見れて良かった」と俺に言って
「俺はもうダメ寝るから、朝まで二人で飲み明かしてくださいな」とろれつが回っていない
ご主人が立ち上がり、奥さんはご主人に寄り添い倒れないように支えながら歩こうとしていた
「え?じゃあ私はこれで失礼します」と俺が立ち上がったら
手で座れと合図しながら「いいからいいから」と言ってる
奥さんも「まだ一緒に飲みましょうよ、主人もいいって言っているし」と俺を見つめながら言った
ご主人は「お先に〜」とかなり酔っ払っている
奥さんはご主人の肩を支えて階段を上がって行った
これからどうなるのか?と頭の中を色んな事が浮かぶ
なるようになれ!酔った勢いだ!
結構時間が過ぎても奥さんはリビングに戻って来ない
一人でグラスを傾けている
「お待たせ〜シャワー浴びてましたの」と奥さんが入ってきた
服装が、キャミに短いスカート姿で現れた
対面に座り、「お作りしますね〜」と俺のグラスを取った
その時前かがみになり、胸元がハッキリ見えた
ブラは外され、乳房に乳首まで見え
乳首はツンと尖がっているようだった
「はい、どうぞ」とグラスを差し出した
また胸元が見え、じっくり見てしまった
やはり乳首は尖がっている
「奥さんとご主人は仲がいいんですね」
「そんなこと無いですよ、二人っきりの時は冷めた感じですのよ」
「居酒屋でご主人が、家内は色気あるって自慢されていましたよ」
「そんな事を言ってたんですか、でも夜はさっぱりなんです」
酔った勢いで俺は「ご主人が家内は淡白だと言ってましたが?」
「逆ですよ、主人ったら自分がしたい時だけだし、さっさと満足して終わりなんですよ!」
「それじゃ、奥さんは不満ですね」笑って答えた
かなり酔っているのか「そうなんです、満足した時無いんです。私がその気でも疲れていると言って相手してくれないし」
「そんな時奥さんどうするんですか?」
「知っているでしょ?」と言ってうつむいた
「アレですね、ひとりで寂しいですね」
「ええ、でも見られていた時は凄く感じて・・・」
「見られるの好きなんですか?」
「そんなことありません、山田さんに見られていた時はいつもと違っていたんです」
「一人エッチはいつもされていたんだ、この前はどうしてカーテン開いていたんですか?」
「前は、山田さんがベランダでタバコを吸っている時、カーテンから覗いてしていたんです。この前は本当に見られたいって衝動にかられて」
「それでカーテンを開けてたんですか」
「ハイ」
「私はあの時一緒にしましたよ、凄く良かった」
「知ってます、それで余計に感じちゃって」
「今も感じていませんか?足を開いて見せて欲しいな」
「恥ずかしい・・・」
「もう奥さんの全て見てますから、今スカートの奥を見たいんです」
うつむいたまま「恥ずかしい」と言って、閉じていた足を開きだした
「よく見えませんよ、足をソファに乗せてください。この前みたいに」
奥さんは無言で、足をソファに乗せて膝に手を乗せM字に開いた
透けているピンクの下着が目の前に現れた
身を乗り出して見入ってしまった
陰毛も割れ目の筋もハッキリ見えている
それに、一部分が濡れているのもわかる
「いつもそのような下着履いているんですか?それに濡れてますね」
「恥ずかしい、いつも履いてません。さっき履き替えてきたんです」
「私のためにエッチな下着を履いたんですか?嬉しいですよ」
奥さんは、うなずくのがせ一杯だった
「いつから濡れていたのかな?」
「わからない、もう閉じていいですか」
「見せたかったんでしょ?もう少し見せてください。シャワー浴びてこの部屋に入ってきた時から、乳首立っていたでしょ」
「ええ、山田さんを見た時からドキドキしてて、おかしくなっていたの。あの時の興奮を思い出したみたいなんです」
「そのキャミを捲って、尖がった乳首を見せて」
奥さんはモジモジしている
「早く!」と強い口調で言った
「はい」と小さい声で奥さんが言って、捲り上げ乳房と乳首が露になった
下半身に目をやると、下着の染みが広がっている
俺は立ち上がり、奥さんが座っているソファに座った
見つめ合い、あごを指で上げ、唇を重ねた
舌を奥さんの唇の中に差し込んだ
奥さんは俺の舌を受け入れ絡めてきた
お互い抱き合い、熱いキスを交わす
口の中で舌と舌が吸付き、絡まる
露になっている乳房を掴み、下から揉んだ
乳首は、固く尖がり指で摘みひねった
息が苦しくなるまでキスを続けた
奥さんの息がかなり荒くなっている
そして、唇を離して奥さんの耳を舌先で舐め、耳たぶを甘く噛み、俺はつぶやいた
「奥さん、ご主人が上で寝ているのに、いいんですか?」
「いや〜あの人のこと言わないで、私を見て!凄くいいのおかしくなりそう」と言いながら
俺の勃起しているペニスをズボンの上から摩ってきた
「固い・・・」と言って、ベルトを外し、チャックを下げペニスを直に握った
俺は首筋に舌を這わせながら、下着の上から割れ目を摩った
下着はグッチョリ濡れ、割れ目が開きクリが飛び出している
下着の中に手を差し込み、熱い愛液で満たされた割れ目に指を入れ、尖がったクリを愛撫した
「あ〜あ、熱い、凄くいい」奥さんの呻き声とともに体が熱くなってきている
奥さんは俺のペニスを握り締め、俺は奥さんのクリを摩り、膣の中に指を入れかき回した
口は乳房と乳首を愛撫し続けた
「ダメ、ダメ、逝っちゃう!」と奥さんが身を仰け反らせ果てた
「ハア〜ハア〜い、逝っちゃった。ハア、ハア・・・」と息が上がっている
俺の手と下着はビッショリ濡れ、ソファにも滴っているかもしれない
「奥さん俺も逝かせて」と頼んだ
「うん」とうなずいて、俺の前に膝ついてギンギンに勃起しているペニスを握り締め
先の方から、舌で一生懸命舐めてくれている
割れているところ、亀頭、傘の裏側、竿、根元と舌を絡ませ、唾液でペニスが濡れた
それから、口の中にすっぽりと咥え込んで、玉を摩りながら、頭を上下に動かしてきた
口をすぼめ、ジュポジュポと音を立てながら、ゆっくり、早くと強弱つけて動かしている
俺のペニスは、もう我慢できそうも無い
「逝きそうだ」と伝えた
奥さんは、裏筋に舌を押し付けて、顔を動かすスピードを早めた
やがて俺は「奥さん、逝くよ、出ちゃうよ」
奥さんは口を離そうとしないで、動かし続けた
「う、逝く〜」と俺は叫んだ
ドクンドクンと奥さんの口の中に精子を放出した
体の痙攣が収まり、ペニスが萎んできて、やっと口からペニスを出し
ゴクンと奥さんは大量の精子を飲み込んだ
「ありがとう、凄く気持ちよかったよ。飲んでくれたんだね、ありがとう」
奥さんも息が弾んでいるが、俺の膝に頭を寄せて言った
「いっぱいでたんでこぼれるかと思った、飲んだの何年ぶりかな〜」
奥さんの髪を撫でながら「今夜はありがとう、刺激的な夜になったね」
「うん、今度は主人居ない時に来てください」
「いいの?最後までしちゃうよ」
「うん、貴方としたいの。火がついちゃった」とニコっとして言った
それから、直ぐに服装を整え、メルアド交換し
玄関で熱いキスを交わして、家路に向かった
その後、奥さんと何度かメール交換をしていた
お互いが自由になる時間が合わなくて会っていない
その間は、素敵な刺激的な写メを頂いていた
奥さんは見られることに快感を覚えたようだ
リクエストにも「恥ずかしい〜」と言いながらも、撮って送ってくる
俺はその度に心の中で奥さんを抱いて果てている
奥さんも撮る行為、俺に見せる行為に対して興奮し、俺を思い逝くそうだ
それから、俺は奥さんにお願いしている事がある
ひとりエッチの途中あるいは、逝った後の姿を撮って見せてくれるよう頼んである
奥さんは、喜んで送ってきてくれるし、俺にも送ってよと催促する
まだ本当の意味での体の繋がりは無いが、お互い刺激的な関係になり、お互いが必要な存在でもある
俺は仕事で地方へ来ている
業務が終わり、ホテルへチェックインした
食事も済み、風呂にも入ってのんびりと有料テレビを見て過ごしてた
テレビに映し出される映像は、ボカシが入っていて面白くない
でも男優が俺で、女優が奥さんだったらと考えていたら、なんとなくムラムラして勃起してきた
パンツを脱ぎ、浴衣の裾を広げ、ペニスがそそり立っている姿を写メに撮り奥さんに送った
きっと奥さんはこれを見て熱くなるだろうな、と思いながらペニスを握りひとりエッチを行っていたら
奥さんから、メールが来た
スカートが捲れ下着が脱がれていて、割れ目を指で広げられ、クリが見えている姿があった
「ここに射れて・・・貴方のが欲しいの、浴衣だけどどこに居るの?」と本文に書かれていた
「今出張でビジネスホテルだよ、奥さんの事思いながらしているよ」
ベットに寝転び勃起したペニスをしごいている姿を撮って、一緒に送った
奥さんの返信には「貴方の事考えたら、熱くなってしたくなっていたの。今一人だから電話して」
メールには、膣に指が刺さっている写真が添付されていた
俺は、直ぐに電話を掛けた
呼び出し音が鳴るかならないかで、奥さんが「もしもし」と出た
「奥さん、電話して大丈夫?声聞けて良かったよ」
「主人遅くなるって連絡入ったの。あ〜貴方の声聞きたかった」
「俺もだよ、もうギンギンになっているよ」
恥ずかしそうな声で「私も体の中が熱く、濡れているの」とやっと聞き取れた
「奥さんが舐めた、咥えて飲み込んだペニスを触っているよ」
「あ〜ん、恥ずかしい」
「今奥さん何してる?」
「私も貴方が気持ちよくしてくれたところ触っているの」
「どうなっている?」
「凄く濡れていて、どんどん中から溢れてくるの」
「服着てるの?」
「うん、パンティだけ脱いでる」
「全部脱いで欲しいな」
「うん、判ったわ。貴方も脱いでくれる?」
「OK!脱ぐね、一緒に脱いで裸になろう」
俺は浴衣を脱ぎ、全裸となった
「俺脱いだよ、奥さんは?」
「脱いだよ〜何もつけてないよ」
「距離は離れているけど、今この時間にお互い裸で触れているね」
「うん、実際に触れること出来ないけど、一緒なんだね、嬉しい」
「俺も凄く嬉しい。奥さんが好きなんだ、声で抱いてあげる」
「ええ、私も貴方が好き。今夜は抱いて、強く抱きしめて!」
「もちろん、今夜は男と女。何もかも忘れて愛し合おう」
「嬉しい、キスして!」
「その唇に俺の唇合わせ、舌を絡めるよ。チュ」
「あ〜ん、もっとキスして〜」
「その柔らかい唇を俺の舌先で舐めてあげるね、ペロペロ」
「そして首筋に舌を這わせ、その愛らしい乳房を揉むよ」
「やさしくしてね、今貴方にされているのと同じように胸を揉んでいるの」
「乳首は感じているかな?」
「うん、固くなってる」
「じゃあ、その尖がった乳首を指に挟んで、乳房を揉んでごらん」
「ア〜、イイ〜気持ちいい〜凄く感じてるよ」
「俺もギンギンに立っているよ、先から汁がでてきて濡れているよ」
「熱い、あそこが熱いの子宮がズキズキしてきた」
「あそこ触ってごらん、どうなっている?」
「今割れ目を触ったよ、凄くいっぱい濡れてる」
「ヌルヌルしてるの?クリちゃんは?」
「もう外に溢れてる、クリは敏感になって尖がってる。ハァ〜ハァ〜イイ〜、凄くいい〜」
「指でクリを撫でて、円を描くように、つまんだり、押したり強弱つけてね」
「あ〜ん。ダメ〜腰が動いちゃう、いぃ〜凄くいいの」
「足を広げて、割れ目の中を良く見えるように大きく開いて、クリを触ってね」
「見て、私の割れ目見て、奥まで見て、お願い」
「見て欲しいのはおまんこかな?どんなおまんこ?」
「すごく濡れて、いやらしいおまんこ」
電話から奥さんの荒い息使いと喘ぎ声が聞こえている
「どの位濡れてる?」
「すごくいっぱい。ビショビショになっているよ」
「穴はどうなっているかな?中を確かめてみて」
「うん、入れてみるね」
「ああ〜ん。凄い熱くなってる。指が締まるよ」
「簡単に入ったみたいだね、奥まで入れて」
「奥まで入れたよ、いい〜。あ〜ん」
「グチュグチュ掻き混ぜてごらん」
「あ、あ、あ、いぃ、ハア〜、ハアァ〜・・・」
「まんこのいやらしい音聞きたいな、聞かせて」
「ダメ〜恥ずかしいよ〜」
「いいから、聞かせて、指が入っているまんこに携帯を近づけて」
「わかったわ、私のいやらしいおまんこの音聞いて」
俺はしごいている手を止めて、ペニスを握り締めたまま聞き耳立てた
アン、アンと喘ぎ声が混じりながらグチュグチュ、とはっきり聞こえる
あの奥さんが自分のまんこを指で掻き混ぜ音を俺に聞かせている
俺の心臓はドクンドクンと早くなり、ペニスは最大限に勃起している
「ハァ〜ハァ〜ど、どう?聞こえた?」
「ああ、よく聞こえたよ、いやらしい音がはっきりとね」
「すごいの、いつもひとりでしているのと違うの。中がヒクヒクして締まるの」
「俺の射れて欲しいか?」
「射れて〜大きいの射れて〜」
「バイブある?」
「うん、あるよ」
「じゃあ、そのバイブを俺だと思って射れてごらん」
「うん、射れるね」
「よし、今奥さんの入り口に当てたよ、ヌルヌルしてるね〜」
「あ〜ん、早く射れて〜我慢できないの、奥まで射れて!」
「よし、ゆっくり中に差し込むよ、どうだ?」
「いい、入ってくる、ア〜ンもっと深く入れて〜」
「奥まで入れるよ、どうだ?膣壁広げて入って行くよ」
「ア〜ァ、凄い、イィ〜」荒々しい呼吸が聞こえる
「どうだ、根元まで入っているよ。先が子宮に当っているよ」
「うん、当たってる。グリグリして〜」
「ほーら、子宮に押し当ててグリグリしているよ」
ペニスの先から我慢汁が流れ出し、亀頭が濡れ握っている手も濡れ、本当に膣の中で擦っているみたいだ
「ア〜ン、ア〜ン、いぃ〜」もう喘ぎ声しか聞こえない
「このでかいペニスでまんこを掻き混ぜるぞ!腰動かすよ」
「して〜突いて〜ズンズンして〜」
「ほらほら、どうだ、ズンズン突いてるぞ!」
俺はペニスを激しくしごいきながら言った
「アン、アン、すごい、イ、イイ〜、もっと突いて、逝きそう」
「いやらしいな〜グチュグチュ言ってるぞ!ウ、ウ、ほれほれ逝ちゃいな」
「アァ〜逝く、逝くよ!、ダメもう我慢できない、イクー」
「俺も逝くよ!ハア、ハア、出すぞー」寝転がっている腹の上に大量の精子が飛び散った
電話の向こうとこっちで同時に逝った
「大丈夫?」と声を掛けたが、返事はこない
「ハア、ハア、ハア」と荒い息だけが聞こえる
「一度電話切るね」と言って切った
大量に放出した精子を写メに撮って拭き取り
「奥さんの今の状態を見たいな」と付け加えて写メを奥さんの携帯へ送った
しばらくして、奥さんからメールが来た
ドキドキしながら見た
小さな画面には、陰毛とシーツが濡れ、ぽっかり開いたまんこが移っている
直ぐに電話を掛けた
「もしもし、大丈夫?」
「うん、大丈夫。逝っちゃった。貴方もいっぱい出たね」
「凄く良かったもん!奥さんのエッチな声聞いていたら、誰でも興奮するよ」
「うれしい、私も一緒にしているんだと思ったら、それに貴方の声がアソコをズキズキしたのよ〜」
「それは嬉しいな、いっぱい濡れたね、シーツまで濡らしたでしょ」
「こんなに濡れたのはじめてかも。本当に抱かれているみたいだった」
「そうだよ、声で奥さんを抱いてんだよ」
「でも本当に貴方の腕で抱いてほしいな」
「今度抱いてあげるよ、今日みたいにいっしょに熱く感じよう」
「うん、本当にしようね。写メみたいにいっぱい出してね」
「もちろん、飲んでくれる?」
「うん、喜んで飲んじゃう」
「飲むの嫌いじゃない?無理してない」
「大丈夫、好きな人のを飲むの平気だし、貴方の喜ぶ姿見たいから」
「俺も君の愛液を舐めさせてね、好きな人の愛液を俺の体の中に入れたいから」
「いや〜ん嬉しい!一緒だね」
「そうだよ、一緒だよ。お互いのを体内に取り込んで同化するんだよ。いつも一緒になれるように」
「そっか、同化か、本当は私の中に出せるといいのにね」
「それはダメでしょ、危険はおかしちゃダメだよ。下の口で出せない分を上の口に出すからね」
「はーい、わかりました〜。早く抱かれたいな〜」
「そうだね、早く抱きたいよ。この手で奥さんの温もりを感じたい」
「奥さんって言わないで、愛子って言って」
「わかった、愛子さん。俺の事マサヒロって言ってね」
「もう、愛子でいいの。さん付けないで!マサヒロさん」
「はーい、愛子。ダンナ帰ってくる頃じゃないの?」
「そうだね、そろそろかな?シャワー浴びなきゃ」
「シーツの染み大丈夫?」
「なんとかごまかしてみる。じゃあそろそろ切るね」
「了解、今日はありがとう!素敵な日になったよ」
「こちらこそ、とっても良かった。本当に会って抱きしめてね」
「もちろん、出来るだけ早く会えるようにするね」
「じゃあ、ゆっくり休んでね、おやすみ〜」
「うん、おやすみ〜」
俺もシャワーを浴び、寝床についた
刺激的な電話エッチをした後も、私と奥さんの関係は続いている
でもなかなか会えない
実際に繋がりたい欲求は増すばかりだ
奥さんも同じ気持ちでいるみたい、メールや電話でその気持ちが伝わってくるから
会いたい、早く奥さんと会って抱きしめたい
そんな気持ちが高ぶっていたある日、ついに願望が叶う時が来た!
奥さんの同窓会が近々あるんだって、それに遅くなってもいいとご主人の了解を得ているとの事
途中で退席して俺と待ち合わせをしたいと言ってきた
もちろん俺は喜んで承諾した、奥さんは喜び今から楽しみと言っている
もう俺は、早くその日が来ないかとワクワクしている
しかし、生理になってドタキャンになったら・・・との不安もある
期待と不安で日が経つのが遅い!早くその日よ来い!
楽しい時間は、あっという間に経つのに、待っている時間はなんて長いだ!
その間は、メールでお互いの気持ちを確かめ合い、体を慰めていた
俺は出来るだけ我慢をして、奥さんとの情事で爆発しようと思っている
期待で心は膨らみ、下半身も大きく膨らんでいる
なんだかんだと、やっと当日になった
会うのは夜なのに、昨晩のお風呂で念入りに洗ったし
下着も一番まともなのを着た
仕事中は、早く時間が過ぎるようがむしゃらにこなした
そしてついに夜がきた
奥さんは、同窓会会場で食事を済ませてくるそうなので、俺は立ち食いそばで済ませた
まだ時間は早いが、待合場所に向かった
会場近くだと、お互いの知り合いに会う恐れがあるので、離れた駅の改札口を待合場所とした
約束の時間まで、まだ10分もある
早く早くと進まぬ時計が憎い、長いな〜
あ!来た!奥さんが小走りにこっちへくる
俺は思わず手を振った、奥さんは軽くおじぎをした
「お待たせ〜ごめんね、もっと早く来たかったんだけど・・・」
「まだ時間前だよ、でも嬉しい!やっと会えたね。じゃあ行こうか」
「うん!」
俺は奥さんの手を握り、二人でホテル街へと歩き出した
奥さんの手が暖かい、やっと温もりを肌で感じられた
なんとなく奥さんの顔もほころんでいる
ホテル街の路地に入り込んだ、心臓がドキドキしている
「どこがいいかな〜」
「どこでも、お任せします」恥ずかしそうにか細い声で奥さんが言った
「そしたら、ここにしましょう」と言って手を引き中に入った
実は事前に調べて、目星は付けていた
部屋を選ぶパネルを見て、俺は高い部屋を選んだ
奥さんが「その部屋高いよ」と言った
俺は「いいんだよ、今日は二人の記念日になるんだから、思い出に残るようにね」
「ありがとう」
手を引き、エレベーターに乗り込んでドアが閉じた時、俺は奥さんを抱きしめた
「会いたかった、こうやって奥さんをこの手で抱きしめたかった」
「私もよ、抱かれたかったの、愛子って言って」
「ごめん、そうだったね、愛子好きだよ」
キスしようとしたら、ドアが開いた
ちょっと気まずくなっちゃった
部屋のドアを開け奥さんを先に入いれ、俺も後に続いた
靴を脱ぎ、奥さんに抱きついた
そして唇を重ねた
奥さんも積極的に舌を絡めてくれた
会えなかった時間を取り戻すような情熱的なキス
お互い背中に手を回し、きつく抱きついている
息苦しくなり、唇を離した
「少しお酒飲んだの、ごめんね」
「いいんだよ、やっと会えたね」
「うん、会いたかった。会う事決まって今日まで凄く長く感じたよ」
「俺もそうなんだ、長かった〜。でもこうやって腕の中で愛子を抱きしめられるなんて、夢みたいだ」
「ね〜シャワー浴びていい?」
「俺も一緒に浴びようかな」
「ダメ、恥ずかしいから待ってて」
「わかった、待っているね」
奥さんは、バスルームへ向かった
俺はソファーに座り、タバコに火をつけた
さすがに高い部屋だけに、広く、綺麗だ
BGMを選び、照明を落として待っていた
しばらくして、奥さんが服を着て戻ってきた
「俺もシャワー浴びてくるね、何か飲んでて」
「うん」
俺は急いでシャワーを浴び、歯を磨き、備え付けのガウンを着て奥さんが待つソファーへ戻った
ちょこんと座っている奥さんの横に腰掛けた
そして、片手で肩を抱き唇を奪った
閉じた唇に舌を差し込み舌を絡めた
奥さんの舌も積極的絡めている
唾液がこぼれれてもお構いなしにキスを交わす
俺の反対の手が、胸元を弄る
キスを続けながら、ワンピースのチャックを下げた
「立って、服を脱いで愛子を見せて」
奥さんは、コクとうなづき、立ち上がってワンピースを脱いだ
目の前に、淡いピンクでレースが素敵なブラとパンティ姿となった
「綺麗だよ、素敵な下着だね」
「ありがとう、そんなに見つめられると恥ずかしいな」
俺も立ち上がり、ブラのホックを外した
ほどよい乳房に手を当て、優しく撫でた
乳首は既に固くなっていて、俺は手の平でやさしく転がした
奥さんは俺に身を寄せ、背中に手を回した
奥さんの肩に唇を当てて、舌先を肩から首筋に這わした
手の平全体で胸を揉み、乳首を転がし、指先で摘み、撫でまわし
舌で首から肩を何度も往復させた
奥さんの口からは、喘ぎ声をこぼれだした
俺はガウンを脱ぎ裸になった
胸を合わせ、肌と肌を密着させ、手で下着に触れた
割れ目付近が湿っているのがわかる
割れ目にそって何度か指でなぞり、下着の中に手を差し込んだ
陰毛が指先に触れ、割れ目全体を手の平で覆った
割れ目の外までびっしょりと濡れている
指を曲げて、中に触れた
クリは尖がって、存在をアピールしている
指の腹でその尖がったクリをなぞる
奥さんの口から「ア〜〜」と声があがり、しがみ付いている手に力が入った
俺の舌を首から胸へ移し、乳房を舐め上げ、クリを何度も擦る
奥さんの声がますます部屋中響き渡る
「ア〜ン、ダメ〜、立ってられない」
「ベットへ行こう」と言って手を取りソファーからベットへ移動した
奥さんを寝かせ、俺はパンティに手をかけ脱がしはじめた
内側は見ただけで判るほど愛液で濡れている
足元からパンティーをゆっくり抜き取って、足を手で持ち上げ指先を口に含んだ
親指から小指まで一本づつ口に含み舌先で舐めた
次に、足の甲にキスし、上へと舌を這わせた
膝も舐め、太ももまで舌を這わせた
俺の目の前には、奥さんの陰部が間近に迫っている
陰毛は薄く手入れされ、割れ目は外まで濡れ光って見える
太ももを舐めながら、指を伸ばし割れ目に触れる
膣の中に指を差し込んだ、すんなりと俺を受け入れてくれた
中は熱く、膣壁が歓迎するかのようにやさしく俺を包んでくれる
ゆっくりと、指を出し入れした
奥さんは「ア〜ン、ア〜〜、イィ〜」身をよじらせている
指の角度を変えて、クリの後ろ辺りを擦り、舌でクリを丁寧に舐めた
「ダメ、ダメ、ダメ、イヤ〜ン、イィ〜、ア〜〜」
奥さんの体が小刻みに揺れ、腰が浮き上がってきた
もう片手で、胸を鷲掴みに揉んだ
奥さんの体に電気が走ったかのようにガクガクガクと揺れる
絶頂が近いと感じ俺は、指と舌の動きを早めた
「ア、ア、ア、ア〜〜」体がガクガクと上下し、シーツを掴んで奥さんは逝った
しばらく奥さんの横で添い寝し頭を撫でた、息が落ち着くまで撫でていた
そして落ち着いたのか「ハァー、ハァー、ア〜ン逝っちゃった!凄く良かった。キスして〜」
「良かったかな、逝ってくれて嬉しいな〜」と答えて唇を重ねた
奥さんは積極的に舌を俺の口の中に入れてきた
俺は舌を吸った、唾液も吸った
奥さんの手が俺のペニスを握ってきた
「固い、先がヌルヌルしているよ」
「だってさ、愛子とこうやって愛し合っているんだよ!」
ペニスをしごきながら「うれしい〜ねえ欲しいの」
「欲しいの?体をひとつにしようか、愛子と一体になるね」
ゴムを取り、ペニスに着けた
体を奥さんの足に入れ、固くなったペニスを膣にあてがった
そして亀頭で入り口を擦って、ゆっくり腰を降ろし膣壁を押し広げ奥へと進んだ
「ァア〜」俺の首を掴んでいる奥さんの両手に力が入る
「愛子の中に入ったよ、ひとつの体になったんだよ」
「ウン、ア〜、中にマサヒロが入ってる。やっとひとつになれたんだね、ア〜イィ〜もっと奥に入れて」
腰を掴み、さらに腰をグイグイと押し付けた
先が子宮に当っているのが感じ取れる
押し付けた状態でグリグリと亀頭で子宮を刺激した
「ア〜、凄くいい、当たってるよ、いいわ〜貴方が入ってる、奥まで入ってるよ」
体を密着し、キスをした、舌を絡め体が上と下の二箇所で繋がっている
奥さんは両足を俺の腰に巻きつかせ、腰を密着度を高めている
膣壁がやんわりと俺のペニスを締め付けて気持ちがいい
激しく動いていないが、二人の体に汗が浮き出ている
手を取り、頭の上で指を絡めあって腰を少しずつ動かした
ペニスを入り口まで抜いてはグイと根元まで押し込んだ
奥さんは、ググっと押し込まれるタイミングで「ウゥ〜、ウッ」と声が出る
絡めた指に力が入り、奥さんの腰が小刻みに動き始めた
俺の呼吸も速くなり、腰を打ちつづけた
俺が先に逝きそうになってきたので、腰の動きを止めた
そして奥さんの足を掴み、俺の肩に乗せ、奥さんに結合部が見える体勢にして
「愛子見てごらん、ふたりは繋がっているよ」
「見えるよ、マサヒロがいっぱい入っているの判るよ、一緒になったんだね」
「そうだよ、やっと一緒になったんだよ、凄く気持ちいいよ」
「アァ〜、私もいい、マサヒロのでいっぱいになって気持ちいいよ〜」
「もっと入れて、突いて、お願いマサヒロので逝かせてー」
「よし、激しく動かすよ」と言って俺は腰を奥さんの腰に乗せ上下に動かした
ガンガンスピードを早め、膣を掻き混ぜた
「ダメ、ダメ、イイ、もっと、もっとして〜」
「いいよ、凄くいいよ、愛子のマンコ気持ちいいよ、逝っちゃいそうだ」
「逝って、中で逝って、私も逝きそうなの」
「逝くよ、愛子の中で逝くよ!」さらに腰を激しく振り、腰をバンバンと打ちつけた
出し入れを繰り返す度に愛液が空気を含み白い泡となってペニスにまとわりついている
膣壁にペニスが擦れ最高の気持ち良さだ、愛しい奥さんとやっと繋がった精神的喜びがペニスをより固く大きくしている
もう我慢できない「逝くよ、出すよ!」
「来て!いっぱい出して、アアァ〜」
俺は子宮に押し付けて逝った、ドクンドクンと体全体から精子を放出しているようだ
ハアーハアーと息が上がる
奥さんは俺が果てると同時に逝ったようだ
膣がヒクヒクし、体中から汗が噴出している
軽くキスを交わし、ペニスを膣から抜いた
ゴムの中には大量の精子が溜まっている
こぼさないように外し、処分した
奥さんはハアーハアーと息が上がって横たわっている
割れ目をティシュで拭き取ってあげ、茶目っ気にペロ〜ンと舐めちゃった
「イヤ〜ン、もう〜」
「逝くの一緒だったかな?」
「うん、マサヒロさんが逝く時膨らんでね、ドピュ〜って出た時に私も逝っちゃった!」
「ね〜ティシュ取って〜」
「はいどうぞ」と手渡しした
奥さんはティシュを受け取り、俺のペニスを拭きだした
「きれいにしましょうね〜」と子供をあやしているようだ
俺も「うん、キレイキレイしてね」と足を広げ「お毛毛と玉が愛子の汁で濡れちゃった!」
「恥ずかしい、もう!」と奥さんが照れて言った
ペニスにティシュがこびり付きなかなか取れない
奥さんが指で取ろうとしているが、簡単には取れない
「それね、洗わないと取れないよ。汗かいているし一緒にシャワーしようか?」
「うん、恥ずかしいけどいいよ」
二人でペットボトルのお茶を飲み、手を繋ぎバスルームへと向かった
バスルームへ入り、スポンジにソープつけて泡立て
奥さんを背中に回りこんで首から洗ってあげた
肩、腕、手、背中とスポンジでやさしく撫でて、腰からお尻へと洗った
お尻の谷間は、スポンジでなくて指でなぞった、アナルもソフトに指の腹で洗った
腰を落とし、足の指を一本一本洗う
立ち上がり、手に石鹸泡を取り、後ろから抱きつくように両手を奥さんの体を包み込み
乳房を下から持ち上げるように、手の平でソフトに円を描くように、外側から乳首に向かって何度も円を描いた
乳首に到達した時は、ピーンと尖がっていた
手の平と指の腹で先っちょを何度も擦る
俺に体を預け、奥さんの口から喘ぎ声がこぼれる
両胸を愛撫している片手を、お腹から下腹部へと這わせた
指で陰毛を掻き分け、地肌に触れる
そして指を秘部へと進めた
割れ目の中は愛液で満たされて、指のすべりがいい
クリを通り越し、膣入り口を指先で触れる
奥さんの膣は指を飲み込もうとしている
指を引っ込め、手の平全体でデルタを撫で揉んだ
奥さんの喘ぎ声が止まる事は無くなり、立っているのが精一杯みたいだ
俺のペニスは勃起して、奥さんのお尻を擦っている
それを察して、奥さんの手が伸びてきて、握り締め扱き出した
それに合わせ、指を曲げクリを捕らえて擦った
奥さんの体がビクンと反応した
「あぁぁ〜」声がバスルームにこだまする
何度も擦っているうちに、奥さんは座り込んだ
「もうダメ、立ってられない」
俺の正面に座り込んで、ソープを取り俺のペニスを洗いだした
両手を使い優しく洗ってくれている、陰毛も玉もアナルにも指を伸ばしてくれた
その顔は嬉しそうだ
「嬉しそうだね」
「うん、好きな人のだから綺麗にしなきゃ。それに凄く良かったよ」
「今までに何番目に良かった?」
「あのね、一番だよ〜大きいまま持って帰りたいな」
「持ち帰りは鮮度が落ちますので、お断りしてます」
「えー、そこを何とか出来ませんか?冷凍とかして、ダメですか?」
「ダメです。ここで召し上がってください」
「は〜い、頂きます」
シャワーで泡を流して、口にくわえ込んだ
先のほうから根元まで口の中にほうばっている
抜く時は、唇をしぼめ舌を添えている
亀頭だけ含んだ時は、舌先でチョロチョロしてくれて気持ちいい
傘の部分は舌でグルグルと舐めている
唾液を含み一生懸命スロートを繰り返してくれている
凄くいい気持ちだ
このまま奥さんの口の中で果ててもいいのだが、やっぱり奥さんの熱くなった秘部に入れたい
「愛子入れたくなったよ、いい?」
俺を見つめて「うん、入れて・・・」
奥さんの顔を見たとたん今直ぐに合体したくなった
「立って壁に手を着いて」
奥さんは言われた通りに壁に手を着いた
「お尻を突き出して」
何をされるか察したようだ、お尻を入れやすいように突き出した
俺は入れる前に、しゃがんで割れ目に沿って舌を伸ばし舐めた
穴にも舌を丸め挿入して、愛液をチュ〜と吸った
ペロペロと割れ目の中を舌を這わせて、舐め続けた
アナルにも時々舐め
その度に奥さんは「いや〜ん」と声を上げる
「早く入れて〜」と我慢できなくなったのか奥さんがお願いしてきた
俺は立ち上がり「入れるよ」と言って
カチンカチンになったペニスを膣にあてがって、先を少しずつゆっくりと入れた
膣壁を押し広げながら、ゆっくりと俺のペニスは熱くなった膣に飲み込まれている
半分位入った時点で、ゆっくり引き抜いた
またゆっくりと入れた
「あぁ〜、う〜ん、いいわ〜」奥さんの意識は一点に集中している
今度は一番奥へ突っ込んだ
亀頭の先が子宮に擦れるように腰をグリグリと動かして刺激した
奥さんの足がガクガクとなり、入れたばっかりなのにもう立っているのが辛いようだ
「愛子大丈夫?」
「あ〜ん、ダメ〜、いぃ〜、凄い、凄く気持ちいい・・・」
俺は構わずに腰を前後に動かし、ペニスで子宮を突いた
バスルームにパンパンと腰とお尻がふつかる音がこだまする
腰が崩れないように両手で支え、グイグイ、ズンズンと繰り返し突いた
ペニスが愛液にまみれ、陰毛は愛液で束となり膣の肉片を巻き込んで、出入りを繰り返す
勢いあまって、ペニスが膣から抜けた、と同時に奥さんを腰を落とし座り込んだ
「ベットに行こう」と言って奥さんを抱き上げ、ベットへと連れて行った
ベットに寝かせ、バスタオルを取ってきて、俺は拭いてあげ俺も汗とシャワーの雫を拭いた
ペニスにゴムを装着して、奥さんの足を抱え、膣にペニスを押し入れた
「アァァ〜」奥さんの喘ぎがこぼれ、眉間にしわ寄せ体を快楽に揺らす
俺は抱えた足を体に密着させ、結合をより深くした
ペニスが膣壁に擦れ、亀頭が子宮に当たり、凄く気持ちいい
出し入れのスピードを速め、ズンズンと突きまくった
上半身を落とし、奥さんと体を密着させキスをした
舌を絡めるが、奥さんは喘ぎ声をあげっぱなしだ
体を密着させた事により、クリが圧迫され奥さんの喘ぎが大きくなった
俺の背中にしがみ付き爪を立てている
「ダメダメ、逝く、逝っちゃう〜」
腰の動きをさらに激しく動かし
「俺も逝くよ、奥に出すよ」
「きて、お願い奥で逝って、私も逝きそ〜」
背中を掴んでいる奥さんの手が強くなり、迎える絶頂に備えている
バンバン突きながら
「逝くよ、出すよ」
「アァ〜逝くー!」
腰の動きを止め、子宮に亀頭を押し付けて俺は逝った
体がガクガクと動き、ペニスからドクンドクンと精子を放出している
奥さんも俺も、ハァ〜ハァ〜と息が上がっている
膣壁がヒクヒクと痙攣している
精子を出し切っても、抱き合ったままキスを交わす
体中の力が抜け、奥さんに覆い被さった
奥さんの鼓動が俺の胸に響く
体は汗ばみ、二人の汗が混ざる
しばらくして、ペニスが縮みだしたので、体を起こし、ゴムが外れないように抜いた
奥さんが体を起こした
シーツには、背中の部分は汗で濡れ、お尻の辺りは愛液で染みになっている
奥さんの手がペニスに伸び、ゴムを外してくれた
そして、口に含み舐めている
「そんな事しなくてもいいのに」
「いいの、綺麗にしてあげたいの」と言ってまた咥えた
「ありがとう!とっても嬉しいよ」
ペニスから口を離した時、俺は奥さんの頬に手をあてがい熱いキスをした
このまま永遠の時を奥さんと刻みたいが、現実の時間に呼び戻された
「残念だけど、帰るしたくしなきゃ」
「やだ〜帰りたくないよ!」
「俺だって帰りたくないよ、いつまでも一緒に居ていたいよ。俺たちにはそれぞれの家庭があるから」
「そうだけど・・・」
「奥さんと会えて交わる事が出来て、今日はとても良かった、またしばらく我慢して会ったときに燃えようよ」
「私も貴方に出会えて、ひとつになれてとっても幸せ。でも次まで我慢出来るか心配」
「俺も抱きたい時に抱け無い辛さあるけど、その時は電話やメールで慰めあおうよ」
「うん、そうだね、我慢して会えば、会った時にうん〜と楽しめるね」
「じゃあ急がないと電車無くなるよ」
「はーい、シャワー浴びよう」
二人でシャワーを浴び、支度をしてホテルを後にした
駅で名残おしそうに見詰め合った
電車の中で、メールを交換し、愛を確信した
二人で喫茶店に入った
店内には、俺たちのほかに数名のお客がいるだけだ
店の角で見えにくいテーブルを選び向き合って座った
俺はコーヒー、君はフレッシュジュースを注文した
俺はイタズラ心が芽生え、君にメールを書いた送った
「君のその甘い唇に俺の唇を重ねて熱いキスをしよう!
舌をその濡れた唇に入れて、君の舌を交わそう。
ソフトにディープに舌を絡めあい、君の唾液を飲みたい」と送った
君はそのメールを見て返信を書いて送ってきた
「抱きしめてね。私を離さないように、きつく抱いてキスして」
俺から返信を送った
「もちろん背中に手を回して、引き寄せきつく抱きしめるよ。
熱いキスの後は、俺の好きな首筋にキスするね!舌を這わして、肩まで濡らすよ」
君からのメール
「うん、キスして首筋のキス好きなの、貴方の舌触りとてもいいの
それだけでも、感じてジンジンしてくるのよ」
さっきまでの君の顔とは違ってきた
多分あの感覚を思い出して少し感じてきたかな?
「そのブラウスのボタンをゆっくり外して前を肌蹴させ
ブラの肩紐を唇でずらし、舌を左右に這わすね。
ブラは何色かな?パンティとお揃い?」と書いて送った
「今着けているの?今日は、お揃いのピンクよ」と返事がきた
フロントホックのあのブラだなと思った
「ブラウスがはだけ、ピンクのブラのホックを外して、露になった乳房を下から持ち上げるように揉み、乳首を指に挟み円を描くように触れるね」と送った
それを読んだ君は、「もう!」とひとこと言ったが、顔が高揚してきいる
足をモジモジさせている
俺はさらにメールを送った
「尖がった乳首を口に含んでいいかな?舌先で乳首を転がすね。
今日の下着は、レースの付いたピンクだよね?足を広げてごらん?少し見せて」
そのメール見て、え?って困った顔をしている
「ダメ恥ずかしい。人がいるんだよ!」
「大丈夫俺たちのテーブルの周りには人がいないから、少しの時間だけ開いて!」
君は携帯を見つめたまま、足を開いてくれた
俺は、靴紐を結びなおすふりしてスカートの奥を覗き込んだ
少しだが、パンティが見れた
濡れているかは判らないが、メールを送った
「ありがとう!見れたよ、少し濡れているね。俺も下半身がムズムズしているよ」
君から「えー?濡れてた?貴方がエッチなメール送ってくるからムズムズしちゃった」
俺はまたメールを送った
「今触れなくても一緒に心で感じているね。乳房や乳首を舐めながら、スカートに手を入れ
下着の上から熱くなった割れ目に沿って、指を這わせるね。下から上にグリグリと、
プクっとしたクリは重点的に刺激してあげる」
君はうつむいたまま、携帯を見つめ足をモジモジさせている
なんとなく、呼吸も荒くなっているみたいだ
「よし、ここ出ようか?」言って席を立った
手を繋ぎ、支払いを済ましエレベーターへ乗り込んだ
ドアが閉まり、君を引き寄せ唇を奪った
お互いの舌が激しく動き絡まりあった
ドアが開き屋上へ出た
平日のため誰もいない、出入り口から死角となる隅へ移った
欲情している二人は、抱きつき激しくキスを繰り返す
君は積極的に舌を押し込んできた
舌を絡めながら、俺の手はスカートをたくし上げ、下着に指を押し付けた
割れ目の部分が、湿っている
割れ目の中に下着が食い込んで、指まで濡れてきた
直に触りたくなり、股の部分から指を挿入した
ヌルっと指がすんなり中に入る、熱い液体が穴より垂れでて下着をさらに濡らす
膣壁を擦り、次に尖がったクリに触れた
君の喘ぎ声が大きくなって、きつく抱きついてきた
俺は下着を太ももまで下ろし、膣の中に指を挿入して膣壁を強く擦った
「ああ〜ダメ逝く!」と俺にしがみ付き逝った
膣がピクピクとして、指が締め付けられた
指を抜いて君に見せた、愛液でたっぷり濡れ糸を引いている
その指を俺は舐めた
それを見て君が、俺の勃起した肉棒をズボンの上から弄ってきた
息を弾ませ君が「凄く固く大きくなっているよ」と言った
「君の愛液を体に入れたから」と答えたら
ギューと抱きついて「貴方が欲しい・・・」と呟く
「ここでは無理だから、ホテル行こう!」
「うん!」
服を調えて足早にホテルへと向かった
早く抱きしめたい!
愛し愛されたい、男として女として
欲望のなすがままに結ばれたい
俺も君も思いは同じ、無言でも握りしめた手で感じ取れる
しっとりと濡れた手、吸い付いているみたいだ
心臓がこれからの情事を感じ取りドキドキと鼓動が早くなっている
部屋に入るなり、俺たちはきつく抱き合い、唇を重ねた
お互いが必要と感じ求め合った
舌が絡み、唾液が口の中に充満し二人の液体はミックスされている
舌が痺れるほど吸い合い、隅々まで舐め廻す
手が君の髪を触れ、背中を擦り、尻を掴み常に手が動き回っている
君の手は俺に首に巻きつき離れないようにしている
長い長いキスで息苦しくなり、唇を離した
唾液が糸を引き、二人の唇をまだ繋げている
君の服を剥ぎ取り、下着を足から抜き取った
下着の内側は、愛液でびっしょり濡れていた
俺も全裸となり、二人でベットへ倒れこんだ
指を絡め、俺は首筋、鎖骨と舌を這わす
乳房全体を舐め、十分に固く尖がった乳首を口に含み
吸い込み、舌で舐め上げ、噛んだ
舌を下腹部へと移動
両手で乳房を揉み、足の間に顔を埋めた
陰毛は愛液でしっとり濡れ、割れ目が開き、クリが露出している
舌で割れ目の土手を舐め、筋に沿って舌を這わす
ビラビラを口に含んだり、クリを舐め上げ、膣口に舌を差し込み
顔が愛液まみれになり、マンコは唾液まみれになった
膣に指を突っ込み膣壁を擦る、クリを舐めながら指を出し入れ繰り返した
君は声を張り上げ一気に果てた
体がピクピクと軽い痙攣を繰り返す
体を離し俺は立ち上がった
固く勃起しているペニスが君を誘っている
君は起き上がり、口をそそり立つペニスへ近づけた
ペニスを咥え込んで、舌で舐め廻す
唾液をふくませ音を立ててペニスを愛撫している
亀頭を舐め、竿を舐め、根元から玉も舐めている
ペニス全体を口の中に飲み込み、喉奥まで入れ
内頬で亀頭を擦り、舌を絡め愛しく舐めている
君の目が射れて言っている
俺は一回目は君の口で逝きたいと言って
頭を押さえ、腰を動かした
ハア〜ハア〜と息が速くなり
放出する為にペニスが最後の膨張をしている
君は口をつぼめ、目を閉じ、歯があたらない様に受身となっている
俺は息が止まり一気に放出した
体全体から搾り出し、君の体内に注ぎ込んでいる
口からペニスを抜き取ると、君はゴクリと飲み込んだ
俺はその間が君の髪を撫で続けた
店内には、俺たちのほかに数名のお客がいるだけだ
店の角で見えにくいテーブルを選び向き合って座った
俺はコーヒー、君はフレッシュジュースを注文した
俺はイタズラ心が芽生え、君にメールを書いた送った
「君のその甘い唇に俺の唇を重ねて熱いキスをしよう!
舌をその濡れた唇に入れて、君の舌を交わそう。
ソフトにディープに舌を絡めあい、君の唾液を飲みたい」と送った
君はそのメールを見て返信を書いて送ってきた
「抱きしめてね。私を離さないように、きつく抱いてキスして」
俺から返信を送った
「もちろん背中に手を回して、引き寄せきつく抱きしめるよ。
熱いキスの後は、俺の好きな首筋にキスするね!舌を這わして、肩まで濡らすよ」
君からのメール
「うん、キスして首筋のキス好きなの、貴方の舌触りとてもいいの
それだけでも、感じてジンジンしてくるのよ」
さっきまでの君の顔とは違ってきた
多分あの感覚を思い出して少し感じてきたかな?
「そのブラウスのボタンをゆっくり外して前を肌蹴させ
ブラの肩紐を唇でずらし、舌を左右に這わすね。
ブラは何色かな?パンティとお揃い?」と書いて送った
「今着けているの?今日は、お揃いのピンクよ」と返事がきた
フロントホックのあのブラだなと思った
「ブラウスがはだけ、ピンクのブラのホックを外して、露になった乳房を下から持ち上げるように揉み、乳首を指に挟み円を描くように触れるね」と送った
それを読んだ君は、「もう!」とひとこと言ったが、顔が高揚してきいる
足をモジモジさせている
俺はさらにメールを送った
「尖がった乳首を口に含んでいいかな?舌先で乳首を転がすね。
今日の下着は、レースの付いたピンクだよね?足を広げてごらん?少し見せて」
そのメール見て、え?って困った顔をしている
「ダメ恥ずかしい。人がいるんだよ!」
「大丈夫俺たちのテーブルの周りには人がいないから、少しの時間だけ開いて!」
君は携帯を見つめたまま、足を開いてくれた
俺は、靴紐を結びなおすふりしてスカートの奥を覗き込んだ
少しだが、パンティが見れた
濡れているかは判らないが、メールを送った
「ありがとう!見れたよ、少し濡れているね。俺も下半身がムズムズしているよ」
君から「えー?濡れてた?貴方がエッチなメール送ってくるからムズムズしちゃった」
俺はまたメールを送った
「今触れなくても一緒に心で感じているね。乳房や乳首を舐めながら、スカートに手を入れ
下着の上から熱くなった割れ目に沿って、指を這わせるね。下から上にグリグリと、
プクっとしたクリは重点的に刺激してあげる」
君はうつむいたまま、携帯を見つめ足をモジモジさせている
なんとなく、呼吸も荒くなっているみたいだ
「よし、ここ出ようか?」言って席を立った
手を繋ぎ、支払いを済ましエレベーターへ乗り込んだ
ドアが閉まり、君を引き寄せ唇を奪った
お互いの舌が激しく動き絡まりあった
ドアが開き屋上へ出た
平日のため誰もいない、出入り口から死角となる隅へ移った
欲情している二人は、抱きつき激しくキスを繰り返す
君は積極的に舌を押し込んできた
舌を絡めながら、俺の手はスカートをたくし上げ、下着に指を押し付けた
割れ目の部分が、湿っている
割れ目の中に下着が食い込んで、指まで濡れてきた
直に触りたくなり、股の部分から指を挿入した
ヌルっと指がすんなり中に入る、熱い液体が穴より垂れでて下着をさらに濡らす
膣壁を擦り、次に尖がったクリに触れた
君の喘ぎ声が大きくなって、きつく抱きついてきた
俺は下着を太ももまで下ろし、膣の中に指を挿入して膣壁を強く擦った
「ああ〜ダメ逝く!」と俺にしがみ付き逝った
膣がピクピクとして、指が締め付けられた
指を抜いて君に見せた、愛液でたっぷり濡れ糸を引いている
その指を俺は舐めた
それを見て君が、俺の勃起した肉棒をズボンの上から弄ってきた
息を弾ませ君が「凄く固く大きくなっているよ」と言った
「君の愛液を体に入れたから」と答えたら
ギューと抱きついて「貴方が欲しい・・・」と呟く
「ここでは無理だから、ホテル行こう!」
「うん!」
服を調えて足早にホテルへと向かった
早く抱きしめたい!
愛し愛されたい、男として女として
欲望のなすがままに結ばれたい
俺も君も思いは同じ、無言でも握りしめた手で感じ取れる
しっとりと濡れた手、吸い付いているみたいだ
心臓がこれからの情事を感じ取りドキドキと鼓動が早くなっている
部屋に入るなり、俺たちはきつく抱き合い、唇を重ねた
お互いが必要と感じ求め合った
舌が絡み、唾液が口の中に充満し二人の液体はミックスされている
舌が痺れるほど吸い合い、隅々まで舐め廻す
手が君の髪を触れ、背中を擦り、尻を掴み常に手が動き回っている
君の手は俺に首に巻きつき離れないようにしている
長い長いキスで息苦しくなり、唇を離した
唾液が糸を引き、二人の唇をまだ繋げている
君の服を剥ぎ取り、下着を足から抜き取った
下着の内側は、愛液でびっしょり濡れていた
俺も全裸となり、二人でベットへ倒れこんだ
指を絡め、俺は首筋、鎖骨と舌を這わす
乳房全体を舐め、十分に固く尖がった乳首を口に含み
吸い込み、舌で舐め上げ、噛んだ
舌を下腹部へと移動
両手で乳房を揉み、足の間に顔を埋めた
陰毛は愛液でしっとり濡れ、割れ目が開き、クリが露出している
舌で割れ目の土手を舐め、筋に沿って舌を這わす
ビラビラを口に含んだり、クリを舐め上げ、膣口に舌を差し込み
顔が愛液まみれになり、マンコは唾液まみれになった
膣に指を突っ込み膣壁を擦る、クリを舐めながら指を出し入れ繰り返した
君は声を張り上げ一気に果てた
体がピクピクと軽い痙攣を繰り返す
体を離し俺は立ち上がった
固く勃起しているペニスが君を誘っている
君は起き上がり、口をそそり立つペニスへ近づけた
ペニスを咥え込んで、舌で舐め廻す
唾液をふくませ音を立ててペニスを愛撫している
亀頭を舐め、竿を舐め、根元から玉も舐めている
ペニス全体を口の中に飲み込み、喉奥まで入れ
内頬で亀頭を擦り、舌を絡め愛しく舐めている
君の目が射れて言っている
俺は一回目は君の口で逝きたいと言って
頭を押さえ、腰を動かした
ハア〜ハア〜と息が速くなり
放出する為にペニスが最後の膨張をしている
君は口をつぼめ、目を閉じ、歯があたらない様に受身となっている
俺は息が止まり一気に放出した
体全体から搾り出し、君の体内に注ぎ込んでいる
口からペニスを抜き取ると、君はゴクリと飲み込んだ
俺はその間が君の髪を撫で続けた

