私の会社は10人も居ないこじんまりとした事務所です
ひと月前に、新しい事務員が入った
年齢は20代後半の独身女性
仕事はテキパキとこなし、元から居る事務員よりいい感じだ
スタイルは俺好みのちょっと痩せ型
胸はAカップかな?そのかわりお尻がでかく見える
彼女とエッチが出来るわけでもなく、毎日眺めていた
そんなある日、彼女の歓迎会を開くことになった
残念ながら、席は反対の遠い席でおばさんに囲まれていて
二人で会話することは無かった
二次会は、会社でよく使うスナックへ行った
彼女含めて女性は3人に男が4人とほとんどが来た
嬉しいことに彼女は俺の前の席に座った
彼女にお酒を勧めると、ガンガンと飲んでいる
隣に座っているおばさんと意気投合したのか、キャキャ騒いでいる
騒ぎすぎて、足が開きスカートの奥が見えた
俺は直視した、白のパンティが見え隠れしている
俺に見られていることに気が付いていない
心臓がドキドキしてきた
彼女は、立ち上がってトイレに向かった
彼女と騒いでいたおばさんが俺に語りだした
「彼女は貴方のことが好みのタイプだってよ」
俺は「まさか、俺を喜ばそうと思ってそんなこと言って」と内心ドキドキをごまかした
彼女はトイレから戻ってきて、またおばさんと楽しそうに話し出した
俺はお酒に弱く、酔いが回ってきたので先に失礼をした
その夜、彼女を思いひとりエッチをした
スナックのトイレに入ったら、男女共有で個室から呻き声がかすかに聞こえた
耳をすまして聞くと、ハァ〜ハァ〜と聞こえる
確か彼女が先にトイレへ行ったはず
俺は「大丈夫ですか?」と声を掛けた
中から「あ、ハイ大丈夫です。その声は主任ですか?」
「そうだよ、本当に大丈夫?具合悪くなったの」
「大丈夫です、主任今ひとりですか」
「そうだよ、誰もトイレに居ないよ」と言ったらドアが開いた
目の前に彼女が立っていて、白いパンティーが膝まで下げられていた
予想もしない光景に我を忘れて、俺は彼女に抱きつきキスをした
彼女は俺に舌を差し込んで絡めてきた
誰かが来たらやばいと思いドアを閉め
彼女のスカートの中に手を入れ、股の部分を弄った
割れ目の外まで濡れていて、指が中へ簡単に入った
激しいキスを繰り返しながら、濡れた指で尖がったクリと膣壁を交互に刺激した
彼女は一気に絶頂に達し、座り込んだ
そして、俺のベルトを外し、チャックを下げて固くなった肉棒を取り出した
それを舌をで愛しいように舐めはじめた
亀頭から傘に竿を唾液まみれにしながら舐めている
口を広げ一気にくわえ込んだ
亀頭から竿まで唇を閉じ舌を肉棒にあてがって、咥えては抜き出しを繰り返す
その舌使いは絶妙で、俺は精射感が高まり
「逝く!出るよ!」と言って彼女の口へ大量の精子をドクンドクンと放出した
彼女はゴクリと飲み込み、尿道からまだ精子を吸いだしている
そんなオナニ〜を行って、眠りについた
その後、会社で彼女が半年前に離婚したこと、子供は居ない、一人暮らしだって事を聞いた
俺は益々彼女に興味を持った
ある日、所長から彼女を得意先に案内してくれと言われた
それも遠方の得意先、泊まりで行く所
俺は内心ワクワクドキドクしてきた
彼女と二人で1泊の出張だ!
いつも使う安いビジネスホテルでなくて、ちょっとおしゃれなホテルを予約した
予約のさい、並びの部屋をお願いした
彼女に「ホテル取っといたから〜」と告げた
彼女から「ありがとうございます」とにこやかに返事が返ってきた
出張の日が来た
いつもより早く会社に来て、社用車に荷物を詰め込み彼女が来るのを待っていた
しばらくして、彼女が現れた
制服姿とは違って、淡いブルーのワンピース姿
裾が膝上にあり、生足だ!会社と違って若々しく見える
俺は心ときめいた!
でも取引先には制服で行くことになっていたのに「あれ?制服は?」と聞いた
「カバンに入ってます、シワになると嫌だから途中で着替えていいですよね?」と彼女は言った
俺は「うん、いいよ〜私服も素敵だね」
彼女が「良かった!素敵と言って頂いて」
俺はその言葉を聞いて、ドキっとした
車に乗り込み、高速道路に入ってから仕事の話をしてた
サービスエリアで昼食を取り、また車を運転しながら彼女の事を聞きだした
離婚した理由は、相性の問題で女として扱ってくれないとか不満を教えてくれた
こりゃ落ちるかな?と俺はスケベ心に火が付いた
それから車内で、アレコレやと聞きだした
「離婚してから恋愛したの?」
「離婚する前から付き合ってた人居たけど、別れちゃった」
「そうなの、どうして?」
「やっぱり相性が良くなくて」
「性格が合わなかったの?」
「人柄はいいんだけど、アレの相性がね〜」
「アレって男と女の関係かな」
「そうだよ、元亭主より良かったんだけど、満足感が無くて」
お酒も飲んでいないのに、ズバズバと言う人だな〜と感心した
性に対して、かなりの不満をもっているというか、欲望が強いな
「ずばり聞くけど、エッチは好きなの?」
「やだ〜主任ったら、嫌いな人っています?」と少し顔が紅色に染まった
そして「主任は、どうなんです?奥さんと仲がいいんですか?」
「俺?冷めてるね、求めても拒否されるからな」
「え〜私が主任の奥さんだったら、求められたら喜んじゃうのに」
「嬉しい事言うね〜俺も君だったら毎晩求めたくなるよ」
「もう主任ったら!」と笑い出してしまった
どこまで本当やらわからない女性だ、それともからかわれているだけかな
そうこうしているうちに、最初の取引先に近づいた
「もう直ぐ着くけど、その服でもいいかな」
「ダメです、ちゃんと制服に着替えますから」
「着替えるって言っても、そんな場所無いよ」
「どこか人通りが少ないところに車を止めてくれませんか?」
「いいけど、どこで着替えるの?」
「車の中で着替えますから」
「え〜車の中で?」
「ハイ、海やスキー場ではいつも平気で着替えてますから!」
「そっか、わかったよ。この辺で良いかな」と俺は車を大通りから外れた路地に止めた
「じゃあ、俺は外で待っているね」と言って車外に出ようとした
彼女が「外は寒いから、車内に居てください。私は後部座席で着替えますから」と言って後部座席へ移動した
あれよあれよと言う間に、彼女は服を脱ぎだした
ルームミラーに下着姿が映っている
今日はブルーのブラだ、レース模様が綺麗だ
残念ながらパンティは見えない
それでも心臓はドキドキと鼓動が激しくなっている
彼女は恥ずかしがる様子も無く、制服に着替え終わった
「主任お待たせ」助手席に移動してきた
「じゃ、行こうか、得意先は直ぐだから」
「ハイ、お願いします」
得意先へと車を進めた
得意先では、彼女の印象が良くテキパキと働き
先方より「いい子入ったね、感じいいよ」とお褒めの言葉をいただいた
その後も得意先を訪問し、本日は4件で終了してホテルへと向かった
チェックインして、食事行くまで時間がありそれぞれの部屋でのんびりしていた
この後何かが起きそうな予感がして、シャワーを浴びた
もしかしたら、今夜は彼女といい仲になるかもと、淡い希望を抱いていた
6時になり、支度をして彼女の部屋へ電話を掛けた
「もしもし、私ですけどそろそろ食事に行きませんか?」
「はい、支度しますので少し待ってていただけますか?」
「わかった、下のロビーで待っているね」
「はい主任、直ぐ準備して行きます」
俺はエレベーターに乗り込みロビーへ降りて行った
新聞を読んでいると、エレベーターのドアが開き彼女が降りてきた
「主任お待たせしました」彼女はワンピースにカーディガン姿で現れた
「それじゃ行こうか」
「は〜い」
二人はホテルを出て歩き出した
そして、いつも行く安いチェーン店では無いお洒落な店に入った
「好きなもの食べていいから、お酒も好きなだけ飲んでね」
「明日もありますから、程ほどにします」と彼女は言った
生ビールを注文して、適当に食べ物を頼んだ
乾杯をしたら、彼女はグイグイと一気に飲み干した
「強いね〜」
「最初の一杯が凄くおいしいじゃないですか〜」
「確かにそうだけど、いい飲みっぷりだね。お酒強いね」
「そうみえるだけですよ、本当は直ぐに酔っちゃいますから」
「それじゃドンドン飲んで酔ってもらいましょうか」
「酔わせてどうするんですか〜」
「抱えてホテルに帰るよ」と俺は言った
料理をつつきながら、ビールを飲んだ
俺が一杯飲む間に、彼女は二杯飲むペースだ
お腹も満たされ、適度にアルコールが回りいい気分だ
「いつも明るくテキパキとしてて、社内でも得意先でも評判いいよ」
「そんな事無いですよ〜でも主任にそう言っていただけると嬉しいな〜」
「こんな素敵な方を手放すなんて、俺なら離婚はしないのに」
しんみりと彼女が呟いた「実は、主人とは死別なんです」
「え!ご亭主とは死別なの」
「はい、病気してて一年半前に亡くなったんです。主人には借金があって、入院している時にこのままだとお前に迷惑掛かるから、離婚しようと言われたんです」
「それで離婚したと言ったんだ」
「はい、私は拒否したんですが押し切られて」
「それは辛かったね、本当は未亡人なんだね」
「そうですね、でもそんなに辛くは無かったですよ」
「どうして?」
「だって、彼が居ましたから」
「別れたって言っていた彼?」
「はいそうです」
「今、付き合っている人は居るの?」
「居ないんです、誰か紹介していただけませんか」
「どんなタイプがいいのかな?」
「主任みたいなやさしくて、年上がいいです」
「俺みたいのがいいの?」
「はい好みなんです〜」
飲み会でおばさんが言っていた事は嘘ではなかったと思った
「君に好みなんて言われたら、舞い上がっちゃうよ」
「だって、本当なんですよ」
「おいおい、俺本気になっちゃうぞ」
彼女はうつむいて「はい、よろしくお願いします。キャ〜言っちゃった!」
彼女は本気だと確信した
「よし、今日から仲良くしよう。二人だけの秘密だよ、でも公私は別だからね」
「嬉しい〜うん、内緒だね」と言う顔が嬉しそうだ
「さてと、場所変えて飲むか?それとも部屋に戻ってゆっくりする?」
「部屋に戻る方がいいです」
「わかった、では行こうか」と言って立ち上がり清算をしてホテルへと戻った
エレベーターを降りたら、彼女が俺に「私の部屋でゆっくりしませんか?」と誘ってきた
「いいの?」
「もちろん、いいですよ」
「じゃあ、シャワー浴びて浴衣に着替えていくよ」
「はい、待ったますね」
俺は急いで、シャワーを浴びて浴衣に着替え、一応ゴムを懐に忍ばせた
鼓動が高まっている、早く彼女の部屋に行かなければと気が焦っている
ドアをコンコンとノックした
カチャとロックが外され、ドアが開いた
彼女は、ワンピース姿のままだった
「中に入っていい?」
「うん、どうぞ入って」と俺の手を取り引き入れた
俺は初めて触れた彼女の手に温もりを感じた
「おじゃまします」部屋は女性特有のいい匂いがした
彼女はドアを閉め「座っててください、ちょっと待ってて」と言ってユニットバスへ消えた
俺はベットに腰掛け、この後の事どうなるか思いを膨らませていた
心臓がドキドキとして、落ち着かない
彼女が出て来るまでの時間が長く感じる
ドアが開き、彼女が出てきて俺は驚いた
黄色の透けた紐パンティ一枚の姿
胸は腕で隠されている
見入っている俺は言葉を失っていた
上から下まで何度も食い入るように見た
透けたパンティには陰毛が見えない、薄っすらと割れ目が見えている
「その手をどけて、胸も見せてごらん」
彼女は、うなずきゆっくりと手を下ろした
大きくは無いが、乳首が上を向き形のいい乳房が現れた
「もっと近くで見せて、こっちへ来て」と俺は彼女にお願いした
彼女は恥ずかしそうに、俺が座っているベットへと歩き出し、目の前で止まった
再度俺は、下から上まで眺めた
「綺麗だ!凄く綺麗な肌しているね」
「恥ずかしい・・・でも主任に見て欲しかった」
「俺も見たいと思っていたよ、本当に綺麗だ」
俺は手を伸ばし、パンティの紐を片方だけ解いた
パラリと秘部を覆うっていた布切れが捲れ
割れ目が露になった、陰毛は無く綺麗に剃られていた
俺は立ち上がり、肩を抱き寄せ彼女の唇を奪った
彼女は舌を俺の口に差し入れ絡めてきた
急いで浴衣と下着を脱いで全裸となり、彼女を抱きしめ体を密着した
肉棒は完全勃起して彼女の体を突付いている
彼女は俺にしがみ付き密着度を増して、舌を絡める激しいキスを繰り返した
ベットに倒れこみ、手を握り指を絡めた
しばし目を見つめ合っていた
彼女の体温と鼓動が肌を通して感じ取れる
それから何度も熱いキスを繰り返した
絡めた指を解き、肌を摩った
肩から腕、乳房を摩り、柔らかく揉んだ
時折乳首に触れるが、固く尖がっている
肌の感触が凄くいい
乳房を揉み、乳首を指に挟み揉んだ
唇を離し、耳たぶを舌先で舐め上げ、甘く噛んだ
彼女の口からは「あぁ〜」と声がこぼれた
耳から首筋に舌を這わせた
何度も往復し、俺の唾液で首筋が濡れ、軽くキスをしたので赤くなってきている
彼女の呼吸は早まり、体をくねらせている
唇を乳房に移動し、揉んでいた手を割れ目にそえた
乳首を舌先で舐め、手の平で濡れた割れ目を覆うように揉んだ
「凄く濡れているね、君とこのように抱けるなんて夢のようだ」
「あぁ〜ん、私を抱いて、いじめてください」
彼女の手が俺のカチカチになった肉棒を握り締め、扱きだした
「あ〜ん、ほしい、私のマンコに入れてください」と彼女は喘ぎながら言った
俺は割れ目の中に指を差し込み、クリを摩りながら聞いた
「何を入れて欲しいって」
「この大きなペニスを入れてください」
「どんなマンコに入れて欲しいって?」少し力を入れてクリを弄った
「アン、アア〜ン、びっしょり濡れたいやらしいマンコに入れてください」
俺はまだパンティが脱げていない足の間に入り、肉棒を割れ目にあてがい亀頭で膣入り口を摩った
「それじゃ入れるよ」
彼女は足を俺の腰に絡ませて
「早く、奥まで・・・」と眉間にシワ寄せて言った
腰を降ろし、亀頭で膣壁を押し広げながら奥へ突き入れた
「あぁぁぁ〜」体を仰け反らせ、彼女の腰が持ち上がった
肉棒の根元までマンコの中におさまった
中は熱く膣壁が肉棒を包み込んでいる
さらにグイっと腰を入れ子宮に亀頭を押し付けた
「アン アア〜ン ハア〜ハア〜」と息が速くなった
子宮に亀頭を押し付けたまま、腰をグリグリと動かした
「ダメダメ、逝く逝っちゃう〜」と俺にしがみ付いていた手に力が入り
彼女は絶頂を迎えた
お互いの肌には汗ばみ、彼女の肌は高揚して紅く染まっている
体を密着して、キスをした
俺の肉棒は、彼女の割れ目に突き刺さったままである
体を密着し、彼女の髪を撫でながら瞳を見詰め合った
膣壁がやんわりと肉棒を締め付けて、時々キュと締まる時がある
彼女の両足は俺の腰に巻き付けている
「今君とひとつの体になれて嬉しいよ」
「私も嬉しい、凄く気持ちいいよ、こんな感じ初めて」
「まだ始まったばかりだよ、もっと君を愛してあげるから」
「うん、愛して、いっぱい愛して、私を壊して」
頬に手を当てて、唇を奪った
舌を差し込み彼女の舌を擦り、舌先同士で押し合い、唾液を交換した
もう何も考えずに二人はキスを繰り返していた
俺の手は彼女の体中を擦った
体を起こし、結合部を見た
俺の陰毛は愛液でしっとりと濡れている
彼女はかなり濡れやすいタイプみたいだ
無毛の割れ目に、俺の肉棒が突き刺さっているのを見て、なんといやらしい光景なんだと思った
「毛はいつも剃っているの?エッチな下着も着けてたしスケベやな」
俺は両胸を下から持ち上げるように揉みながら聞いた
「ア〜ン、今朝剃ってきたの。最近は剃ってなかったのよ、それに主任に気に入ってもらえたくて・・・」
「そうか、最近セックスしてなかったのかな、俺とエッチしたかったのか」
「うん、してないの、主任に抱いて欲しかった、いっぱいして、主任のペニスで私を突いて〜奥を掻き混ぜて」
「君はエッチやな、今日は何度も逝かせてやるからな」
乳房を荒々しく揉んだ、乳首は固く尖がったままだ
「ハア、ハア〜、は、はい、私はエッチな女です、主任に突っ込んで欲しいんです・・・お願い、ガンガン突いて、逝かせてください」
「そんなにしたかったのか、よしガンガン突いてやるからな」
と言って、俺は腰を動かし始めた
たっぷり愛液に濡れた肉棒は、スムーズに割れ目を突きさしている
出入りを繰り返す度に性器からヌチャヌチャと音が漏れ
腰の動きに合わせ「アン、アン、アン・・・」と彼女の喘ぎ声が漏れる
彼女の両足を腕に抱え、肩に付くように腰を浮かせて、結合部分が彼女に見えるような体勢にした
腰を打ちつけながら、彼女に言った
「ほら見てごらん、君のマンコに俺のペニスが出入りしているだろ。君の汁でヌルヌルに光っているペニス見えるか」
彼女は頭を持ち上げて、結合している性器を覗き込んだ
「み、見えます、いやらしいマンコに主任のペニスが出入りするの見えます、嬉しい、アァ〜ン、ぃい〜」
足をさらに高くして、腰を恥骨を打ちつけるように動かした
愛液が溢れ出し、空気を含み白く濁り肉棒にまとわりついている
「アッ、アッ、アッ、アッ、キスして〜」と言って、俺の首に腕を絡ませ顔を引き寄せられ唇が重なり、舌を差し入れてきた
俺は膣壁を擦るように、亀頭で子宮を突くように、腰を激しく動かしながら舌を絡めた
閉じた唇から「ウ、ウ、ウゥ」と漏れる
お互いの体は体温が上昇し、汗が噴出している
しかし、彼女の膣壁は俺の肉棒にまとわり付くような感じで気持ちいい
「気持ちいいよ、君のマンコは最高だね、俺のペニスを咥え込んで離さないね」
「アッ、アッ、アッ、いい、気持ちいいよ〜逝く!逝っちゃう、ア〜ン、逝っちゃうよ」
「いいよ、逝って、ほれほれ!」と足を閉じて密着度を高め、腰をさらに早く動かした
「逝く〜、ァァア〜〜、イ〜、逝く逝く、逝っちゃう、ウ!」俺に絡めている手に力が入り、彼女は二度目の絶頂を迎えた
それでも俺は腰の動きを止めないで突きまくった
「ハア、ハア、ハア、俺も逝くよ、口に出していい?」
「うん、出して、いっぱい口に入れて」
「よし、口にいっぱい出すから飲むんだよ」
「アン、アン、ははい、飲ませて、主任の飲ませてください」
もう我慢できないので、すばやく肉棒を抜いて彼女の口に押し込め、自分の手で竿を扱いた
「逝くよ、出すよ!」
彼女は、亀頭を咥え込んで唇を閉じ、一滴も漏らさないようにしている
俺は彼女の口内に精子を放出した「ウ、ウ、ウ、ハア〜ハア〜」肉棒がドクンドクンと脈打つ
体の奥底から放出してる、俺も息が止まりそうだ
彼女は、俺の大量の精子をゴクンと喉奥に飲み込んだ
そして舌で竿を舐めまわしている
一滴も残さないように口をつぼめ尿道から精子を吸い込んでいる
お互い息が上がり、ハア〜ハア〜と呼吸が荒れている
「全部飲んでくれたね、凄く良かったよ、君は最高だね」
「嬉しい、主任の頂けるなんて幸せです」
横になり、抱き合い、キスを交わした
シーツは汗と愛液で濡れている
「朝まで愛してあげるね」
「うん、嬉し〜い、私も凄く気持ち良かった」
きつく抱きしめ、何度も熱いキスを交わした
「汗かいたね、シャワー浴びようか」
「うん」
ベットから起き上がり、二人でバスルームに入った
彼女が「主任、洗ってあげますね」と言って、タオルに石鹸で泡立てた
それで俺の体中を念入りに洗っている
肉棒はタオルでなく、手に泡を取り擦るように洗ってくれている
玉袋やアナルも指を使い洗ってくれた
「次は俺が君を洗ってあげるよ」
俺は、手の平に石鹸をつけ、首から肩、鎖骨、腕、わきの下、手、指を洗い
乳房、乳首、お腹、そして足の部分
「背中向いて」と言ってくるりと彼女の向きを変え
背中を両手でなぞり、後ろから乳房を揉むように円を描きながら洗った
片手を股間に移し、割れ目全体、指を曲げて筋沿いに洗い、クリ、膣入り口
アナルと指と手の平で洗った
「ア〜ン」彼女の口から声が漏れる
「感じてきたね」
俺に寄りかかるようになり「うん、気持ちいい」
「泡を流そうか」
「は〜い、私が流してあげる」
と言って、シャワーを体に当てて泡を流した
「俺もしてあげる」と言い、シャワーを受け取り
彼女の体を洗い流し、割れ目を広げクリに水流が当たるようにした
「いや〜ん」
「シャワーでオナニ〜した事無い?」
「無いです、でも気持ちいい」
クリを剥き出しにして、さらに水流を当てた
「変な気分になっちゃう」彼女がシャワーのヘッドを掴んで
「ごめんなさい、おしっこしたくなっちゃた」
「ここですれば、見ててあげるから」
「え〜見るんですか、恥ずかしい」
「放尿見せたことないの?」
「無いです、だって恥ずかしいもん」
「じゃあ、初体験しよう、今してごらん」
「本当にするんですか、いや〜んどうしよう」
「いいからしなさい」
「はい、主任に見ていただけるなら」座ってしようとしたので
「立ってするんだよ、俺に見えるように」
「立ってするんですか?した事ないです」
「立って、割れ目を広げてしてごらん」
「はい、します。でも主任に掛かっちゃいますよ」
「多少掛かってもいいよ、君のなら平気だ」
「わかりました、します、主任が初めての人ですよ」
彼女は割れ目を左右に開き、放尿を始めた
尿が床に飛び散り、雫が俺の足に掛かっている
彼女はうつむいて、「恥ずかしい・・・」とつぶやく
俺は、彼女に抱きつきキスをした
そして割れ目に指を入れ、筋に沿って摩った
「うぐぐ、あ、ダメ〜汚いよ〜」キスをやめて彼女が言った
「君のは平気って言っただろ、今の俺は舐める事もできるよ」
「それだけは、やめて〜」
「どうだった?初めて立って人に見せた感想は?」
「恥ずかしい・・・」
「また見たいって言ったら見せてくれるかな?」
「は、はい、主任が見たいなら、見せます」
「オナニ〜も見せてくれるかな?」
「はい、主任が喜んでくれるなら」
「いい子だ、俺はお前に惚れたぞ」
「きゃ〜嬉しい!私主任が大好きだったんです」
「よし、それじゃベットで愛し合うか!」
「うん、愛してください」
シャワーを浴びて、雫を拭き取り、ベットへ向かった
ベットに彼女を座らせ、俺はS心が芽生えた
「SMみたいな事をした事ある?」
「SMですか、どんな事だろう?おもちゃの経験はありますが、普通ですよ」
「興味みたいな事はあるの?たとえば、縛られるとか、アナルセックスとか露出なんか」
「痛いのとか嫌ですよ、お尻も嫌だな〜でもネットで見たりしてますよ」
「痛くないソフトなSMゴッコしてみる?手を縛るとか」
「主任興味あるんですか?」
「あるよ、さっきの放尿とかね、君は少しM気があると思うよ」
「え〜そうですか」
「毛を剃ってるじゃない、それにさっきの放尿は本当に嫌な気持ちじゃなかったでしょ」
「そっか、毛を剃るのもそうなんだ、主任におしっこ見られたの恥ずかしかったけど、嫌じゃなかった」
「SMって信頼関係が無いと出来ない事なんだよ、愛情があるともっといいけど、相手に喜んで欲しい気持ちが大事。俺だって放尿は誰でもいいわけでなく、好きな人だから見たいんだよ」
「そっか、そう言われるとそうなのかな」
「手を縛るのも、相手が俺を信頼してくれてないと出来ないでしょ?」
「うん、そうですね、何されるかわからないから怖いですし、好きな人の希望はかなえてあげて喜ぶ顔みたいですね」
「どう?俺のこと信頼してくれてる?」
「もちろんですよ!」
「じゃあ、今から手を縛ってみようか」
「え〜もうするんですか、でもなんか、試してみたくなちゃった」
「じゃあ、両手を後ろで組んで」
「こうですか」と後ろに手を回した
俺は、浴衣の紐で彼女の手首を縛った
「どうかな、痛くない」
「大丈夫です、なんかドキドキしてきちゃった」
彼女の顎を指で持ち、顔を上げキスをした
そして、乳房を少し荒く揉んだ
「う〜ん、あは〜ん」彼女が感じ始めてきた
俺は、彼女を押し倒した
足を左右に大きく開き、パックリ開いた割れ目を覗き込んだ
「もうエッチな汁が垂れてるね」
「イヤ〜ン、見ないで、恥ずかしい」
「触れていないのにもうこんなに感じちゃって」
指で膣の入り口を弄った
「アァァ〜イィィ〜」
指を中に差し込んで、膣壁に指の腹を押し付け撫でた
彼女は体をくねだしよがって、喘ぎ声を発している
指を根元まで入れて少し関節を曲げ動かして、クリを舌先でペロペロ舐めた
そして、わざとピチャピチャと音を立て、尖がって露出しているクリを吸ったり、押し付けたり、舐め上げたりを繰り返す
手の自由を奪われ、穴を指で掻き混ぜられ、クリを舐められている彼女は、快楽の波に飲み込まれた体をくねらせ、喘ぎ声を上げる事しか出来ない
「どうだ、気持ちいいだろ、穴からいやらしい汁がどんどん溢れて出てくるぞ」
「ア〜ン、いい〜、アン、アン」
俺の手は愛液でびっしょりと濡れ、シーツまで愛液で濡れている
指を抜き、彼女の顔に近づけて親指と人差し指で愛液の糸を見せてやった
「こんなにネバネバして、エッチなマンコやな」
彼女は、ハア〜ハア〜と荒い息を吐くだけで、言葉が出ない
俺は、彼女の顔に跨り、十分に勃起している肉棒を口の中に押し込んだ
「ウグググ・・・拒否する事無く咥え込んだ
口の中で舌を使い亀頭を器用に舐めてきた
俺は、彼女の頭を掴み、腰を少しづつ動かして、肉棒を口から出し入れを繰り返した
「うっ、うっ、うっ・・・」
肉棒でふさがった口から喘ぎ声が漏れる
彼女の舌は肉棒を舐め、唇を閉じて肉棒を逃さないようにしている感じだ
目は俺を見ているが、トロ〜ンとしている
初めての体験が、かなりの刺激になっているようだ
一度口から肉棒を抜いて、俺は向きを変え、69の体制になり、体を密着し、肉棒を再度咥えさせた
そして俺は割れ目に口をつけた、そこは愛液があふれ出し、洪水になっている
アナルまで流れびっしょりと濡れている
割れ目の中を舌でペロペロ舐め上げ、クリを舌で転がした
さらに口に含み舌で突付いたり、軽く噛んだりした
「うう〜ん、ううん」肉棒で塞がれているので声にならない
次に膣穴に口をつけ、愛液をチュ〜チュ〜吸い、舌を丸めて入れた
俺の顔は愛液で濡れた
それから穴の中に中指を根元まで挿入し、クチュクチュと音を立てて掻き混ぜ
指を曲げ、クリの裏辺りのGスポットを擦った
彼女の腰が浮き始め、上下にグイグイと小刻みに動き出した
もう肉棒を咥えていることは出来ず、喘ぎ声を発してる
「ア〜、イイ〜、ダメ〜、もっとして〜グリグリして〜」
俺は体を起こし、乳房を掴んで揉み始め、穴と両方を刺激している
相変わらず彼女の腰は小刻みに動いている
手を縛られ、されるがままである
固くなった乳首を指で摘んで軽くねじった
「ダメ〜イヤ〜」膣が閉まり指を締め付けた
それでも俺に指は出し入れを繰り返す
膣から愛液とともにグチュグチュと音が出ている
膣を掻き出しながら、アナルのシワを指でなぞった
愛液で濡れているアナルはヒクヒクしている
指に力を入れ、指をアナルをゆっくりと入れた
「イヤァ〜ダメダメダメ」
腰を左右に振って嫌がっているが、指は初めての割りにすんなりと中に入った
「嫌がっているわりに、すんなり入ったね」
「ア〜ン嫌だ〜」
膣に入れている指と、アナルに入っている指で薄い粘膜を擦った
「イヤ〜ン、イヤ〜ン」
もう彼女は抵抗しない、どれどころか未知の快楽を味わっているみたいだ
アナルに刺さっている指も抵抗無く出入りを繰り返している
膣の指を早く動かし、アナルの指はゆっくりと動かした
「アン、アン、アン・・・」
彼女の体は汗を噴出し濡れている
眉間にシワ寄せ、目は閉じ、口は開きっぱなしだ
体はガクガクと自分の意思とは関係なく動いている
彼女の頭の中は真っ白になっているだろう
「アッアッアッアッアッ・・・イク逝く〜」
俺の手を丸飲みするかのように、腰を高く持ち上げ、指をギュ〜と締め付けて逝った
ニ穴に突き刺していた指を抜き、荒い息を吐く彼女の唇に俺の舌を差し込みキスを交わす
背中に手を回し、縛っていた浴衣の紐を解いた
彼女は自由になった手で、俺に抱きついてきた
「どうだった?自由が利かない状態で責められるのは」
「最初怖かったけど、主任だったから安心できて、すごく感じちゃった」
「まだ手だけだよ、足とか縛って閉じられないようにするとか、目隠しとかもあるからね」
「え〜そんな事するんですか」
「そうだよ、でも痛くはしないから、安心して」
「うん、主任が望むならいいわよ、それに初めて経験したけど、凄かった」
「何が凄かったの?」
「いや〜ん、恥ずかしい」
「逝きまくってたね」
「うん、ず〜と空を飛んでて、真っ白になっちゃった」
彼女が俺の固くなったいる肉棒を掴んで
「すごく固くなってる、主任も逝ってください」と言って肉棒を扱きだした
「四つんばいになってくれるかな?後ろから突っ込みたくなった」
「うん、射れて、奥まで突っ込んで」
彼女は四つんばいになり、俺に向けて尻を高く突き出した
俺は尻を掴み左右に広げ、割れ目の中を見た
中はまだ愛液でびっしょりと濡れ光っている
舌を伸ばしペロ〜ン、ペロペロと何度も舐めあげた
舌先がクリが触れるように、膣口まで舌に力を入れて舐めた
「ア〜ン」ともう感じ始めている
いきり立った肉棒を握り膣口にあてがい、ゆっくりと壁を押し広げながら射れた
「アァ〜ン、いい〜」
彼女の腰を両手で掴み、さらに奥深くへ肉棒を差し込んだ
根元まで膣の中に埋まり、亀頭が子宮に当たった
「ウゥ・・・」お尻が持ち上がった状態で彼女の頭が垂れた
腰が砕けないように彼女の腰を強く掴み、腰をグイグイと押し付け子宮を亀頭で擦った
「イヤ〜ン、アァ〜、イイ〜」
腰を引き、亀頭を残して割れ目から抜いた竿は愛液でヌルヌルになっていた
「ダメ〜抜かないで〜射れて、奥を突いて〜」
よっぽど気持ちいいのか腰を俺に押し付けて自分から肉棒を膣の中に呑み込もうとしている
俺は手でお尻を突っ張って、阻止した
「何をどうしたいって?」
「奥をグリグリしてほしいんです」
俺は指に唾をつけ、アナルに押し込んだ
「イヤ〜〜違います」
「これじゃないのか?じゃあ、どこをどうするかな?」と意地悪く聞いた
「私の子宮を主任のもので突いてください」
「俺のものってなんだ!」
指を根元までアナルに入れて、グリグリ掻き混ぜた
「イヤーダメ〜、しゅ主任の大きなおチンチンで奥を、子宮を突いてください」
「ちゃんと言えるじゃないか」
俺の腰が尻に密着するように、一気に肉棒を突き入れた
「ア〜ン、いい〜、気持ちいい〜」
「もっとよがらせてやるからな」
アナルの指を抜き、肉棒が刺さっている割れ目に指を入れ、クリを擦った
亀頭で子宮をグリグリし、指でクリをグリグリした
「アアァ〜、イイ〜イイ〜〜」
「どうだ、いいだろう、もっとよくしてやるからな」
クリを弄りながら、ピストン運動を始めた
膣の肉片が肉棒に密着し愛液を掻きだしたなんともいえない卑猥な光景である
さらにもう片手で乳首を摘み、強めに揉んだ
彼女の上半身は崩れ、うめき声を上げ続けている
乳房にクリ、子宮と俺は3点同時に責めつづけた
彼女の体から力が抜け、腰が落ちそうになるのを俺は必死に支えて愛撫を続けた
「ダメダメもう逝く、逝っちゃうぅ」
体が崩れ落ち、彼女は果てた俺の肉棒は膣から抜け、玉袋まで愛液でビッショリと濡れてる
彼女の割れ目は開き、膣はぽっかりと穴が開いている
うつ伏せとなっている彼女に乗っかり、再度肉棒を挿入した
今度は腰を振り、ピストン運動を繰り返して、膣壁を擦り、子宮を突きまくった
「あん、あん、あん、あん、あん、あん・・・」
俺は体を倒し、彼女の背中に密着して腰を振り続けた
パンパンと打ちうける音がこだまし、彼女の喘ぎ声が響く
彼女の中は愛液に満たされ熱し、凄く気持ちいい
「君のマンコは最高だね、俺のチンチンを咥え込んで包み込んで気持ちいいよ」
「ア〜ン、ア、ア、ア、ア、ア」
シーツを強く掴み必死に押し寄せる快楽の波を呑み込まれないようにしている
「俺も逝くから、一緒に逝こう」
「うん、い一緒に逝く、ア〜いい〜壊れちゃう〜」
俺はさらにグラインドを大きく早くした
ズンズンズンと膣を肉棒で突きまくった
「いい、気持ちいい、逝くよ!出すよ!」
「うん、逝って、私も逝く〜」
「アァ〜逝くぞ〜」
肉棒を膣からすばやく抜き、ドピュと放出した
俺の精子は彼女の背中や尻に飛び散った
「ウゥ〜、ウッ、ウッ」ドクンドクンと俺の体はありったけの精子を搾り出して放出してる
彼女の体に精子溜まりが出来るほど、俺は果てた
こんなに出したのは久しぶりかもしれない
彼女はうつ伏せになったまま動こうとしない、息を荒々しくしているだけだ
精子を拭き取ってあげて、背中を抱き眠りについた
時計はもう4時を過ぎていた
しばらく寝たみたいだ、目が覚めると7時半過ぎていた
ベットには彼女はいない俺の裸体には布団が被せてあった
まだボ〜としていると、洗面所から制服姿の彼女が出てきた
「あ、主任おはようございます、私し起こしちゃたかな?」
「おはよう、いや、自然に目が覚めたよ」
「寝れたかな?」
「ハイ、もうぐっすり寝ちゃいました」
「ありがとう」
「何をですか?」
「素敵な夜を一緒に過ごしてくれて、ありがとう」
「あ〜ん、恥ずかしい」
「どうだった?」
「良かったですよ」
「気に入ってくれたかな?」
「うん、あんなに感じたの初めてです」
「これからも付き合ってくれるかな?」
「うん、私こそよろしくお願いします」
「こっちおいで」彼女をよんだ
彼女はベットに腰掛けた
俺は起き上がり、抱きしめキスをした
彼女は俺の舌を積極的に絡めてきた
このままではまたしたくなる、残念だが仕事はまだ残っている
唇を離して、「もう支度して行かなきゃね」と俺は言った
「はい」彼女も俺と同じ気持ちなのか、残念そうな顔をしている
浴衣を羽織りながら「俺部屋で着替えてくるね、時間が無いからチェックアウトの準備して朝食を先に食べてて」と言って、彼女の部屋を出た
シャワーを浴び、チェックアウトの準備をして食堂に行った
彼女の席に付、朝食を掻き込みホテルをチェックアウトした
地下駐車場で車に乗り込み、彼女を引き寄せキスをした
彼女から抵抗など一切ない、もう恋人同士の関係となっている
「今日はどんな下着履いているかチェックするぞ」と言って制服のスカートを捲り覗いた
彼女は足を広げ、俺に見やすくした下着は、薄い生地で刺繍が施されたラベンダー色だ
「綺麗だよ、割れ目が少し見えていいね」
「主任が見たいときはいつでも見てください」と彼女は俺を見つめて言った
「ありがとう、そうさせてもらうよ」
もう一度抱きつきキスを交わし、車を取引先に向かわせた
午前中2件の取引先を訪問し、昼食を挟んで1件寄って帰途についた
「ご苦労様、やっと終わったね、寝不足で辛くない?帰り寝てていいからね」
「大丈夫です、主任が運転しているから起きてます」
「ありがとう、本当に寝ていいからね」
「うん、眠くなったらそうします」
一般道から高速に乗って、運転が単純になり眠くなりそうだ
「君の過去は知らないが、昨晩みたいな事はしなかったの?」
「無かったですよ、バイブで逝かされた事は有りますが、それ以外は普通でした。昨夜は初経験ばっかりでビックリ」
「そうなんだ、でも気に入ったんでしょ?」
「それは主任が相手だったからです、他の人だったら軽蔑しちゃいますよ」
「軽蔑か、良かった気に入ってもらえて」
「うん、主任がもっと好きになっちゃいますた」
「そうか、こんなことしてもかな?」と言って手を伸ばして、胸を揉んだ
「いや〜ん、主任運転中ですよ」と言うが拒否はされなかった
「もっと俺のほうに近づいて、シートベルトは外しちゃダメだよ」
「うん」彼女は俺のほうに近づいてくれた
社用車は大きくなくいつもは不満だったが、今日はありがたく感じた
そして俺は、スカートの中に手を入れた
膝から太ももへと手の平で撫で、スカートを捲りながら奥へ進めた
指先が下着に触れたとき、彼女は足を開いた
割れ目に沿って指を這わせた
クリから膣付近に指を触れたとき、既に下着は濡れていた
「もう湿っているね」
「車に乗ったときからドキドキしてて、さっき胸を触られた時にズキンってしちゃったんです」
膣辺りを重点的に擦りながら
「昨晩の刺激が残っていたのかな?もっと濡れてきたよ、感じてきたね」
「はい、気持ちいい・・・ハァ〜」
彼女の体がよがりだした
この先にトイレしかないパーキングがある事を思い出し、そこへ急いだ
それまで、片手は彼女の秘部を愛撫し続けた
「ア〜ン、いい〜、アァ〜」
車内に彼女の喘ぎ声が響き渡っている
やっとパーキングが見え、車をそこへ入れた
平日でトイレしかなパーキングに止まっている車は極わずか
俺は外れの目がつきにくいところを選んで車を止めた
エンジンを切り、彼女の足を掴み両側に大きく広げてスカートの中を覗き込んだ
ラベンダーの下着は、愛液で染みになって割れ目が完璧に透けて見える
「こんなに染みを作って、いやらしいマンコやな」
「だって・・・」
「ここでパンティを脱いでごらん」
「ここで脱ぐんですか、恥ずかしい」
「いいから俺の言う事聞くて」
「ハイわかりました」
スカートに手を入れみずから下着をスルリと脱いだ
「貸してごらん」と言って下着を取り上げた
股の部分はびっしょりと濡れている
「すごく濡らしたね、これは着くまで俺が預かっておく、いいな」
「はいわかりました、主任の言う通りにします」
もう俺の命令には服従するようになっている、俺もこの子を本気で好きになってしまった
胸が熱くなり、彼女を引き寄せ唇を重ね、舌を絡めあった
彼女も離れないと気持ちが入っているのか、俺を強く抱きしめ舌を積極的に絡めてくる
またスカートに手を突っ込み、割れ目の中、膣の中に指を入れた
中は熱く、愛液に満たされていた
「好きだよ」
「アァァ〜私も主任が好きです、ア〜」
彼女の体が俺の指の動きに合わせて、ビクンビクンと小刻みに揺れる
彼女のGスポットをさらに強く擦り続けた
「アン、アン、ダメ〜逝っちゃう〜」
俺に蒔きつけている腕に力が入り、彼女は
「逝っちゃう!逝く〜」と果てた
俺の手は愛液にまみれてびっしょり濡れた、彼女のスカートも濡れてしまった
「制服濡らしちゃったね」
「ハァ、ハァ、いいんです、着替えますから」
「主任も逝って〜」
と言いながら、俺のズボンのチャックを下ろし
勃起している肉棒を取り出して、パクっと咥えた
「うぐ、う〜ん」
顔を上下に動かし亀頭から根元までフェラをしてくれている
時々舌で竿や亀頭の裏を舐め、竿をハーモニカを吹くように唇で愛撫してくれてる
俺の肉棒は彼女の愛撫に反応し、先から我慢汁が滲み出てきている
それをチュ〜チュ〜吸ってくれた
彼女の唾液で肉棒はびっしょり濡れた
「あかん、気持ちいい、逝きそうだ」
「逝ってください、口の中に出してください」
再度肉棒をくわえ込んで、頭を上下に激しく動かしてきた
「逝くよ、出すよ」
俺はアナルがキュっと閉まり、ドビューと精子を口の中に放出した
ドクンドクンと飛び出す精子を彼女は全て口で受け止め、ゴクンと飲み干した
「はあ〜はあ〜良かったよ、また飲んでくれたね、ありがとう」
「うん主任のを飲めるのが嬉しくなっちゃった」
「その気持ち嬉しいね、本当に君を好きになったよ」
「うれし〜い!私も好きです」
二人は抱き合い、熱いキスを何度も交わした
「そろそろ行かなきゃな」
「うん、着替えるから待ってて」
外を見渡すと、俺たちの車以外いなくなっている
「誰もいないから、トイレで着替えてくれば?」
「はい、そうします」
「それから、ブラジャーも外してくるように」
「はい、主任がお望みならそうしますね」
「ノーブラ、ノーパンだからね」
「はい、かしこまりました」
笑いながら車外に出て行った
肉棒をしまいながら、彼女の後ろ姿を見た
お尻のあたりが愛液で出来た染みが見える
助手席のシートも濡れていて、それをハンカチを取り出し拭き取った
彼女が足早に戻ってきた
「お待たせ〜」と乗り込んできた
手にはコーヒー缶が握られていて「どうぞ」と俺に手渡した
「ありがとう、また服が染みになるといけないから、裾を捲ったほうがいいぞ」
「え〜見えちゃう」
「どれどれ」と裾を捲って見た
パンティは無く、割れ目が見えた
「こっちはどうかな」と言って胸を触った
ブラの感触は無かった
「いいつけを守ったね」
「あれ〜信用してなかったんですか?」
「信用していたから、覗いたり触ったりして君を直に感じたくてしたんだよ」
彼女を引き寄せキスをした
彼女の舌を吸い寄せ、舌同士で舐めまくった
痺れるほどキスをして
「さて行こうか」と言って車を走らせた
しばらく彼女と話をしていたが、眠気に負け彼女は眠りについた
無理もない、あれだけエッチをしてほとんど寝ていない状態で
初めての取引先めぐりだったからな
俺は眠気に負けないように、彼女の太ももを摩りながら運転をした
やっと会社の駐車場へ着いた
夜遅くなり、残っている社員は誰も居ない
「会社に着いたよ」と彼女をゆすって起こした
「着いたんですか〜、主任すみません寝てしまって」
「いいんだよ、君の寝顔が素敵だったな」
「え〜やだ〜恥ずかしい」
「満足した眠りだったよ」
「今回主任と出張できて本当に良かった」
「俺もだよ、それに君と出会えて嬉しいよ」
引き寄せ軽くチュとキスをした
「もっとして〜」と抱きついてきて唇を押し付けてきた
舌を絡めながら、誰かに見られなきゃいいなと思った
熱いキスを交わして
「さて、明日も仕事だから今日は帰ろう」
「うん、仕事だね、お疲れ様でした」
「君はこのまま帰って、俺はカバンを事務所にしまってくるから」
「は〜いわかりました、明日も会えるんですね、今日は帰ります」
「明日もあさっても会えるね」
「会社に来るのが楽しみ〜」
「そうだね、毎日会えるね」
「嬉しい〜」
「俺もだ、じゃあ行こうか」
「は〜い」
お互い車から出て、彼女は自分の車に乗り込み手を振りながら帰って行った
俺は事務所の鍵を開けて、カバンを置いてきて車を乗り換え帰途に着いた
翌朝、いつものように出勤した
彼女はもう出社していて、俺の顔を見るなり
「主任おはようございます」と元気な声だ
「おはよう、昨日はお疲れ様」
「こちらこそ、いい勉強になりました」
その後、お互い自分のデスクで仕事を始めた
俺は午後から近場の取引先へ向かった
残念ながら、彼女は同行しない
だが、途中で彼女から携帯にメールが入った
「主任が居なくてさみしいな〜」と一言書いてあった
「俺も助手席に君が居ないからさみしいな〜」と返信した
8時過ぎにやっと事務所に帰る事が出来た
事務所には後輩の男性一人残っていたが、そいつもやがて帰宅し俺一人となった
俺は彼女にメール入れた
「みんな帰って一人寂しく残業だ」
「お疲れ様です。一人なんだ寂しそう」
「でも誰も居ないほうが気楽だよ、君は別だけどね」
「そっか、頑張ってくださいね」とあっさりしたメールが帰ってきた
もくもくと仕事をしていたら、ドアが開いた
振り向くと、彼女が入ってきた
「主任お疲れさまです、差し入れ持って来ました」
「こんな遅くに来てくれたんだ」
「うん、お腹へっているだろうと思っておにぎり作ってきました」
「そりゃありがたい」
「今お茶入れますね」
「サンキュ!いただきま〜す」
彼女の手作りのおにぎりをいただいた
「どうですか?」
「うん、愛情一杯でおいしいよ」
「良かった」
「次はデザートいただくか」
彼女は困った顔して
「え!持ってきてないです、気が効かなくてごめんなさい」
「違うよ、食べるデザートじゃなくて、味合うデザートだよ、既にあるじゃない」
「味合うデザート?」
「これだよ」と言って彼女に抱きつけキスをした
一瞬彼女は驚いたが、舌を絡め、俺にしがみ付いてきた
舌を擦りあい、唾液を交換しきつく抱き合った
「あ〜ん、うれしい」
「俺もだよ、こんなに早く君とキスできるなんて思って無かったよ」
「わたしも〜」
「俺の前に立って見せて」
彼女はうなずき椅子から立ち上がった
スカートに手を掛け、ゆっくりと捲り上げた
淡いブルーにバラの花が散りばれた可愛い下着が現れた
「素敵だ、お似合いだよ」
と言って俺は立ち上がり唇を重ね、服の中に手を入れ、ブラの中にも手を入れて揉んだ
触れると同時に、乳首が固く尖がってきた
「う〜ん」
フロンホックを外して、乳房を露出し舐め回し、乳首を口に含みチュパチュパした
「あぁ〜ん、感じちゃう」
「どれどれ」と言って、スカートに手を入れて下着の上から割れ目を触った
「下着が濡れているね」
「凄く熱いの、主任私をいじめて〜」
「自分でパンティ脱いで俺にそのいやらしい割れ目を広げて見せてごらん」
と言って俺はイスに座った
「ハイ」
と言って、彼女はスカートに手を入れ下着を足から抜き取り
スカートを捲り、俺に割れ目を広げて言った
「主任、私のいやらしいところ見てください」
「よし、いい子だ。次はクリを自分で触ってごらん」
「ハイ」
俺に見えるように、自分の指でクリを触り始めた
「あぁ〜ん、はぁ〜」
「気持ちいいか」
「ハイ、主任に見られてて気持ちいいです」
「よし、穴にも指突っ込んで掻き混ぜろ」
「ハイ、言うとうりにします」
もう目はうつろで俺の言うなりだ
熱く濡れた膣に中指を入れて、出し入れを繰り返している
「ア〜ン、アァ〜、いい〜」指を動かすスピードが早くなってきた
「俺に見られて、感じているのか」
「アァ〜感じる!凄く熱い」
彼女の体がガクガクと揺れている
「ア〜ダメ〜逝きそう」
「もう逝くのか、見ててやるから逝きな」
「ハァ〜ハァ〜アァァ〜逝く!逝っちゃう!」
彼女の体が前のめり状態となり、ガクガクとして果て、そして俺の前に座り込んだ
「マンコに入れてた指を見せてごらん」
俺は彼女の手を取り、濡れた指を口に咥え舐めた
少ししょっぱいが俺は気にならない
「俺もギンギンだ」
「してあげる」
彼女は俺のチャックを下ろし、十分に勃起した肉棒を取り出し咥えた
ズボズボと音を立て、一生懸命フェラをしてくれている
「気持ちいいよ、君は上手だよ」
「うれしい〜入れて欲しくなっちゃった」
「いいよ〜奥まで入れてあげるね。机に手をついて」
彼女は立ち上がり、俺にお尻を突き出すように手をついた
スカートを腰まで捲くり、丸出しにして肉棒を割れ目に当てた
亀頭で膣口を擦りながら
「凄くヌルヌルしているね、突っ込むよ〜」
「入れて〜早く〜」
「よし合体だ!」
一気に濡れた壷へ肉棒を突っ込んだ
「あぁぁ〜〜」
事務所に喘ぎ声が響き渡った
亀頭で子宮をズンズン突きまくった
彼女は机に上半身を預け、かろうじて立っている
出入りする肉棒は、愛液が空気を含み白いベールに包まれているようだ
突くたびに豊満な尻は、バンバンと音を立て波打っている
「服着たままだと、犯しているみたいだよ」
「あぁぁ〜犯して、凄くいい〜もう逝っちゃう、もっと突いてもっと早く突いて〜」
さらに大きく、早く腰を振った
「どうだ!オラオラ、気持ちいいか!マンコがクチュクチュいやらしく言ってるぞ」
「いや〜ん、恥ずかしい、アア〜逝く!逝っちゃうよ〜」
「逝って!思いっきり逝っていいよ」
「うん、逝く、逝く〜」
彼女は果てたが、俺はまだ腰を強く打ち続けた
バンバンと事務所にこだましている
「俺も逝くぞ!」
「ア〜ン逝って!いっぱい出して!」
「口に出したい、飲んでくれ!」
「うん」
肉棒を壷から抜き、彼女をこちら向きにさせ、腰を落とし口に肉棒を含んだ
咥えさせた状態で腰を振った
「出すぞ〜」
ドビュ〜と精子を彼女の口に放出した
その後もドクンドクンと体内から最後の一滴まで放出してる
彼女はごくりと飲み干した
「主任の飲んじゃった。うれしいな〜」
「俺も嬉しいよ、君は最高だよ」
彼女を抱き上げ、キスを交わした
自分の精子が交じった唾液であっても苦などない
それほど愛してしまったのかもしれない
俺は、彼女のスカートに頭を入れて、割れ目から溢れた愛液を舐めた
「凄く濡れたね、綺麗にしてあげるね」
ペロペロと割れ目も舐めた
「あ〜ん感じちゃうよ」
割れ目を大きく広げ、パックリ開いている膣に口を当てチュ〜チュ〜吸った
「だめ〜汚いよ〜」
「汚くないさ、君だって洗っていない俺の舐めてくれているじゃん」
「そうだけど、ダメ〜そんなに舐めちゃ感じちゃうよ!」
「穴からまだ染み出てくるから、吸ってるんだよ」
「もう主任の意地悪」
「よし、じゃあ終わりにするね」
と言って俺は立ち上がり、抱きついてキスをした
舌を絡め合い、愛情いっぱいのキスを繰り返した
「主任と離れなくなっちゃう」
「離したくないさ、でも今日はもう遅いから帰らなきゃね」
「うん、わかってる」
「また明日機会があれば、抱きしめてあげるから」
「本当!嬉しい!キスもしてね」
「もちろんだよ、朝早いのは俺と君じゃない。モーニングチュしようね」
「うん、しよう!きゃ〜うれしい」
「じゃあ、君は先に帰って。俺は少し仕事片付けて帰るから」
「は〜い、わかりました」
彼女は脱いだパンティを穿き、帰り支度してる
俺もズボンを穿き、服を調えた
「それじゃ、先に帰りますね」
「うん、お疲れ様、差し入れありがとう!おいしいデザートもサンキュ!」
「は〜い、また明日ですね〜おやすみなさい」
「うんおやすみ、気をつけて帰ってね」
彼女は事務所を出て行った
その後気分がすぐれ、仕事がはかどった
翌朝、俺はいつもより早く会社へ出勤した
駐車場には彼女の車が既に止まっている
俺はニコニコ顔で、事務所のドアを開けた
「おはよう」
彼女が給湯室から顔を出し
「主任おはようございます」
俺はディスクに鞄を置き、給湯室へ向かった
「早いね〜」
「だって、なんとなくウキウキして早く目が覚めたんです」
「なんとなくかな?」
と言って、俺は彼女に抱きつき唇を合わせた
彼女も俺に抱きつき、積極的に舌を絡めてくる
長〜いキスを交わした
「昨日ここで愛し合ったね」
「うん」
「まだ余韻が残っているかな?」
スカートの中に手を入れ、股を弄った
「やだ〜、誰か来ちゃいますよ」
「大丈夫、音が聞こえたら離れればいいから。下着は濡れてないな」
「濡れてませんよ〜」
「中はどうかな?」
下着の脇から指を入れ、割れ目に触れた
「ダメ〜朝からいけませんわ」
壷の中に指を入れてみた
中は、湿っていた
「中は熱くなっているね」
「やだ〜変になっちゃうよ」
「変って、エッチな気分になるのかな?」
「もう主任の意地悪!本当にしたくなっちゃうよ〜」
「ごめんごめん、俺もしたくなるから、今日はここまで」
「うん、お互い我慢しましょうね」
再度キスを交わして、体を離した
しばらく朝会社で抱擁を繰り返す日々が続いたが
それ以上に発展する機会は無かった
お互い欲求不満な状態になりつつある
彼女からのメールで
「主任にもっと抱きしめて欲しいよ〜」や
「我慢できなくて、ひとりエッチしちゃった」とか
寂しい思いをさせている
最近外出する仕事が多く、会社で彼女を見る時間も少なくなっている
俺も早く彼女を抱きたい、思いは同じだ
ある日、彼女が用事があるため会社を休んだ
俺は残念ながら、得意先の訪問のため休めないし地方へ来ている
そうだ!彼女と電話エッチをしよう
そう決めた俺は、メールを入れた
「昼はどこにいるの?」
「用事は午後からだから、昼は家に居るよ〜」
「では、電話デートしよう」
「電話デート?何するの?」
「今は秘密、後でね」
「なんだか判らないけど、いいよ〜」
「じゃあ、これから次の得意先に行くから、下着姿の写メ送っといて!」
「うん、いいよ〜主任に頑張ってほしいから、元気でるようなの撮るね」
それから俺は、次の取引先へと向かって、仕事を終わらせ早めに昼食を取った
車に乗り込み、郊外へ走らせた
休憩する時に、よく使う公園の駐車場に車を止めた
ここは、誰も来ないひっそりした場所でカーセックしても大丈夫だと思っている
いつか彼女と来たいなと考えている
そして、彼女にメールを入れた
「今昼の休憩中だよ、写メ来ないね〜」
しばらくして、彼女から写メが届いた
「ごめ〜ん、色々撮って来たら遅くなっちゃった」
届いた写メ見たら、上下の可愛い下着姿とブラをずらし、下着を太ももまで下げた写真
それを見ただけで、俺の肉棒は勃起した
ズボンとパンツを膝まで下ろし肉棒を写メに撮り送った
「君を見たら、こんなになったよ。電話できる?」
直ぐに彼女から電話が掛かってきた
「もしもし、主任今どこにいるんですか?」
「誰も居ない駐車場だよ」
「もうビックリした!凄く大きくなっているんだもん」
「君だって、乳首立ってない?」
「だって、写メ撮ってたし、主任に見られると思ったら」
「感じたんだね、熱くなったかな?」
「うん、熱くなっているかはわかんない」
「じゃあ、触って濡れているか確かめて」
「今ですか?」
「そうだよ、今触ってどうなっているか教えて」
「はい、待ってて」
しばらくして
「濡れてた」
「まだ下着姿かな?」
「うん」
「今から電話デートしよう」
「今朝言っていた事ですよね」
「そうだよ、電話でエッチしよう」
「した事ない、どうするんですか」
「俺の手は君の手、君の手は俺の手だって思って触るんだよ」
「うん、そう思って触ってみる」
「ブラのホックを外すよ」
「外せばいいんですか?」
「そうだよ、俺が外すようにしてごらん」
「はい、外しました」
「その乳房を手の平全体で揉むよ、ゆっくりやさしく」
「はい、あぁん」
「もう感じたのか?乳首は尖がっているか?」
「うん、固くなってる」
「固くなった乳首を指で摘んで、コリコリして」
「あぁぁ〜感じる」
受話器から荒くなった息が聞こえる
俺は、座席の背もたれを倒し肉棒を握り締めしごいた
「俺もギンギンに立っているよ、今握ってしごいてる」
「うん」
「そしたら次に、下着の上から割れ目に沿って指で撫でてごらん」
「うん、やだ〜」
「どうした?」
「外まで濡れてる」
「下着がびっしょり濡れているの」
「うん、凄くなってる」
「そしたら脱いじゃえ、ブラも全て」
「うん、今脱ぐね」
「脱いだわよ」
「よし、足を開いて俺が覗き込んでいると思って、大きく開いて」
「あぁ〜見て〜」
「何を見て欲しいんだ」
「私のエッチな割れ目を見て」
「よく言えたな、割れ目の中はどうなっているかな」
「熱く濡れてます」
「よし、指で割れ目開いて、クリを中指で触ってごらん」
「うん、はぁぁぁ〜いい〜気持ちいい〜」
「どこが気持ちいいんだ?」
「あそこがいいの〜熱い、あぁ〜」
「中はどうなっているか、穴に指入れて確かめて」
「うん、あぁ〜ん、凄く濡れてる、気持ちいいよ〜」
「よし、指を奥までグイって入れて、俺がするように膣壁を擦ってごらん」
「はぁぁ〜いい〜」
「クリの裏側を擦るんだよ」
「あぁぁ〜〜」
「どうだ、気持ちいいだろ、俺のペニスがギンギンで気持ちいいよ、今一緒にしているんだよ」
「あぁ〜ん、一緒だよ、すごくいいよ〜」
「マンコがクチュクチュしてるだろ、エッチな汁が出てるかな」
「出てるよ、中からクチュクチュ出てくる、あぁぁ・・・」
「逝きたくなった?いいよ逝っても」
「逝きそう、一緒にお願い一緒に逝って〜」
「うん、逝こう一緒に逝こうか」
俺は逝くため、肉棒をもっと激しく扱き出した
「ああ〜逝きそうだ、一緒に逝こう」
「うん、あぁぁぁ〜逝く!逝く〜」
「逝くぞ!うぅ、うぁ〜出て来たぞ」
俺は精子が服に掛からないように捲り、亀頭から白い液体をドクンドクンと放出した
「いや〜逝く〜〜あぁぁ〜〜」
「はぁ〜はぁ〜逝ったね」
「うん、逝っちゃった」
ティシュで精子を拭き取りながら聞いた
「どうだった?」
「もう手がベチュベチュになっちゃった、すごく良かった〜」
「俺もだよ、体は離れていても、一緒に逝けるんだよ」
「本当だね、でもやっぱり抱きしめて欲しいよ」
「俺もそうだよ、でも実際に抱きしめられないから、声で抱きしめたんだ」
「電話でしたの初めてだったけど、凄く良かった」
「声聞きながらするのって、こんなに感じるって思わなかった」
「そうだろう、病み付きになったりして」
「でもやっぱり実際にしてほしいよ〜」
「もちろん、会える時は俺が逝かせるからね」
「うん、嬉しい〜でも会えない時は電話もいいね」
「でしょ〜ひとりえっちとは全然違うだよ、次ぎ会う時の前戯と思ってね」
「そっか、この物足りなさが前戯と似てるね」
「ね〜車の中でしょ?大丈夫でしたか」
「大丈夫だよ、服に掛からないようにしたから」
「それなら良かった」
「そっちは?」
「や〜ん、シーツまでビッショリ濡らしちゃった」
「あら大変だ、大丈夫?」
「うん、平気だよ」
「さて、仕事に向かうね」
「大丈夫ですか?」
「大丈夫だよ、君と声でエッチしたから気分いいし、頑張れるよ」
「そう言っていただけると、嬉しい〜」
「じゃあ、時間無いから行くね」
「は〜い、運転気を付けくださいね」
「ありがとう、じゃあまた連絡するね」
「はい、お疲れ様です」
「君もお疲れさん」
「いやだ〜つい仕事のクセがでちゃった」
「そうだね、じゃまたね〜」
「は〜い」
服を調え、車を次の職場へと走らせた
電話エッチや朝のご挨拶兼ねた抱擁は日々の楽しみになっている
しかし、実際にエッチが出来ないのは辛い
彼女に対する欲求不満が溜まる一方だ
仕事が一段落して休みを取る事にした
彼女も一緒に休むって、よしその日はドライブに行こう!
早速彼女に伝えた
「ドライブに行くよ〜一日空けといてね」
「うん、うれしい!主任と二人っきりになれるんですよね」
「そうだよ、二人っきりでムフフしような」
「わ〜い、すごく楽しみ!」
「もう濡らしているんじゃないだろうな」
「そんな事無いよ〜だ」
「その時にいっぱい濡らして逝かせるからな」
「うん、主任も気持ちよくなってね」
日課となっている朝給湯室で彼女への抱擁と下着チェックを終え仕事についた
待望の休暇の日が来た
彼女のアパートへ迎えに行き、早速助手席に乗り込んできた
彼女の服装はミニスカートで少し捲り上げれば中が見える感じだ
車を郊外へと進めた
車中では、手を握り仕事の話やちょっとエッチな会話を楽しんだ
街並みを離れ、郊外へ進むにつれ紅葉が目に付くようになった
「天気良くてよかったね」
「本当だね、二人のおこないがいいからだね〜」
「そうそう、こんなおこないがいいからだよ〜」
と言って、スカートの中に手を入れ太ももを摩った
「いやだ〜主任たら、エッチ」
「エッチと言いながら、足を開いたね」
「だって、主任が触りやすいようにと思って」
「ありがとう、では遠慮なく触るとするか」
されに奥へ手を入れた
あれ?直接割れ目に指が触れた
「穿いてないの?」
「うん」
「俺を喜ばせるために?」
「うん」
「上はつけているのかな?」
割れ目を触っていた手を彼女の胸に当てて揉んだ
心地よい弾力、ノーフラであった
「ノーブラ、ノーパンだね」
「うん、ドキドキしてたんですよ」
「ありがよう!とってもうれしいよ」
「またスカートに染みが出来るといけないから、捲っといた方がいいよ」
「でもシートが汚れちゃいますよ」
「シートに染みつくってもいいから、捲っときな!それに触りやすいし」
「はい、そうします」
彼女はスカートを捲った、白いお尻が見える
俺はそのおいしそうなお尻を撫でた
「綺麗だね〜」
「主任運転中ですよ、どこ見ているんですか」
「外の紅葉だよ!」
「なんだ」ちょっと脹れ顔
「君の綺麗な裸は、後でじっくり見させてもらうよ」
「いや〜ん、恥ずかしいな〜」
「紅葉より君が勝るよ、後で比較しようね」
「え?それって、外で裸になるんですか?」
「ピンポーン!よくわかったね」
「え〜〜やだ恥ずかしい」
「誰もいない所で俺だけに見せてよ」
「チラッとならいいけど、全部はダメですからね」
「それでもいいよ、君をず〜と眺めたいたいな」
「私も主任にそう言ってもらえるとうれしいな」
「この先に展望台があるから、寄るよ」
「はーい」
車を駐車場に止め、手を繋ぎ展望台へと登って行った
道は険しくやっと登る事が出来た、年取ったなと感じた
彼女はさすがに若い、平気な顔をしている
「わ〜綺麗、主任見て!すご〜い」
「本当だ、ちょうどいい感じで紅葉しているね」
彼女の肩を抱き寄せ、キスを交わした
スカートの中に手を入れてお尻を撫で回した
「ダメですよ、人が登ってきたら見られちゃう」
「大丈夫だよ、平日にこんなへんぴな所に来ないよ」
「でも…」
「そしたら、遊歩道から外れた所なら大丈夫だよ、あっちに行こう」
と言って彼女の手を取り目立たないところに移動した
「ここなら、人が登ってきてもわからないよ」
「うん、大丈夫だね、いっぱいキスして〜」
「もちろん、しよう」
抱き合い唇を重ね舌を絡ませキスをした、熱い長いキスを繰り返した
今度は前からスカートに手を入れ割れ目に触れた
すでに会い液が染み出し、濡れている
「もう溢れてるね」
「だって、主任にこうして抱いてほしかったんだもん」
「君はいい子だ、大好きだよ」
首筋に舌を這わせ、割れ目の中で尖がっているクリを指先でグリグリした
「あぁ〜ん、いいわ〜」
「もっと気持ちよくしてあげるね」
服を捲り、乳房を露出させ下から乳房を舐め上げた
乳輪に舌先をあわせ円を描くように舐め、乳首を軽く触れた
「いや〜ん、あぁ〜ん、いい〜」
割れ目の中は洪水となってきた
膣の中に指を差し込んだ、たっぷりと愛液が満たされ抵抗無く指が奥へ入っていく
「中は熱く濡れてるね」
「あぁん、気持ちいい、すごくいい」
乳首を口に含み舌で転がし、膣壁を指で刺激し、もう片手で彼女を倒れないようにお尻を掴んだ
膣に突き刺した指を動かすたびに、クチュクチュと音が漏れる
彼女の口からは、喘ぎ声が漏れる
乳首を舐められ、膣をかき混ぜられ、彼女は体をガクガクさせながらも倒れないように耐えている
「あぁぁ〜あん、あん、いい!だめ〜逝っちゃう」
「いいよ〜逝っちゃって」
尖がった乳首をさらにペロペロ舐め、膣壁を強く擦った
「逝く!逝っちゃう!」
彼女は俺に持たれ果てた
指から手に愛液が流れびっしょりと濡れた
彼女の息が速くなりハァ〜ハァ〜と肩で息をしている
「野外でされるのどうだったかな?」
「すごく感じちゃった」
「そうだろう、俺も初めてなんだ」
「そうなんですか」
「ああ、だから今ビンビンになっているよ」
彼女は俺の肉棒をズボンの上から摩り
「本当だ、硬くなってる」
「してくれるかな?」
「うん」
俺の前にしゃがみこんでチャックを下ろし、肉棒を取り出して口に含んだ
何度か舐めて
「すごく硬くなってる。気持ちいいですか?」
「ああ、いいよ、君の口の中は気持ちいいよ」
「うれしい、いっぱい逝ってくださいね」
そう言って、肉棒の先から竿、根元と舌を絡めて舐めてくれている
「あぁ〜あ、いいよ〜上手だ、もう逝きそうだ」
それを聞いた彼女は亀頭を口に含み、竿を握りしめ扱きだした
口の中で舌を使い亀頭を舐め、竿をシコシコと動かしている
「もう我慢できない、逝くよ」
彼女の頭を押さえつけて、口の中にたっぷりと精子を放出した
肉棒がドクンドクンと脈打ち、彼女の口の中に搾り出している
「あ〜良かった、すごく良かった」
彼女はゴクリの口の中の精子を飲み込んだ
「主任が感じて嬉しい、いっぱい飲んじゃった」
「ありがとう、君は最高だよ」
「だって、主任が好きなんだもん」
彼女を抱え上げ、強く抱きしめ唇を交わした
「寒くない?」
「え?寒くないです、大丈夫ですよ」
「よし、君の綺麗な体を見せて」
「え〜、ここで脱ぐのですか?」
「全部じゃないよ、まずは胸を見せて」
と言って、俺は彼女の服を捲り上げて左右の乳房を露出させた
俺はズボンを上げて、ポッケよりデジカメを取り出し、紅葉をバックに彼女の露出した乳房を撮った
「写真撮るんですか?」
「綺麗な景色と綺麗な君を思い出として残さなきゃ」
「誰にも見せちゃダメですよ」
「わかっているとも、君は俺だけのもの誰にも見せたくないね」
「もうちょうっと捲ってみようか」
「恥ずかしい〜」
「綺麗な君をこの綺麗な景色の中で撮っておきたいんだ。お願いだ、いいだろ」
「主任が望むならいいよ」
そして彼女は首の辺りまで捲り上げた
俺はシャッターを押しながら
「いい感じだ、そこまで捲ったなら、上脱いじゃって」
彼女は俺の言いなりになり、上半身裸となりスカート一枚の姿となった
「いいよ〜綺麗だ、少し斜めになって尖がった乳首がわかるようにこっち向いて」
紅葉の中に、豊満な乳房とツンと上を向いた乳首がファインダーに収まる
「スカートを捲って、綺麗なお尻を見せて」
スカートを捲り、白いお尻が露になった
とにかく俺は写真を撮り続けた
「割れ目が見えるように、こっちを向いて」
俺の正面を向き、スカートの前部分を捲ってくれた
「いいよ〜刺激的だ」
彼女の様子が少しづつ変化している
目が虚ろな感じとなり、唇が半開き
俺は彼女に近づき、胸や割れ目をアップで撮った
恍惚的な顔の表情が俺をそそる
「そのまましゃがんで、ひざを大きく開いて」
彼女からは言葉は出ないが、俺の望むポーズをしてくれている
無毛の割れ目が開き、中が濡れ光って見える
全身と覗き込むようにアップでシャッターを切った
「次は、自分の手で両胸を揉んでごらん」
両手で包み込むようにして揉みだした
「あぁ〜」
「いい表情だ、とっても綺麗だよ」
「う〜ん、アハァ〜ン」
彼女の体の揺れがだんだんと大きくなってきた
俺は写真を撮るのを止め、彼女に近づき抱きかかえた
そして、キス、舌を激しく絡め、尖がった乳首を指で摘んだ
舌を首筋から、乳房それから乳首を嘗め回した
指を沢山の愛液で濡れた割れ目に入れ、敏感になっているクリを弄った
「あぁ〜〜」
太ももに滴るほど濡れている
蜜壷から愛液がとめどなく流れ出てくる
「して〜主任のを入れて〜」
「ここでしたいのか?」
「お願い、我慢できない、早く入れて〜」
「よし、いやらしいマンコに入れてやる」
俺はズボンを下ろし、興奮している肉棒を取り出し
彼女の片足を持ち上げ、割れ目に肉棒をあてがってグイと入れた
「あぁぁぁ〜」
肉棒は簡単に奥まで入った
彼女は俺の首につかまり、マンコを突き刺している肉棒を膣壁、子宮で感じている
野外で向かい合って立ってまま挿入は、俺も初めてだ
とにかく腰を振った
膣を出入りする肉棒が擦れ、愛液でクチャクチャと音が聞こえる
彼女の喘ぎ声は遠慮なく吐き出されている
「いい〜凄く良い、あぁ〜ん」
野外でのセックスは開放感にあふれ、理性は飛び野獣となりオスとメスの交尾となっている
「ダメダメ逝く〜」
登りつめたのは彼女が先だった
俺はまだ腰をガンガン振り続け
「俺も逝く」
「逝って、中で逝って、大丈夫だから、お願い主任のを中でいっぱい出して〜」
「いいんだね、中で逝くよ、出すよ」
「うん、奥に出して」
「逝く、出る、ウ、ウ〜アァ〜」
子宮に亀頭を押し付け、ドク、ドクと精子を彼女の中に放出した
「ハァ〜ハァ〜逝ったよ」
しばらく抱きついたままであった
肉棒が縮んで膣から抜け落ちた
「ア!」
「ん?どうした?」
「主任のが中から垂れてきた」
「どれどれ」
とスカートの中を覗き込んだ
割れ目から俺の精子が流れ出てきている
それに彼女の愛液で股は濡れていた
長くなったので続きは今度書きます
ひと月前に、新しい事務員が入った
年齢は20代後半の独身女性
仕事はテキパキとこなし、元から居る事務員よりいい感じだ
スタイルは俺好みのちょっと痩せ型
胸はAカップかな?そのかわりお尻がでかく見える
彼女とエッチが出来るわけでもなく、毎日眺めていた
そんなある日、彼女の歓迎会を開くことになった
残念ながら、席は反対の遠い席でおばさんに囲まれていて
二人で会話することは無かった
二次会は、会社でよく使うスナックへ行った
彼女含めて女性は3人に男が4人とほとんどが来た
嬉しいことに彼女は俺の前の席に座った
彼女にお酒を勧めると、ガンガンと飲んでいる
隣に座っているおばさんと意気投合したのか、キャキャ騒いでいる
騒ぎすぎて、足が開きスカートの奥が見えた
俺は直視した、白のパンティが見え隠れしている
俺に見られていることに気が付いていない
心臓がドキドキしてきた
彼女は、立ち上がってトイレに向かった
彼女と騒いでいたおばさんが俺に語りだした
「彼女は貴方のことが好みのタイプだってよ」
俺は「まさか、俺を喜ばそうと思ってそんなこと言って」と内心ドキドキをごまかした
彼女はトイレから戻ってきて、またおばさんと楽しそうに話し出した
俺はお酒に弱く、酔いが回ってきたので先に失礼をした
その夜、彼女を思いひとりエッチをした
スナックのトイレに入ったら、男女共有で個室から呻き声がかすかに聞こえた
耳をすまして聞くと、ハァ〜ハァ〜と聞こえる
確か彼女が先にトイレへ行ったはず
俺は「大丈夫ですか?」と声を掛けた
中から「あ、ハイ大丈夫です。その声は主任ですか?」
「そうだよ、本当に大丈夫?具合悪くなったの」
「大丈夫です、主任今ひとりですか」
「そうだよ、誰もトイレに居ないよ」と言ったらドアが開いた
目の前に彼女が立っていて、白いパンティーが膝まで下げられていた
予想もしない光景に我を忘れて、俺は彼女に抱きつきキスをした
彼女は俺に舌を差し込んで絡めてきた
誰かが来たらやばいと思いドアを閉め
彼女のスカートの中に手を入れ、股の部分を弄った
割れ目の外まで濡れていて、指が中へ簡単に入った
激しいキスを繰り返しながら、濡れた指で尖がったクリと膣壁を交互に刺激した
彼女は一気に絶頂に達し、座り込んだ
そして、俺のベルトを外し、チャックを下げて固くなった肉棒を取り出した
それを舌をで愛しいように舐めはじめた
亀頭から傘に竿を唾液まみれにしながら舐めている
口を広げ一気にくわえ込んだ
亀頭から竿まで唇を閉じ舌を肉棒にあてがって、咥えては抜き出しを繰り返す
その舌使いは絶妙で、俺は精射感が高まり
「逝く!出るよ!」と言って彼女の口へ大量の精子をドクンドクンと放出した
彼女はゴクリと飲み込み、尿道からまだ精子を吸いだしている
そんなオナニ〜を行って、眠りについた
その後、会社で彼女が半年前に離婚したこと、子供は居ない、一人暮らしだって事を聞いた
俺は益々彼女に興味を持った
ある日、所長から彼女を得意先に案内してくれと言われた
それも遠方の得意先、泊まりで行く所
俺は内心ワクワクドキドクしてきた
彼女と二人で1泊の出張だ!
いつも使う安いビジネスホテルでなくて、ちょっとおしゃれなホテルを予約した
予約のさい、並びの部屋をお願いした
彼女に「ホテル取っといたから〜」と告げた
彼女から「ありがとうございます」とにこやかに返事が返ってきた
出張の日が来た
いつもより早く会社に来て、社用車に荷物を詰め込み彼女が来るのを待っていた
しばらくして、彼女が現れた
制服姿とは違って、淡いブルーのワンピース姿
裾が膝上にあり、生足だ!会社と違って若々しく見える
俺は心ときめいた!
でも取引先には制服で行くことになっていたのに「あれ?制服は?」と聞いた
「カバンに入ってます、シワになると嫌だから途中で着替えていいですよね?」と彼女は言った
俺は「うん、いいよ〜私服も素敵だね」
彼女が「良かった!素敵と言って頂いて」
俺はその言葉を聞いて、ドキっとした
車に乗り込み、高速道路に入ってから仕事の話をしてた
サービスエリアで昼食を取り、また車を運転しながら彼女の事を聞きだした
離婚した理由は、相性の問題で女として扱ってくれないとか不満を教えてくれた
こりゃ落ちるかな?と俺はスケベ心に火が付いた
それから車内で、アレコレやと聞きだした
「離婚してから恋愛したの?」
「離婚する前から付き合ってた人居たけど、別れちゃった」
「そうなの、どうして?」
「やっぱり相性が良くなくて」
「性格が合わなかったの?」
「人柄はいいんだけど、アレの相性がね〜」
「アレって男と女の関係かな」
「そうだよ、元亭主より良かったんだけど、満足感が無くて」
お酒も飲んでいないのに、ズバズバと言う人だな〜と感心した
性に対して、かなりの不満をもっているというか、欲望が強いな
「ずばり聞くけど、エッチは好きなの?」
「やだ〜主任ったら、嫌いな人っています?」と少し顔が紅色に染まった
そして「主任は、どうなんです?奥さんと仲がいいんですか?」
「俺?冷めてるね、求めても拒否されるからな」
「え〜私が主任の奥さんだったら、求められたら喜んじゃうのに」
「嬉しい事言うね〜俺も君だったら毎晩求めたくなるよ」
「もう主任ったら!」と笑い出してしまった
どこまで本当やらわからない女性だ、それともからかわれているだけかな
そうこうしているうちに、最初の取引先に近づいた
「もう直ぐ着くけど、その服でもいいかな」
「ダメです、ちゃんと制服に着替えますから」
「着替えるって言っても、そんな場所無いよ」
「どこか人通りが少ないところに車を止めてくれませんか?」
「いいけど、どこで着替えるの?」
「車の中で着替えますから」
「え〜車の中で?」
「ハイ、海やスキー場ではいつも平気で着替えてますから!」
「そっか、わかったよ。この辺で良いかな」と俺は車を大通りから外れた路地に止めた
「じゃあ、俺は外で待っているね」と言って車外に出ようとした
彼女が「外は寒いから、車内に居てください。私は後部座席で着替えますから」と言って後部座席へ移動した
あれよあれよと言う間に、彼女は服を脱ぎだした
ルームミラーに下着姿が映っている
今日はブルーのブラだ、レース模様が綺麗だ
残念ながらパンティは見えない
それでも心臓はドキドキと鼓動が激しくなっている
彼女は恥ずかしがる様子も無く、制服に着替え終わった
「主任お待たせ」助手席に移動してきた
「じゃ、行こうか、得意先は直ぐだから」
「ハイ、お願いします」
得意先へと車を進めた
得意先では、彼女の印象が良くテキパキと働き
先方より「いい子入ったね、感じいいよ」とお褒めの言葉をいただいた
その後も得意先を訪問し、本日は4件で終了してホテルへと向かった
チェックインして、食事行くまで時間がありそれぞれの部屋でのんびりしていた
この後何かが起きそうな予感がして、シャワーを浴びた
もしかしたら、今夜は彼女といい仲になるかもと、淡い希望を抱いていた
6時になり、支度をして彼女の部屋へ電話を掛けた
「もしもし、私ですけどそろそろ食事に行きませんか?」
「はい、支度しますので少し待ってていただけますか?」
「わかった、下のロビーで待っているね」
「はい主任、直ぐ準備して行きます」
俺はエレベーターに乗り込みロビーへ降りて行った
新聞を読んでいると、エレベーターのドアが開き彼女が降りてきた
「主任お待たせしました」彼女はワンピースにカーディガン姿で現れた
「それじゃ行こうか」
「は〜い」
二人はホテルを出て歩き出した
そして、いつも行く安いチェーン店では無いお洒落な店に入った
「好きなもの食べていいから、お酒も好きなだけ飲んでね」
「明日もありますから、程ほどにします」と彼女は言った
生ビールを注文して、適当に食べ物を頼んだ
乾杯をしたら、彼女はグイグイと一気に飲み干した
「強いね〜」
「最初の一杯が凄くおいしいじゃないですか〜」
「確かにそうだけど、いい飲みっぷりだね。お酒強いね」
「そうみえるだけですよ、本当は直ぐに酔っちゃいますから」
「それじゃドンドン飲んで酔ってもらいましょうか」
「酔わせてどうするんですか〜」
「抱えてホテルに帰るよ」と俺は言った
料理をつつきながら、ビールを飲んだ
俺が一杯飲む間に、彼女は二杯飲むペースだ
お腹も満たされ、適度にアルコールが回りいい気分だ
「いつも明るくテキパキとしてて、社内でも得意先でも評判いいよ」
「そんな事無いですよ〜でも主任にそう言っていただけると嬉しいな〜」
「こんな素敵な方を手放すなんて、俺なら離婚はしないのに」
しんみりと彼女が呟いた「実は、主人とは死別なんです」
「え!ご亭主とは死別なの」
「はい、病気してて一年半前に亡くなったんです。主人には借金があって、入院している時にこのままだとお前に迷惑掛かるから、離婚しようと言われたんです」
「それで離婚したと言ったんだ」
「はい、私は拒否したんですが押し切られて」
「それは辛かったね、本当は未亡人なんだね」
「そうですね、でもそんなに辛くは無かったですよ」
「どうして?」
「だって、彼が居ましたから」
「別れたって言っていた彼?」
「はいそうです」
「今、付き合っている人は居るの?」
「居ないんです、誰か紹介していただけませんか」
「どんなタイプがいいのかな?」
「主任みたいなやさしくて、年上がいいです」
「俺みたいのがいいの?」
「はい好みなんです〜」
飲み会でおばさんが言っていた事は嘘ではなかったと思った
「君に好みなんて言われたら、舞い上がっちゃうよ」
「だって、本当なんですよ」
「おいおい、俺本気になっちゃうぞ」
彼女はうつむいて「はい、よろしくお願いします。キャ〜言っちゃった!」
彼女は本気だと確信した
「よし、今日から仲良くしよう。二人だけの秘密だよ、でも公私は別だからね」
「嬉しい〜うん、内緒だね」と言う顔が嬉しそうだ
「さてと、場所変えて飲むか?それとも部屋に戻ってゆっくりする?」
「部屋に戻る方がいいです」
「わかった、では行こうか」と言って立ち上がり清算をしてホテルへと戻った
エレベーターを降りたら、彼女が俺に「私の部屋でゆっくりしませんか?」と誘ってきた
「いいの?」
「もちろん、いいですよ」
「じゃあ、シャワー浴びて浴衣に着替えていくよ」
「はい、待ったますね」
俺は急いで、シャワーを浴びて浴衣に着替え、一応ゴムを懐に忍ばせた
鼓動が高まっている、早く彼女の部屋に行かなければと気が焦っている
ドアをコンコンとノックした
カチャとロックが外され、ドアが開いた
彼女は、ワンピース姿のままだった
「中に入っていい?」
「うん、どうぞ入って」と俺の手を取り引き入れた
俺は初めて触れた彼女の手に温もりを感じた
「おじゃまします」部屋は女性特有のいい匂いがした
彼女はドアを閉め「座っててください、ちょっと待ってて」と言ってユニットバスへ消えた
俺はベットに腰掛け、この後の事どうなるか思いを膨らませていた
心臓がドキドキとして、落ち着かない
彼女が出て来るまでの時間が長く感じる
ドアが開き、彼女が出てきて俺は驚いた
黄色の透けた紐パンティ一枚の姿
胸は腕で隠されている
見入っている俺は言葉を失っていた
上から下まで何度も食い入るように見た
透けたパンティには陰毛が見えない、薄っすらと割れ目が見えている
「その手をどけて、胸も見せてごらん」
彼女は、うなずきゆっくりと手を下ろした
大きくは無いが、乳首が上を向き形のいい乳房が現れた
「もっと近くで見せて、こっちへ来て」と俺は彼女にお願いした
彼女は恥ずかしそうに、俺が座っているベットへと歩き出し、目の前で止まった
再度俺は、下から上まで眺めた
「綺麗だ!凄く綺麗な肌しているね」
「恥ずかしい・・・でも主任に見て欲しかった」
「俺も見たいと思っていたよ、本当に綺麗だ」
俺は手を伸ばし、パンティの紐を片方だけ解いた
パラリと秘部を覆うっていた布切れが捲れ
割れ目が露になった、陰毛は無く綺麗に剃られていた
俺は立ち上がり、肩を抱き寄せ彼女の唇を奪った
彼女は舌を俺の口に差し入れ絡めてきた
急いで浴衣と下着を脱いで全裸となり、彼女を抱きしめ体を密着した
肉棒は完全勃起して彼女の体を突付いている
彼女は俺にしがみ付き密着度を増して、舌を絡める激しいキスを繰り返した
ベットに倒れこみ、手を握り指を絡めた
しばし目を見つめ合っていた
彼女の体温と鼓動が肌を通して感じ取れる
それから何度も熱いキスを繰り返した
絡めた指を解き、肌を摩った
肩から腕、乳房を摩り、柔らかく揉んだ
時折乳首に触れるが、固く尖がっている
肌の感触が凄くいい
乳房を揉み、乳首を指に挟み揉んだ
唇を離し、耳たぶを舌先で舐め上げ、甘く噛んだ
彼女の口からは「あぁ〜」と声がこぼれた
耳から首筋に舌を這わせた
何度も往復し、俺の唾液で首筋が濡れ、軽くキスをしたので赤くなってきている
彼女の呼吸は早まり、体をくねらせている
唇を乳房に移動し、揉んでいた手を割れ目にそえた
乳首を舌先で舐め、手の平で濡れた割れ目を覆うように揉んだ
「凄く濡れているね、君とこのように抱けるなんて夢のようだ」
「あぁ〜ん、私を抱いて、いじめてください」
彼女の手が俺のカチカチになった肉棒を握り締め、扱きだした
「あ〜ん、ほしい、私のマンコに入れてください」と彼女は喘ぎながら言った
俺は割れ目の中に指を差し込み、クリを摩りながら聞いた
「何を入れて欲しいって」
「この大きなペニスを入れてください」
「どんなマンコに入れて欲しいって?」少し力を入れてクリを弄った
「アン、アア〜ン、びっしょり濡れたいやらしいマンコに入れてください」
俺はまだパンティが脱げていない足の間に入り、肉棒を割れ目にあてがい亀頭で膣入り口を摩った
「それじゃ入れるよ」
彼女は足を俺の腰に絡ませて
「早く、奥まで・・・」と眉間にシワ寄せて言った
腰を降ろし、亀頭で膣壁を押し広げながら奥へ突き入れた
「あぁぁぁ〜」体を仰け反らせ、彼女の腰が持ち上がった
肉棒の根元までマンコの中におさまった
中は熱く膣壁が肉棒を包み込んでいる
さらにグイっと腰を入れ子宮に亀頭を押し付けた
「アン アア〜ン ハア〜ハア〜」と息が速くなった
子宮に亀頭を押し付けたまま、腰をグリグリと動かした
「ダメダメ、逝く逝っちゃう〜」と俺にしがみ付いていた手に力が入り
彼女は絶頂を迎えた
お互いの肌には汗ばみ、彼女の肌は高揚して紅く染まっている
体を密着して、キスをした
俺の肉棒は、彼女の割れ目に突き刺さったままである
体を密着し、彼女の髪を撫でながら瞳を見詰め合った
膣壁がやんわりと肉棒を締め付けて、時々キュと締まる時がある
彼女の両足は俺の腰に巻き付けている
「今君とひとつの体になれて嬉しいよ」
「私も嬉しい、凄く気持ちいいよ、こんな感じ初めて」
「まだ始まったばかりだよ、もっと君を愛してあげるから」
「うん、愛して、いっぱい愛して、私を壊して」
頬に手を当てて、唇を奪った
舌を差し込み彼女の舌を擦り、舌先同士で押し合い、唾液を交換した
もう何も考えずに二人はキスを繰り返していた
俺の手は彼女の体中を擦った
体を起こし、結合部を見た
俺の陰毛は愛液でしっとりと濡れている
彼女はかなり濡れやすいタイプみたいだ
無毛の割れ目に、俺の肉棒が突き刺さっているのを見て、なんといやらしい光景なんだと思った
「毛はいつも剃っているの?エッチな下着も着けてたしスケベやな」
俺は両胸を下から持ち上げるように揉みながら聞いた
「ア〜ン、今朝剃ってきたの。最近は剃ってなかったのよ、それに主任に気に入ってもらえたくて・・・」
「そうか、最近セックスしてなかったのかな、俺とエッチしたかったのか」
「うん、してないの、主任に抱いて欲しかった、いっぱいして、主任のペニスで私を突いて〜奥を掻き混ぜて」
「君はエッチやな、今日は何度も逝かせてやるからな」
乳房を荒々しく揉んだ、乳首は固く尖がったままだ
「ハア、ハア〜、は、はい、私はエッチな女です、主任に突っ込んで欲しいんです・・・お願い、ガンガン突いて、逝かせてください」
「そんなにしたかったのか、よしガンガン突いてやるからな」
と言って、俺は腰を動かし始めた
たっぷり愛液に濡れた肉棒は、スムーズに割れ目を突きさしている
出入りを繰り返す度に性器からヌチャヌチャと音が漏れ
腰の動きに合わせ「アン、アン、アン・・・」と彼女の喘ぎ声が漏れる
彼女の両足を腕に抱え、肩に付くように腰を浮かせて、結合部分が彼女に見えるような体勢にした
腰を打ちつけながら、彼女に言った
「ほら見てごらん、君のマンコに俺のペニスが出入りしているだろ。君の汁でヌルヌルに光っているペニス見えるか」
彼女は頭を持ち上げて、結合している性器を覗き込んだ
「み、見えます、いやらしいマンコに主任のペニスが出入りするの見えます、嬉しい、アァ〜ン、ぃい〜」
足をさらに高くして、腰を恥骨を打ちつけるように動かした
愛液が溢れ出し、空気を含み白く濁り肉棒にまとわりついている
「アッ、アッ、アッ、アッ、キスして〜」と言って、俺の首に腕を絡ませ顔を引き寄せられ唇が重なり、舌を差し入れてきた
俺は膣壁を擦るように、亀頭で子宮を突くように、腰を激しく動かしながら舌を絡めた
閉じた唇から「ウ、ウ、ウゥ」と漏れる
お互いの体は体温が上昇し、汗が噴出している
しかし、彼女の膣壁は俺の肉棒にまとわり付くような感じで気持ちいい
「気持ちいいよ、君のマンコは最高だね、俺のペニスを咥え込んで離さないね」
「アッ、アッ、アッ、いい、気持ちいいよ〜逝く!逝っちゃう、ア〜ン、逝っちゃうよ」
「いいよ、逝って、ほれほれ!」と足を閉じて密着度を高め、腰をさらに早く動かした
「逝く〜、ァァア〜〜、イ〜、逝く逝く、逝っちゃう、ウ!」俺に絡めている手に力が入り、彼女は二度目の絶頂を迎えた
それでも俺は腰の動きを止めないで突きまくった
「ハア、ハア、ハア、俺も逝くよ、口に出していい?」
「うん、出して、いっぱい口に入れて」
「よし、口にいっぱい出すから飲むんだよ」
「アン、アン、ははい、飲ませて、主任の飲ませてください」
もう我慢できないので、すばやく肉棒を抜いて彼女の口に押し込め、自分の手で竿を扱いた
「逝くよ、出すよ!」
彼女は、亀頭を咥え込んで唇を閉じ、一滴も漏らさないようにしている
俺は彼女の口内に精子を放出した「ウ、ウ、ウ、ハア〜ハア〜」肉棒がドクンドクンと脈打つ
体の奥底から放出してる、俺も息が止まりそうだ
彼女は、俺の大量の精子をゴクンと喉奥に飲み込んだ
そして舌で竿を舐めまわしている
一滴も残さないように口をつぼめ尿道から精子を吸い込んでいる
お互い息が上がり、ハア〜ハア〜と呼吸が荒れている
「全部飲んでくれたね、凄く良かったよ、君は最高だね」
「嬉しい、主任の頂けるなんて幸せです」
横になり、抱き合い、キスを交わした
シーツは汗と愛液で濡れている
「朝まで愛してあげるね」
「うん、嬉し〜い、私も凄く気持ち良かった」
きつく抱きしめ、何度も熱いキスを交わした
「汗かいたね、シャワー浴びようか」
「うん」
ベットから起き上がり、二人でバスルームに入った
彼女が「主任、洗ってあげますね」と言って、タオルに石鹸で泡立てた
それで俺の体中を念入りに洗っている
肉棒はタオルでなく、手に泡を取り擦るように洗ってくれている
玉袋やアナルも指を使い洗ってくれた
「次は俺が君を洗ってあげるよ」
俺は、手の平に石鹸をつけ、首から肩、鎖骨、腕、わきの下、手、指を洗い
乳房、乳首、お腹、そして足の部分
「背中向いて」と言ってくるりと彼女の向きを変え
背中を両手でなぞり、後ろから乳房を揉むように円を描きながら洗った
片手を股間に移し、割れ目全体、指を曲げて筋沿いに洗い、クリ、膣入り口
アナルと指と手の平で洗った
「ア〜ン」彼女の口から声が漏れる
「感じてきたね」
俺に寄りかかるようになり「うん、気持ちいい」
「泡を流そうか」
「は〜い、私が流してあげる」
と言って、シャワーを体に当てて泡を流した
「俺もしてあげる」と言い、シャワーを受け取り
彼女の体を洗い流し、割れ目を広げクリに水流が当たるようにした
「いや〜ん」
「シャワーでオナニ〜した事無い?」
「無いです、でも気持ちいい」
クリを剥き出しにして、さらに水流を当てた
「変な気分になっちゃう」彼女がシャワーのヘッドを掴んで
「ごめんなさい、おしっこしたくなっちゃた」
「ここですれば、見ててあげるから」
「え〜見るんですか、恥ずかしい」
「放尿見せたことないの?」
「無いです、だって恥ずかしいもん」
「じゃあ、初体験しよう、今してごらん」
「本当にするんですか、いや〜んどうしよう」
「いいからしなさい」
「はい、主任に見ていただけるなら」座ってしようとしたので
「立ってするんだよ、俺に見えるように」
「立ってするんですか?した事ないです」
「立って、割れ目を広げてしてごらん」
「はい、します。でも主任に掛かっちゃいますよ」
「多少掛かってもいいよ、君のなら平気だ」
「わかりました、します、主任が初めての人ですよ」
彼女は割れ目を左右に開き、放尿を始めた
尿が床に飛び散り、雫が俺の足に掛かっている
彼女はうつむいて、「恥ずかしい・・・」とつぶやく
俺は、彼女に抱きつきキスをした
そして割れ目に指を入れ、筋に沿って摩った
「うぐぐ、あ、ダメ〜汚いよ〜」キスをやめて彼女が言った
「君のは平気って言っただろ、今の俺は舐める事もできるよ」
「それだけは、やめて〜」
「どうだった?初めて立って人に見せた感想は?」
「恥ずかしい・・・」
「また見たいって言ったら見せてくれるかな?」
「は、はい、主任が見たいなら、見せます」
「オナニ〜も見せてくれるかな?」
「はい、主任が喜んでくれるなら」
「いい子だ、俺はお前に惚れたぞ」
「きゃ〜嬉しい!私主任が大好きだったんです」
「よし、それじゃベットで愛し合うか!」
「うん、愛してください」
シャワーを浴びて、雫を拭き取り、ベットへ向かった
ベットに彼女を座らせ、俺はS心が芽生えた
「SMみたいな事をした事ある?」
「SMですか、どんな事だろう?おもちゃの経験はありますが、普通ですよ」
「興味みたいな事はあるの?たとえば、縛られるとか、アナルセックスとか露出なんか」
「痛いのとか嫌ですよ、お尻も嫌だな〜でもネットで見たりしてますよ」
「痛くないソフトなSMゴッコしてみる?手を縛るとか」
「主任興味あるんですか?」
「あるよ、さっきの放尿とかね、君は少しM気があると思うよ」
「え〜そうですか」
「毛を剃ってるじゃない、それにさっきの放尿は本当に嫌な気持ちじゃなかったでしょ」
「そっか、毛を剃るのもそうなんだ、主任におしっこ見られたの恥ずかしかったけど、嫌じゃなかった」
「SMって信頼関係が無いと出来ない事なんだよ、愛情があるともっといいけど、相手に喜んで欲しい気持ちが大事。俺だって放尿は誰でもいいわけでなく、好きな人だから見たいんだよ」
「そっか、そう言われるとそうなのかな」
「手を縛るのも、相手が俺を信頼してくれてないと出来ないでしょ?」
「うん、そうですね、何されるかわからないから怖いですし、好きな人の希望はかなえてあげて喜ぶ顔みたいですね」
「どう?俺のこと信頼してくれてる?」
「もちろんですよ!」
「じゃあ、今から手を縛ってみようか」
「え〜もうするんですか、でもなんか、試してみたくなちゃった」
「じゃあ、両手を後ろで組んで」
「こうですか」と後ろに手を回した
俺は、浴衣の紐で彼女の手首を縛った
「どうかな、痛くない」
「大丈夫です、なんかドキドキしてきちゃった」
彼女の顎を指で持ち、顔を上げキスをした
そして、乳房を少し荒く揉んだ
「う〜ん、あは〜ん」彼女が感じ始めてきた
俺は、彼女を押し倒した
足を左右に大きく開き、パックリ開いた割れ目を覗き込んだ
「もうエッチな汁が垂れてるね」
「イヤ〜ン、見ないで、恥ずかしい」
「触れていないのにもうこんなに感じちゃって」
指で膣の入り口を弄った
「アァァ〜イィィ〜」
指を中に差し込んで、膣壁に指の腹を押し付け撫でた
彼女は体をくねだしよがって、喘ぎ声を発している
指を根元まで入れて少し関節を曲げ動かして、クリを舌先でペロペロ舐めた
そして、わざとピチャピチャと音を立て、尖がって露出しているクリを吸ったり、押し付けたり、舐め上げたりを繰り返す
手の自由を奪われ、穴を指で掻き混ぜられ、クリを舐められている彼女は、快楽の波に飲み込まれた体をくねらせ、喘ぎ声を上げる事しか出来ない
「どうだ、気持ちいいだろ、穴からいやらしい汁がどんどん溢れて出てくるぞ」
「ア〜ン、いい〜、アン、アン」
俺の手は愛液でびっしょりと濡れ、シーツまで愛液で濡れている
指を抜き、彼女の顔に近づけて親指と人差し指で愛液の糸を見せてやった
「こんなにネバネバして、エッチなマンコやな」
彼女は、ハア〜ハア〜と荒い息を吐くだけで、言葉が出ない
俺は、彼女の顔に跨り、十分に勃起している肉棒を口の中に押し込んだ
「ウグググ・・・拒否する事無く咥え込んだ
口の中で舌を使い亀頭を器用に舐めてきた
俺は、彼女の頭を掴み、腰を少しづつ動かして、肉棒を口から出し入れを繰り返した
「うっ、うっ、うっ・・・」
肉棒でふさがった口から喘ぎ声が漏れる
彼女の舌は肉棒を舐め、唇を閉じて肉棒を逃さないようにしている感じだ
目は俺を見ているが、トロ〜ンとしている
初めての体験が、かなりの刺激になっているようだ
一度口から肉棒を抜いて、俺は向きを変え、69の体制になり、体を密着し、肉棒を再度咥えさせた
そして俺は割れ目に口をつけた、そこは愛液があふれ出し、洪水になっている
アナルまで流れびっしょりと濡れている
割れ目の中を舌でペロペロ舐め上げ、クリを舌で転がした
さらに口に含み舌で突付いたり、軽く噛んだりした
「うう〜ん、ううん」肉棒で塞がれているので声にならない
次に膣穴に口をつけ、愛液をチュ〜チュ〜吸い、舌を丸めて入れた
俺の顔は愛液で濡れた
それから穴の中に中指を根元まで挿入し、クチュクチュと音を立てて掻き混ぜ
指を曲げ、クリの裏辺りのGスポットを擦った
彼女の腰が浮き始め、上下にグイグイと小刻みに動き出した
もう肉棒を咥えていることは出来ず、喘ぎ声を発してる
「ア〜、イイ〜、ダメ〜、もっとして〜グリグリして〜」
俺は体を起こし、乳房を掴んで揉み始め、穴と両方を刺激している
相変わらず彼女の腰は小刻みに動いている
手を縛られ、されるがままである
固くなった乳首を指で摘んで軽くねじった
「ダメ〜イヤ〜」膣が閉まり指を締め付けた
それでも俺に指は出し入れを繰り返す
膣から愛液とともにグチュグチュと音が出ている
膣を掻き出しながら、アナルのシワを指でなぞった
愛液で濡れているアナルはヒクヒクしている
指に力を入れ、指をアナルをゆっくりと入れた
「イヤァ〜ダメダメダメ」
腰を左右に振って嫌がっているが、指は初めての割りにすんなりと中に入った
「嫌がっているわりに、すんなり入ったね」
「ア〜ン嫌だ〜」
膣に入れている指と、アナルに入っている指で薄い粘膜を擦った
「イヤ〜ン、イヤ〜ン」
もう彼女は抵抗しない、どれどころか未知の快楽を味わっているみたいだ
アナルに刺さっている指も抵抗無く出入りを繰り返している
膣の指を早く動かし、アナルの指はゆっくりと動かした
「アン、アン、アン・・・」
彼女の体は汗を噴出し濡れている
眉間にシワ寄せ、目は閉じ、口は開きっぱなしだ
体はガクガクと自分の意思とは関係なく動いている
彼女の頭の中は真っ白になっているだろう
「アッアッアッアッアッ・・・イク逝く〜」
俺の手を丸飲みするかのように、腰を高く持ち上げ、指をギュ〜と締め付けて逝った
ニ穴に突き刺していた指を抜き、荒い息を吐く彼女の唇に俺の舌を差し込みキスを交わす
背中に手を回し、縛っていた浴衣の紐を解いた
彼女は自由になった手で、俺に抱きついてきた
「どうだった?自由が利かない状態で責められるのは」
「最初怖かったけど、主任だったから安心できて、すごく感じちゃった」
「まだ手だけだよ、足とか縛って閉じられないようにするとか、目隠しとかもあるからね」
「え〜そんな事するんですか」
「そうだよ、でも痛くはしないから、安心して」
「うん、主任が望むならいいわよ、それに初めて経験したけど、凄かった」
「何が凄かったの?」
「いや〜ん、恥ずかしい」
「逝きまくってたね」
「うん、ず〜と空を飛んでて、真っ白になっちゃった」
彼女が俺の固くなったいる肉棒を掴んで
「すごく固くなってる、主任も逝ってください」と言って肉棒を扱きだした
「四つんばいになってくれるかな?後ろから突っ込みたくなった」
「うん、射れて、奥まで突っ込んで」
彼女は四つんばいになり、俺に向けて尻を高く突き出した
俺は尻を掴み左右に広げ、割れ目の中を見た
中はまだ愛液でびっしょりと濡れ光っている
舌を伸ばしペロ〜ン、ペロペロと何度も舐めあげた
舌先がクリが触れるように、膣口まで舌に力を入れて舐めた
「ア〜ン」ともう感じ始めている
いきり立った肉棒を握り膣口にあてがい、ゆっくりと壁を押し広げながら射れた
「アァ〜ン、いい〜」
彼女の腰を両手で掴み、さらに奥深くへ肉棒を差し込んだ
根元まで膣の中に埋まり、亀頭が子宮に当たった
「ウゥ・・・」お尻が持ち上がった状態で彼女の頭が垂れた
腰が砕けないように彼女の腰を強く掴み、腰をグイグイと押し付け子宮を亀頭で擦った
「イヤ〜ン、アァ〜、イイ〜」
腰を引き、亀頭を残して割れ目から抜いた竿は愛液でヌルヌルになっていた
「ダメ〜抜かないで〜射れて、奥を突いて〜」
よっぽど気持ちいいのか腰を俺に押し付けて自分から肉棒を膣の中に呑み込もうとしている
俺は手でお尻を突っ張って、阻止した
「何をどうしたいって?」
「奥をグリグリしてほしいんです」
俺は指に唾をつけ、アナルに押し込んだ
「イヤ〜〜違います」
「これじゃないのか?じゃあ、どこをどうするかな?」と意地悪く聞いた
「私の子宮を主任のもので突いてください」
「俺のものってなんだ!」
指を根元までアナルに入れて、グリグリ掻き混ぜた
「イヤーダメ〜、しゅ主任の大きなおチンチンで奥を、子宮を突いてください」
「ちゃんと言えるじゃないか」
俺の腰が尻に密着するように、一気に肉棒を突き入れた
「ア〜ン、いい〜、気持ちいい〜」
「もっとよがらせてやるからな」
アナルの指を抜き、肉棒が刺さっている割れ目に指を入れ、クリを擦った
亀頭で子宮をグリグリし、指でクリをグリグリした
「アアァ〜、イイ〜イイ〜〜」
「どうだ、いいだろう、もっとよくしてやるからな」
クリを弄りながら、ピストン運動を始めた
膣の肉片が肉棒に密着し愛液を掻きだしたなんともいえない卑猥な光景である
さらにもう片手で乳首を摘み、強めに揉んだ
彼女の上半身は崩れ、うめき声を上げ続けている
乳房にクリ、子宮と俺は3点同時に責めつづけた
彼女の体から力が抜け、腰が落ちそうになるのを俺は必死に支えて愛撫を続けた
「ダメダメもう逝く、逝っちゃうぅ」
体が崩れ落ち、彼女は果てた俺の肉棒は膣から抜け、玉袋まで愛液でビッショリと濡れてる
彼女の割れ目は開き、膣はぽっかりと穴が開いている
うつ伏せとなっている彼女に乗っかり、再度肉棒を挿入した
今度は腰を振り、ピストン運動を繰り返して、膣壁を擦り、子宮を突きまくった
「あん、あん、あん、あん、あん、あん・・・」
俺は体を倒し、彼女の背中に密着して腰を振り続けた
パンパンと打ちうける音がこだまし、彼女の喘ぎ声が響く
彼女の中は愛液に満たされ熱し、凄く気持ちいい
「君のマンコは最高だね、俺のチンチンを咥え込んで包み込んで気持ちいいよ」
「ア〜ン、ア、ア、ア、ア、ア」
シーツを強く掴み必死に押し寄せる快楽の波を呑み込まれないようにしている
「俺も逝くから、一緒に逝こう」
「うん、い一緒に逝く、ア〜いい〜壊れちゃう〜」
俺はさらにグラインドを大きく早くした
ズンズンズンと膣を肉棒で突きまくった
「いい、気持ちいい、逝くよ!出すよ!」
「うん、逝って、私も逝く〜」
「アァ〜逝くぞ〜」
肉棒を膣からすばやく抜き、ドピュと放出した
俺の精子は彼女の背中や尻に飛び散った
「ウゥ〜、ウッ、ウッ」ドクンドクンと俺の体はありったけの精子を搾り出して放出してる
彼女の体に精子溜まりが出来るほど、俺は果てた
こんなに出したのは久しぶりかもしれない
彼女はうつ伏せになったまま動こうとしない、息を荒々しくしているだけだ
精子を拭き取ってあげて、背中を抱き眠りについた
時計はもう4時を過ぎていた
しばらく寝たみたいだ、目が覚めると7時半過ぎていた
ベットには彼女はいない俺の裸体には布団が被せてあった
まだボ〜としていると、洗面所から制服姿の彼女が出てきた
「あ、主任おはようございます、私し起こしちゃたかな?」
「おはよう、いや、自然に目が覚めたよ」
「寝れたかな?」
「ハイ、もうぐっすり寝ちゃいました」
「ありがとう」
「何をですか?」
「素敵な夜を一緒に過ごしてくれて、ありがとう」
「あ〜ん、恥ずかしい」
「どうだった?」
「良かったですよ」
「気に入ってくれたかな?」
「うん、あんなに感じたの初めてです」
「これからも付き合ってくれるかな?」
「うん、私こそよろしくお願いします」
「こっちおいで」彼女をよんだ
彼女はベットに腰掛けた
俺は起き上がり、抱きしめキスをした
彼女は俺の舌を積極的に絡めてきた
このままではまたしたくなる、残念だが仕事はまだ残っている
唇を離して、「もう支度して行かなきゃね」と俺は言った
「はい」彼女も俺と同じ気持ちなのか、残念そうな顔をしている
浴衣を羽織りながら「俺部屋で着替えてくるね、時間が無いからチェックアウトの準備して朝食を先に食べてて」と言って、彼女の部屋を出た
シャワーを浴び、チェックアウトの準備をして食堂に行った
彼女の席に付、朝食を掻き込みホテルをチェックアウトした
地下駐車場で車に乗り込み、彼女を引き寄せキスをした
彼女から抵抗など一切ない、もう恋人同士の関係となっている
「今日はどんな下着履いているかチェックするぞ」と言って制服のスカートを捲り覗いた
彼女は足を広げ、俺に見やすくした下着は、薄い生地で刺繍が施されたラベンダー色だ
「綺麗だよ、割れ目が少し見えていいね」
「主任が見たいときはいつでも見てください」と彼女は俺を見つめて言った
「ありがとう、そうさせてもらうよ」
もう一度抱きつきキスを交わし、車を取引先に向かわせた
午前中2件の取引先を訪問し、昼食を挟んで1件寄って帰途についた
「ご苦労様、やっと終わったね、寝不足で辛くない?帰り寝てていいからね」
「大丈夫です、主任が運転しているから起きてます」
「ありがとう、本当に寝ていいからね」
「うん、眠くなったらそうします」
一般道から高速に乗って、運転が単純になり眠くなりそうだ
「君の過去は知らないが、昨晩みたいな事はしなかったの?」
「無かったですよ、バイブで逝かされた事は有りますが、それ以外は普通でした。昨夜は初経験ばっかりでビックリ」
「そうなんだ、でも気に入ったんでしょ?」
「それは主任が相手だったからです、他の人だったら軽蔑しちゃいますよ」
「軽蔑か、良かった気に入ってもらえて」
「うん、主任がもっと好きになっちゃいますた」
「そうか、こんなことしてもかな?」と言って手を伸ばして、胸を揉んだ
「いや〜ん、主任運転中ですよ」と言うが拒否はされなかった
「もっと俺のほうに近づいて、シートベルトは外しちゃダメだよ」
「うん」彼女は俺のほうに近づいてくれた
社用車は大きくなくいつもは不満だったが、今日はありがたく感じた
そして俺は、スカートの中に手を入れた
膝から太ももへと手の平で撫で、スカートを捲りながら奥へ進めた
指先が下着に触れたとき、彼女は足を開いた
割れ目に沿って指を這わせた
クリから膣付近に指を触れたとき、既に下着は濡れていた
「もう湿っているね」
「車に乗ったときからドキドキしてて、さっき胸を触られた時にズキンってしちゃったんです」
膣辺りを重点的に擦りながら
「昨晩の刺激が残っていたのかな?もっと濡れてきたよ、感じてきたね」
「はい、気持ちいい・・・ハァ〜」
彼女の体がよがりだした
この先にトイレしかないパーキングがある事を思い出し、そこへ急いだ
それまで、片手は彼女の秘部を愛撫し続けた
「ア〜ン、いい〜、アァ〜」
車内に彼女の喘ぎ声が響き渡っている
やっとパーキングが見え、車をそこへ入れた
平日でトイレしかなパーキングに止まっている車は極わずか
俺は外れの目がつきにくいところを選んで車を止めた
エンジンを切り、彼女の足を掴み両側に大きく広げてスカートの中を覗き込んだ
ラベンダーの下着は、愛液で染みになって割れ目が完璧に透けて見える
「こんなに染みを作って、いやらしいマンコやな」
「だって・・・」
「ここでパンティを脱いでごらん」
「ここで脱ぐんですか、恥ずかしい」
「いいから俺の言う事聞くて」
「ハイわかりました」
スカートに手を入れみずから下着をスルリと脱いだ
「貸してごらん」と言って下着を取り上げた
股の部分はびっしょりと濡れている
「すごく濡らしたね、これは着くまで俺が預かっておく、いいな」
「はいわかりました、主任の言う通りにします」
もう俺の命令には服従するようになっている、俺もこの子を本気で好きになってしまった
胸が熱くなり、彼女を引き寄せ唇を重ね、舌を絡めあった
彼女も離れないと気持ちが入っているのか、俺を強く抱きしめ舌を積極的に絡めてくる
またスカートに手を突っ込み、割れ目の中、膣の中に指を入れた
中は熱く、愛液に満たされていた
「好きだよ」
「アァァ〜私も主任が好きです、ア〜」
彼女の体が俺の指の動きに合わせて、ビクンビクンと小刻みに揺れる
彼女のGスポットをさらに強く擦り続けた
「アン、アン、ダメ〜逝っちゃう〜」
俺に蒔きつけている腕に力が入り、彼女は
「逝っちゃう!逝く〜」と果てた
俺の手は愛液にまみれてびっしょり濡れた、彼女のスカートも濡れてしまった
「制服濡らしちゃったね」
「ハァ、ハァ、いいんです、着替えますから」
「主任も逝って〜」
と言いながら、俺のズボンのチャックを下ろし
勃起している肉棒を取り出して、パクっと咥えた
「うぐ、う〜ん」
顔を上下に動かし亀頭から根元までフェラをしてくれている
時々舌で竿や亀頭の裏を舐め、竿をハーモニカを吹くように唇で愛撫してくれてる
俺の肉棒は彼女の愛撫に反応し、先から我慢汁が滲み出てきている
それをチュ〜チュ〜吸ってくれた
彼女の唾液で肉棒はびっしょり濡れた
「あかん、気持ちいい、逝きそうだ」
「逝ってください、口の中に出してください」
再度肉棒をくわえ込んで、頭を上下に激しく動かしてきた
「逝くよ、出すよ」
俺はアナルがキュっと閉まり、ドビューと精子を口の中に放出した
ドクンドクンと飛び出す精子を彼女は全て口で受け止め、ゴクンと飲み干した
「はあ〜はあ〜良かったよ、また飲んでくれたね、ありがとう」
「うん主任のを飲めるのが嬉しくなっちゃった」
「その気持ち嬉しいね、本当に君を好きになったよ」
「うれし〜い!私も好きです」
二人は抱き合い、熱いキスを何度も交わした
「そろそろ行かなきゃな」
「うん、着替えるから待ってて」
外を見渡すと、俺たちの車以外いなくなっている
「誰もいないから、トイレで着替えてくれば?」
「はい、そうします」
「それから、ブラジャーも外してくるように」
「はい、主任がお望みならそうしますね」
「ノーブラ、ノーパンだからね」
「はい、かしこまりました」
笑いながら車外に出て行った
肉棒をしまいながら、彼女の後ろ姿を見た
お尻のあたりが愛液で出来た染みが見える
助手席のシートも濡れていて、それをハンカチを取り出し拭き取った
彼女が足早に戻ってきた
「お待たせ〜」と乗り込んできた
手にはコーヒー缶が握られていて「どうぞ」と俺に手渡した
「ありがとう、また服が染みになるといけないから、裾を捲ったほうがいいぞ」
「え〜見えちゃう」
「どれどれ」と裾を捲って見た
パンティは無く、割れ目が見えた
「こっちはどうかな」と言って胸を触った
ブラの感触は無かった
「いいつけを守ったね」
「あれ〜信用してなかったんですか?」
「信用していたから、覗いたり触ったりして君を直に感じたくてしたんだよ」
彼女を引き寄せキスをした
彼女の舌を吸い寄せ、舌同士で舐めまくった
痺れるほどキスをして
「さて行こうか」と言って車を走らせた
しばらく彼女と話をしていたが、眠気に負け彼女は眠りについた
無理もない、あれだけエッチをしてほとんど寝ていない状態で
初めての取引先めぐりだったからな
俺は眠気に負けないように、彼女の太ももを摩りながら運転をした
やっと会社の駐車場へ着いた
夜遅くなり、残っている社員は誰も居ない
「会社に着いたよ」と彼女をゆすって起こした
「着いたんですか〜、主任すみません寝てしまって」
「いいんだよ、君の寝顔が素敵だったな」
「え〜やだ〜恥ずかしい」
「満足した眠りだったよ」
「今回主任と出張できて本当に良かった」
「俺もだよ、それに君と出会えて嬉しいよ」
引き寄せ軽くチュとキスをした
「もっとして〜」と抱きついてきて唇を押し付けてきた
舌を絡めながら、誰かに見られなきゃいいなと思った
熱いキスを交わして
「さて、明日も仕事だから今日は帰ろう」
「うん、仕事だね、お疲れ様でした」
「君はこのまま帰って、俺はカバンを事務所にしまってくるから」
「は〜いわかりました、明日も会えるんですね、今日は帰ります」
「明日もあさっても会えるね」
「会社に来るのが楽しみ〜」
「そうだね、毎日会えるね」
「嬉しい〜」
「俺もだ、じゃあ行こうか」
「は〜い」
お互い車から出て、彼女は自分の車に乗り込み手を振りながら帰って行った
俺は事務所の鍵を開けて、カバンを置いてきて車を乗り換え帰途に着いた
翌朝、いつものように出勤した
彼女はもう出社していて、俺の顔を見るなり
「主任おはようございます」と元気な声だ
「おはよう、昨日はお疲れ様」
「こちらこそ、いい勉強になりました」
その後、お互い自分のデスクで仕事を始めた
俺は午後から近場の取引先へ向かった
残念ながら、彼女は同行しない
だが、途中で彼女から携帯にメールが入った
「主任が居なくてさみしいな〜」と一言書いてあった
「俺も助手席に君が居ないからさみしいな〜」と返信した
8時過ぎにやっと事務所に帰る事が出来た
事務所には後輩の男性一人残っていたが、そいつもやがて帰宅し俺一人となった
俺は彼女にメール入れた
「みんな帰って一人寂しく残業だ」
「お疲れ様です。一人なんだ寂しそう」
「でも誰も居ないほうが気楽だよ、君は別だけどね」
「そっか、頑張ってくださいね」とあっさりしたメールが帰ってきた
もくもくと仕事をしていたら、ドアが開いた
振り向くと、彼女が入ってきた
「主任お疲れさまです、差し入れ持って来ました」
「こんな遅くに来てくれたんだ」
「うん、お腹へっているだろうと思っておにぎり作ってきました」
「そりゃありがたい」
「今お茶入れますね」
「サンキュ!いただきま〜す」
彼女の手作りのおにぎりをいただいた
「どうですか?」
「うん、愛情一杯でおいしいよ」
「良かった」
「次はデザートいただくか」
彼女は困った顔して
「え!持ってきてないです、気が効かなくてごめんなさい」
「違うよ、食べるデザートじゃなくて、味合うデザートだよ、既にあるじゃない」
「味合うデザート?」
「これだよ」と言って彼女に抱きつけキスをした
一瞬彼女は驚いたが、舌を絡め、俺にしがみ付いてきた
舌を擦りあい、唾液を交換しきつく抱き合った
「あ〜ん、うれしい」
「俺もだよ、こんなに早く君とキスできるなんて思って無かったよ」
「わたしも〜」
「俺の前に立って見せて」
彼女はうなずき椅子から立ち上がった
スカートに手を掛け、ゆっくりと捲り上げた
淡いブルーにバラの花が散りばれた可愛い下着が現れた
「素敵だ、お似合いだよ」
と言って俺は立ち上がり唇を重ね、服の中に手を入れ、ブラの中にも手を入れて揉んだ
触れると同時に、乳首が固く尖がってきた
「う〜ん」
フロンホックを外して、乳房を露出し舐め回し、乳首を口に含みチュパチュパした
「あぁ〜ん、感じちゃう」
「どれどれ」と言って、スカートに手を入れて下着の上から割れ目を触った
「下着が濡れているね」
「凄く熱いの、主任私をいじめて〜」
「自分でパンティ脱いで俺にそのいやらしい割れ目を広げて見せてごらん」
と言って俺はイスに座った
「ハイ」
と言って、彼女はスカートに手を入れ下着を足から抜き取り
スカートを捲り、俺に割れ目を広げて言った
「主任、私のいやらしいところ見てください」
「よし、いい子だ。次はクリを自分で触ってごらん」
「ハイ」
俺に見えるように、自分の指でクリを触り始めた
「あぁ〜ん、はぁ〜」
「気持ちいいか」
「ハイ、主任に見られてて気持ちいいです」
「よし、穴にも指突っ込んで掻き混ぜろ」
「ハイ、言うとうりにします」
もう目はうつろで俺の言うなりだ
熱く濡れた膣に中指を入れて、出し入れを繰り返している
「ア〜ン、アァ〜、いい〜」指を動かすスピードが早くなってきた
「俺に見られて、感じているのか」
「アァ〜感じる!凄く熱い」
彼女の体がガクガクと揺れている
「ア〜ダメ〜逝きそう」
「もう逝くのか、見ててやるから逝きな」
「ハァ〜ハァ〜アァァ〜逝く!逝っちゃう!」
彼女の体が前のめり状態となり、ガクガクとして果て、そして俺の前に座り込んだ
「マンコに入れてた指を見せてごらん」
俺は彼女の手を取り、濡れた指を口に咥え舐めた
少ししょっぱいが俺は気にならない
「俺もギンギンだ」
「してあげる」
彼女は俺のチャックを下ろし、十分に勃起した肉棒を取り出し咥えた
ズボズボと音を立て、一生懸命フェラをしてくれている
「気持ちいいよ、君は上手だよ」
「うれしい〜入れて欲しくなっちゃった」
「いいよ〜奥まで入れてあげるね。机に手をついて」
彼女は立ち上がり、俺にお尻を突き出すように手をついた
スカートを腰まで捲くり、丸出しにして肉棒を割れ目に当てた
亀頭で膣口を擦りながら
「凄くヌルヌルしているね、突っ込むよ〜」
「入れて〜早く〜」
「よし合体だ!」
一気に濡れた壷へ肉棒を突っ込んだ
「あぁぁ〜〜」
事務所に喘ぎ声が響き渡った
亀頭で子宮をズンズン突きまくった
彼女は机に上半身を預け、かろうじて立っている
出入りする肉棒は、愛液が空気を含み白いベールに包まれているようだ
突くたびに豊満な尻は、バンバンと音を立て波打っている
「服着たままだと、犯しているみたいだよ」
「あぁぁ〜犯して、凄くいい〜もう逝っちゃう、もっと突いてもっと早く突いて〜」
さらに大きく、早く腰を振った
「どうだ!オラオラ、気持ちいいか!マンコがクチュクチュいやらしく言ってるぞ」
「いや〜ん、恥ずかしい、アア〜逝く!逝っちゃうよ〜」
「逝って!思いっきり逝っていいよ」
「うん、逝く、逝く〜」
彼女は果てたが、俺はまだ腰を強く打ち続けた
バンバンと事務所にこだましている
「俺も逝くぞ!」
「ア〜ン逝って!いっぱい出して!」
「口に出したい、飲んでくれ!」
「うん」
肉棒を壷から抜き、彼女をこちら向きにさせ、腰を落とし口に肉棒を含んだ
咥えさせた状態で腰を振った
「出すぞ〜」
ドビュ〜と精子を彼女の口に放出した
その後もドクンドクンと体内から最後の一滴まで放出してる
彼女はごくりと飲み干した
「主任の飲んじゃった。うれしいな〜」
「俺も嬉しいよ、君は最高だよ」
彼女を抱き上げ、キスを交わした
自分の精子が交じった唾液であっても苦などない
それほど愛してしまったのかもしれない
俺は、彼女のスカートに頭を入れて、割れ目から溢れた愛液を舐めた
「凄く濡れたね、綺麗にしてあげるね」
ペロペロと割れ目も舐めた
「あ〜ん感じちゃうよ」
割れ目を大きく広げ、パックリ開いている膣に口を当てチュ〜チュ〜吸った
「だめ〜汚いよ〜」
「汚くないさ、君だって洗っていない俺の舐めてくれているじゃん」
「そうだけど、ダメ〜そんなに舐めちゃ感じちゃうよ!」
「穴からまだ染み出てくるから、吸ってるんだよ」
「もう主任の意地悪」
「よし、じゃあ終わりにするね」
と言って俺は立ち上がり、抱きついてキスをした
舌を絡め合い、愛情いっぱいのキスを繰り返した
「主任と離れなくなっちゃう」
「離したくないさ、でも今日はもう遅いから帰らなきゃね」
「うん、わかってる」
「また明日機会があれば、抱きしめてあげるから」
「本当!嬉しい!キスもしてね」
「もちろんだよ、朝早いのは俺と君じゃない。モーニングチュしようね」
「うん、しよう!きゃ〜うれしい」
「じゃあ、君は先に帰って。俺は少し仕事片付けて帰るから」
「は〜い、わかりました」
彼女は脱いだパンティを穿き、帰り支度してる
俺もズボンを穿き、服を調えた
「それじゃ、先に帰りますね」
「うん、お疲れ様、差し入れありがとう!おいしいデザートもサンキュ!」
「は〜い、また明日ですね〜おやすみなさい」
「うんおやすみ、気をつけて帰ってね」
彼女は事務所を出て行った
その後気分がすぐれ、仕事がはかどった
翌朝、俺はいつもより早く会社へ出勤した
駐車場には彼女の車が既に止まっている
俺はニコニコ顔で、事務所のドアを開けた
「おはよう」
彼女が給湯室から顔を出し
「主任おはようございます」
俺はディスクに鞄を置き、給湯室へ向かった
「早いね〜」
「だって、なんとなくウキウキして早く目が覚めたんです」
「なんとなくかな?」
と言って、俺は彼女に抱きつき唇を合わせた
彼女も俺に抱きつき、積極的に舌を絡めてくる
長〜いキスを交わした
「昨日ここで愛し合ったね」
「うん」
「まだ余韻が残っているかな?」
スカートの中に手を入れ、股を弄った
「やだ〜、誰か来ちゃいますよ」
「大丈夫、音が聞こえたら離れればいいから。下着は濡れてないな」
「濡れてませんよ〜」
「中はどうかな?」
下着の脇から指を入れ、割れ目に触れた
「ダメ〜朝からいけませんわ」
壷の中に指を入れてみた
中は、湿っていた
「中は熱くなっているね」
「やだ〜変になっちゃうよ」
「変って、エッチな気分になるのかな?」
「もう主任の意地悪!本当にしたくなっちゃうよ〜」
「ごめんごめん、俺もしたくなるから、今日はここまで」
「うん、お互い我慢しましょうね」
再度キスを交わして、体を離した
しばらく朝会社で抱擁を繰り返す日々が続いたが
それ以上に発展する機会は無かった
お互い欲求不満な状態になりつつある
彼女からのメールで
「主任にもっと抱きしめて欲しいよ〜」や
「我慢できなくて、ひとりエッチしちゃった」とか
寂しい思いをさせている
最近外出する仕事が多く、会社で彼女を見る時間も少なくなっている
俺も早く彼女を抱きたい、思いは同じだ
ある日、彼女が用事があるため会社を休んだ
俺は残念ながら、得意先の訪問のため休めないし地方へ来ている
そうだ!彼女と電話エッチをしよう
そう決めた俺は、メールを入れた
「昼はどこにいるの?」
「用事は午後からだから、昼は家に居るよ〜」
「では、電話デートしよう」
「電話デート?何するの?」
「今は秘密、後でね」
「なんだか判らないけど、いいよ〜」
「じゃあ、これから次の得意先に行くから、下着姿の写メ送っといて!」
「うん、いいよ〜主任に頑張ってほしいから、元気でるようなの撮るね」
それから俺は、次の取引先へと向かって、仕事を終わらせ早めに昼食を取った
車に乗り込み、郊外へ走らせた
休憩する時に、よく使う公園の駐車場に車を止めた
ここは、誰も来ないひっそりした場所でカーセックしても大丈夫だと思っている
いつか彼女と来たいなと考えている
そして、彼女にメールを入れた
「今昼の休憩中だよ、写メ来ないね〜」
しばらくして、彼女から写メが届いた
「ごめ〜ん、色々撮って来たら遅くなっちゃった」
届いた写メ見たら、上下の可愛い下着姿とブラをずらし、下着を太ももまで下げた写真
それを見ただけで、俺の肉棒は勃起した
ズボンとパンツを膝まで下ろし肉棒を写メに撮り送った
「君を見たら、こんなになったよ。電話できる?」
直ぐに彼女から電話が掛かってきた
「もしもし、主任今どこにいるんですか?」
「誰も居ない駐車場だよ」
「もうビックリした!凄く大きくなっているんだもん」
「君だって、乳首立ってない?」
「だって、写メ撮ってたし、主任に見られると思ったら」
「感じたんだね、熱くなったかな?」
「うん、熱くなっているかはわかんない」
「じゃあ、触って濡れているか確かめて」
「今ですか?」
「そうだよ、今触ってどうなっているか教えて」
「はい、待ってて」
しばらくして
「濡れてた」
「まだ下着姿かな?」
「うん」
「今から電話デートしよう」
「今朝言っていた事ですよね」
「そうだよ、電話でエッチしよう」
「した事ない、どうするんですか」
「俺の手は君の手、君の手は俺の手だって思って触るんだよ」
「うん、そう思って触ってみる」
「ブラのホックを外すよ」
「外せばいいんですか?」
「そうだよ、俺が外すようにしてごらん」
「はい、外しました」
「その乳房を手の平全体で揉むよ、ゆっくりやさしく」
「はい、あぁん」
「もう感じたのか?乳首は尖がっているか?」
「うん、固くなってる」
「固くなった乳首を指で摘んで、コリコリして」
「あぁぁ〜感じる」
受話器から荒くなった息が聞こえる
俺は、座席の背もたれを倒し肉棒を握り締めしごいた
「俺もギンギンに立っているよ、今握ってしごいてる」
「うん」
「そしたら次に、下着の上から割れ目に沿って指で撫でてごらん」
「うん、やだ〜」
「どうした?」
「外まで濡れてる」
「下着がびっしょり濡れているの」
「うん、凄くなってる」
「そしたら脱いじゃえ、ブラも全て」
「うん、今脱ぐね」
「脱いだわよ」
「よし、足を開いて俺が覗き込んでいると思って、大きく開いて」
「あぁ〜見て〜」
「何を見て欲しいんだ」
「私のエッチな割れ目を見て」
「よく言えたな、割れ目の中はどうなっているかな」
「熱く濡れてます」
「よし、指で割れ目開いて、クリを中指で触ってごらん」
「うん、はぁぁぁ〜いい〜気持ちいい〜」
「どこが気持ちいいんだ?」
「あそこがいいの〜熱い、あぁ〜」
「中はどうなっているか、穴に指入れて確かめて」
「うん、あぁ〜ん、凄く濡れてる、気持ちいいよ〜」
「よし、指を奥までグイって入れて、俺がするように膣壁を擦ってごらん」
「はぁぁ〜いい〜」
「クリの裏側を擦るんだよ」
「あぁぁ〜〜」
「どうだ、気持ちいいだろ、俺のペニスがギンギンで気持ちいいよ、今一緒にしているんだよ」
「あぁ〜ん、一緒だよ、すごくいいよ〜」
「マンコがクチュクチュしてるだろ、エッチな汁が出てるかな」
「出てるよ、中からクチュクチュ出てくる、あぁぁ・・・」
「逝きたくなった?いいよ逝っても」
「逝きそう、一緒にお願い一緒に逝って〜」
「うん、逝こう一緒に逝こうか」
俺は逝くため、肉棒をもっと激しく扱き出した
「ああ〜逝きそうだ、一緒に逝こう」
「うん、あぁぁぁ〜逝く!逝く〜」
「逝くぞ!うぅ、うぁ〜出て来たぞ」
俺は精子が服に掛からないように捲り、亀頭から白い液体をドクンドクンと放出した
「いや〜逝く〜〜あぁぁ〜〜」
「はぁ〜はぁ〜逝ったね」
「うん、逝っちゃった」
ティシュで精子を拭き取りながら聞いた
「どうだった?」
「もう手がベチュベチュになっちゃった、すごく良かった〜」
「俺もだよ、体は離れていても、一緒に逝けるんだよ」
「本当だね、でもやっぱり抱きしめて欲しいよ」
「俺もそうだよ、でも実際に抱きしめられないから、声で抱きしめたんだ」
「電話でしたの初めてだったけど、凄く良かった」
「声聞きながらするのって、こんなに感じるって思わなかった」
「そうだろう、病み付きになったりして」
「でもやっぱり実際にしてほしいよ〜」
「もちろん、会える時は俺が逝かせるからね」
「うん、嬉しい〜でも会えない時は電話もいいね」
「でしょ〜ひとりえっちとは全然違うだよ、次ぎ会う時の前戯と思ってね」
「そっか、この物足りなさが前戯と似てるね」
「ね〜車の中でしょ?大丈夫でしたか」
「大丈夫だよ、服に掛からないようにしたから」
「それなら良かった」
「そっちは?」
「や〜ん、シーツまでビッショリ濡らしちゃった」
「あら大変だ、大丈夫?」
「うん、平気だよ」
「さて、仕事に向かうね」
「大丈夫ですか?」
「大丈夫だよ、君と声でエッチしたから気分いいし、頑張れるよ」
「そう言っていただけると、嬉しい〜」
「じゃあ、時間無いから行くね」
「は〜い、運転気を付けくださいね」
「ありがとう、じゃあまた連絡するね」
「はい、お疲れ様です」
「君もお疲れさん」
「いやだ〜つい仕事のクセがでちゃった」
「そうだね、じゃまたね〜」
「は〜い」
服を調え、車を次の職場へと走らせた
電話エッチや朝のご挨拶兼ねた抱擁は日々の楽しみになっている
しかし、実際にエッチが出来ないのは辛い
彼女に対する欲求不満が溜まる一方だ
仕事が一段落して休みを取る事にした
彼女も一緒に休むって、よしその日はドライブに行こう!
早速彼女に伝えた
「ドライブに行くよ〜一日空けといてね」
「うん、うれしい!主任と二人っきりになれるんですよね」
「そうだよ、二人っきりでムフフしような」
「わ〜い、すごく楽しみ!」
「もう濡らしているんじゃないだろうな」
「そんな事無いよ〜だ」
「その時にいっぱい濡らして逝かせるからな」
「うん、主任も気持ちよくなってね」
日課となっている朝給湯室で彼女への抱擁と下着チェックを終え仕事についた
待望の休暇の日が来た
彼女のアパートへ迎えに行き、早速助手席に乗り込んできた
彼女の服装はミニスカートで少し捲り上げれば中が見える感じだ
車を郊外へと進めた
車中では、手を握り仕事の話やちょっとエッチな会話を楽しんだ
街並みを離れ、郊外へ進むにつれ紅葉が目に付くようになった
「天気良くてよかったね」
「本当だね、二人のおこないがいいからだね〜」
「そうそう、こんなおこないがいいからだよ〜」
と言って、スカートの中に手を入れ太ももを摩った
「いやだ〜主任たら、エッチ」
「エッチと言いながら、足を開いたね」
「だって、主任が触りやすいようにと思って」
「ありがとう、では遠慮なく触るとするか」
されに奥へ手を入れた
あれ?直接割れ目に指が触れた
「穿いてないの?」
「うん」
「俺を喜ばせるために?」
「うん」
「上はつけているのかな?」
割れ目を触っていた手を彼女の胸に当てて揉んだ
心地よい弾力、ノーフラであった
「ノーブラ、ノーパンだね」
「うん、ドキドキしてたんですよ」
「ありがよう!とってもうれしいよ」
「またスカートに染みが出来るといけないから、捲っといた方がいいよ」
「でもシートが汚れちゃいますよ」
「シートに染みつくってもいいから、捲っときな!それに触りやすいし」
「はい、そうします」
彼女はスカートを捲った、白いお尻が見える
俺はそのおいしそうなお尻を撫でた
「綺麗だね〜」
「主任運転中ですよ、どこ見ているんですか」
「外の紅葉だよ!」
「なんだ」ちょっと脹れ顔
「君の綺麗な裸は、後でじっくり見させてもらうよ」
「いや〜ん、恥ずかしいな〜」
「紅葉より君が勝るよ、後で比較しようね」
「え?それって、外で裸になるんですか?」
「ピンポーン!よくわかったね」
「え〜〜やだ恥ずかしい」
「誰もいない所で俺だけに見せてよ」
「チラッとならいいけど、全部はダメですからね」
「それでもいいよ、君をず〜と眺めたいたいな」
「私も主任にそう言ってもらえるとうれしいな」
「この先に展望台があるから、寄るよ」
「はーい」
車を駐車場に止め、手を繋ぎ展望台へと登って行った
道は険しくやっと登る事が出来た、年取ったなと感じた
彼女はさすがに若い、平気な顔をしている
「わ〜綺麗、主任見て!すご〜い」
「本当だ、ちょうどいい感じで紅葉しているね」
彼女の肩を抱き寄せ、キスを交わした
スカートの中に手を入れてお尻を撫で回した
「ダメですよ、人が登ってきたら見られちゃう」
「大丈夫だよ、平日にこんなへんぴな所に来ないよ」
「でも…」
「そしたら、遊歩道から外れた所なら大丈夫だよ、あっちに行こう」
と言って彼女の手を取り目立たないところに移動した
「ここなら、人が登ってきてもわからないよ」
「うん、大丈夫だね、いっぱいキスして〜」
「もちろん、しよう」
抱き合い唇を重ね舌を絡ませキスをした、熱い長いキスを繰り返した
今度は前からスカートに手を入れ割れ目に触れた
すでに会い液が染み出し、濡れている
「もう溢れてるね」
「だって、主任にこうして抱いてほしかったんだもん」
「君はいい子だ、大好きだよ」
首筋に舌を這わせ、割れ目の中で尖がっているクリを指先でグリグリした
「あぁ〜ん、いいわ〜」
「もっと気持ちよくしてあげるね」
服を捲り、乳房を露出させ下から乳房を舐め上げた
乳輪に舌先をあわせ円を描くように舐め、乳首を軽く触れた
「いや〜ん、あぁ〜ん、いい〜」
割れ目の中は洪水となってきた
膣の中に指を差し込んだ、たっぷりと愛液が満たされ抵抗無く指が奥へ入っていく
「中は熱く濡れてるね」
「あぁん、気持ちいい、すごくいい」
乳首を口に含み舌で転がし、膣壁を指で刺激し、もう片手で彼女を倒れないようにお尻を掴んだ
膣に突き刺した指を動かすたびに、クチュクチュと音が漏れる
彼女の口からは、喘ぎ声が漏れる
乳首を舐められ、膣をかき混ぜられ、彼女は体をガクガクさせながらも倒れないように耐えている
「あぁぁ〜あん、あん、いい!だめ〜逝っちゃう」
「いいよ〜逝っちゃって」
尖がった乳首をさらにペロペロ舐め、膣壁を強く擦った
「逝く!逝っちゃう!」
彼女は俺に持たれ果てた
指から手に愛液が流れびっしょりと濡れた
彼女の息が速くなりハァ〜ハァ〜と肩で息をしている
「野外でされるのどうだったかな?」
「すごく感じちゃった」
「そうだろう、俺も初めてなんだ」
「そうなんですか」
「ああ、だから今ビンビンになっているよ」
彼女は俺の肉棒をズボンの上から摩り
「本当だ、硬くなってる」
「してくれるかな?」
「うん」
俺の前にしゃがみこんでチャックを下ろし、肉棒を取り出して口に含んだ
何度か舐めて
「すごく硬くなってる。気持ちいいですか?」
「ああ、いいよ、君の口の中は気持ちいいよ」
「うれしい、いっぱい逝ってくださいね」
そう言って、肉棒の先から竿、根元と舌を絡めて舐めてくれている
「あぁ〜あ、いいよ〜上手だ、もう逝きそうだ」
それを聞いた彼女は亀頭を口に含み、竿を握りしめ扱きだした
口の中で舌を使い亀頭を舐め、竿をシコシコと動かしている
「もう我慢できない、逝くよ」
彼女の頭を押さえつけて、口の中にたっぷりと精子を放出した
肉棒がドクンドクンと脈打ち、彼女の口の中に搾り出している
「あ〜良かった、すごく良かった」
彼女はゴクリの口の中の精子を飲み込んだ
「主任が感じて嬉しい、いっぱい飲んじゃった」
「ありがとう、君は最高だよ」
「だって、主任が好きなんだもん」
彼女を抱え上げ、強く抱きしめ唇を交わした
「寒くない?」
「え?寒くないです、大丈夫ですよ」
「よし、君の綺麗な体を見せて」
「え〜、ここで脱ぐのですか?」
「全部じゃないよ、まずは胸を見せて」
と言って、俺は彼女の服を捲り上げて左右の乳房を露出させた
俺はズボンを上げて、ポッケよりデジカメを取り出し、紅葉をバックに彼女の露出した乳房を撮った
「写真撮るんですか?」
「綺麗な景色と綺麗な君を思い出として残さなきゃ」
「誰にも見せちゃダメですよ」
「わかっているとも、君は俺だけのもの誰にも見せたくないね」
「もうちょうっと捲ってみようか」
「恥ずかしい〜」
「綺麗な君をこの綺麗な景色の中で撮っておきたいんだ。お願いだ、いいだろ」
「主任が望むならいいよ」
そして彼女は首の辺りまで捲り上げた
俺はシャッターを押しながら
「いい感じだ、そこまで捲ったなら、上脱いじゃって」
彼女は俺の言いなりになり、上半身裸となりスカート一枚の姿となった
「いいよ〜綺麗だ、少し斜めになって尖がった乳首がわかるようにこっち向いて」
紅葉の中に、豊満な乳房とツンと上を向いた乳首がファインダーに収まる
「スカートを捲って、綺麗なお尻を見せて」
スカートを捲り、白いお尻が露になった
とにかく俺は写真を撮り続けた
「割れ目が見えるように、こっちを向いて」
俺の正面を向き、スカートの前部分を捲ってくれた
「いいよ〜刺激的だ」
彼女の様子が少しづつ変化している
目が虚ろな感じとなり、唇が半開き
俺は彼女に近づき、胸や割れ目をアップで撮った
恍惚的な顔の表情が俺をそそる
「そのまましゃがんで、ひざを大きく開いて」
彼女からは言葉は出ないが、俺の望むポーズをしてくれている
無毛の割れ目が開き、中が濡れ光って見える
全身と覗き込むようにアップでシャッターを切った
「次は、自分の手で両胸を揉んでごらん」
両手で包み込むようにして揉みだした
「あぁ〜」
「いい表情だ、とっても綺麗だよ」
「う〜ん、アハァ〜ン」
彼女の体の揺れがだんだんと大きくなってきた
俺は写真を撮るのを止め、彼女に近づき抱きかかえた
そして、キス、舌を激しく絡め、尖がった乳首を指で摘んだ
舌を首筋から、乳房それから乳首を嘗め回した
指を沢山の愛液で濡れた割れ目に入れ、敏感になっているクリを弄った
「あぁ〜〜」
太ももに滴るほど濡れている
蜜壷から愛液がとめどなく流れ出てくる
「して〜主任のを入れて〜」
「ここでしたいのか?」
「お願い、我慢できない、早く入れて〜」
「よし、いやらしいマンコに入れてやる」
俺はズボンを下ろし、興奮している肉棒を取り出し
彼女の片足を持ち上げ、割れ目に肉棒をあてがってグイと入れた
「あぁぁぁ〜」
肉棒は簡単に奥まで入った
彼女は俺の首につかまり、マンコを突き刺している肉棒を膣壁、子宮で感じている
野外で向かい合って立ってまま挿入は、俺も初めてだ
とにかく腰を振った
膣を出入りする肉棒が擦れ、愛液でクチャクチャと音が聞こえる
彼女の喘ぎ声は遠慮なく吐き出されている
「いい〜凄く良い、あぁ〜ん」
野外でのセックスは開放感にあふれ、理性は飛び野獣となりオスとメスの交尾となっている
「ダメダメ逝く〜」
登りつめたのは彼女が先だった
俺はまだ腰をガンガン振り続け
「俺も逝く」
「逝って、中で逝って、大丈夫だから、お願い主任のを中でいっぱい出して〜」
「いいんだね、中で逝くよ、出すよ」
「うん、奥に出して」
「逝く、出る、ウ、ウ〜アァ〜」
子宮に亀頭を押し付け、ドク、ドクと精子を彼女の中に放出した
「ハァ〜ハァ〜逝ったよ」
しばらく抱きついたままであった
肉棒が縮んで膣から抜け落ちた
「ア!」
「ん?どうした?」
「主任のが中から垂れてきた」
「どれどれ」
とスカートの中を覗き込んだ
割れ目から俺の精子が流れ出てきている
それに彼女の愛液で股は濡れていた
長くなったので続きは今度書きます
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