妄想大好きな私の覚書。 単なるエロおやじですよ^^; ここに書かれている作品の権利は放棄していません。無断転載等はご遠慮ください。
オナニー
パソコンに映し出される淫乱な裸体を眺め
股間を左手で摩っている
徐々に固くなってくる肉棒
ズボンとパンツを膝まで下ろし、下半身を露出させた
固くなった肉棒が天井に向かってそそり立っている
5本の指で亀頭から竿を柔らかく握り締め
最初はゆっくりと扱いた
だんだん手の動きを早め、先より透明な汁が滲み出してきた
その汁を亀頭全体に塗り、指で撫で回した
先の方から電気が発生し、体中を駆け巡る
いつもの行為だが、今日は違う
私の横で君が見ている
スカートをたくし上げ、ピンクの薄生地パンティに手を差し込み
割れ目をクチュクチュ言わせている
パソコンチェアを回転させ、オナニーを目の前で見せ付けた
君の手の動きも早くなり、顔は高揚し、パンティに愛液の染みが出来ている
私はイスごと移動し、君の顔近くに固く勃起したペニスを近づけた
ためらう事無く、君は勃起した肉棒を口の中に含み、舌を絡ませてきた
パンティの中の手は、休まることなく動き続けている
唇をつぼめ、舌で亀頭や竿を愛しいように絡めている
私の肉棒は、快楽の波に飲まれ、今にも爆発しそうだ
それを察したのか、君は立ち上がり、パンティを片足だけ抜き取り
急いで俺に跨ってきた
割れ目は熱く濡れ、私の肉棒をすんなりと根元まで飲み込んだ
君の両手は私の首に巻きつき、足を腰に絡ませ
私の両手は、君のお尻を掴み密着度を増した
亀頭が子宮に擦れ、君の口から「あぁ〜」と喘ぎ声がこぼれる
君の腰が動き始め、さらに亀頭が子宮を刺激し、竿が膣壁を刺激する
最高潮に興奮している二人は、絶頂まで登りつめている
私が「逝くぞ」と言うと、私も「逝く〜」と腰を激しく動かし
「うぅ、あ〜」と私は君の奥深くに精子を放出した
「あぁ〜逝く!」と君も果てた
私の脈打つ肉棒のリズムにあわせるかのように、膣がピクピクと脈打っている
お互い息が上がっているが、唇を合わせ、熱いキスを交わした
交合わさった熱い液体が君の中から垂れ落ちても気にせず
きつく抱き合い、繋がったまま、しばらく余韻を楽しんだ

二人は下半身を繋げた対面座位の状態で服を脱がした
君のセーターを抜き取り、パンティとお揃いのブラを俺は外した
スカートのホックを外し、上から抜き取った
そして次に君は私のシャツのボタンを外し、上半身裸にした
私は、君が脱がしている間に足元に絡んでいる自分のズボンと下着を脱ぎ全裸となった
背中に手を絡めきつく抱きしめ、首筋にキスをし、舌を這わした
合図を待っていたかのように、君の口からは「あぁ〜」と喘ぎ声がこぼれ、腰が前後に揺れ始めた
硬さを取り戻した肉棒が、君の膣壁や子宮を擦り続ける
君の中に残っている私の液体と君の愛液がミックスされ、クチュクチュと音がこぼれだした
腰をグラインドさせ、唇や首に熱いキスをし、乳房を荒々しく揉んだ
君の喘ぎ声が部屋中に響き渡る
君は絶頂へと駆け登りっている
背中は仰け反り、声が連続して悲鳴となってきた
私は結合を解き、椅子に手を付かせ尻を掴み後ろから膣に肉棒を奥まで押し込んだ
「あぁ〜、イィ〜」と悲鳴に近い声が上がった
私は、君の腰を掴みかまわずに腰を打ち続けた
肉と肉がぶつかり「バン、バ〜ン」と部屋中に響き渡る
かろうじて亀頭が膣口に残るくらい抜き、一気に子宮を亀頭で突付く
抜いては突く!この繰り返しを何度も強弱つけながら続けた
君は、腰砕けそうになっても私の手で支えられ、尻を突き出す格好になっている
私の玉や君の太ももは、溢れた愛液でびっしょりと濡れている
君のアナルはむき出しとなっており、指につばをつけ、アナルのシワをなぞり
指を中へと押し込んだ
「イヤ〜、ダメ〜」と叫んでいるが、指を簡単に根元まで飲み込んだ
薄い粘膜を通して、出入りする肉棒の感触が指に伝わってくる
左手を前から尖がって露出しているクリをなぞった
三箇所攻めに君は頂点へと登りつめ「逝く!」と叫び
体全体をビクビクと痙攣させ、果てている
私も肉棒を奥深く子宮に押し付け、体中のエネルギーを集中し
君の中にドクンドクンと放出した
二人の体からは汗が噴出し、息が苦しくなり、床に倒れこむほど絶頂を味合った
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