休日出勤が終わり、俺は自宅へと向かわずにあるマンションに向かった
エレベーターを降り、ドアのチャイムを鳴らした
インターホンから「は〜い、ア!課長本当に来てくれたんですか!」
「約束は守るよ」と答え「部屋に入れてくれるかな?」
「はい、今開けます」
カチャと鍵が解除され、ドアが開いた
中から現れたのは、俺の部署に配属された新入社員の一人
他の新入社員に比べて彼女はごく普通で、男どもは別の綺麗な子をチヤホヤし相手にしていない
先日新入社員歓迎会を開いた時に、隣に彼女は座って会話をした
ファザコンの彼女は俺を気になってたらしく色々話をし
二次会では今彼氏がいなくて寂しがっていることや過去のエッチな話まで洗いざらい話してくれた
初体験や一人エッチの事、どんなエッチが感じるかなど今まで女性とこんな話題を突っ込んでしたこと無い
この時点で、俺はムラムラしてた
3次会ではほとんどの社員が帰ってしまい、残った社員は別方向で俺が彼女が送ることになった
「さてと、タクシーで送っていこうか?それとも二人で4次会するか?」
俺はかなり酔っ払い気が大きくなっている
「お酒はもう飲めませ〜ん、でも課長と二人っきりになりたいな」
と言って、俺の腕にしがみついて来た
俺の理性は完璧に消え去り大胆な発言をした
「二人っきりって、ホテルでもいいの?」
俺の腕を握り締めている手に力が入って「うん」とつぶやいた
腕を組み二人の足はホテルへと向かった
部屋に入るなり、抱きしめ唇を重ねた
彼女は積極的に舌を絡めてきた
長い熱いデープなキスを交わした後、首筋に舌を這わせ、スカートの中に手を差し込み
下着の上から割れ目に指を這わした
下着が愛液でビッショリと濡れていて、指が湿った
「こんなに濡らして、濡れやすいのかな」
「あ〜ん、いい〜、課長とエッチな話をしてたから・・・」
「俺もあの時からムズムズしてたよ」
割れ目を強くなぞった
下着が割れ目に食い込んで、尖がったクリが指先に感じる
「あぁ〜、いい〜」
ベットに倒れこみ下着の中に手を入れ、直接クリを指の腹で揉んだ
彼女は体をくねらせ、快感の波に飲まれている
再度唇を重ねて、俺は自分の衣服を素早く脱ぎ捨て
彼女の衣服を剥ぎ取った
露になった裸体は、服を着ていたときに想像できないほどスタイルがよく
乳房は大きくも小さくなく俺好みの大きさで形もお椀型でいい
茂みは薄く、割れ目全体が見え、クリが顔を出している
まだ行為は始まったばかりだが、膣からは愛液が流れ出ている
「恥ずかしい、そんなに見つめないで〜」
髪を撫でながら「君の体は素敵だよ、俺好みだ」と言って乳房を揉み、キスをした
乳首は反応し硬く尖がり、指の間で摘み引っ張ったり回したりした
「あん、あ〜ん」喘ぎ声が部屋中に響き渡った
舌を乳房から乳首へと這わし、きつく吸い付き赤い紋章をつけた
片手を恥部へ進め、手のひらで恥丘全体を覆った
愛液が絶えず流れ出て、お尻の方まで濡らしている
手の平で揉みほぐし、割れ目の中に指を入れた
熱く濡れ指が抵抗無く滑る
クリがギンギンに尖がり、軽く触れるたびに腰がビクン!ビクンと反応をする
クリの愛撫から膣口に指を移動し、軽く撫で、ゆっくる中へ入れた
ズブズブと抵抗無く自ら招き入れるかのように指が飲み込まれる
指の腹で膣壁を擦り、さらに奥へ差し込んだ
根元までスッポリ入れ、指先を折り曲げ中を掻き回し、親指でクリを押し潰しグリグリした
「いや〜、あぁぁ〜、いい、逝く〜」
体をくねらせ、彼女は「逝くー!」と叫び果てた
膣の中の指がギュギュと締め付けられた
指を伝わって愛液が手をびっしょりと濡らした
指と指の間に糸が引いているのを彼女に見せ
「凄いね〜気持ちよかったかな?」
「やだ〜恥ずかしいよ〜凄く良かった」
ベットサイドのティシュを取るため体勢を変えた時、俺の肉棒が寝ている彼女の顔に近づいた
「課長の大きい!」そう言って、下から咥えてきた
チュパチュパと音を立て、愛しそうに口の中で舌を絡ませフェラをしてくれている
俺は体の向きを変えて、彼女の割れ目に顔を埋めて舌を這わせた
お互いの性器を口で愛撫しあっている
20代前半の彼女だか、なかなか上手でいきり立った肉棒に快楽の電気が走る
「凄くいいよ、気持ちいい」
「嬉しい、課長の舌もいい〜また感じてきた、あぁぁ〜」
喘ぎ声を上げながらも、一生懸命咥えている
クリや膣口を舐め、膣の中に舌を丸め差し込んだりした
俺の腰がビクビクと動きだしてきた
彼女の腰も蠢いている
俺は起き上がり、急いでゴムを装着して、正常位で膣に肉棒を挿入した
「あぁ〜」彼女の腕が俺の体にきつく巻きついた
さらに奥まで挿入し、腰を打ちつけた
肉棒が出入りするたびに、グチュグチュと音を立て愛液をかき出している
「アァ、ア、ア・・・」と腰の動きに合わせ喘ぎ声があがる
彼女の膣は俺と相性がいい、俺のは太いほうで狭い人は痛いだけで気持ちよくない
緩いのもお互い気持ち良くない
だかこんなにいいのは初めてだ、久しぶりに合体で絶頂へ登りつめている
「いい〜気持ちいい〜課長のとってもいい〜、あぁ〜ダメ〜逝きそう」
「俺もとっても気持ちいいよ、こんなにいいのは久しぶりだ、俺も逝きそうだ」
「うん、私もいい、こんなに気持ちいいの初めて、い、い逝く〜」
腰の動きを早め「俺も逝くよ」
「逝く!」「あぁ〜」と俺も彼女も逝った
ドクンドクンと脈打ち精子を放出続けている
彼女もヒクヒクと膣が痙攣している
抱えていた足を降ろし、体を密着し、キスを交わした
舌を絡め、唾液を交換した
精子の放出が止まり、膣から肉棒を抜き取った
ゴムの中は大量の精子が溜まっている
彼女の膣からは栓が抜かれたかのように愛液が流れ出してきた
シーツにコップを倒したかのように染みが広がっている
ティシュを取り、彼女の膣を拭き、俺も肉棒を拭き取った
彼女はまだ放心状態である
しばらく寄り添い、シャワーを浴び、タクシーに乗り込み彼女のマンションへ送った
タクシーの中で寄り添いあい、彼女が「今度私のマンションに遊びに来てくださいね」と言った
「早いうちに行くよ、約束するよ待っててね」それが二日前のこと
翌日に会社で彼女のマンションを聞き出しておいた
そして今日俺は彼女を抱きしめたくて、休日出勤が終わって即訪問した
彼女に手を握り締められ、部屋に案内された
部屋にはカラフルな下着が干してある
それを見た俺は、期待に膨らんでいた下半身がさらに大きく勃起した
彼女を引き寄せ、抱きしめ、キスをした
彼女も待っていたかのように、首に腕を回し舌を絡めてきた
先日よりも熱いキス
セーターの中に手を入れ背中を摩った
その手を前に持ってきて、ノーブラの乳房に触れた
乳首が既に硬くなっている
塞いだ口から吐息が漏れる
「う〜ん、あ〜」
「もう感じてきたんだね」
「だって、課長は上手なんだもん」
「君は素敵だよ、今夜はいっぱい愛し合おう」
「うん、いっぱい抱きしめて」
再び唇を重ねた
乳房を何度も揉み、乳首を摘み突付いたり、転がしたりした
その手を下へ移動し、下着の中に入れ恥部を触った
愛液が割れ目の外まで染み出している
「もうこんなに濡らして」
「だって、気持ちいいんだもん、ア〜もっとして〜」
彼女の服を脱がし、俺も彼女に着ているものを全て脱がされ裸体同士となり抱き合った
舌を絡め、割れ目を指で愛撫し、彼女は勃起している肉棒を握り愛撫し合った
我慢汁で亀頭は濡れ、彼女の恥部は愛液で濡れ濡れになっている
クリを指で弄び、膣に指を出し入れを繰り返した
「ダメ、ダメ〜」
彼女は立っているのが限界に達し、床に倒れこんだ
俺は彼女を抱え上げ、ベットに運んだ
ベットに彼女を寝かせ、俺はカバンからデジカメを取り出し
高揚している裸体を撮り始めた
エレベーターを降り、ドアのチャイムを鳴らした
インターホンから「は〜い、ア!課長本当に来てくれたんですか!」
「約束は守るよ」と答え「部屋に入れてくれるかな?」
「はい、今開けます」
カチャと鍵が解除され、ドアが開いた
中から現れたのは、俺の部署に配属された新入社員の一人
他の新入社員に比べて彼女はごく普通で、男どもは別の綺麗な子をチヤホヤし相手にしていない
先日新入社員歓迎会を開いた時に、隣に彼女は座って会話をした
ファザコンの彼女は俺を気になってたらしく色々話をし
二次会では今彼氏がいなくて寂しがっていることや過去のエッチな話まで洗いざらい話してくれた
初体験や一人エッチの事、どんなエッチが感じるかなど今まで女性とこんな話題を突っ込んでしたこと無い
この時点で、俺はムラムラしてた
3次会ではほとんどの社員が帰ってしまい、残った社員は別方向で俺が彼女が送ることになった
「さてと、タクシーで送っていこうか?それとも二人で4次会するか?」
俺はかなり酔っ払い気が大きくなっている
「お酒はもう飲めませ〜ん、でも課長と二人っきりになりたいな」
と言って、俺の腕にしがみついて来た
俺の理性は完璧に消え去り大胆な発言をした
「二人っきりって、ホテルでもいいの?」
俺の腕を握り締めている手に力が入って「うん」とつぶやいた
腕を組み二人の足はホテルへと向かった
部屋に入るなり、抱きしめ唇を重ねた
彼女は積極的に舌を絡めてきた
長い熱いデープなキスを交わした後、首筋に舌を這わせ、スカートの中に手を差し込み
下着の上から割れ目に指を這わした
下着が愛液でビッショリと濡れていて、指が湿った
「こんなに濡らして、濡れやすいのかな」
「あ〜ん、いい〜、課長とエッチな話をしてたから・・・」
「俺もあの時からムズムズしてたよ」
割れ目を強くなぞった
下着が割れ目に食い込んで、尖がったクリが指先に感じる
「あぁ〜、いい〜」
ベットに倒れこみ下着の中に手を入れ、直接クリを指の腹で揉んだ
彼女は体をくねらせ、快感の波に飲まれている
再度唇を重ねて、俺は自分の衣服を素早く脱ぎ捨て
彼女の衣服を剥ぎ取った
露になった裸体は、服を着ていたときに想像できないほどスタイルがよく
乳房は大きくも小さくなく俺好みの大きさで形もお椀型でいい
茂みは薄く、割れ目全体が見え、クリが顔を出している
まだ行為は始まったばかりだが、膣からは愛液が流れ出ている
「恥ずかしい、そんなに見つめないで〜」
髪を撫でながら「君の体は素敵だよ、俺好みだ」と言って乳房を揉み、キスをした
乳首は反応し硬く尖がり、指の間で摘み引っ張ったり回したりした
「あん、あ〜ん」喘ぎ声が部屋中に響き渡った
舌を乳房から乳首へと這わし、きつく吸い付き赤い紋章をつけた
片手を恥部へ進め、手のひらで恥丘全体を覆った
愛液が絶えず流れ出て、お尻の方まで濡らしている
手の平で揉みほぐし、割れ目の中に指を入れた
熱く濡れ指が抵抗無く滑る
クリがギンギンに尖がり、軽く触れるたびに腰がビクン!ビクンと反応をする
クリの愛撫から膣口に指を移動し、軽く撫で、ゆっくる中へ入れた
ズブズブと抵抗無く自ら招き入れるかのように指が飲み込まれる
指の腹で膣壁を擦り、さらに奥へ差し込んだ
根元までスッポリ入れ、指先を折り曲げ中を掻き回し、親指でクリを押し潰しグリグリした
「いや〜、あぁぁ〜、いい、逝く〜」
体をくねらせ、彼女は「逝くー!」と叫び果てた
膣の中の指がギュギュと締め付けられた
指を伝わって愛液が手をびっしょりと濡らした
指と指の間に糸が引いているのを彼女に見せ
「凄いね〜気持ちよかったかな?」
「やだ〜恥ずかしいよ〜凄く良かった」
ベットサイドのティシュを取るため体勢を変えた時、俺の肉棒が寝ている彼女の顔に近づいた
「課長の大きい!」そう言って、下から咥えてきた
チュパチュパと音を立て、愛しそうに口の中で舌を絡ませフェラをしてくれている
俺は体の向きを変えて、彼女の割れ目に顔を埋めて舌を這わせた
お互いの性器を口で愛撫しあっている
20代前半の彼女だか、なかなか上手でいきり立った肉棒に快楽の電気が走る
「凄くいいよ、気持ちいい」
「嬉しい、課長の舌もいい〜また感じてきた、あぁぁ〜」
喘ぎ声を上げながらも、一生懸命咥えている
クリや膣口を舐め、膣の中に舌を丸め差し込んだりした
俺の腰がビクビクと動きだしてきた
彼女の腰も蠢いている
俺は起き上がり、急いでゴムを装着して、正常位で膣に肉棒を挿入した
「あぁ〜」彼女の腕が俺の体にきつく巻きついた
さらに奥まで挿入し、腰を打ちつけた
肉棒が出入りするたびに、グチュグチュと音を立て愛液をかき出している
「アァ、ア、ア・・・」と腰の動きに合わせ喘ぎ声があがる
彼女の膣は俺と相性がいい、俺のは太いほうで狭い人は痛いだけで気持ちよくない
緩いのもお互い気持ち良くない
だかこんなにいいのは初めてだ、久しぶりに合体で絶頂へ登りつめている
「いい〜気持ちいい〜課長のとってもいい〜、あぁ〜ダメ〜逝きそう」
「俺もとっても気持ちいいよ、こんなにいいのは久しぶりだ、俺も逝きそうだ」
「うん、私もいい、こんなに気持ちいいの初めて、い、い逝く〜」
腰の動きを早め「俺も逝くよ」
「逝く!」「あぁ〜」と俺も彼女も逝った
ドクンドクンと脈打ち精子を放出続けている
彼女もヒクヒクと膣が痙攣している
抱えていた足を降ろし、体を密着し、キスを交わした
舌を絡め、唾液を交換した
精子の放出が止まり、膣から肉棒を抜き取った
ゴムの中は大量の精子が溜まっている
彼女の膣からは栓が抜かれたかのように愛液が流れ出してきた
シーツにコップを倒したかのように染みが広がっている
ティシュを取り、彼女の膣を拭き、俺も肉棒を拭き取った
彼女はまだ放心状態である
しばらく寄り添い、シャワーを浴び、タクシーに乗り込み彼女のマンションへ送った
タクシーの中で寄り添いあい、彼女が「今度私のマンションに遊びに来てくださいね」と言った
「早いうちに行くよ、約束するよ待っててね」それが二日前のこと
翌日に会社で彼女のマンションを聞き出しておいた
そして今日俺は彼女を抱きしめたくて、休日出勤が終わって即訪問した
彼女に手を握り締められ、部屋に案内された
部屋にはカラフルな下着が干してある
それを見た俺は、期待に膨らんでいた下半身がさらに大きく勃起した
彼女を引き寄せ、抱きしめ、キスをした
彼女も待っていたかのように、首に腕を回し舌を絡めてきた
先日よりも熱いキス
セーターの中に手を入れ背中を摩った
その手を前に持ってきて、ノーブラの乳房に触れた
乳首が既に硬くなっている
塞いだ口から吐息が漏れる
「う〜ん、あ〜」
「もう感じてきたんだね」
「だって、課長は上手なんだもん」
「君は素敵だよ、今夜はいっぱい愛し合おう」
「うん、いっぱい抱きしめて」
再び唇を重ねた
乳房を何度も揉み、乳首を摘み突付いたり、転がしたりした
その手を下へ移動し、下着の中に入れ恥部を触った
愛液が割れ目の外まで染み出している
「もうこんなに濡らして」
「だって、気持ちいいんだもん、ア〜もっとして〜」
彼女の服を脱がし、俺も彼女に着ているものを全て脱がされ裸体同士となり抱き合った
舌を絡め、割れ目を指で愛撫し、彼女は勃起している肉棒を握り愛撫し合った
我慢汁で亀頭は濡れ、彼女の恥部は愛液で濡れ濡れになっている
クリを指で弄び、膣に指を出し入れを繰り返した
「ダメ、ダメ〜」
彼女は立っているのが限界に達し、床に倒れこんだ
俺は彼女を抱え上げ、ベットに運んだ
ベットに彼女を寝かせ、俺はカバンからデジカメを取り出し
高揚している裸体を撮り始めた
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この記事へのコメント
あんずのブログに遊びに着ていただいたようで、ありがとうございます♪
万吉さんのブログは全部妄想なんですか?
文章もすっごく上手で、読みながら熱くなっちゃいました。
また遊びに来ますね!
勝手にリンク貼らせていただきました。
よろしくお願いします。
万吉さんのブログは全部妄想なんですか?
文章もすっごく上手で、読みながら熱くなっちゃいました。
また遊びに来ますね!
勝手にリンク貼らせていただきました。
よろしくお願いします。
ほとんどが妄想と願望で書いていますよ
それに熱くなったと言っていただくと、想像して私も熱くなるんですね
リンク歓迎です
また来てくださいね〜
それに熱くなったと言っていただくと、想像して私も熱くなるんですね
リンク歓迎です
また来てくださいね〜
お話していただいてありがとうございました。エッチ話じゃなくてごめんねー。まなは寂しさまぎれました。
まなは挿入!にいたるまでの過程が好きです。そういうとこ、読んでると「あーこうしてもらいたいな」って思うの。
まなは挿入!にいたるまでの過程が好きです。そういうとこ、読んでると「あーこうしてもらいたいな」って思うの。
すごいよかった★ 続きまた期待してます♪ てか会いたいな〜!
2006/12/19(火) 00:33:02 | URL | あや #-[ 編集]
>すごいよかった★ 続きまた期待してます
続き書いてませんでしたね!
途中だったと今気が付きましたヾ(^-^;)
熱くなるようにまた書きますね!
会いたいですか?どこにでも居るエッチなおじさんですよ〜
続き書いてませんでしたね!
途中だったと今気が付きましたヾ(^-^;)
熱くなるようにまた書きますね!
会いたいですか?どこにでも居るエッチなおじさんですよ〜
2006/12/23(土) 11:37:49 | URL | 万吉 #-[ 編集]

